151222d.jpg

title_kousiki.jpg
160315b2.jpg
160325_yuzuna.jpg


2014年08月22日

コンテスト応募作品 12

お疲れ様です、おパンツです。発売日が近付いて、身体よりも精神的に慌ただしくなっております。

【お】「早速、シナリオ担当の御不浄くんと応募作品を見ていきましょう!」
【御】「皆様の玉稿を拝見いたします」


contest12.jpg



●たかさん 作品

クラス替えがあれば…
皆別々のクラスになり、女子便くんとイジメっ子の誰か一人とだけ同じクラスになったとすると…

さおりと一緒…一人で独占するのでは??女子便くんを誰にも渡そうとしない気がします。

真美と一緒…別のクラスになったさおりや陽子が更に友達の輪を広げ、10人以上で女子便くんをイジメそう。裕子も何故かイジメられてそう?

陽子と一緒…女子便くんと最初は仲良くするけど、警戒心を解いてからドン底に落として、さおり達と前よりも酷いオシッコ責めをしそう。

裕子と一緒…裕子が他の3人から命令されて女子便くんをイジメようとするけど、全然上手く行かない。
女子便くんが気を遣ってしまい、裕子に一言。
「オシッコ飲んであげようか??」
自分からやり易いようにしてあげる女子便くん。

どのルートでもやはり救われない女子便くん…


【お】「おお、キャラ別にクラス替え後のシチュエーションが書かれています」
【御】「いじめっ子たちの正確もしっかり反映されてますね」
【お】「さおりが一人で独占すると濃厚ないじめに発展しそうですね」
【御】「……禁断の果実に手を出しちゃいますか?」
【お】「真美は、クラスの女子全員で、女子便くんをいじめちゃうなんて話になりそうですね」
【御】「リアルにおしっこで溺れそう」
【お】「陽子は、何を考えてるかわからないところがありますからね」
【御】「女子便くんが、新しい地平を見そうです」
【お】「裕子は、見ている方が心配になりそうですよ」
【御】「女子便くんは、いいヤツです。……それで墓穴を掘ってしまう感じですね」



●ピンクのムーニーさん 作品

女子便くんは知らないけど朝のうちから裕子がオムツをはいてきていて、放課後に女子便くんに一日中のおしっこを吸ったオムツに口をつけて吸出すよう命令する。
その後ちゃんと吸い出せたのなら大丈夫だよねと言われ。裕子がはいていたオムツを女子便くんにはかせてトイレの使用を禁止させて、次の日の放課後にまた吸出しをさせる。


【お】「おお、オムツ系ですね、初めてでしょうか?」
【御】「おしっことは、ちょっと違う新しい世界ですね」
【お】「オムツの中のちょっと蒸れた空気とかが描写されるのでしょうか?」
【御】「それは外せませんね、いまの商品はそういうことは無いんでしょうけど、やはりオムツのイメージとして欲しいところですね」
【お】「御不浄くんのスイッチが入った様です」



●第15のいじめっ子さん 作品(PNはこちらで付けさせていただきました)

いじめっ子たちに裸に剥かれた女子便くん。教室の教卓に押し込められてしまう。そこに先生がやって来て、逃げるに逃げられない状態に。
その時間は学級会で、司会はなんといじめっ子たち。学級会を進めながら教卓の中の女子便くんのチンチンを足で刺激する。
女子便くんは、必死に我慢するけど、最後は搾り取られてしまう。


【お】「教卓に押し込められた挙句、エロいことされちゃうわけですね」
【御】「チンチンを弄られる女子便くんが、声を我慢するあたりの描写があると良さ気だと思われます」
【お】「陽子あたりは、消しゴムをわざと落として拾うふりをしながら女子便くんのチンチンをしごいたりとか」
【御】「裕子も一緒に入れられてるなんてのも有りですが、……いじめとしては弱くなっちゃいますかね」
【お】「そこは、何をするか次第でしょう」



●小梅さん 作品

「消えた検尿、犯人は女子便くん?」

欠席により、本来の提出日に出してないさおり。
さおり「あっれ〜。おかしいなぁ?」
3人「どうしたの?」
さおり「持ってきたおしっこ無くなっちゃった」(デカイ声&ニヤニヤ女子便くんを見ながら)
その後は、裕子の自爆と、さおり、真美、陽子の強引な誘導により、女子便くんへの制裁が始まるのでした。
4人「そんなに、飲みたければ搾りたてをあげるわ!」
仰向けの女子便に、降り注ぐ熱いシャワー(笑)
また女子便くんの幸せな、1日が終わります


【お】「検尿の紛失から、いじめっ子たちの理不尽なおしっこシャワーに繋がるシチュエーションです」
【御】「おしっこシャワー、……最高です!」
【お】「そこですか?」
【御】「もちろん、いじめっ子たちの理不尽さもいいですよ、そこがいじめの醍醐味の一つですからね」
【お】「理不尽さが醍醐味ですか?」
【御】「醍醐味です」
【お】「小梅さんからのコメントが入ってます」


初回投稿の、ブログ掲載が嬉しくて、文章考えたのですか、長くなったので要約して、投稿します。

【お】「長くても全然OKですよ」
【御】「反対にスゴく短くてもOKです」



●いーきゅさん 作品

みんなも思い出深いであろう、給食で出される牛乳。その空き瓶にいじめっ子4人の味・香り・のどごしがそれぞれ異なる黄色がかった液体を溜め、出来上がったおしっこカクテルを一口一口じっくり味わわされる。明日までに、おしっこカクテルの感想を作文用紙にまとめてくるようにと宿題を課せられる話。

大人になった女子便くんは語る。透明な瓶の中でゆらゆらと揺れていたおしっこは、それはそれは美しいものであったと……


【お】「味わいの深い深い牛乳瓶系のいじめが降臨しました」
【御】「ただ飲まされるだけじゃなく、感想文まで書かされるあたり、ワンランク上のいじめですね」
【お】「更に、大人になった女子便くんが語ってます」
【御】「過ぎ去った日々の美しい思い出ですね」



●RMさん 作品

・いじめっ子達が足コキする時に精子が飛んで服に着くのが嫌ということでコンドームの代わりに靴下をチ◯コにかぶせて足コキされる
うるさい女子便くんの口はもう片方の靴下で塞いじゃいます!


【お】「RMさんから2つのシチュエーションをいただきました」
【御】「靴下を被せての手コキじゃなくて足コキ、……目の付け所が素人じゃ無いですね」
【お】「手コキに行きそうですものね」
【御】「女子便くんのビクンビクンてなってる姿が目に浮かびます」


・下級生との交流の行事のような時にいじめっ子達が下級生の女の子達に女子便くんでの遊び方を教えて下級生の子からもおしっこや唾液を飲まされたり足を舐めさせられたりする

【お】「下級生にいじめられちゃう女子便くんですね」
【御】「最高です」
【お】「『女子便のお兄ちゃん』とか呼ばれたりして」
【御】「いじめというより、イタズラしている感じになりそうですね」
【お】「……むしろ容赦無い感じになりそう」
【お】「RMさんのコメントです」


自分がされたいシュチュエーションです。二つともまたマニアックですがよろしくお願いします( ̄+ー ̄)

【お】「RMさんて、もしかして弊社の社長?」
【御】「……いや、社長は違うって言ってましたよ」



●ぺろちゅーさん 作品

満員電車に乗ってる女子便くん。周りは女子校生のお姉さんたち。女子便くんに興味を持ったお姉さんたちに話しかけられる。
「この子、知ってるよ」と、一人が声を上げる。なんと公園でいじめっ子たちに性的にいじめられていたのをこっそり覗き見していた。
「へえ、だったらこんなことをされちゃってるんだ」一人が女子校生のパンツの中に手を入れたのを皮切りにあちこち触られてしまう女子便くん。
お姉さんたちが下車すると、そこにはヨレヨレになった女子便くんが一人残されていた。


【お】「痴漢列車系のいじめシチュエーションですね」
【御】「しかもおねショタですか、……好きです」
【お】「お姉さんたちは、セーラー服を希望します」
【御】「いいでしょう」
【お】「ありがとうございます」
【御】「皮を剥かれてお姉さんの柔らかくてちょっと冷たい手でシコシコされると」
【お】「別のお姉さんには、唇を奪われてしまう感じで」
【御】「唾液を飲まされながら、ビクンビクンですね」



●エロの使い魔さん 作品

※反転すると読めますが、閲覧は自己責任でお願いします

1.陽子が風邪を引き、陽子の家にお見舞いにやってきたいじめっ子たち+女子便くん。
少し回復してきた陽子の命令で、女子便くんはうどんを作らされる。
うどんを食べ、上機嫌の陽子だったが、また気持ち悪くなってきて…
おえぇぇっと陽子が女子便くんにゲロをぶっかける!
陽子は風邪気味でよく噛んでなかったのか、原型の残るうどんだらけのゲロを頭からかぶってしまう
女子便くんでした。


【お】「おおっ、遂に来ましたね、嘔吐系です。」
【御】「一つのジャンルですね」
【お】「そして、おしっこ以上に人を選ぶシチュエーションですよね」
【御】「そこは仕方ないかと」


2.女子便くんの家に遊びに来たいじめっ子たち。裕子がおトイレに行きますが、おしっこを盛大にはみ出してしまいます。
それを知らんぷりして出てきた裕子。その後におトイレに行った真美が、「ちょっと〜裕子、床おしっこでびちょびちょじゃない、何やってんのよ」と不満を漏らしますが
ここで真美が閃きます。
真美は、わざとおしっこを全部便器からはみ出させ、ますます床をびちゃびちゃにします。
そして、「ちょっとちょっと、女子便くん、おトイレが汚れてるわよ。掃除しなさいよ」と命令する真美。
女子便くんは、4人の見守る中、床にたっぷりたまった2人分の濃いおしっこを、飲んで処理させられます。


【お】「遊びに来てやりたい放題のいじめっ子たちです」
【御】「一瞬、洋式のトイレを想像しましたが、和式ですよね」
【お】「当然です」
【御】「洋式でも、『あたしら他所の洋式って嫌いだから』と、便座に乗って和式スタイルおしっことか」
【お】「それで飛び散らすのもいいですね」
【御】「いずれにしろ女子便くんの運命は同じですが」



『女子のおしっこいじめ〜女子便くんといわれたボクの6年間〜』のパッケージが手元に来ましたので、後ほど写真を掲載いたします。例の同梱特典もちゃんと入ってますよ。……無かったら大事ですけど。

それでは、また!

2014年08月21日

コンテスト応募作品 11

お疲れ様です、おパンツです。コンテストト応募作品01〜10の記事にもタイトルの画像を入れてみました。
もうちょっとお洒落な感じに……は、おパンツには無理な相談ですので、ご了承下さい。

【お】「それでは、御不浄くんと皆様の作品を見て行きましょう!」
【御】「皆様の玉稿を拝見いたします」


contest11.jpg


●たかさん 作品

休憩時間にいじめっ子からの命令…
「口の中に私たちの唾を溜めるから、私達が命令するまで飲んじゃダメよ」
女子便くんの口いっぱいに溜まっていく唾。
ところが、いじめっ子からの無茶な命令…
「授業中もそのままでいようか??」
苦しさと気持ち悪さで授業を受ける女子便くん…


【お】「たかさんからいただいたのは、唾液系のいじめです」
【御】「女子便くんの口の中にいじめっ子たちの唾液が注ぎ込まれる!……で、終わりじゃ無いところがいいですね」
【お】「授業中、ずっといじめっ子たちの唾液が……」
【御】「運悪く、先生に当てられちゃったりとか」
【お】「……女子便くんの苦難が続きそうです」
【お】「たかさんから、コメントです」


ちなみに、僕はこういうプレイはご褒美になるというか、興奮するので、
女子便くんも興奮するかな…??


【お】「女子便くんは、興奮するのでしょうか?」
【御】「苦しくて、脳内にアドレナリンがプッシャー!ってのはあるかもです」



●dioさん 作品

風邪で学校を休んでるいじめっ子の家にプリントを届けさせられる。
ほかのいじめっ子達3人と女子便くんは部屋に通してもらう。
……非公開。
次の日、風邪を移され寝込んだ女子便くん、風邪の治った女の子と、
ほかのいじめっ子達3人に看病してもらうことに。
汗を拭くために?全裸にさせられペニスを散々弄くられ、精子がなくなるまで射精させられる。


【お】「dioさんの作品は、非公開のイベントと被ってますね」
【御】「ええ、被ってます。そういうわけで申し訳ありませんがシチュエーションの一部を非公開とさせていただきます」
【お】「では、いじめっ子を代表しまして、さおりから一言」


140821b.jpg

【お】「グランドで何をするつもりですかね?」
【御】「……たぶん看病だと」



●紙袋さん 作品

女子便くんがいじめっこのお母さんにもトイレにされる話ですね
昔私も似たようなことしてたのよ的なのとか
裕子あたりのお母さんは娘に使い方を教えられたり
ほのぼのとした家族たちの中で1人取り残されておもちゃにされてる女子便くんとか凄く興奮しますね。


【お】「紙袋さんからいただいたのは、女子便くんが、いじめっ子に親子で、いじめられちゃうシチュエーションです」
【御】「お母さんのDNAがしっかり娘にも受け継がれているわけですね」
【お】「いじめっ子のお母さんが普通に家事をしながら、縛られてる女子便くんのおチンチンを弄ったりとか」
【御】「いじめっ子は宿題をやりながら、フルチンの女子便くんにちょっかいを出したり」
【お】「お父さんが……」
【御】「いや、それはやり過ぎかと」



●まゆら様の下僕さん 作品

組み立て体操でピラミッドを組む練習を行います。
前後数列ある構成で、女子便くんの前と上、後ろにいじめっ子達。
女子便くんの前からお尻を顔面に押し付けられ、上からは
「ねえねえ女子便くん上向いて」
と言われてから唾を垂らされて(飲まされて)、後ろからはお尻を触られる等好き放題されます。
女子便くんが崩れてピラミッドが崩れてしまい、先生が
「大丈夫かー?」
と心配しますが、先生はそんな状況になってるなんて事はもちろん知らず、いじめっ子達が先生の前では
「女子便くん!もう少しだよ!一緒に頑張ろう!」
と仲が良い感じを出します。
改めて組み直した後、
「女子便くん、崩れちゃ駄目だよ。ちょっとお仕置きが必要だね。」
と今度は前からブルマを軽く脱いだ状態でいじめっ子達がぱんつを女子便くんの顔に押し付けてきたり、上から唾をさっきの比ではないくらいたくさん飲まされたり、後ろからはお尻だけじゃなく下半身もいじられてしまう女子便くん。


【お】「まゆら様の下僕さんからいただいたのは、体育の時間の恥辱系いじめです」
【御】「先生の前では、優等生のいじめっ子たちが本領を発揮しますね」
【お】「先生に気付かれ無いように我慢しなきゃならないところがいいですよね」
【御】「まさに恥辱系です」
【お】「まゆら様の下僕さんからのコメントが入ってます」


いじめ自体が良いのはもちろんですが、先生の前では表面上仲が良さそうで、その裏でこっそりっていうのもそそるポイントです。

【お】「確かにそそるポイントです」
【御】「体育の先生が、いい人っぽいのもいいですよね」



●いーきゅさん 作品

女子便くんのぎょう虫検査を(強引に)手伝ってあげるさおりちゃん。


【お】「いーきゅさんからは、2つのシチュエーションをいただきました」
【御】「ぎょう虫検査を女子にやられてしまうのは、なかなか恥ずかしいですね」
【お】「お尻の穴に指を入れられちゃったり」
【御】「それで前立腺を刺激されて、女子便くんのぎょう虫検査のシートには赤ちゃんの種がべっとりと」


女子便くんがいじめられているという噂を耳にする他クラスのガキ大将のようなあんまり可愛くない女子(性的ないじめだとは知らない)。
取り巻きと一緒に「あいつひ弱だし、面白そうだから私たちもやってみよう!」といったノリで、女子便くんを脅す女子グループ。
そんな女子便くんのピンチに颯爽と現れる、しろいぱんつが誇るいじめっ子、さおり、真美、陽子、裕子の4人。
「なんで許可なしに女子便くんに近付いてるの?」
「女子便くんをいじめていいのは私たちだけだから」と、相手を泣かすほど口撃をして見事、追っ払う。
そんないじめっ子の姿に安堵を覚え「あんな子たちにいじめられるくらいなら、今の方がまだ幸せかも……」と考える女子便くん。
だが次の瞬間、振り返ったさおりちゃんに「さ、女子便くん? トイレ行こっか♪」と満面の笑みで言われ逆らえずにトイレに向かい、恒例のおしっこいじめ。
おしっこを顔面騎乗でごくごく飲まされ、息が苦しい女子便くん。
「幸せとは何なのだろうか」
×××にして、そのような深い問題をおしっこまみれになりながら考える、平日の放課後だった。


【お】「女子便くんのピンチを救ってくれたのかと思いきや、いじめっ子たちはいつものとおりだったわけですね」
【御】「いじめっ子ですから、女子便くんも諦めの境地というか、哲学的な思考に行っちゃってますね」
【お】「別のクラスのいじめっ子たちもいじめちゃうというのも有りですよね」
【御】「女子便くんを使って、無理やりアソコを舐めさせるとか」
【お】「女子便くんにアソコを舐められて初めての絶頂を味わっちゃうとか」
【御】「いじめっ子たちは、それをニヤニヤしながら見てるみたいな」



『女子のおしっこいじめ〜女子便くんといわれたボクの6年間〜』もいよいよカウントダウン開始です、そしてシチュエーションコンテストの作品をまだまだ募集しています! 力作、怪作、問題作、炎上しない程度のをお待ちしてます!

それでは、また!

2014年08月19日

コンテスト応募作品 10

お疲れ様です、おパンツです。『女子のおしっこいじめ〜女子便くんといわれたボクの6年間〜』も発売まで、もうちょっとです。緊張が半端ないです。

コンテスト応募作品のご紹介も、遂に二桁です。予想以上に作品を送っていただいて感謝感激です。
企画を始める前は、一通も来なかったらどうしよう、……おパンツ氏が責任を持ってサクラしろよ、なんて言われましたが、その心配は杞憂でした。

【お】「では、今回も生け捕りにした御不浄くんと作品を見ていきたいと思います」
【御】「お疲れ様です、御不浄くんです、ブレーザーよりセーラー服派です」
【お】「おパンツはどっちも好きです」
【御】「それでは、皆様の玉稿を拝見いたします」
【お】「拝見します」


contest10.jpg


●まゆら様の下僕さん 作品

陽子が風邪を引いてしまいます。陽子の家にお見舞いにいこうといじめっ子達に女子便くんが誘われます。
陽子の家で、いじめっ子達が「陽子、風邪引いちゃってかわいそうだよね? 女子便くん、陽子の風邪代わりにもらいなさいよ」
と言って、風邪の菌をもらうという体(てい)で風邪を引いてる陽子から汗や鼻水、唾液をたくさん吸わせられる。


【お】「常連さんのまゆら様の下僕さんから、『風邪を貰いなさいよ』というバイオ系のいじめをいただきました」
【御】「結局、キスする形になって他のいじめっ子たちが、面白くなくなって……、みたすいな展開を更に希望します」
【お】「それが嫉妬とは、まだ気づかない感じの甘酸っぱさもあると良いと思います」
【お】「そして、まゆら様の下僕さんのコメントがあります」


場所をいじめっ子の家にするか保健室にするかで少し悩みました。学校でされるのも興奮しますが、今回は家にしてみました。

【お】「保健室だと、未公開イベントにちょっと近いモノがありますね」
【御】「ええ、ちょっと近いです」
【お】「続きまして、もう一本!」


女子便くんが風邪を引いて学校を休んでいると、いじめっ子達がお見舞いに来てくれる。
「風邪にすっごい効く飲み物があるから作ってあげるね!」
といって、女子便くんの目の前で服やパンツを脱いで、いじめっ子達の汗、唾、おしっこをコップにたくさん混ぜられて強制的に飲ませられる。
最終的には直接飲んだ方が効くんだよ!と言って順番にたっぷり飲ませられる。


【お】「女子便くんを看病するのかいじめてるのかわからない感じがいいですね」
【御】「おしっこだけじゃないところがレベルの高さを感じます」
【お】「御不浄くんだったら、一発で治りそうですね」
【御】「残念、あたしは風邪を引きませんから」
【お】「ああ、……そうですよね」
【御】「……冗談なんだから、変に納得しないで」
【お】「こちらにもまゆら様の下僕さんのコメントがあります」


風邪をテーマに考えてみましたが、いじめっ子達と女子便くん、どちらが風邪を引いてもご褒美になってしまう女子便くん、羨まし過ぎる・・・。

【お】「女子便くんは、どちらも期待通りのリアクションをくれると思います」
【御】「僕らの憧れな点は間違いないかと」



●るうらさん 作品

女子便くんを裸にして足湯の中に寝かせ、4人のいじめっ子が色んなところを踏み踏み。刺激された女子便くんは足湯の中にぶちまけてしまう。 また、はたから見たら4人が並んでおしゃべりしてるようにしか見えない。


【お】「女子便くんといじめっ子は、温泉地におでかけです」
【御】「全裸の女子便くんが、いじめっ子たちの足で踏み踏み、……いいですね、絵的にもバッチリです」
【お】「足湯というのがいいですよね、……全身で入るのは、ドクターフィッシュの水槽並に嫌な感じがして」
【御】「以前、温泉地でマナーの悪さから足湯が閉鎖されたことが有りましたが、……なるほど、こういうことをやっていたのか、……おのれマイルドヤンキーめ!」
【お】「いや、マイルドヤンキーな皆さんは、そういうことしないと思いますよ」



●いーきゅさん 作品

筆箱に入ってる可愛らしい定規で、女子便くんの通常時と勃起時のおちんちんのサイズを測られる。「おしっこかけられて嫌がってるのに、おちんちん、○○cmもおっきくしちゃったんだ? これでおちんちんのお汁出したら、どのくらい飛ぶんだろーね? それも測ってあげよーか?」って言葉責めされたい。


【お】「いーきゅさんも常連さんですね。おチンチンの寸法計測系のシチュエーションをいただきました」
【御】「おしっこをカケられながら計測されている点がポイントですね」
【お】「おしっこ+言葉責めですねも」
【御】「おしっこをカケられながら、実はチンチンをシコシコされてるのに、『おしっこで〜』みたいに言われてしまう」
【お】「いじめっ子たちの理不尽さが光りますね」
【お】「そして、定規についてのコメントをいただいてます」


シンプルな定規じゃなく、この年代の子が好きそうな折りたたみ定規だとポイント高いです。さおりと真美は、先生に隠れて鉛筆型シャーペンを持って来てるマセてる女の子ってイメージ。

【お】「折り畳み定規とか、ファンシーな感じの定規に精液が飛び散ったりすると更に良しという感じでしょうか?」
【御】「定規でチンチンをペチペチ叩いたりしてからなら有りです、……つまり定規で射精さられる感じでしょうか」
【お】「無理難題を吹っ掛けて来ますね」



●たかさん 作品

僕が××時代には、遠足から帰ってくると教室で牛乳を一本飲みます。給食ではありませんので、牛乳だけです。
給食だとパンやおかずなどで、口の中の味を変えながら牛乳を飲めましたが…
牛乳だけというのは、地獄でした!
不思議なもので、途中までは息を止めて飲めますし、喉が渇いていれば500mlぐらいなら一気に飲むことも可能です。しかし、一度飲むことをやめると、そこから飲めなくなります。匂いや味で気持ち悪くなり、息を止める作戦も通じません。
更に、残すことも出来ません。なぜなら遠足帰りで疲れている喉を潤すため、というタテマエがあるだけに…
そこで最後の手段は…
わざとこぼすこと!

でも、哀れ女子便くん。僕がこぼした場合は、雑巾で拭けば終了ですが…
女子便くんの場合は、
わざとこぼそうとすると、裕子ちゃんにキャッチされたり、
真美ちゃんには一気飲みしようとしている所を邪魔されたり、
陽子ちゃんには牛乳を追加されたり、
何とかこぼしても、拭いた雑巾をさおりちゃんに奪われ、絞って出てきた牛乳を飲まされる…

そんな女子便くんを、僕は黙って見ておくしか出来ないのか…。悔しいような、羨ましいような(笑)


【お】「こちらも常連さんのたかさんからのご投稿です」
【御】「牛乳が嫌いな女子便くんをテーマにしたいじめですね」
【お】「女子便くんの、牛乳回避テクニックがいじめっ子たちには通用しないわけですか」
【御】「いじめっ子たちは、良く見てますからね、……その監視をかい潜るのは不可能でしょう」
【お】「たかさんからのコメントです」


僕も牛乳大嫌いなので、女子便くんと友達になれそうです!

【お】「力強いお言葉をいただきました」
【御】「女子便くんも同意権だと思います」



●小野ピロティさん 作品

いじめっこ達に囲まれながらの下校中、真美に、あそこに干してあるパンツを取ってきて、と言われる女子便くん。
流石に激しく抵抗していると、さおりがイライラした様子で裕子に当たる演技を。
困惑する裕子。
感付く真美。
とりあえず便乗する陽子。
思惑通り女子便くんが裕子を庇って肯定するのを見て、ほくそ笑むさおりと真美。

いじめっこ達は家に着いたり、用事があったりでひとりひとり捌けていく。
女子便くんと裕子ふたりっきりに。(家が近かったような?)
いい雰囲気になると思わせて、もしかしたら・・・の恐怖から
女子便くんと裕子の秘密のいじめ特訓開催。
特訓なので既にやったのを裕子が、単独で強気におどおどしながらやるだけ。


【お】「裕子にスポットが当てられたシチュエーションですね」
【御】「強気におどおどしながらが、いいですね」
【お】「そして、自信を付けた裕子だったが、翌日のいじめでは、また滑ってしまうみたいな……」
【御】「それも有りですが、『あたしが、じ、女子便くんを犯しちゃうんだから』みたいな展開もいいですよ」
【お】「おおおっ、本編ではあまり出てこないそっち系に、……おパンツも嫌いじゃないですよ」
【御】「でしょう?」
【お】「そして、小野ピロティさんからのコメントが入ってます」


裕子が主役になれる流れを必死に考えました。
裕子が途中でさおりの意図を察して、グダグダな演技を披露する。
それに黙って女子便くんがホイホイされる方も好きですね。


【お】「裕子が一枚上手な展開です」
【御】「それも有りますね」
【お】「ウザかわいいだけじゃない裕子ですね」
【御】「基本は、ウザかわいいですけど」



●手袋フェチさん 作品

1.トイレ掃除で…

 週1のトイレ掃除当番が回ってきた女子便くん。
 掃除をしようとトイレに行くが、掃除用のゴム手袋がない。
 そこにちょうど現れるいじめっ子たち。
 「今日はこれ使って掃除してよ」と、いじめっ子達のおしっこに浸されたゴム手袋を渡される。
 中がおしっこでぐしゃぐしゃになった手袋で掃除をしないといけない女子便くんであった。
 「その手袋はめるぐらいなら素手でいいじゃん…」という突っ込みはナシで…


【お】「お名前から、お好きなシチュエーションがわかりますね」
【御】「おしっこまみれのゴム手袋というのは、考えたことが有りませんでした、流石です」
【お】「おしっこの入った手袋がポイントですよね」
【御】「素手はもちろんのこと、ただの手袋でも成立しないいじめですから当然です」
【お】「続きまして、もう一本です」


2.おしっこローション

 いじめっ子たちのおしっこをローション代わりにして手コキとアナル責めをされる女子便くん。
 いじめっ子たちは「汚いから」と皆極薄ゴム手袋を着用。


【御】「こちらは、本格的な手袋責めですね」
【お】「まずは、おしっこローション無しの、あのちょっと粉のかかった手袋で、チンチンを触ったりお尻の穴をホジホジされたり」
【御】「そして、女子便くんが『擦れちゃうよ』と言ったところで、おしっこローションの登場!」
【お】「素敵ですね」
【御】「四つん這いになった女子便くんのお尻の辺りに、さおりが座っておしっこをちょろちょろ、それを手袋をした真美が……という感じで」
【お】「絵面が浮かびましたか?」
【御】「浮かびました!」



『女子のおしっこいじめ〜女子便くんといわれたボクの6年間〜』もいよいよ明後日からカウントダウンですが、……その真っ最中も、シチュエーションコンテストの作品は募集しております! 力作、怪作、色々お待ちしてます!

それでは、また!

2014年08月18日

コンテスト応募作品 09

お疲れ様です、おパンツです。過去記事を弄ってたら、時空の乱れが生じさせました。完全には元に戻らなかったかも。

【お】「……では、御不浄くんとともにコンテスト応募作品を見て行きましょう!」
【御】「玉稿を拝見いたします」


contest09.jpg


●ゴリラギャング団さん 作品

お腹が痛い女子便くんは保健室に駆け込むが裕子に見つかり、いじめっ子達に囲まれる。お腹が痛いのは便秘のせいということにされて4人のおしっこを浣腸器で入れられる。トイレに間に合わず保健室のゲロ吐く用便器?で開放!


【お】「女子便くんが、おしっこ浣腸されちゃってます」
【御】「最後に女子便くんのウンチしている姿をいじめっ子たちが見るという点もポイント高いです」
【お】「陽子が実況しそう」
【御】「ああ、陽子ね、……確かにやりそうです」



●まゆら様の下僕さん 作品

いじめっ子達に女子トイレの個室に呼ばれる。個室の中には陽子が座っている。トイレの中にはうんち有。
陽子「最近ウォシュレットが家に付いたんだけど、あれすごく良いんだねー。でも学校のトイレには無いんだよね。だから女子便くんがウォシュレット代わりになってよ」
と言って、うんちの後の陽子の尻穴を舐めさせられる。やっとの思いで舐めて綺麗にしたと思ったら、陽子から衝撃の一言。
「あ、なんかまたうんちしたくなってきちゃった。同時におしっこも。あ、我慢できなーい」と言って、同時に両便をした直後に、
「さっきはうんちしてから少し時間が経っちゃってたけど、今度はした直後で匂いとか残ってるかもしれないけどさっき以上に綺麗にしてね。」
と言っておしっこの穴と小便の穴を舐めさせられる。
仕舞いにはさおり、真美、裕子も「私もしたくなってきた〜」と言って最終的にいじめっ子全員のウォシュレット機能を備えた女子便くんに成長してしまうのでした。


【お】「おおお、非公開ネタに被ってますね」
【御】「5割でしょうか、……やってることがちょっと違います」
【お】「では、まゆら様の下僕さんの作品は、このまま公開しちゃっても大丈夫と?」
【御】「いいでしょう、力作ですからね、非公開は勿体ないです」
【お】「非公開イベントと何処が違うかは、本編を御覧頂いてからのお楽しみということで」
【お】「まゆら様の下僕さんからのコメントも届いております」


スカトロ系はあまり得意では無いのですが、2次元の女子×××のモノならばご褒美です。
最初を陽子に指定にしたのは単に見た目が好みだからですw
最後のオチが感動的でしょう。

今回に限らずなのですが、このシチュエーションコンテストの作品を考えてると、妄想でめちゃくちゃおっきしてしまうんですが何とかならないですかね・・。


【お】「身体の一部も含めて、盛り上がっていただいてますね!」
【御】「進化する女子便くんに感動です」



●小梅さん 作品

「女子便くんのティータイム」

休日、いじめっ娘達に、勉強会でおよばれ。3時のオヤツの時間。
皆のティーカップには、レモンティーが。しかし女子便くんのカップは空っぽ…
並々と注がれる、生ぬるいレモンティー。

なんて如何でしょう?


【お】「マザー○ースのポエムのような作品を頂きました」
【御】「いいですね、……そして生ぬるいレモンティーの正体は!?」
【お】「もう、わかってるくせにぃ」
【御】「いじめっ子たちは、女子便くんがカップに唇を付けて、飲み干すまで見守ってるでしょうね」
【お】「そして誰かが、『あたしミルクティーが飲みたくなっちゃった』と発現するのはどうでしょうか?」
【御】「勿論、有りです、女子便くんのピンチは、まだまだ続きそうな感じですね」



●たかさん 作品

女子便くんが後輩の女の子と付き合うことになりました。

付き合い始めたある日、女子便くんは後輩の女の子に一言。
「ねえ、喉が渇いたからキミのオシッコを飲ませてよ!」
泣きながらドン引きして逃げる彼女。

実は女子便くん、長年イジメられてきたから、変態になってしまっていた、と。

そんな光景を見ていたいじめっ子達は大満足!
「女子便くんは、私たちが育てた」
という名言も出そうです。


【お】「どうします、女子便くんが色気づいてますよ」
【御】「女子便くんが後輩とめちゃくちゃセックスしたかどうかも気になりますね」
【お】「実は調教されてしまっていた女子便くん」
【御】「後輩と付き合いながらも、裏でいじめっ子たちにいじめられてるというのも有りですよね」
【お】「ああ、NTRモノとはちょっと違った興奮が……」



●霧島嵐児さん 作品

太平洋戦争末期の昭和19年。○○学校にも戦争の暗い影が迫る。お国のための竹槍訓練でも野良仕事でも動きののろい女子便くんに目をつけたいじめっ子は、女子便くんを憎き米英に見立て、川で裸にして汚れたシミーズを塗りたくり、小便をかけていじめるのであった。


【お】「霧島嵐児さんから、時代物が届きました」
【御】「都会から疎開して来た女子便くんが、地元のいじめっ子たちにいじめられちゃうという設定も有りですね」
【お】「いじめっ子が、避暑地の別荘に疎開した華族のお嬢様たちというのは?」
【御】「すると女子便くんは、地元の使用人の息子とか」
【お】「おもちゃにされちゃいますね」
【御】「ええ、めちゃめちゃおもちゃにされます」



●チソチソさん 作品

林間学校や修学旅行で洗濯機代わりにされて汚れた下着を舌で洗濯させられるとか
お風呂場で汚れた身体を舌でお掃除させられるとか・・・


【お】「学校行事のお泊り+お洗濯系のいじめです」
【御】「女子便くんには、パンティーの裏側を舐めて綺麗にして貰いたいですね、はいたまま」
【お】「はいたままですか?」
【御】「新幹線の中とかで」
【お】「おおっ、……そして夜はお風呂でいじめっ子たちの身体を舐めると」
【御】「お風呂は、いじめっ子以外のクラスメートもいて、女子便くんは舐め放題」
【お】「……もう、いじめじゃなくてご褒美では」
【御】「お風呂もいいですが、……入る前のいじめっ子たちの部屋で身体を舐めさせられるというのも有りかもしれませんよ」
【お】「有りだと思います」



最近、濃いネタが続いて嬉しい限りのシチュエーションコンテストですが、短くて簡単なネタでももちろんOKですので、お気軽にご応募下さい。

それでは、また!

2014年08月17日

コンテスト応募作品 08

お疲れ様です、おパンツです。連休最後の日は、しろいぱんつの公式ブログでお楽しみ下さい。

それでは引き続き、コンテスト応募作品のご紹介します。
今回も力作揃いですよ!

【お】「早速、御不浄くんと一緒に作品を見せていただきましょう!」
【御】「玉稿を拝見いたします」


contest08.jpg


●いーきゅさん 作品

水遊びが出来る公園で遊んだ後、公園の草陰でいじめっ子たちが自分の汗と水がぐっしょり染み込んだ服を絞って、それを女子便くんにたくさん飲ませるプレイ


【お】「いーきゅさんからいただいたのは、服を絞って飲ませちゃうシチュエーションですね」
【御】「汗を飲ませるというのは、斬新だと思います」
【お】「汗は舐めるのが定番ですからね」
【御】「定番をあえて外してくる辺り、出来ると思せますね、……それに絵面がエロいかと」
【お】「半裸のいじめっ子たちが服を絞ってるわけですものね」
【御】「ここは体操服でお願いします」
【お】「おパンツも同意権です」



●霧島嵐児さん 作品

女子便くんの夏休みの課題、押し花の標本がナプキンにすり替えられて、さおりと真美、陽子と裕子のナプキンでサンドイッチに。朝顔といじめっこの味が混ざったナプキンをいじめっこが満足するまで舐めつづけないと返してもらえない。

幼児用プールを引っ張り出して足をつけて遊んでるいじめっ子。女子便くんを裸にして幼児プールに座らせ、足を舐めさせホースの水をちんちんかけていじめる。女子便くんが涼しそうなのが癪に障り、最後はおしっこいじめ。

秋。学校帰りの焼き芋屋。女子便くんは少ないお小遣いからカンパさせられ、いじめっ子たちが焼き芋を食べる。代わりに順番にいじめっ子の肛門に顔を近づけ、直接おならをかがされる。さおりがちょっと実を出してしまうハプニングも。


【お】「常連の霧島嵐児さんから、三本いただきました」
【御】「夏から秋のシチュエーションですね、朝顔、プール、そして焼き芋」
【お】「朝顔の押し花+ナプキン、アイテムがいいですね」
【御】「いろいろ想像を掻き立てます」
【お】「プールでは、チンチンへの水掛けが良くないですか?」
【御】「高ポイントです、……道具を介しての性的ないじめが盛り上がります」
【お】「身体の一部がですね」
【お】「そして焼き芋から→おならへ」
【御】「おならは、一つのジャンルですからね」
【お】「最後には、さおりから実が出ちゃってます」
【御】「おならから→野糞シチュへ」
【お】「その場合、女子便くんは見張りでしょうか?」
【御】「無論です、女子便くんはチラチラ、さおりのウンチをする姿も見ちゃうでしょうね」
【お】「その光景に獣欲を呼び起こした女子便くんが、まだウンチで汚れている蕾に猛り狂ったモノを突き立てると」
【御】「……いや、そういう展開にはなりません」



●Ten-Lyさん 作品

授業中、女子便くんの前の席の女子(いじめっ子ではない)がおならをしてしまい
その匂いと、恥ずかしがる様子を見ておどおど赤面してしまう女子便くん。(もちろん一部始終をいじめっ子に見られている)
次の休み時間、「○○さんのおならいい匂いだった? ほら、私のはどう?」と にぎりっ屁を嗅がされ、
間髪入れず他の子も「あ、私も出そう! 私は直接あげるね♪」と顔面騎乗でおならされる。
というのはどうでしょうか?


【お】「続けておならネタですね、時代が近付いているのでしょうか?」
【御】「あるかも知れませんね、フルプラは難しいとは思いますが」
【お】「にぎりっぺが可愛いです」
【御】「いいところに気が付きましたね」
【お】「顔面騎乗→放屁の流れは定番なんでしょうか?」
【御】「顔面騎乗っておならと相性が良さそうですものね」



●dioさん 作品

体育の後の休憩時間、女子便くんがウォータークーラーの列に並んでいると、いじめっ子たちに囲まれ、校舎うらに・・・。
「そんなに喉が渇いてるの?女子便くんは水よりこっちのほうが好きでしょ?」
突然4個の紙コップが・・・中にはいじめっ子それぞれのおしっこが入っている。
「全部飲んでいいよ。」いじめっ子に言われる女子便くん。
「ただし、どれがさおりのおしっこか当てること。」
はずしたらもちろん罰ゲームが・・・。
ヒントに渡されたのは、さおりの脱ぎたてパンツ。
そのパンツにはシミが・・・さっきおしっこした後に、拭かずに履いていたものだ。
女子便くんはそのシミの香りを嗅ぎながらそれぞれの紙コップを口にする。
見事女子便くんは、さおりのおしっこを的中。
正解したご褒美に、黄色い液体の入ったペットボトルが渡される。
中身は、さおりのおしっこと炭酸で作ったさおり自家製ジュース。
おしっこソムリエの称号を手にした女子便くん・・・。
さらに、さおり特製ジュースを一気飲みさせられる。
飲んだ後のゲップが・・・。


【お】「普通のおしっこソムリエ系かと思いきや、それだけに留まりませんでしたね」
【御】「ペットボトルも500じゃなくて、1.5リットルを想像してしまいました」
【お】「いじめのレベル上げは禁止です」
【御】「黄色い液体+炭酸がポイントですね」
【お】「ヒントとしてパンティーを渡しているところが、優しいですね」
【御】「本編だったら、さおりのパンティーに真美のおしっこの染みが付けてあったりとか、意地悪が入るでしょうね」
【お】「それでも的中させるのが、女子便くん」
【御】「おしっこソムリエですから当然です」



●第13のいじめっ子さん 作品(PNはこちらで付けさせていただきました)

いじめっ子達が体育のあとで蒸れた靴下を口で洗濯して欲しいと言って順番に女子便くんの口の中に靴下をいれて洗濯させる。(洗剤はもちろんいじめっ子たちの唾液!)とかはどうですか

【お】「靴下を口に入れるだけかと思いきや、洗濯!」
【御】「レベルが高いですね」
【お】「洗剤がいじめっ子たちの唾液というのもポイント高いですよ」
【御】「ええ、いじめのレベルが高いです」
【お】「靴下好きの人には、余計なものを入れるなと怒られそうですが」
【御】「それって、圧倒的に少数なのでは?」



●第12のいじめっ子さん 作品(PNはこちらで付けさせていただきました)

追加です!

冬に主人公の家にいじめっ子4人が押しかけてきて、こたつを占領する。主人公はなぜかこたつの中に押し込まれる。すると異様な匂いに気付く。それはいじめっ子達のブーツで蒸れに蒸らされた足の匂いだった。
いじめっ子達は靴下もこたつの中で脱ぎ、中を足くさ地獄にする…みたいな!


【お】「足臭系のトップを走る第12のいじめっ子さんから追加です」
【御】「潜在的に需要は多そうですね」
【お】「ブーツとこたつ、……どちらもキますね」
【御】「ええ、キます」
【お】「そしてだんだん気持ち良くなる女子便くん」
【御】「新しい地平が見えて来ます」
【お】「ちなみに会社の下駄箱も、かなりキます」



●たかさん 作品

参観日にて…
作文を読むことになり、いじめっ子達からの日頃のイジメ…ではなく、感謝の気持ちを書くことになる女子便くん。
「ハイキングで分けてもらった水、とっても美味しくてもっと飲みたかったよ。
給食当番のマスク、貸してくれてありがとう。その日のお昼ご飯は、凄くいい匂いがしたから、おかわりもしたよ。
国語の成績があんまり良くないからガンバって!と励ましてくれたこともあったから、辞書がクシャクシャになるまで勉強したよ。」…など。
暗に、やらしい事を言わされる作文。当然、いじめられている事には一切触れず。
作文を読み終わった後に、わざと作文を落として、地べたで拾う時に、
女子便くんがいじめっ子の上履きを舐める。
参観日を見に来た親には、一切気づかれずに終了!


【お】「恥辱系のいじめでしょうか?」
【御】「あらかじめ、いじめっ子たちに作文に書く出来事を指定されるというのもアリかも」
【お】「逃げ場なしにしちゃうわけですね」
【御】「上履きを舐めるとか、演出も細かくてグッドです」
【お】「実は、まだ続きがアリます」


余談ですが、女子便くんが上履きを舐めたのを見ていた人が一人。
さおりのお母さん。
この人がドSで、さおりと一緒に女子便くんをイジメるのか、さおりから奪って女子便くんを調教するのか…


【お】「満を持してさおりのお母さん登場です」
【御】「さおり親子からいじめられた上に赤ちゃんの種を搾られちゃうんですね」
【お】「お母さんが、さおりから女子便くんを寝(いじめ)とっちゃう展開もいろいろなところが膨らみます」
【御】「さおりには内緒でいじめちゃう展開もアリです」



●第14のいじめっ子さん 作品(PNはこちらで付けさせていただきました)

さおり「女子便くん、さっそくだけどこの薬を飲んで」
主人公「えっ何この薬…?」
真美「いいから早く飲んで」
陽子「大丈夫、何の問題無いから」
裕子「そうそう、作用は一時的だから」

作用…?恐いけど飲まないといけないんだろうな
主人公「(ゴク)飲んだけど何もならないよ。って何でみんな大きくなってるの?」

真美「凄い、本当に小さくなっちゃうんだ」
さおり「さぁこれで色々と遊べるわね」

とこの後上履きに入れられて授業1時間受けさせられる、ビーカーに入れられておしっこで溺れさせられる、ナプキンに張り付けなどシチュエーションなどを希望


【お】「そして、ちっちゃくなるネタの登場です」
【御】「いいですね、上履きに入れられたり、おしっこで溺れたり、究極のいじめ発生です」
【お】「第14のいじめっ子さんからのコメントです」


マニアック過ぎてすみません…

【お】「奇しくも同じネタのRMさんと同じコメントです」
【御】「同一人物?」
【お】「いや、違う人でしょう」
【御】「時代は、おならとともに求めているのかも知れませんね」
【お】「ちっちゃくなった女子便くんをビニール袋に入れてそこにいじめっ子たちがおならをするとか?」
【御】「いや、……混ぜるのは危険かと」



シチュエーションコンテストは、まだまだ募集中です! こんなの思い付いちゃったという方は、是非ご応募下さい! 短くてもぜんぜんOKですよ!

それでは、また!