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2014年08月28日

コンテスト応募作品 17

お疲れ様です、おパンツです。

『女子のおしっこいじめ〜女子便くんといわれたボクの6年間〜』は、いよいよ明日、発売です!
そしてシチュエーションコンテスト応募作品の紹介も17回目!

【お】「作品紹介をいつもの御不浄くんと進めて行きたいと思います」
【御】「皆様の玉稿を拝見いたします」


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●背脂さん 作品

いつもの様に裸にされて、女子トイレに縛られたまま放置されてる女子便くんを女教師が発見。
助けてくれるのかと思ったら、そのまま自宅にお持ち帰り。
「女子便くんは、今日から先生のペットね」と首を付けられてしまう。
それから連日、女教師の家で調教される女子便くんだった。


【お】「背油さんから、調教モノをいただきました」
【御】「女教師、いい響きです」
【お】「いじめからレベルアップですね」
【御】「女子便くんは、舌が擦り切れそうなほど舐めさせられるとか希望します」
【お】「おパンツは、女教師といじめっ子たちの連携プレイを希望します」



●たかさん 作品

「女子便くん、明日まで頭と顔を洗うの禁止!」
さおりから無茶な命令が。
女子便くんは既に、さおり達の涎とオシッコをたくさん浴びています。

翌日、女子便くんは命令をしっかり守ります。
さおり達が反応を見たところ、女子便くんは大して嫌がらず、匂いフェチでもないためか興奮もしていません。

いじめっ子達がいじめたつもりが、動じなかった女子便くん。ちょっと格好いいかも??

さおり達も女の子なだけに、清潔・衛生面を気にして、女子便くんに言います。
「今すぐ洗ってきて。徹底的に!」
たまには失敗もありそう…


【お】「常連、たかさんからいただいたのは、臭いそうな女子便くんのシチュエーションです」
【御】「おしっこを浴びた後の女子便くんですか、……これは結構キツそうですね」
【お】「そして動じない女子便くん」
【御】「新しい切り口ですね」



●第26のいじめっ子さん 作品(PNはこちらで付けさせていただきました)

いじめっ子たちとスキーに来ていた女子便くん、ゲレンデでおしっこを飲まされたり、ソリの代わりにさせられたり、ゴンドラで手コキされたりする。
そして、泊まったロッジで起こった、しろいぱんつ連続殺人に巻き込まれるも見事解決して周囲を驚かせる。
でも、学校に戻ったらまたいつもの女子便くん。


【お】「ゲレンデのいじめはなかなか良さそうですね」
【御】「寒さとの戦いですね」
【お】「そして後半のしろいぱんつ連続殺人事件」
【御】「犯人はYさんで『ボクが犯人まんこ』と言って、吹雪の中に姿を消す」
【お】「おパンツたちは、いったい何をやらかしたんでしょうね」



●サミさん 作品

みんな大好き女子便くん
そんな女子便くんをいじめる男子が出現!

ある日、男子が裕子に告白
勘違い男子にみんな激怒

女子便くんにはフェラ、男子には鼻フェラを
男子にミックスジュースを流し込もう!


【お】「勢いを感じさせるシチュエーションですね」
【御】「裕子、モテますね」
【お】「他のいじめっ子に比べると怖くないですからね」
【御】「そして鼻フェラ、可能性を感じさせます」
【お】「女子便くんは、その男子にチンチンをシゴかれたり、おしっこを飲まされたりしちゃうのでしょうか?」
【御】「……たぶん、違うんじゃないかと」



●ハチワレくんさん 作品

掃除の時間、教室の担当になったのは、何故か男子は女子便くんだけで、残りは全部、女子だった。
しかも、女子は全員、パンティーをはいていない。スカートの中身はノーパンだった。
驚く女子便くんも、皆と同じになれと命令されて、ノーパンというかフルチンにさせられる。
女子のチラチラするアソコにチンチンを硬くする女子便くん。でも隠すのは禁止。最後は先生に見付かって、女子便くんだけ職員室に連れて行かれる。女子はスカートだったので気付かれなかった。


【お】「ハチワレくんさんからのシチュエーションは、クラス全員モノです」
【御】「女子便くんは、チンチンを立てたままお掃除をしているわけですね、……胸熱です」
【お】「掃除の途中、『女子便くん、洗剤を出して』とおチンチンをシゴかれたり」
【御】「……洗剤になるんですか?」
【お】「さあ?」
【お】「そして、最後は職員室に連行です」
【御】「でも、実際に連れて行かれたのは、職員用トイレで、『先生にそんなものを見せるなんてイケない子ね』と、ルージュを引いた唇に咥えられて……」
【お】「いろいろなモノが膨らみますね」



●たくわんさん 作品

今日は、いじめっ子の一人の誕生日。女子便くんもお呼ばれしてプレゼントを持って行く。そしてケーキにロウソクの段階になって、いじめっ子は女子便くんを裸にしてテーブルにくくりつけて生クリームやフルーツでデコレーション。
最後は、誕生日のいじめっ子が女子便くんのチンチンを舐めて精液を飛ばす。


【お】「たくわんさんからいただいたのは、女子便盛りです」
【御】「……何か、嫌な字面ですね」
【お】「ついでに女子便くんにロウソクを立てたいところですね」
【御】「お誕生日のいじめっ子は、女子便くんに顔面騎乗」
【お】「お誕生日席ですね」



●まゆら様の下僕さん 作品

いじめっ子達がプールで遊んだ後(旧スク水)、皆でアイス(キャンディー)を食べる事にしました。
色々な味が食べたいという事で、みんなで分け合う事にしました。
「女子便くんも欲しいでしょ?一緒に食べよ?」と誘ういじめっ子。
今日はいじめっ子達が優しいぞ!と思った女子便くんですが、分けてもらうその方法とは、
1つのアイスキャンディーをいじめっ子達がみんなで囲って舐めあいます。
女子便くんはいじめっ子達が舐めながらこぼしたアイスを下で受け止める形で舐めさせられます。
「女子便くん、こぼしたら罰ゲームだから」
と言われ、必死にこぼれてくるアイスを口で受けていましたが、次第にアイスだけでは無く、いじめっ子達の唾液の量も多くなり、受け止めきれなくなります。
「あーあ女子便くん、これは罰ゲームだね。」
と言って、いじめっ子達がそれぞれ自分のスク水の色々な所にアイスを垂らして女子便くんに舐めさせます。
最終的には旧スク水の股(水抜き部)をめくってアイスを垂らして
「ねぇ女子便くん、(いじめっ子各自の名前)味のアイスおいしい?」
と言っていじめっ子味のアイスをいっぱい分けてもらえてハッピーエンド。


【お】「まゆら様の下僕さんから、アイスキャンディーのシチュエーションをいただきました」
【御】「未公開イベントに近い感じのモノがありますね」
【お】「あちらは、もっと酷いことになってますけど」
【お】「そして、まゆら様の下僕さんからのコメントです」


どうでしょうか。そろそろシチュエーションコンテスト締め切りも近いという事で、自分的自信作(というか超ご褒美作)を送ってみました。
まあ今回に限らず毎回超ご褒美作を投稿してるつもりですがw


【お】「確かにご褒美作だと思います」
【御】「水着を舐めさせるシチュエーションもいいですね」
【お】「旧スクなところもいいですよ」
【御】「旧スクを活かした内容だと思いました」



●べりーろーるさん 作品

女子便くんのクラスでオカルトブーム。いじめっ子たちは、こっくりさんに女子便くんをどうやっていじめるか聞く。
するとこっくりさんの答えは、女子便くんにおしっこ浣腸。
マニアックなこっくりさんに驚きつつも、いじめっ子たちは、自分たちのおしっこを女子便くんに浣腸した。


【お】「べりーろーるさんからは、オカルト系のシチュエーションです」
【御】「こっくりさんにもいじめられる女子便くんはスゴい」
【お】「しかも、おしっこ浣腸」
【御】「いじめっ子たちとこっくりさん、友だちになれそう」



●チソチソさん 作品

体育倉庫に呼び出されてプロレスごっこ
蒸れた腋でヘッドロックや顔騎からの放尿もできます。


【お】「チソチソさんからは、プロレス系シチュエーションをいただきました」
【御】「女子とプロレス、……最高です」
【お】「そして、チソチソさんのコメントともうひとつのシチュエーションです」


かなりマニアックですが咀嚼系のシチュなんかも面白いのでは?

給食の時間、いじめっ子の口の中の咀嚼物を見せ付けられる女子便くん。
眼をそらしたりすることは許されません。
その後、咀嚼物を食べたい と無理矢理宣言させられる。


【お】「おおお、これは確かにマニアックかも」
【御】「口移しのもう一歩先ですね」
【お】「しかも、無理やり宣言の恥辱プレイ付きです」
【御】「隙のないいじめですね」



8月9日に開始された『女子のおしっこいじめ〜女子便くんといわれたボクの6年間〜』発売記念、シチュエーションコンテストの締め切りも明日に迫りました。長いようであっという間でしたね。最後のご応募、お待ちしております。


それでは、また!

2014年08月27日

コンテスト応募作品 16

お疲れ様です、おパンツです。

シチュエーションコンテスト応募作品の紹介も16回目ですね! 皆様の応援、感謝しております。

【お】「では、作品紹介を御不浄くんと進めて行きたいと思います」
【御】「それでは皆様の玉稿を拝見いたします」


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●第23のいじめっ子さん 作品(PNはこちらで付けさせていただきました)

のぼり棒で、クラスの女子が登ったところを、いじめっ子の命令で女子便くんも登らされる。女子のスカートの中に頭を突っ込む。クラスメートの女子は女子便くんの頭とのぼり棒の刺激でイッちゃう。そして女子便くんは頭におしっこをカケられた。

【お】「のぼり棒、来ました!」
【御】「女子がイッちゃう系ですね、のぼり棒ですから」
【お】「しかも女子便くんが、イカせちゃってる展開がいいですね」
【御】「いじめられつつも加害者という複雑な構成が最高です」



●べりーろーるさん 作品

調理実習の時、いじめっ子たちは女子便くんのおチンチンにサラダ油を垂らしてシゴくとヌルヌルして気持ちいいことを発見する。皆で代わる代わる弄ってドピュッと絞り出しちゃう。
他のクラスメートの女子にも握らせて感想を言わせるいじめっ子たち。


【お】「オイルプレイですね、手もチンチンもヌルヌルです」
【御】「それで、サラダ油というのは気持ちいいんですか?」
【お】「おパンツに聞かないで下さい」
【御】「他のクラスメートに感想を聞く辺りの恥辱感もいいですね」



●おしっこ男爵さん 作品

検尿のお手伝い。女子便くんが検尿の時におしっこを入れる紙コップの役をさせられる。いじめっ子ひとりひとりのおしっこを口で受けて、それを検尿の容器に移す。


【お】「検尿のコップを女子便くんがやっちゃうシチュエーションです」
【御】「流石、男爵様です」
【お】「シンプルですけど強烈ですね」
【御】「いじめっ子たちだけに留まらず、クラス全員でもいいかも知れませんよ」
【お】「……それは、スゴい」



●第24のいじめっ子さん 作品(PNはこちらで付けさせていただきました)

いじめっ子からキャンディを預かっててと、口移しで渡される。それから戻って来たいじめっ子に口移しで返す。

【お】「いじめというよりは、ご褒美系でしょうか?」
【御】「女子便くんが喜んでなければ、いじめです」
【お】「確かにそれはそうですが」
【御】「嫌がりつつも感じちゃうのが女子便くんですから」
【お】「何か、羨ましいぞ、女子便くん」



●たかさん 作品

今、女子便くんの前には女の子達の体操服とブルマが山積みになっています。
周りには、クラスの女子全員。
今日の体育の授業後、さおりからこのような提案が。
「今日は、女子便くんがすんごい特技を見せてくれるって!皆の体操服とブルマを、私達の匂いだけで当てるんだって!」
そして、女子便くんは皆の前で体操服とブルマを一人ずつ返していきます。
体操服とブルマ一つずつ、鼻を一生懸命クンクンさせて頑張っています。
汗の匂い、甘い女の子の匂い、アソコの匂い…必死な女子便くん。
女の子達はそんな女子便くんを楽しそうに見てたり、蔑んで見てたり、「嫌だ…」「変態…」という声も。
一部、「凄いね…」とか「彼のこと、好きになりそう…」など、微妙にズレた声もあったが、女子便くんは恥ずかしさから、早く抜け出したい気持ちでいっぱいです。
でも流石女子便くん、今まで散々いじめっ子達にいじめられた(鍛えられた?)ためか、正確に女の子達に返していきます。

体操服とブルマもほぼ返し終わり、残りはいじめっ子達だけになって…

と、思わぬ事態が。
「ねえ女子便くん、これ、真美のだけど。」と、さおり。
後の3人も、違ったようで…
「あの子達のを当てられて、ウチらを当てられないってどういうこと??」
…女子便くんの運命や如何に。

補足としては、
いじめっ子達は、当たっていたとしても、ハズレだと言いますよね!


【お】「常連のたかさんから、ブルマの匂い当てシチュエーションをいただきました」
【御】「いじめっ子以外、クラス全員のブルマを当てるあたりは、さすが女子便くんですね」
【お】「いじめっ子たちのブルマを当てられなかったのは、策略に引っ掛かったからでしょうね」
【御】「我らの女子便くんが外すはずがありませんから」
【お】「そしてたかさんからのコメントです」


おパンツさん、御不浄さん、お疲れ様です。いつもコメントありがとうございます。
もうすぐ発売ですね!凄く楽しみにしています!
何とか10コ目のネタです。一度ぐらい全的中して、いじめっ子からコメントが欲しい…
お忙しい中、大変かと思いますが、頑張って下さい!


【お】「こちらこそ温かいコメントありがとうございます」
【御】「感謝です」
【お】「非公開のイベントには、ひねってあるモノもありますからね」
【御】「確かに難しすぎるのもあるかも知れません、企画の時に『えーっ?』てのもありましたから」



●第25のいじめっ子さん 作品(PNはこちらで付けさせていただきました)

宿泊学習で、いじめっ子たちに女風呂に連れ込まれてしまう女子便くん。女子がいっぱいいる中で、おチンチンを皆に披露されたり、希望者(実質、いじめっ子たちの指名)に触らせたり。最後、先生に引き渡される。

【お】「女湯のシチュエーションですね、……女子便くんは女子と一緒に入浴です」
【御】「羨ましすぎる」
【お】「最後、先生に突出されちゃうとか、……いじめっ子たちは、最後まで手を抜きませんね」
【御】「きっと女子便くんは、廊下で正座です」



●ジョージさん 作品

・女子便所を舌で掃除させられる。

・給食を女子便所に捨てられて食べさせられる。


【お】「ジョージさんからシチュエーションを2ついただきました」
【御】「舌でトイレ掃除は、皆さん熱望のシチュエーションですね」
【お】「給食を女子便所に捨てられて、……更に食べさせられちゃうのは、ハード系のいじめですね」
【御】「トイレの床に給食をトレーごと置いて、後ろ手に縛られた女子便くんに食べさせつつ、合間合間にいじめっ子たちがおしっこを飲ませるとかでは?」
【お】「ジョージさんは、そんなヌルいいじめでは納得しませんよ」
【御】「あっ、やっぱり?」



『女子のおしっこいじめ〜女子便くんといわれたボクの6年間〜』の発売まで後わずか。そしてシチュエーションコンテストの締め切りも、もう直ぐです。出し忘れのシチュエーションはございませんか? いま一度、お手回りをご確認下さい。

それでは、また!

2014年08月26日

コンテスト応募作品 15

お疲れ様です、おパンツです。発売日が迫ってまいりました!

『女子のおしっこいじめ〜女子便くんといわれたボクの6年間〜』とは何ぞや? という初めておいでの皆様、上の内容紹介(もしくは、右サイドバーのカテゴリー 内容紹介)をクリックして下さい!

新しい世界が開けますよ!

さあ、シチュエーションコンテスト応募作品 紹介も遂に15回目に突入です!

【お】「では、ご紹介します。御不浄くんも準備OKですか?」
【御】「OKです、それでは皆様の玉稿を拝見いたします」


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●背脂さん 作品

いじめっ子たちにサイクリングに連れだされた女子便くん。いつの間にか、水筒の中身をおしっこに取り替えられていた。
女子便くんは、一口飲んでおしっこだと気付くが、いじめっ子たちに囲まれてしまい仕方なく飲み干す。
空になった水筒には新しいおしっこが追加される。


【お】「背脂さんから、おしっこ水筒です!」
【御】「自転車に取り付けるボトルでしょうか?」
【お】「いや、昔は無かったから普通の蓋に注ぐタイプでしょう」
【御】「女子便くんて、結構いじめっ子たちと遊んでますよね」
【お】「いじめっ子ハーレム?」
【御】「……人を選びそうなハーレムです」



●第17のいじめっ子さん 作品(PNはこちらで付けさせていただきました)

屋上に女子便くんといじめっ子たちがやって来る。屋上は本来、立ち入り禁止なのだが、いじめっ子たちには関係ない。
女子便くんは、いじめっ子たちにチンチンを弄られて屋上から精液をまき散らす。


【お】「空に向かって発射!」
【御】「いや、下を歩いてる誰かでしょう?」
【お】「すると、下から見えるところでシゴかれちゃってます?」
【御】「エロゲの基本でしょう、……ただ、手コキは無いでしょうけど」



●第18のいじめっ子さん 作品(PNはこちらで付けさせていただきました)

授業中、いつの間にか隣の席がいじめっ子に入れ替わっていた。いじめっ子は、女子便くんのズボンの足の横から手を入れてチンチンを外に引っ張りだす。
そして、包茎チンチンの皮の中に指を入れて精液が出るまでいじり倒す。女子便くんは授業中なのに出してしまい、いじめっ子は手に付いた精液をペロっと舐める。


【お】「ズボンの横からチンチンを引っ張り出すところが、ポイントですね」
【御】「お稲荷さんが見えちゃうところから、引っ張り出しちゃうんだ。高ポイントゲットです」
【お】「授業中、手コキ、……たまらんですね」
【御】「いじめというよりは、ご褒美系かなあ」
【お】「そこは、周囲にバレてるかどうかでしょう」



●たかさん 作品

文化祭での話。
クラス皆で食べ物や飲み物を売ることになりました。
その一方で、さおり・真美・陽子が何やら不審な動きを。
飲み物を買って行ったとある女生徒を女子便所に促そうとする。

女子便所には、裕子と…女子便くん。
女子便くんは裕子に見張られ、便器に固定されていて逃げられない。
女生徒は恥ずかしがりながらも、女子便くんを前に興奮を抑えきれず、オシッコを飲ませる。

大半はさおり達の友人だったり知り合いだが、一部はさおり達がS気質を見抜いて声を掛けた人もいたり。

女子便くんにとっては、知っている子に飲まされたり、濃いオシッコを飲ませれたりと散々な目に。

そしてさおりから一言。
「女子便くん。今日は知らない人のオシッコもたくさん飲んじゃったね。
女子便くん、かなり有名になったんじゃない??」
その言葉に、恥ずかしさがこみ上げてくる。今後は、いじめっ子以外からもオシッコを飲まされるかもしれない…


【お】「常連、たかさんから文化祭モノです」
【御】「学園モノでは定番イベントですよね」
【お】「さおりが、これはというい女子を連れて来て女子便くんにおしっこを飲ませちゃうと」
【御】「連続して何人ものおしっこを飲まされるなんて、まさにおしっこいじめ」
【お】「いちばん効くのは、知らない娘より、知ってる娘でしょうか?」
【御】「それは効きそう」
【お】「その知ってる娘が、女子便くんにおしっこを飲ませたことで変化」
【御】「また女子便くんに飲ませたいという衝動に駆られたり、女子便くんに飲ませた時のことを思い出してオナニーしたり」
【お】「立派ないじめっ子に成長するわけですね」
【御】「そういうことです」



●第19のいじめっ子さん 作品(PNはこちらで付けさせていただきました)

全校集会で、女子便くんは体育館の壇上に立って作文を読まなくてはならなくなった。作文を読み始めようとすると、原稿がパンティーにすり替えられていた。
仕方なく暗記していた内容を暗唱して誤魔化そうとするが、目の前の目立つ場所で体育座りをしていた女子便くんのクラスの女子が全員足を開く。
揃ってパンティーを履いていない。アソコが丸見え。女子便くんは、驚いて頭が真っ白になる。それでも何とかまとめて暗唱を終えるが、……反応が詰まらなかったという理由で、放課後にキツい罰ゲームを受けた。


【お】「理不尽な展開の上に、最後も酷い結果になってます」
【御】「原稿がパンティーにすり替えられてるって、……もっと早く気付きなさいよって感じですが」
【お】「それでも暗唱しちゃうところがスゴいですね、女子便くんやるじゃん」
【御】「しかし、そのせいで、いじめっ子たちの不評を買う」
【お】「可哀想な女子便くんだったのでした」



●第20のいじめっ子さん 作品(PNはこちらで付けさせていただきました)

裸に剥いた女子便くんを女子トイレの掃除道具入れの場所に閉じ込める。脱出しようとしたところに別のクラスの女子がぞろぞろやって来て、……逃げるに逃げられない状況に追い込まれる。

【お】「羞恥プレイ系のいじめですね」
【御】「普通だったら、仕切りの下から他の娘のおしっこの様子だとか覗いちゃったりしますが」
【お】「掃除用具入れって、そんなに大きくないですから、体勢的に難しいかと、それ以前に音を立てたら見つかっちゃいますよ」
【御】「全裸では、トイレを出てからも大変でしょうけど」



●紅いの牛さん 作品

林間学校にやって来た女子便くん。いつの間にか、いじめっ子たちと同じテントに割り振られていた。
夜中、いじめっ子に起こされる女子便くん。
「おしっこがしたくなっちゃった」と言ういじめっ子。トイレに付いて行くのかと思ったら、「外は怖いから、女子便くんに飲んで欲しい」
仕方なくいじめっ子のおしっこを飲んであげると、他のいじめっ子たちが目を覚まして女子便くんにおしっこを飲ませた。


【お】「女子と同じテントというだけで、羨望なわけですが……」
【御】「他の男子からはそんな目で見られていそうです」
【お】「夜中のおしっこの前にも何か出来そうですよね?」
【御】「トランプとか?」
【お】「……まあ、それもあるでしょう」



●第21のいじめっ子さん 作品(PNはこちらで付けさせていただきました)

プールの消毒槽の中でいじめっ子におチンチンをシゴかれて精液を出してしまう。その後に来たお調子者の男子生徒が、女子便くんの精液で滑って頭を打って消毒槽を血の海に染めた。そして付けられたあだ名が塩素。

【お】「懐かしの消毒槽ですね」
【御】「消毒槽でシゴかれたら、チンチンがヒリヒリしそうです」
【お】「消毒槽って、何色でした?」
【御】「白濁した液体だったような」
【お】「ああ、それじゃ精液が漂っててもわかりませんね」
【御】「そして塩素くんが、いちばんの被害者なのは間違いないところです」



●第22のいじめっ子さん 作品(PNはこちらで付けさせていただきました)

【お】「第22のいじめっ子さんは、一度に10本のシチュエーションを引っさげて登場です!」
【御】「これは圧巻ですね」


1、主人公の彼女や姉・妹を登場させる、彼女・姉・妹に命令していじめをさせる、でも挿入はなし。

【お】「女子便くんの姉弟の登場!」
【御】「近親モノのおしっこいじめです」


2、ナプキンの中身を出させて、ちんこの皮の中やおしりに入れるとか?

【お】「これは、新しいアプローチですね?」
【御】「皮の使い方が、高ポイントです」


3、主人公に学校中の女子トイレに行かせて、学校中使用済みナプキンをパンツに入れさせる、昼休みに教室でそれでおなさせる。

【お】「パンツの中が、使用済みナプキンでパンパンですね」
【御】「しかも強制オナニー! ……これは効きそうです」


4、姉とか妹・彼女の使用済みナプキン、パンツをもってこさせる 。

【お】「更にいじめっ子たちの目の前で、それを舐めさせるとかでしょうか?」
【御】「なかなかインモラルな感じが良いですね」


5、女子トイレの便器と男子トイレの小便器を舌でなめさせる 。

【お】「便器舐めは、定番ですね」
【御】「詳しくは言えませんが非公開イベントにもあります、……ちょっと違いますけど」


6、ナプキンに生理ものを使う。

【お】「これはイベントで、ちゃんと使ってますのでご安心下さい」
【御】「ムービーだと未使用っぽいモノもありますが、実際のCGは完全な使用済みです」


7、いじめで赤ちゃん言葉を使ってほしい&ただいじめるんじゃなくって、内心は主人公を好きだからいじめる的な感じがいいです。

【お】「赤ちゃん言葉というのもシチュエーションによっては有りですね」
【御】「『女子便くん、おしっこおいちぃでちゅか?』みたいな」
【お】「哺乳瓶におしっこを入れてとか」
【御】「有りですね」


8、主人公を下級生に告白させる&彼女を主人公の精神的ないじめの道具に使う。

【お】「これきキますね」
【御】「いじめっ子たちが、その下級生に嫉妬して複雑な人間関係に、……なんて展開に」


9、主人公の陰部の皮の中やおしりに刺青で、アニメの×女の裸を入れてしまうとか?

【お】「女子便くんにタトゥー入りました!」
【御】「調教系では、定番でしょうか?」
【お】「下手くそな絵を入れられると更に衝撃が増しますよね」
【御】「……洒落にならないです」


10、主人公におしっこやナプキンで勃起、Hな動画とかオナホで勃起できないようにしつけて、みんなで笑う。

【お】「女子便くんを完全調教しちゃうわけですね」
【御】「あたしも普通のじゃダメですね、……一足先に女子便くん化したのでしょうか?」
【お】「……違うんじゃないですか?」



『女子のおしっこいじめ〜女子便くんといわれたボクの6年間〜』の発売も間近に迫ってまいりました。シチュエーションコンテストの締め切りも間近ですよ。出し忘れのシチュエーションが有りましたら是非、ご応募下さい!


それでは、また!

2014年08月25日

コンテスト応募作品 14

お疲れ様です、おパンツです。

シチュエーションコンテスト応募作品 紹介14回目です!

【お】「早速、ご紹介します。御不浄くん、始めますよ!」
【御】「玉稿を拝見いたします」


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●第16のいじめっ子さん 作品(PNはこちらで付けさせていただきました)

下校途中に痴女のお姉さんに捕まってしまう女子便くん。全身を舐められ、チンチンも吸われて絞り出されてしまう。
そして「喉が渇いたでしょう」とおしっこを飲まされ、更に騎乗位で犯されているところに「ドッキリ大成功」のプラカードを持ったいじめっ子たちが飛び出して来る。わけがわからないまま中出ししてしまう。


【お】「女子便くんが痴女に捕まって大変なことになるのかと思ったらオチが」
【御】「いじめっ子の誰かが赤いヘルメットを被って出てくるのでしょうか?」
【お】「若い人にはわからないネタですね」
【御】「……えっ」



●まゆら様の下僕さん 作品

・運動の後、体操着が汗でびっしょりな状態で現れるいじめっ子達。
女子便くん、そんないじめっ子達の汗で透けて、体操着の上から下着が見えてしまっている事に気づいてしまいます。
いつもいじめられてるとは言え、かわいい女の子達の下着の誘惑に釣られて、無意識にチラチラ見てしまいます。
そんな女子便くんの様子に気づいたいじめっ子達、
「あー!女子便くんがチラチラ見てるー!えっちぃー」
から始まって、
「ねえ、そんな見たいならもっとよく見ていいよ。ほら。」
と言って、濡れ濡れの体操着の色々な所に女子便くんに押し当てる。
「汗いーっぱいかいちゃった。女子便くん、私たちの汗の匂い、いっぱいいっぱい吸っていいよ。」
と言って嗅がされる女子便くん。そのうちに
「ねぇねぇ女子便くん、体操服の上から見たり嗅いだりするだけじゃ満足出来ないでしょ。直接見たり嗅いだりしていいよ。」
と言って体操服を脱いで下着姿の状態で再スタート。
最終的には
「仕方ないなー。特別だよ?」
と言って下着も脱いだ状態で、
「ね、もっと近くで見ていいよ。おっぱいにも汗いっぱいかいちゃったからいっぱいいっぱい吸ってね!」
と言われて苦しいまでにいじめっ子達の裸の感覚を覚えさせられてしまう女子便くんでした。


【お】「おおっ、匂いクンクン系ですね
【御】「女子便くん、嬉しそう」
【お】「まゆら様の下僕さんのコメントをどうぞ」


今回シチュエーションを応募するにあたって、少し気になったのですが、
このゲーム、いじめっ子達の裸は拝めるのでしょうか。
ものすごく個人的な意見なのですが、こういうゲームで本番は求めてないのですが、裸は見たいです!


【お】「裸は、それなりに出ますのでご安心下さい」
【御】「着衣系のイベントの方がおおいですが」
【お】「その代わり、女子便くんは、裸にされがちです」
【お】「そして、もう一本」


・珍しくいじめっ子達が軽く口喧嘩をしています。
口論の内容は、誰の体が一番魅力的かどうか。
「だったら女子便くんに判断してもらおうよ!」
という流れになり、女子便くんが真っ裸にされた状態で、誰のアプローチの時にちんちんが一番大きくなるか、といった基準で判断しようという事になります。
女の子が1人1人順番に下着姿を見せてきたり、裸になった状態で
「女子便くん、私の下着可愛いでしょ?」
「あたしのおっぱいよく見て」
「あたしの汗の臭い嗅いでいいよ。たくさん吸って」
「お尻もほら、たくさん舐めていいよ」
「ほら、あたしの唾おいしいでしょ?」
等々、女の子達が全力で攻めてきます。
最終的にはどの女の子にも同じように大きくなってしまった女子便くんは、これは罰ゲームだね。
といって、さっきまでの口喧嘩なんてまるで無かったように、皆で女子便くんに唾液やおしっこを飲まされたりして気づいたら皆(?)で仲良く終了。


【お】「女子便くんのお陰で、みんな仲直りが出来たというほのぼの系ですね」
【御】「……ほのぼの?」
【お】「それに女子便くん、ハーレム状態で最高じゃないですか?」
【御】「まあ、そうかな」
【お】「そして、コメントです」


裸はどう考えてもご褒美になってしまうのですが、なんとかそういうシーンもいっぱい見れると嬉しいので、上記の様なシチュエーションを考えてみました。
両方とも比較的シンプルですが、絵としての実用度も高く裸も拝めて素晴らしいと思います。
もし今回そういうシチュエーションがあまり無いようでしたらぜひ次回作に!


【お】「肌色成分はシチュエーション次第ですね」
【御】「それ以前に、次回作が未定ですよ」



●第17のいじめっ子さん 作品(PNはこちらで付けさせていただきました)

女子トイレに連れ込まれた女子便くんは、いじめっ子たちに「男子がウンチをしている姿が見たい」と迫られる。
女子便くんは嫌がるが、最後はするはめに。いじめっ子たちは女子便くんのウンチをする姿を観察する。


教室の片隅でいじめっ子たちに囲まれる女子便くん。いじめっ子たちに「女子便くんのオナニーが見たい」と命令される。
オカズとして、クラスメートの女子がいじめっ子たちに脅されて、自分からアソコをみせる。
クラスメートの為に仕方なくオナニーを見せる女子便くん。


【お】「恥辱系のシチュエーションを2本いただきました」
【御】「どっちも恥ずかしいことこの上ないいじめですね」
【お】「女子の前でオナニーはご褒美じゃないですか? ……しかもオカズ付き」
【御】「最大の被害者は、女子便くんにアソコを見せることになったクラスメートの女子かと」



●ワシの女子便は百八式まであるぞさん 作品

謎のコスプレ撮影会に連れて来られた女子便くん。
大勢のカメコに撮影されつつ女装コスするのですが
やっぱり最後はいじめっ子たちにトイレにさせられたり射精させられちゃうのでした。


【お】「女子便くん、女装させられてます」
【御】「女子便くんは、女装させられたまま、おしっこを飲まされたり、射精させられたりでしょうか?」
【お】「当然、そうだと思います」
【御】「ポイントアップですね」



●ハチワレくんさん 作品

教育実習生のお姉さん(お嬢様っぽい)にいじめっ子たちが女子便くんを使ってセクハラをする。チンチンを勃起させられた女子便くんを連れて「大変です、女子便くんのおチンチンが腫れちゃってます」と言って、精液が出るまでしごかせる。お姉さんはびっくりして泣いちゃって、女子便くんが後で担任に怒られる。


【お】「ハチワレくんさんから教育実習のお姉さんもの2点です」
【お】「まずは、チンチンシコシコ系です」
【御】「最高です」


教育実習生のお姉さんのところに女子便くんを連れて行くいじめっ子たち「女子便くんが脱水症状を起こしてます」と大騒ぎ。お姉さんは水をくんで来よう指示するが、いじめっ子たちは、「水道が故障して出ない」と嘘をつく。そして、「先生のおしっこでいいから女子便くんに飲ませて!」と騒ぐ。パニックしたお姉さんは女子便くんにおしっこを飲ませる。お姉さんのアソコにうっとりした女子便くんにイラっとしたいじめっ子によって女子便くんにはキツい罰ゲームが課されるのだった。

【お】「続いて、お姉さんのおしっこです、……実習生のお姉さんは、天然入ってるのでしょうか」
【御】「でしょうね、……酷い学校に来ちゃいましたね」
【お】「女子便くんの罰ゲームが気になります」



●たかさん 作品

今日は、いじめっ子達とお出かけ。何故か女子便くんは女の子の格好をさせられて。
場所は、いじめっ子達が志望している私立の○○○。しかも女子校。
見学で学校に来ていたが、いじめっ子達から
「ねえ女子便くん。いつものやってよ。」
嫌がりながらも口をパックリ開けてオシッコを飲んでいると、
この学校の女教師に見つかってしまう。
生活指導室のような所に連れて行かれて、事情を説明することになるが、
さおりが女教師に提案を持ちかける。
「先生、私達の仲間になりませんか??」

いじめっ子達と女教師は手を組み、女子便くんは女の子としてこの学校に入学することに。女子便くんの悪夢はまだ終わらない…


【お】「女子便くんの女装シチュエーションです」
【御】「今回は、固まってますね」
【お】「こちらは、女子校に潜入してます、……更に入学!」
【御】「本格的ですね」
【お】「そしてたかさんのコメントです」


まさかの次回作予告(笑)出来るなら期待しています!!

【お】「おおおっ、おしっこいしめ〜女子校編〜」
【御】「舞台は女子校、……興味深いです」



『女子のおしっこいじめ〜女子便くんといわれたボクの6年間〜』は、いよいよ今週発売です!


それでは、また!

2014年08月23日

コンテスト応募作品 13

お疲れ様です、おパンツです。

シチュエーションコンテストの応募作品紹介もいよいよ13回を迎えました。ご協力いただいた皆様、ありがとうございます!

【お】「では、早速、ご紹介です。御不浄くんもいますよ」
【御】「玉稿を拝見いたします」


contest13.jpg


●たかさん 作品

女子便くん、いじめっ子達それぞれの家に行って、トイレ掃除をすることに。
もちろん、女子便くんは舌を使って、舐めて掃除をすることに。


【お】「トイレ掃除ですね、いじめっ子たちの自宅を回って舐めさせられちゃうわけですね」
【御】「なかなかレベルが高いいじめですよ」
【お】「仕入れ掃除をしようとしているところに、いじめっ子のママが来てなんて展開もありますね」
【御】「ついでにママのおしっこしたアソコもお掃除させられるとか」
【お】「いじめっ子は、女子便くんの硬くなったチンチンを発見して、言葉責めしながらシゴいちゃうなんてどうですか?」
【御】「割りと好きです」



●ブリーフさん 作品

クラスのお楽しみ会で、女子便くんのおチンチンを女子が出席番号順に舐めて、精液が出たら当たりで、プレゼントが貰えるレクレーションをする。プレゼントは、女子便くんにおしっこを飲ませる権利でした。


【お】「クラス全員系ですね、クラスメートの女子全員でフェラ」
【御】「他の男子の立場は?」
【お】「当然、教室に入れて貰えない」
【御】「女子便くんが途中で出しちゃっても、レクレーションは全員が舐め終わるまで続くとか」
【お】「全部、吸い取られちゃいそうですね」



●たくわんさん 作品

学校の近所に痴漢が出るということで、いじめっ子たちが捕まえよう!と盛り上がる。女子便くんに女の子の服を着せて囮にする。
痴漢は直ぐに現れて女子便くんを押し倒してしまう。パンツを脱がされたチンチンを見られるが、痴漢にはご褒美だったみたいで、お尻の穴を掘られそうになる。
ギリギリまで見ていたいじめっ子たちが、ちょっと遅れて痴漢に襲いかかって退治する。女子便くんは、危なくお婿にいけない体にされるところだったみたいです。


【お】「レベルの高い痴漢ですね」
【御】「女子便くん危機一髪、……ちょっと入っちゃってるぽいですが」
【お】「中出しじゃなきゃセーフ」
【御】「新ルールですね」



●dioさん 作品

運動場で体育の授業中、女子便くんの目に砂が入ってしまいます。
目をゴシゴシと擦るが取れない。
いじめっ子達に「手で擦っちゃダメ!洗い流した方がいい」と言われ連れて行かれる。
仰向けに寝かされ、目を指で強引に開けさせられた状態で、
いじめっ子達に上から大量の唾液を目に流し込まれるが治らない。
今度は顔面騎乗で次々とおしっこを目に流し込まれて・・・。


【お】「おおっ、これはなかなか」
【御】「いじめっ子は、優しいのか意地悪なのか」
【お】「基本は優しいんじゃないですか?」
【御】「唾液まではそうですね、……おしっこはレベルが高いですよ」
【お】「おしっこの穴まで丸見えですね」
【御】「スペタクルです」



●くままさん 作品

女子便くんは、いじめっ子たちに連れられて海にやって来た。早速、頭だけ出して砂に埋められておしっこ責め。
帰りには、いじめっ子たちの割れ目に入り込んだ砂を舌で綺麗にさせられる。


【お】「砂浜でのおしっこ責め、いただきました」
【御】「海と言ったら、とりあえず砂に埋めますよね」
【お】「実際にそこまで埋めるのは大変でしょうけど」
【御】「そうでもないですよ、砂なら」
【お】「磯では、やらんでしょう」
【御】「そして、割れ目の砂、……いいですね」
【お】「スク水をめくってですね」
【御】「当然です」



●背脂さん 作品

いじめっ子たちに映画館に連れて行かれる女子便くん。映画も中盤に差し掛かったところで、肩をトントンされる。
いじめっ子たちが女子便くんを連れて来たのは、途中でトイレに行くのが嫌だったから。女子便くんは、おしっこでお腹いっぱいになりました。


【お】「女子便くんが、携帯トイレになってます」
【御】「いじめの基本形の一つですね」
【お】「携帯トイレが、いじめの基本形なんですか?」
【御】「そうです、女子便くんですから」
【御】「そして、裕子には他のいじめっ子たちの命令でイクまでペロペロすることに」
【お】「すると女子便くん、映画のクライマックスが見れないのでは」
【御】「映画と女子のアソコ、どっちがいいという話になりますね」
【お】「……それは悩みどころですね」



●るうらさん 作品

犬用餌入れの中にいじめっ子4人が立ちション。四つん這いになった女子便くんは、さおりから「溢れる前に飲み干さないと罰ゲームだから」と言われてしまう。 順調に飲み干す女子便くんだったが、それを面白くないと思った真美がわざと餌入れの外に放尿。 こぼしたとして結局罰ゲームを受けることに…


【お】「わんこの食器に放尿の絵面もなかなか良いですね」
【御】「女子便くんが『もう飲めないよ』と言ってもどんどん注がれちゃう感じで」
【お】「女子便くんの頭にもバシャバシャ当たっちゃいそうですね」
【御】「強引に罰ゲームに持っていく理不尽さもポイント高いです」
【お】「理不尽でこそのいじめっ子ですからね」



天気が不安定ですね。皆様もお気をつけ下さい。


それでは、また!