151222d.jpg

title_kousiki.jpg
160315b2.jpg
160325_yuzuna.jpg


2014年09月07日

コンテストでSS 04

お疲れ様です、おパンツです。

140907.jpg


●ぽこちんさん 作品

拘束されて身動きのとれない女子便くんの口に運動して汗だくになったさおり達のパンツを突っ込まれ、尚且つ、さおり達の内、誰か一人が汗まみれになった腋で女子便くんの鼻を塞ぎ、腋汗プレイと呼吸制御プレイをさせるってのはどうですか?



【主人公】「……あの、どうしてボクは縛られてるの?」
体育がいつもより少し終わった後、ボクはいじめっ子たちに校舎裏に連れて来られた挙句、非常階段の手すりに縛り付けられた。
【さおり】「そんなのあたしらが、女子便くんと遊ぶために決まってるじゃない」
【主人公】「……遊ぶのにボクを縛る必要があるの?」
【真美】「だって、その方が面白いでしょ?」
意地悪な笑みでボクを見つめる。
【主人公】「あの、……それで、何をするの?」
【陽子】「決まってるじゃない、さおりの汗まみれのパンティーを女子便くんに咥えて貰うんだよ」
【主人公】「えっ?」
そんなことが既に決められていたの?
【さおり】「ふふん、……女子便くん、汗まみれのパンティー大好きでしょう?」
さおりは、ボクの目の前でブルマと一緒にパンティーを下ろして脱いでしまった。
体操服の裾がギリギリアソコを隠してる。
【主人公】「……大好きなんてことは、……んっ、んんんんっ!」
さおりは有無を言わさず、ボクの口にパンティーを押し込んだ。
【裕子】「どう、女子便くん、さおりちゃんのパンティーの味は?」
【主人公】「……あひっへいふぁへへほ(味って言われても)」
真夏の体育の後の汗にまみれているだけあって、しょっぱい味がした。
それと味じゃないけど、おしっこの匂いが少し。
あと、甘い匂いも一緒に混ざっていた。
【真美】「パンティーを咥えるだけなら、もっと女子便くんの口に入りそうだね」
【主人公】「むひいはははいへ(無理言わないで)」
【陽子】「裕子、女子便くんが『パンティーが足りないから、お前のも寄越せ』って言ってるよ」
……ボクは言ってないよ、そんなこと。
【裕子】「えええっ! あたしのパンティーもなの? ……そんな」
裕子は、恥ずかしいみたいだ。
【さおり】「女子便くんが欲しいって言ってるんだから、裕子も意地悪しないでパンティーぐらい口に入れてあげたら?」
脱いだブルマを人差し指に引っ掛けてクルクル回しているさおりこそ、意地悪な表情を浮かべている。
【裕子】「……うぅ、わかったよ、……もう、女子便くんは欲張りなんだから」
怒りの矛先がボクに回ってきた。
【陽子】「ほら裕子、早く早く」
【裕子】「う、うん……」
急かされながら裕子は、パンティーをブルマごと脱いだ。
【主人公】「んんんっ、……ふぁ、ほんふぁひ(あっ、そんなに)、……むひひひはいへ(無理しないで)」
裕子のパンティーまで口の中に入れられた。
【主人公】「んんんんんっ」
二人分の汗の味で口の中がいっぱいにされた。鼻から息をしても一緒にパンティーの匂いがボクの中に流れ込む。
まるで、さおりと裕子のアソコの匂いを同時に嗅いでるみたいだ。
【さおり】「それで、裕子のパンティーの味はどうなの?」
さおりは、堂々としているが、裕子は体操服の裾を引っ張ってアソコを隠そうとしている。
その代わり、お尻が丸見えになってることには気付いて無いみたいだ。
【主人公】「……さほひほいっひょへ、あへのあひはひょ(さおりと同じで、汗の味だよ)」
【真美】「なるほど、……とにかく最高なんだね」
違うって。
【陽子】「あたしらは、どうしようか?」
まだ何かするつもりなの?
【真美】「女子便くんは、汗の匂いも好きみたいだから、あたしラのも嗅がせてあげようか?」
【陽子】「えーっ、あたし恥ずかしいなあ」
スゴく棒読みだ。
【真美】「まずは、あたしからね、……汗の匂いだから脇の下がいいかな?」
真美が斜め後ろからボクの鼻を覆うように腕を絡み付けて、脇の下を押し当てる。
甘酸っぱい、ヨーグルトみたいな匂いがした。
真美は、体操服から片袖を脱いじゃってるみたいで、おっぱいの柔らかな感触が背中に当たっていた。
【主人公】「……ふぁ、ほんふぁ(あっ、そんな)」
そんなに鼻を塞いだら苦しいよ。
【裕子】「女子便くん、うっとりしちゃってるね」
【主人公】「そうひゃはふへ、いひはふふひいんはひょ(そうじゃなくて、息が苦しいんだよ)!」
汗の味と匂いで、ボクの頭はボーっとしてしまう。
【陽子】「あっ、次、あたしもやりたい!」
陽子なんか、体操服を脱いでしまった。そして、正面からボクの顔に脇の下を押し当てる。
真美とは違った甘酸っぱい匂いだった。ヨーグルトじゃなくて柑橘系の匂いだ。
不快じゃないのはいいけど、……息が苦しいのは相変わらず。
いじめっ子たちの汗の匂いがボクの身体の奥にまで染み込んだ。
チャイムが鳴った。
【さおり】「そろそろ教室に戻ろうか、……女子便くんは放課後まで裕子のパンティーは咥えたままね、……あたしのは返して貰うけど」
さおりはボクの口から自分のパンティーだけ引っ張りだした。
【裕子】「……えっ、放課後まで?」
【真美】「何か問題でもある?」
【裕子】「……そ、それは別に無いよ」
裕子は、パンティー抜きで直にブルマをはいた。
【陽子】「あたしらは教室に戻ろうか、……着替えてる時間が無くなっちゃう」
【さおり】「そうだった」
【真美】「急がないと先生来ちゃうよ」
いじめっ子たちは、ボクを置いて校舎裏から走り去った。
【主人公】「……」
ボクだけ取り残された。

【主人公】「ほふふぁひははへっへふっほほひぁふへへひゃひ(ボクが縛られてるってこと忘れてない)?」


それでは、また!

2014年09月06日

コンテストでSS 03

お疲れ様です、おパンツです。

140906.jpg


●紅茶さん 作品

竹やぶにいじめっ子たちが作った秘密基地に女子便くんが呼ばれ、トイレとして扱われる。



いじめっ子たちに目隠しをされて、かなりの距離を歩かされた。
【さおり】「到着、女子便くんは、そのままじっとしててね」
【真美】「縄跳びのヒモがあったよね、そう、それを使おう」
ボクの背中に硬い柱のようなものが当たった。
【陽子】「女子便くんは、そのまま腰を落として、そうそれでいいよ」
ところどころ節のある柱にそって地面に腰を落とした。
【裕子】「女子便くんは手を後ろに持って来て、……そうそのままじっとしててね、縛っちゃうから」
両手を後手に縛られ柱のようなものにくくりつけられる形になった。
【さおり】「目隠しを取ってあげるね」
やっと目隠しを取って貰う。
……竹やぶの中だった。
【主人公】「何処なの、ここ?」
【さおり】「あたしらの秘密基地だよ、ようこそ、女子便くん」
秘密基地? 竹やぶにビニールシートが敷いてあるだけだが……。
鬱蒼としてる竹が壁と屋根の代わりなのだろうか?
【主人公】「……ところで、どうしてボクは縛られてるの?」
ボクがくくりつけられている柱みたいなものは太い竹だった。
【真美】「女子便くんは、あたしらのトイレとして連れて来たんだよ」
【主人公】「……トイレ?」
【陽子】「ちなみに秘密基地のことは誰にも内緒ね」
【裕子】「誰かに喋ったら直ぐに罰ゲームだから」
【主人公】「……誰にも言わないよ」
いじめっ子たちの秘密基地なんて、聞きたがる人もいないと思うよ。
【さおり】「早速、女子便くんを使ってみようか、……裕子、あんたおしっこがしたいでしょ?」
【裕子】「えっ、……あたしなの?」
いきなりのご指名に驚く裕子。
【真美】「なになに、おしっこ、したくないの?」
真美が裕子に鋭い視線を向けた。
【裕子】「……う、うん、……そう、……ちょうどしたかったところなの」
裕子は、無理に話を合わせる。
【裕子】「……女子便くんに飲んで貰えばいいんでしょう?」
【さおり】「そうだよ、その為に女子便くんを連れて来たんだから」
やっぱり、そういう展開になっちゃうんだ。
裕子は、竹にくくりつけられてるボクの前に立つ。
【裕子】「あぅ、……うぅ……」
恥ずかしそうな表情で、スカートに手を突っ込むとパンティーを下ろして足から抜き取った。
スカートが揺れて割れ目が目の前でチラチラする。
【裕子】「……女子便くん、飲んでね」
ボクの腰の辺りを跨ぐと裕子は、自分でスカートの裾を持ち上げた。
【主人公】「……っ」
鼻先に裕子の割れ目が現れた。
【陽子】「裕子、もっと女子便くんの口にアソコを近付けないとダメじゃないの?」
【裕子】「う、うん、……そうだよね」
裕子は、すり足で前進する。
【主人公】「……ぁ」
割れ目が、更に近付く。ボクは後ろに仰け反るが、頭が竹に当たって幾らも下がれなかった。
裕子のアソコの匂いがしてる。おしっこの匂いとほんのり甘いヨーグルトの様な匂いが混じっていた。
【さおり】「女子便くん、裕子のおしっこを零したら罰ゲームだからね」
【主人公】「……ぇ」
おしっこを飲まされることより、こんな方角さえ良くわからない場所での罰ゲームの方が怖い。
裕子のアソコが唇に当たりそうなほど近付く。
逃げ場なしだし、逃げたら罰ゲームだ。
【裕子】「はぁ、はぁ、……んっ、はぁ、はぁ、……んんっ」
裕子は息を荒くして、下半身に力を込める。
……おしっこは、まだ一滴も出てない。
緊張しすぎて出ないのかも、どっちにしても助かった。
【真美】「女子便くん、裕子のヤツ、おしっこが出ないみたいだから、アソコから吸い出してあげなよ」
【主人公】「……えっ?」
【さおり】「うん、それがいいんじゃない、……裕子も女子便くんに舐めて貰ったら、おしっこなんて直ぐに出ちゃうでしょ?」
【裕子】「……う、うん、……たぶん」
自信は無さそうだ。
【陽子】「初めていいよぉ」
裕子以外のいじめっ子たちは、意地悪な笑みを浮かべてる。
【主人公】「……あぅ」
裕子からボクの唇に割れ目を押し当てる。
うぅ、……仕方ない。
【主人公】「んっ、……ペロっ」
舌を出して裕子の割れ目の表面を舐めた。ちょっとしょっぱい。
【裕子】「はぁ、はぁ、んっ……」
裕子の呼吸が少しずつ息を荒くする。
【さおり】「女子便くん、表面じゃなくて、もっとアソコの内側を舐めなきゃダメでしょう?」
【主人公】「う、……うん」
いじめっ子たちに囲まれ、しかも縛られてる状態では命令を聞くしか無い。
【主人公】「んっ、……んんっ、……ペロっ」
裕子の割れ目の中に舌を入れて内側を舐める。表面と違って柔らかな感触で、少しだけおしっこの味がした。
ボクの唾液で濡らさないと舌が貼り付く感触だ。
唾液を塗り付けるように舌を動かすと裕子の割れ目は開いた感じに変化した。
おしっこの味が消え去ると舌にヌルヌルした感触が絡み付く。
【裕子】「はぁ、はぁ、……あっ、……んっ、……はぁ、はぁ、……あっ」
裕子の唇から切なそうな声が漏れる。力の入った太ももがプルプル震えていた。
【真美】「そうそう、そしておしっこの穴をチューってしちゃって」
【主人公】「おしっこの穴? ……う、うん、わかったよ」
開いた裕子の割れ目の真ん中の辺りに唇を押し当てて吸う。
【主人公】「んっ、ちゅっ、……ちゅっ、ちゅぱっ、……んんっ、ちゅっ」
ちゅっと吸って、少し舐めてまた吸うを繰り返す。
えぐ味の有るおしっこの味が戻って来た。
【裕子】「はぁ、はぁ、あっ、……女子便くん、……出ちゃう」
チョロっ。
口の中におしっこの雫が連続してこぼれた。
【主人公】「……んっ」
その後は、一気にボクの口の中に裕子のおしっこが流れ出した。
【陽子】「おおっ、やっと裕子のおしっこが出たみたいだね、……しかもいっぱい出しちゃってる。裕子も遠慮なしだね」
陽子が顔を近付けて嬉しそうに覗き込んでる。
【陽子】「女子便くん、裕子のおしっこは美味しい?」
【主人公】「んっ、んんっ、……んっ……」
ボクは、勢い良く流れ出る裕子のおしっこを飲み込むので精一杯で、返事をする余裕もない。
そもそも口が塞がってる状態なんだから返事なんて出来ないよ。
【陽子】「返事をしない無礼者には、……こうだ」
陽子がボクの頬を指で突いた。
【主人公】「んんっ!」
ギリギリのバランスが崩れて唇の端から少しあふれた。おしっこは、顎に伝って一滴だけ落ちる。
【さおり】「あああ、残念、……女子便くん、罰ゲーム決定!」
【主人公】「んんんんっ!」
少し遅れて、裕子のおしっこが終わる。
【裕子】「はぁ、はぁ、……全部、出ちゃったよ」
裕子は、ボクの前から後ろに下がって、あっちを向いてパンティーをはく。
【陽子】「女子便くんは、惜しかったね」
【主人公】「……」
誰のせいだ。
【真美】「ルールはルールだから仕方ないよ、……女子便くんは、良く頑張ったから、フルチンは勘弁してあげる」
【主人公】「……本当に?」
【陽子】「うん、罰ゲームの中からフルチンだけはゆるしてあげるよ」
【主人公】「……ありがとう」
罰ゲームが無くなったわけじゃなくてフルチン+何かから、何かだけになったみたい。
いじめっ子たちが集まって何か話し合ってる。
「えーっ」とか「それは拙いよ」とか漏れ聞こえて来るんですが……。
【さおり】「女子便くんの罰ゲームは、秘密基地からの脱出に決定しました、……それじゃあ、頑張って」
【主人公】「……はい?」
【真美】「暗くなる前に帰るんだよ、……暗くなるとお化けが出るから」
【陽子】「じゃあね、……あっ、そうそう目隠しをしないとね」
縛られたままなのにご丁寧に目隠しまでされた。
【裕子】「女子便くん、……運が良かったらまた明日ね」
裕子が頭を撫でる。
いじめっ子たちは、ボクを残したまま帰っていった。
【主人公】「えー」

お化けは出なかったが、蚊にいっぱい刺された。


それでは、また!

2014年09月05日

コンテストでSS 02

お疲れ様です、おパンツです。発売から一週間です。

新企画でゴリゴリ行ってみましょう。『女子のおしっこいじめ〜女子便くんといわれたボクの6年間〜』は、まだ始まったばかりですよ!

140905.jpg


●霧島嵐児さん 作品

さおりの姉がバイトしてるネットカフェで、ジュースを口移しされたりPCのAV配信で無理やりオナニーさせられたり、女子トイレの汚物入れの中身を食べさせられる。
女子の家に遊びに行って、……以降非公開。



シチュエーションの後半が、非公開になっていますので前半を中心に再構成してお送りいたします。それとネットカフェっぽい背景を探したんですが、ちょうどいいものが見付からなかったもので、すいません。


いじめっ子たちに連れて来られたのは、最近オープンしたばかりのネットカフェだった。……ガラ空きだね。
【さおり】「ここね、あたしのお姉ちゃんがバイトしてるんだよ、……だからね、いろいろサービスして貰っちゃうから期待してて」
肝心のさおりのお姉ちゃんが何処にいるのかはわからない。
【真美】「ここを使っていいってさ、……女子便くんは、ここね」
真美が、ブースを割り振ってボクは個室に入れられた。
【主人公】「ふぅ」
いじめっ子たちと一緒のブースだと思っていたから拍子抜けだった。
じゃあ早速、カチカチと。
でも、5分もしないうちにブースの扉が開かれた。
【さおり】「女子便くん、ジュースを持ってきてあげたよ」
いじめっ子たちがジュースの入ったグラスを持って来てくれた。
色はオレンジジュースなので、おしっことかは入って無さそう。
それより、一人用のブースがあっという間にぎゅうぎゅうだ。
【陽子】「あたしから女子便くんに飲ませてあげるね」
陽子は、コップを持って椅子に座ってるボクの太ももに跨った。パンティーが見えちゃってるけど気にしてない。
【主人公】「……あの、ボクに飲ませるって?」
どう見ても普通じゃないのだけはわかる。
【陽子】「直ぐにわかるよ、……んっ」
陽子はコップのジュースを口に含むとボクに顔を近づけた。
【主人公】「……んっ」
唇が押し付けられると同時に甘い味が口の中に侵入した。陽子が口移しにジュースを流し込む。
【陽子】「んっ、……んんっ、……んっ、……ちゅっ、ペロっ」
一口分のジュースを流し込んだ陽子は、最後にボクの唇をペロっと舐めた。
【裕子】「はい、次はあたしが女子便くんに飲ませたい」
裕子が手を上げてコップを受け取るとジュースを口に含んだ。
それからボクの頭を抱きかかえて唇を押し付ける。
【主人公】「……っっ」
裕子の唇がピッタリとボクの唇に重なってから、ジュースを少しずつ流し込む。
【裕子】「んっ、……んっ、……んっ、……ちゅっ、んん、……ちゅっ」
【主人公】「……んん?」
裕子は、ジュースを流し込んだ後に舌を入れてくる。
【裕子】「あっ、んっ、……ちゅっ、んんっ、……んっ、ちゅっ、……んっ」
それからボクの舌を舐めてから唇を離した。
【主人公】「……あぅ」
……後半、口移しとは違っていた様な。
【裕子】「女子便くんが、ちゃんと飲み込んだかどうか確かめたよ!」
何か勝ち誇った感じに宣言した。
……確かめなくてもそのまま飲み込むよ、ジュースなんだし。
【さおり】「裕子のくせになかなかやるじゃない、……次はあたし」
何故か闘志をかき立てられたさおりが、ジュースを口に含むとボクの椅子に膝立ちで乗った。
そしてニヤッとすると少し高いところから口に含んだジュースを滴らせる。
【主人公】「……あっ!」
口を開けて落ちてくるジュースをキャッチした。
さおりの場合、口移しにもなって無いよ。
【さおり】「ふぅ、……女子便くんにジュースを飲ませるだけで一苦労だよ、……最後は真美だね」
【真美】「うん、んんっ、……このジュース美味しい」
【陽子】「お前が飲んでどうする?」
【真美】「あっ、そうか、……仕方ないあたしのジュースをわけてあげるか、……皆も口移しで協力、……いてててて」
ショートパンツとパンティーを一緒に下ろそうとした真美のこめかみを、さおりが両方の拳でグリグリする。
【真美】「じょ、冗談だよ、……あっ、ヤメて!」
【陽子】「仕方ない、女子便くんには、ジュースを飲んだ代わりにミルクを出して貰おう、……真美はそのお手伝いね」
【主人公】「えっ、ミルク?」
ジュースとの繋がりがわからない。
【さおり】「ジュースを取りに行くのも面倒だしそれでいいか、……女子便くんはズボンとパンツを脱いじゃってね」
【主人公】「えええっ?」
ミルクってもしかしてボクのチンチンから出る白いののこと?
【陽子】「はい、女子便くん、ズボンとパンツを脱ぎ脱ぎしましょうね」
【主人公】「うぅ」
拒否したい、……でも無理。
【裕子】「腰を上げて女子便くん、……おおっ、おチンチンがちょっと大きくなってるね」
ズボンとパンツを取り去りながら、裕子がまじまじとチンチンを見詰める。
【さおり】「女子便くんには、自分で出して貰うんだよね?」
【真美】「そんなの当然でしょ」
【主人公】「……えっ、……自分で?」
しかも女の子に囲まれてるこの状態で白いのを出すの?
【陽子】「大丈夫だよ、真美が手伝ってくれるから」
【真美】「……えっ、本気だったの?」
【陽子】「当たり前じゃない」
【真美】「あたしに何をさせる気?」
【陽子】「女子便くんのオカズだね」
【真美】「オカズ?」
真美が首をひねった。
【さおり】「女子便くんが真美をオカズしたら、ミルクがいっぱい出ちゃうんじゃない?」
【真美】「待ってよ、オカズって、……えっ、そっちのオカズ?」
真美にも意味がわかったみたいだ。
【陽子】「そういうわけだから、真美もショートパンツとパンティーを脱いじゃって、……そしてこのキーボードの有ったところに座ってアソコを広げる」
【真美】「……本気なの?」
他のいじめっ子たちが頷いて、真美は渋々承諾した。
【真美】「女子便くんの真正面で脱ぐわけ? ……あぅ、恥ずかしすぎ」
真美はボクの足の間に押し込まれて仕方なくショートパンツとパンティーを一緒に下ろして脱ぎ去った。
下半身を裸になったところでテーブルにお尻を乗らてボクの目の前で足を開いた。
【真美】「アソコも広げないと駄目なの?」
【陽子】「当然じゃない、……アソコの中まで見せないと女子便くんは納得してくれないよ」
納得も何も、ボクは何も言ってないよ。
【真美】「仕方ないな、……女子便くんに見せるぐらいなら別に恥ずかしく無いからいいけど、……あんたたちは、ジロジロ見ないでよね」
ボクが良くて他のいじめっ子たちは駄目ってどういうこと?
真美は、ボクの目の前で割れ目を広げて、アソコを全部見せてくれた。
【さおり】「女子便くんも、ミルクを出す準備をしないと」
【主人公】「う、うん……」
ここまで追い込まれたら自分でチンチンを触るしか無かった。
【陽子】「へえ、やっぱりオカズが有ると直ぐにおチンチンは硬くなっちゃうんだね、……真美のアソコも濡れちゃってるし」
真美の割れ目の中は、陽子が言ったとおり濡れた色になっていた。
【真美】「ちょっ、……あんたらは見ちゃ駄目って言ったでしょう! ……あぅ、女子便くんはともかく、あんたたちの視線は恥ずかしいんだから」
ボクに対して恥ずかしかったら、……これまでのいじめの数々は一切出来ないよねと、自分の中で納得。
【裕子】「おおっ、女子便くんのおチンチン、カチカチになっちゃった」
【主人公】「……ぅ」
普通の男子なら、女子のアソコを見ながらチンチンを弄ってれば、誰だって硬くなるはずだよ。
【さおり】「陽子、アレの準備、出来ちゃってる?」
【陽子】「うん、……実はもう流れてるよ」
横に退けたキーボードを弄っていた陽子がこっちを向いてニヤリ。
【主人公】「……流れてるって?」
【さおり】「女子便くんのオナニーしている映像をお店じゅうのパソコンに配信しちゃってるの、……お姉ちゃんの許可も取ったから問題ないよ」
【主人公】「……映像を配信?」
意味がわからないというか、カメラなんて無いと思う。
【陽子】「女子便くんは、もっとおチンチンをシコシコしちゃって、……あたしらも手伝ってあげたいけど、女子便くんが一人でしないと駄目なんだって」
【主人公】「……一人?」
ますます意味がわからなくなっていた。
【真美】「あん、女子便くんは、余計なこと考えなくていいよ、……そんなことより早く出しちゃって」
真美はヌルヌルする割れ目を広げるのに苦心している。
【さおり】「裕子は、女子便くんのミルクをコップでキャッチする準備をして」
【裕子】「こっちは、いつでもいいよ」
裕子がボクのチンチンの前にさっきまでジュースの入っていたコップを差し出した。
【主人公】「はぁ、はぁ、はぁ……」
ボクはチンチンをシゴき続ける。
気のせいか両隣のブースからも荒い息が聞こえている様な。
【真美】「はぁ、はぁ、あん、……女子便くん、まだなの? ……あぅぅ、……アソコを広げてるのだって大変なんだからね」
真美の割れ目からあふれ出たヌルヌルが、お尻の穴のすぼまりまで濡らしていた。割れ目と一緒にビラビラも膨らんでる。
その様子を眺めてるとチンチンの付け根がジンジンして来た。
真美のアソコからクチュクチュっという音と甘い匂いがしている。尿道に白いのがにじみだしそう。
【主人公】「あっ、……もう直ぐ出るよ、……はぁ、はぁ、……んっ」
【裕子】「女子便くんのおチンチンの余ってる皮のところが濡れて来ちゃってる」
……そんなところまで見ないでよ。
【陽子】「本当にもう直ぐみたいだね、……こっちはバッチリ撮れてるから、いつでもいいよ」
いまになって陽子がちっちゃい黒い機械をこっちに向けていることに気付いた。……あれがもしかしてカメラ?
お店の中に配信て、何を言ってのかわからなかったが、本当にボクのこの姿を撮っていたの?
気付いてもボクにはもうどうすることも出来ないよ、だって手が止まらない。
尿道を精液が遡るのを止める手段も……。
【主人公】「あっ、あっ、……んっ、あっ、……もう、あっ、……出る、出ちゃうよ」

ドクッ! ドクッ! ドクッ!
ボクの腰が弾んで、裕子の差し出したコップの中に白いのが何度も撃ち出された。

【裕子】「やった! ……女子便くんのミルク、いっぱい取れたよ! ……コップの底に溜まってる」
裕子は、白いのが溜まったコップを陽子のカメラ前に差し出した。
店内のあちこちから割れんばかりの拍手が鳴り響く。
【主人公】「……はぅ」
恥ずかしすぎだよ。

その後、日が暮れるまでいじめっ子たちとゲームをしてから帰った。


結局、さおりのお姉ちゃんは姿を見せませんでしたが、その辺りは皆様の想像の翼をひろげていただければと思います。


それでは、また!

2014年09月04日

コンテストでSS 01

お疲れ様です、おパンツです。

新企画、シチュエーションコンテストの応募作品でSSを作っちゃうの第一弾は、Yさんの作品です。


●Yさん 作品

イベント『画鋲』で、女子便くんが画鋲に気づいて、さおり達から顔に鼻血をかかれて保健室に連れていかれ、治療と称して女子便くんの鼻の穴にさおり達の唾液を直接注ぎ込まれるシチュエーションはどうでしょうか?



本編のスピンオフ的な内容です。それを御不浄くんが夜なべして書いてくれました。新鮮な分だけ誤字脱字がありそう、……気が付いたらこっそり教えて下さいね。


【主人公】「わっ、……画鋲!」
椅子に置かれた画鋲を座る直前になって気付いた。危なくお尻に刺さるところだったよ。画鋲を摘んで椅子から退かして改めて座った。
偶然、椅子の上に落ちたとは思えない。いったい誰の仕業……。
【さおり】「女子便くん、どうしたの? ……画鋲に刺さらなかったの? そう、それは良かったね」
良かったと言いながら、残念そうな顔をしている。
ボクは、いじめっ子たち4人に取り囲まれていた。

140904a.jpg

【真美】「何だ、無事なの、……良かったね、女子便くん」
誰が椅子の上に画鋲を置いた犯人か、わかった気がする。
集合までの手際の良さ、これって単独犯では無いよね?
【陽子】「女子便くんは画鋲に刺さらなかったのか、……じゃあ、次の作戦だね、……裕子、お願い」
陽子は隠す気もない。そんなことより次の作戦て? ……画鋲も作戦ってこと?
【裕子】「うん、任せて」
裕子が取り出したのは赤の油性ペン。それをボクの顔にキュっ。鼻の穴から唇に掛けて赤い線を引かれた。
【主人公】「……ちょっ」
油性のペンの臭いがキツくて目に染みる。

140904b.jpg

【さおり】「大変、女子便くん、鼻血が出ちゃってるよ!」
【主人公】「あのこれは、ペンで書かれただけで……」
【真美】「これは、保健室に行かなきゃダメだよ、……直ぐに行こう! あたしらが付き添ってあげるから安心して」
真美がボクの声を遮った。
【主人公】「えぇ! あっ!」
いじめっ子たちに手を引っ張られ、席から強制的に立たされる。
【陽子】「みんな道を開けて! 大至急、女子便くんを保健室に連れて行かなきゃならないの!」
いじめっ子たちがボクの背中を押す。
【裕子】「あっ、先生には、女子便くんを保健室に連れて行ったって言っといてね」
裕子がクラスのみんなに根回ししてる。

いじめっ子たちの罠に堕ちた? いや、罠にもなってないような……。

保健室に到着すると、そのままベッドに追いやられた。
【さおり】「保健の先生がいないから、あたしらで女子便くんを治療するね」
【主人公】「……あの、治療って、いったい?」
【真美】「決まってるじゃない、……女子便くんの鼻血をあたしらで治療してあげるんだよ」
【主人公】「でも、これって鼻血じゃなくて、……油性のペンだよ」
【陽子】「ううん、紛れも無く鼻血だよ、……だって赤いもん」
【裕子】「あたしらが、鼻血って言ってるんだからそれでいいじゃない、……何か文句でもあるの?」
【主人公】「……っ」
いじめっ子たちに囲まれたこの状況では、これ以上逆らうのは無理っぽい。
【さおり】「じゃあ、始めるね、……女子便くんは、上を向いてね」
【真美】「はい、上を向く」
【主人公】「……あぅ」
真美に頭を掴まれて、上を向かされた。
さおりの顔が近付く。
甘い吐息が鼻に掛かった。
油性のペンで描いた鼻血の治療って、いったい何をするわけ?
さおりは、ボクの鼻に触れそうなほど唇を近付ける。
【主人公】「……っ!」
鼻に何か入って来た。液体でちょっぴり暖かい。
【真美】「女子便くんは、動くの禁止だからね、……動いたら罰ゲームだから」
【主人公】「ボクの鼻に何を入れてるの?」
鼻づまりみたい声になる。
【さおり】「んっ、……消毒のためにあたしのよだれをたっぷり注ぎこんであげてるんだから感謝してよね」
【主人公】「……えっ、よだれ、……って、あぅ、……あっ」
動いたら罰ゲームって脅されているから動くに動けない。さおりの唾液が鼻の中を通り抜ける。
【さおり】「んっ、……んんっ、……あん、……んんっ、……女子便くん、まだ足りないって顔してるね」
【主人公】「あぅ、そんなこと無いよ、……はぁ、はぁ、あぅ」
さおりの滴らせた唾液が、鼻を通ってどんどんボクの喉の奥へ流れる。
【さおり】「んっ、……ふぅ、……あたしの分はこれぐらいかな? ああでも、全然、鼻血が収まってないよ」
油性のペンで描いた場所は触られてないからね。
【陽子】「さおり、次はあたしと交代して、……女子便くんには、もっとたくさんの消毒が必要だと思うの」
陽子が手を上げてさおりと場所を交換した。
【主人公】「えっ、あっ、……もっとって、……そんなに無理だよ、……あっ」
【真美】「ダメだよ女子便くん、動いたら本当に罰ゲームになっちゃうよ」
【主人公】「うぅぅ」
いずれにしても、真美にがっちり頭を押さえられてるから動くなんて無理だよ。
【陽子】「ふふん、……んっ、ちゃんと受け取ってよ、女子便くん、……んんっ、んっ……んっ」
陽子はさおりと違ってボクの鼻に舌を当てて直接、唾液を流し込んでくる。
【裕子】「おおおっ、陽子ちゃんのよだれが女子便くんの鼻の中にいっぱい入っちゃってるよ、……わぁ、スゴい」
裕子はボクの鼻を覗きこんで、陽子の唾液が流れ込む様を観察してる。
喉の奥でさおりと陽子の唾液が混じり合う。

140904c.jpg

【陽子】「んっ、……んんっ、……んっ、……だいたいこんな感じかな?」
混ざり合った二人の唾液がボクの口の中に上がって来る。
【主人公】「あっ、……うぅ、……あっ、……もう、ヤメて、……はぁ、はぁ、……あっ」
喉の奥からさおりと陽子の味と匂いがしてる。
【陽子】「んっ、んんっ、……そうそう、こっちの鼻の穴にも入れないといけないよね、……んっ、んんっ、んっ」
陽子のよだれが、もう一方の鼻の穴にも注ぎ込まれた。
【主人公】「はぁ、はぁ、んっ、……あっ、そんなにいっぱい、……あぅ、あっ、……無理だよ」
鼻から息が完全に吸えなくなって口を開けて呼吸する。
【さおり】「あたしらは、女子便くんの為に治療してあげてるんだから、もっと頑張らないとダメだよ」
その治療の前提が、油性のペンを使った落書きなのに?
ハッキリ言いたい、でも、そんなことを言ったらもっと酷いことになっちゃう。
【陽子】「んっ、……次は裕子ね、……女子便くんの鼻を舐めちゃっていいから、……頑張ってね」
【裕子】「女子便くんの鼻を舐めればいいの?」
意味がよくわかってないみたいな顔をしている。
【さおり】「女子便くんの鼻の中を舐めてあげればいいんだよ、……裕子だったら簡単でしょう?」
【裕子】「鼻の中を舐めるんだね、うん、そんなの簡単だよ、……あたしに任せて」
裕子はボクの真正面に立つと顔を近付けた。
【主人公】「……ぅ」
嫌な予感しかしない。
【裕子】「始めるね、女子便くん、……んっ、ペロっ、……んんんっ、……あれ、鼻の中に舌が入らないよ」
裕子が舌先を尖らせてボクの鼻の中に本当に舌を入れようとする。
【主人公】「あっ、そんなの無理、……あぅ、……あっ、舌なんて入らないよ、……あっ、ダメだよ」
よだれは注ぎ込まれないが、その代わり裕子の吐息が鼻の穴にダイレクトに吹き込まれる。
それと鼻が痛いよ。
裕子は、ボクの都合なんかお構いなしに舌で鼻の穴を広げようとえぐるように動かす。
【裕子】「はぁ、はぁ、んっ、……ペロっ、あん、……女子便くん、あたしに意地悪してるでしょう? ……んっ、ペロっ」
裕子は、まだボクの鼻に舌を入れるのを諦めてない。
【主人公】「あぅぅ、意地悪なんてしてないよ、……はぁ、はぁ、あっ、無理なものは無理なんだよ」
【さおり】「仕方ないな女子便くんは、……その代わり……」
さおりが裕子に何か耳打ちする。
【裕子】「うん、……わかった」
頷いた裕子は、ボクの鼻を口に含む。歯は立ててないが鼻を咥えられた状態。裕子の吐息がダイレクトに鼻の中に入る。
【主人公】「……?」
【裕子】「ふぅぅぅぅぅぅ!」
裕子は、思い切りボクの鼻に息を吹き込んだ。
【主人公】「ひぃぃぃぃぃっ!」
強い衝撃に襲われ、本当に鼻血が噴き出すところだった。
【主人公】「……あぅ、……はぁ、はぁ、はぅ」
鼻の奥までビリビリしちゃってる。もう唾液を入れられるどころの騒ぎじゃない。
【さおり】「女子便くんは、動いたから罰ゲーム決定ね」
【真美】「そうだね、動いちゃったから罰ゲームは仕方ないよね」
【陽子】「うん、完全にアウトだよ」
【主人公】「……えっ?」
息を吹き込まれたの衝撃で身体が弾んで少し動いていた。
【真美】「赤チンが有るから、罰ゲームにはこれを使っちゃおうか?」
【陽子】「あっ、もしかして女子便くんのおチンチンを赤くしちゃおうとかしてる?」

140904d.jpg

【裕子】「赤チンチン?」
【さおり】「そういうこと、……じゃあ、女子便くんをフルチンにしちゃって」
【主人公】「ええっ!」

フルチンにされたボクは、チンチンどころかタマブクロまで赤チンで染められた。


第一弾は、唾液を鼻に流し込まれるいじめでした。最後に赤チンチンに持って行かれた気もしますが。


それでは、また!

2014年08月31日

コンテスト応募作品 18

お疲れ様です、おパンツです。

『女子のおしっこいじめ〜女子便くんといわれたボクの6年間〜』は楽しんでいただけたけましたでしょうか。楽しんでいただけたら幸いです。

シチュエーションコンテスト応募作品の紹介18回目です。今回で最終回となります。皆様、ご協力ありがとうございました。

【お】「それでは、作品紹介をシナリオ担当の御不浄くんと進めて行きたいと思います」
【御】「皆様の玉稿を拝見いたします」


contest18.jpg


●たくわんさん 作品

プールの時間、着替えようとしている女子便くんのところにいじめっ子たちがやって来て、「あたしたちが手伝ってあげるよ」と服を脱がされる。
そして全裸の女子便くんをクラスの女子全員に見せてあげるいじめっ子たち。
「ほら、おチンチンの皮がこんなに伸びちゃうんだよ」と、包皮を引っ張って見せたり、チンチンをシゴいて勃起させたり。
最後に「女子便くんのおチンチンを入れてみたい人」と、希望者を勝手に指名して、女子便くんにチンチンを入れさせる。


【お】「プールかと思いきや、クラスメートの女子、全員での恥辱系ですね」
【御】「皮遊びもちゃんと入ってるあたり、なかなかやりますね」
【お】「しかも、クラスの女子にチンチンも入れちゃってますよ」
【御】「女子便くんそのものが、いじめっ子たちのアイテム化してますね」



●第11のいじめっこさん 作品

デレ裕子
ご近所なのをいいことに、毎朝女子便くんを起こしに来る裕子。
寝起きの女子便くんの顔にまたがり、一番絞りをご馳走してくれます。
「起きてからここまで我慢してくるの、結構きついんだからね?」
「じゃあ、家でしてくれば・・・」
「せっかく女子便くんが飲んでくれるのに、トイレなんかでしたらもったいないよ・・・」
女子便くんママ公認の二人。
「いつまでも私だけの便器でいてね(はぁと)」


【お】「裕子が、女子便くんの彼女になったのでしょうか?」
【御】「有り得ない話じゃないですね」
【お】「裕子が女子便くんの白いのも飲んでくれると更に最高です」
【御】「それもひとつの未来かもです」



●べりーろーるさん 作品

バレンタインデー。女子便くんにチョコをあげるといじめっ子たちが女子トイレに引っ張っていく。
それぞれアソコに挟んだアーモンドチョコを女子便くんに食べさせ、最後にはおしっこをカケる。
でも、いじめっ子の他にもチョコをいくつも貰ってる勝ち組の女子便くんでした。


【お】「女子便くん、……女子のアソコからチョコを貰ってる時点で勝ち組だと思われますが」
【御】「異議なし」
【お】「本編にアソコからモノを食べさせる系はありましたっけ?」
【御】「かすった感じのはありますよ、……ほら、あれとか」
【お】「ああ、言われてみればそうでした。……それなりにある感じです」



●ブリーフさん 作品

いじめっ子の一人が痴漢されそうになったのを必死に止めた女子便くん、結果、傷だらけになった。
いじめっ子は、動けなくなった女子便くんにおしっこをカケる。
「えっ、何で?」と思う女子便くんでした。


【お】「女子便くんが、……目をパチパチさせている様子が思い浮かびますね」
【御】「理不尽さが、いじめっ子の魅力ですから」
【お】「十分すぎるほど理不尽です」



●ビッグまんさん 作品

夏休みの自由研究で、女子便くんの精液の量をグラフに付けるいじめっ子たち。


【お】「研究するほど量に変化は無さそうですが」
【御】「そこはそれ、オカズによって変化するのでは無いかと」
【お】「いじめっ子たちが、自分たちの身体を使ったりですか?」
【御】「たまたま通り掛かった女子でもいいでしょうね、それと手コキ限定では無さそうだし」
【お】「夢が広がるシチュエーションですね」



●背脂さん 作品

音楽の時間、いじめっこたちの策略にハマッて放課後、一人お残しになってしまった女子便くん。
発声練習をさせられる。
音楽の女教師に「おチンチンから声を出しなさい」とチンチンを弄られつつ声を出す女子便くん。


【お】「背油さんの女教師モノですね」
【御】「これは、なかなか、……素敵」
【お】「チンチンを弄られたら、逆に声が出なくなりそうですが」
【御】「美人女教師なら、問題有りません」



●たかさん 作品

女子便くんと僕が友達だったとすると??

ある日、いじめっ子に目をつけられてしまいます。
女子便くんと同じく、僕もいじめっ子には逆らえません。
「ちょうど新しいオモチャが欲しかったんだよね!」
羽交い締めにされ、どこかへ連れて行かれる。
向かった先には女子便くんが。
ワケも分からないまま、女子便くんと対面する僕。

一緒にオシッコを飲まされ、ヨダレを飲まされ、
最後はお互いのザーメンを飲んで、泣き叫ぶ二人。
…これ以上は引き返せない領域に行きそうなので、終わらせますm(__)m


【お】「常連組のたかさんの作品は、なんとご本人登場です」
【御】「その発想はなかったので、……なるほどその手が有ったかと」
【お】「しかもハードな展開に」
【御】「たかさんは、ハード目がお好きなんですね、……わかります」



●合体変形さん 作品

いじめっ子たちは、チンチンをシゴかれて喘ぐ女子便くんの声を録音。授業中に全校放送で再生する。
先生たちが、放送室に駆けつけるものの、タイマーで再生されていて犯人は見付けられなかった。
誰もいない放送室から変な声が流れたということで怪談として語られるようになった。


【お】「伝説になる女子便くんですね」
【御】「既に幾つかの伝説を打ち立ててる気もしますが」
【お】「確かに、……いろいろやってますものね」
【御】「校内で、女子にチンチンをいちばん見せた男子とか」
【お】「それだけだと露出狂みたい」



●マスク好きさん 作品

いじめっ子の一人が、風邪を引いてマスクを付けてやって来た。熱っぽそうなので保健室に連れて行く女子便くん。
その御礼ということで、いじめっ子のマスクを付けられてしまう。……翌日、女子便くんはお休みした。


【お】「女子のマスクを付ける、……原点に戻った感じがしますね」
【御】「好きな人にはたまらないでしょうね」
【お】「しかも実際にやると危険」
【御】「女子の風邪を貰う、……それもまた嬉しです」



●まゆら様の下僕さん 作品

・4人乗りの遊園地の観覧車、いじめっ子達4人が乗る観覧車に従業員の目を盗んで乗り込む女子便くん。
もちろん観覧車に女子便くんの席は無く、いじめっ子達の足場に女子便くんが仰向けに寝かせられる。
右を見ても左を見てもスカートの中のいじめっ子達のパンツが見えてしまう。
そんな状況の中、いじめっ子達から生足で踏まれる女子便くん。
さらに、トイレに行きたくなった、観覧車を汚したら駄目だよ、という流れからいじめっ子達のおしっこを飲ませられる。


【お】「まゆら様の下僕さんからは、2つのシチュエーションをいただきました」
【お】「まずは、観覧車です」
【御】「観覧車で踏み踏みですか、天空のいじめ女子便て感じですね」
【お】「何かスゴそう」
【お】「まゆら様の下僕さんからのコメントです」


遊園地という幸せな空間の裏で、こんな幸せな世界が広がっています。
幸せとは何なんでしょうね。


【お】「おしっこ?」
【御】「いじめっ子のアソコ?」
【お】「そして次のシチュエーションです」


・暑い日の公園で女子便くん1人 VS いじめっ子4人によるサバイバル鬼ごっこ!
必死に逃げる女子便くんだが、相手は4人、必死に追いかけてくるいじめっ子の前につかまってしまい、
1回目の罰ゲームはたくさん走って汗をかいたいじめっ子達の脇を舐めさせられる。
罰ゲーム終了と同時にすぐに再スタート。
必死に逃げる女子便くんだがry
2回目の罰ゲームはさらに汗をかいたいじめっ子達の靴下を脱いだ直後の足を舐めさせられる。
罰ゲーム終了、再スタート、捕まる。
3回目の罰ゲームは
「女子便くん、たくさん走って喉渇いたでしょ?たくさん飲んで」
と言われて唾液や汗をたくさん飲ませられた後に、たっぷりのおしっこを飲ませられて終了。
再スタート、当然捕まる。
最後の罰ゲームは
「たくさん運動したから甘いもの食べたいよね? 私達の特製チョコ、たっぷり食べてね」
と言われ、顔面騎乗でいじめっ子達のうんちを食べさせられながら、
「飲み物も一緒にどうぞ」
と言われて再度唾液とおしっこも。


【お】「鬼ごっこが、段々ハードになる辺りいいですね」
【御】「汗から、最後にはウンチまで」
【お】「女子便くん、ウンチまみれですね」
【御】「女子のウンチならば、それは有りでしょう」
【お】「再び、まゆら様の下僕さんのコメントをどうぞ」


もし自分が女子便くんの立場でこんな鬼ごっこに混ぜてもらえるなら、すぐに捕まりに・・・と思いきや、
限界まで逃げていじめっ子達にたっぷり汗をかいてもらってから罰ゲームを受けます。最高です。


【お】「レベルの高さに感服いたしました」
【御】「いじめられっ子の鏡ですね」
【お】「直ぐに捕まると、手を抜いたということで、罰ゲームが更に過酷になりそうですね」
【御】「それもまた良し」



●おしっこ男爵さん 作品

自習で図書室で読書する女子便くんとクラスメート。本を読もうとした女子便くんは、大きなテーブルの下に押し込められて、おしっこを飲む係にさせられる。
しかも、いじめっ子たちだけじゃなく他のクラスメートの女子のおしっこを飲まされてしまう。


【お】「テーブル下の女子便くんです」
【御】「椅子に座ったままの女子のおしっこを飲むわけですね、……合格です」
【お】「当然、いじめっ子たちが暗躍してる感じで」
【御】「さあです、そして他のクラスメートは、いじめっ子たちの指名で、おしっこが出るまで女子便くんにアソコをチューチューさせます」
【お】「おしっこ三昧ですね」



●第22のいじめっ子さん 作品

【お】「そしてコンテストのトリを飾るのは、第22のいじめっ子さんです」
【御】「おお、今回もシチュエーションがいっぱいですね」
【お】「では、ご紹介いたしましょう!」


1、主人公を検尿集め係りにして、クラスの女子全員の検尿を1つずつ飲ませたり、かけたり、お尻に入れたり。

【お】「おおっ、いきなり非公開イベントをかすめてますね」
【御】「ええ、ちょっと近かったですよ」


2、使用済みタンポンを主人公に嘗めさせて、血を飲ませずに口の中に貯めさせて遊ぶ。

【お】「タンポン登場ですね、……本編中は出ませんでしたが」
【御】「タンポンはタンポンの良さがありますね」


3、体育の時間、主人公にブルマを履かせて、使用済みナプキンを大量にいれてパンパンの状態で部活をさせる、後輩の前でナプキンをポロポロ落とす。

【お】「女子便くんにブルマをはかせるだけで、恥辱プレイなのに更にナプキンまで入っちゃうんですね」
【御】「責めの姿勢はポイント高いですよ」
【お】「そして後輩の前で落としちゃう」
【御】「恥辱の二重構造ですね、女子便くん、立ち直れなくなりそう」


4、クラスの女子3人に命令して自分の使用済みナプキン、タンポン、パンツを主人公に身につけさせる。授業中にその臭いでクラスの女子全員にばれる。

【お】「使用済みアイテムを装着する女子便くんですね」
【御】「臭いバレの羞恥プレイです」
【お】「男子にはばれないんですね」
【御】「その臭いが何なのか、わからんでしょうから」


5、主人公のお尻にクスコを入れて、クラスみんなでおしっこ、タンポン、唾、主人公の精液等を入れて様子を観察。蓋をして1日過させる。

【お】「これはなかなかのハード系ですね」
【御】「調教系いじめで、女子便くんは身も心もトロトロですよ」


6、主人公のお尻に生理と主人公の精液を入れて授精観察。

【お】「おおっ、これは何かスゴいですよ」
【御】「ホムンクルスが出来上がりそうです」
【お】「それか人体錬成」


7、主人公に女子トイレでおしっこをさせる。

【お】「いじめが、急に可愛くなりましたね」
【御】「いや、混んでる女子トイレとかならハードルが上がと思いますよ」
【お】「おおおっ、混んでる女子トイレ」


8、主人公が、主人公の彼女のま◯こにクラスの女子のおしっこパンツやナプキンを押しつけて手まん、イかせる。

【お】「な、なんと女子便くんに彼女!」
【御】「女子便くんのくせに生意気なのでもっとやっちゃって下さい」
【お】「女子便くんの彼女も一緒に調教されちゃいそうですね」
【御】「有りですよ」


9、主人公の皮かぶりち◯こにいじめっこ達が苛立ち。使用済みナプキンでオナ命令。生理使用済みナプキンで血まみれになりながら、皮むき&童貞卒業させる。

【お】「血まみれオナニー!」
【御】「そして皮を剥かれちゃうんですね、何か階段を一歩登った気がしますね」


10、使用済みパンツと使用済みナプキン以外ではイけなくされた主人公。学校の女子達のオモチャとして一生をすごす。

【お】「女子便くんが、大変な事になってますね」
【御】「コンテストの最後に相応しい内容だと思います」
【お】「確かに」



『女子のおしっこいじめ〜女子便くんといわれたボクの6年間〜』発売記念、シチュエーションコンテストの参加作品のご紹介は以上です。
紹介漏れなど有りましたらお問い合わせ下さい。

栄えある大賞は、決まり次第、当ブログで発表いたします!


それでは、また!