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2014年06月25日

女子便くんの音声サンプル

お疲れ様です、おパンツです。音声到着を記念しまして、音声サンプルについて暇を持て余している御不浄くんに解説して貰おうと思います。

【御】「ちょっと待て、暇じゃねーし」
【お】「まあ、そう仰らず」

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●主人公(アダ名:女子便くん)



【主人公】「おはよう! 昨日のテレビ見た? あっははは、あれ面白かったよね」


【お】「まずは、女子便くん語録でも紹介した第一声ですね」
【御】「そうです、女子のおしっこも使用済みナプキンも知らない頃の女子便くんです」
【お】「女子便くんになる前ですものね」
【御】「そして、この明るい主人公とは、直ぐにお別れです」
【お】「いじめられちゃいますからね」



【主人公】「あの、……女子便くんて何、……もしかしてボクのことなの?」


【お】「続きまして、これも女子便くん語録からですね」
【御】「女子便くん、爆誕の瞬間は、やはり外せません」
【お】「女子便くんの戸惑いと悲しさが、音声によって心に染み渡りますね」



【主人公】「……あの、……マスクを忘れて」


【お】「これは、例のマスクのイベントですね」
【御】「仰るとおりです」
【お】「基本、女子便くんて困ってますよね」
【御】「そういう状況ばかりですから仕方ありません」



【主人公】「んんんんんっ、んんんんっ(そんなこと、しないよ)」


【お】「これは、以前に女子便くんのセリフで抜き出したアレですね?」
【御】「口にナプキンのを突っ込まれてのセリフです」
【お】「ちゃんと意味が聞き取れるところがスゴいですね」
【御】「ええ、意味がわかりすぎてもダメですから、難易度高いですよ」



【主人公】「あの、……逃げたわけじゃないよ、……今日は単に早く帰りたかっただけで……」


【お】「声の調子がちょっと違ってますね、……第一声に近いというか」
【御】「声が暗い調子じゃないのは、進行とともに『嫌』→『嫌かも』→『もしかしたらそんなに嫌じゃないかも』という女子便くんの心が変化しているからです」
【御】「ここは、『もしかしたら〜』の入り口ぐらいです」
【お】「でも、女子便くんからすると、基本的に嫌なんですよね?」
【御】「当然です、いじめられて喜んだりはしません」
【お】「女子便くんの声の調子の変化も聞き所ということですね?」
【御】「そのとおりです!」



【主人公】「あっ、そんな、違うのに、……あっ、ダメっ……」


【お】「あの、女子便くん、いったい何をされちゃってるんですか?」
【御】「画像を開示してないイベントなので、詳細はいまのところ秘密です」
【お】「ヒント」
【御】「小道具系です」


以上、主人公のサンプル音声と解説をお送りしました。
女子を差し置いて、男子から紹介というのもどうかと思いましたが、やはり女子便くんあっての「女子のおしっこいじめ」ですので、ご了承下さい。

もちろん、いじめっ子たちの音声もご紹介しますので、いましばらくお待ち下さい。

それでは、また。