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2014年05月03日

リコーダーの使用方法の考察

お疲れ様です、おパンツです。ゴールデンウィーク後半戦ですね。おパンツは、自宅の守りを固めております。

ご近所の鯉のぼりを見ながら、お値段高い〜♪と歌ってたお子様がいらっしゃいました。ググりましたら、出典はドラえもんだったみたいですね。笑点なら座布団2枚はイケたでしょうか。

今回のお題はリコーダーです。女子のリコーダー、それは禁断の果樹。と、おパンツを詩人にしてしまいます。


放課後の教室。ひとり帰り支度をしている。
さっきまで、女子トイレの掃除用具入れに監禁されていて、いまやっと脱出したところだ。
もう教室には誰もいない。さっさと帰ろう。
【主人公】「……?」
自分の机の上にリコーダーが置いてあった。
まるで誰かががさっきまで吹いてたみたいに無造作に置かれている。
【主人公】「……誰のだろ?」
忘れ物だろうかと手にとって見ると……。
【主人公】「……嘘っ!」
さおりの名前が書いてあった。
【さおり】「みーちゃった♪ みーちゃった♪」
【主人公】「……ぇ」
いじめっ子たちがゾロゾロ教室に入って来た。
【真美】「あっ、さおりのリコーダーいたずらしてる人がいる!」
【主人公】「……ま、待って、……違うよ」
【陽子】「いーけなんだ♪ いけなんだ♪ せーんせいに言ってやろ♪」
【主人公】「……ぅ」
【裕子】「女子便くんて、そういうことしちゃう人だったんだ」
【主人公】「ご、誤解だよ」
【さおり】「えーっ、だって、あたしのリコーダーを持ってるでしょ?」
【主人公】「……これは自分の机の上に置いてあったからで」
完全にはめられた。
【主人公】「……洗ってくるよ」
【さおり】「待って、女子便くん、……洗ったりしなくていいよ、……そんなに舐めたいなら、もっとあたしのリコーダーを舐めさせてあげる」
【主人公】「……ぇ」
さおりの予想外の申し出に、走り出す直前で固まった。
【主人公】「……」
別に舐めたいなんて思って無いのに。

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【さおり】「好きなだけ舐めちゃっていいよ、んっ、……んっ、……舐めたいんでしょう?」
【主人公】「……あぅ、んっ」
【さおり】「ほら、女子便くんの為に、たっぷり注ぎ込んであげるから、……んっ、……んんっ」
リコーダーを咥えさせられ、反対側からさおりが唾液を滴らせる。
【主人公】「あっ、……んんっ」
リコーダーの中を通ってさおりの唾液がこちらの口に流れ込む。
さおりの唾液がトロっと舌に絡み付く。

……と、リコーダーを舐めるというよりも、リコーダーを使って唾液を飲まされる展開となっております。
主人公が、女子のリコーダーをじっくり舐める展開がお好みのリコーダー原理主義の方には物足りないかも知れませんが、そこはパッケージソフトの限界といういうことで、お許し下さい。
posted by 透子 at 13:02| 女子のおしっこいじめ 原画

2014年05月01日

理科室の実験

おはようございます、おパンツです。ぎょう虫検査が廃止だそうですね。もう、お肛門にテープを貼ったりする嬉し恥ずかし体験も無くなってしまうのですか。
あと20年もしたら、はぁ〜ぎょう虫検査、なんすかそれ?と、若者に珍獣を見るような目で見られちゃうんですね。
こっちもアレを体験したことが無いとは、なんと哀れなという目で見ちゃうかも知れません。
それ以前にぎょう虫検査が話題に登ることは無いと思いますが。

もちろん、ぎょう虫検査ネタも企画会議で話し合いましたよ。その辺りは抜かりありません。

結論としてはボツ。

ぎょう虫検査のフィルムを男子のお尻の穴に貼るというのは、おパンツ的にはアリですが、ジャンルが違うという判断になりました。とっても残念。
女子のぎょう虫検査のシールを舐めちゃうというネタはアリかも知れませんが、身体に悪そうですものね。

さて、今回のお題は、理科室。

前回が、家庭科室ということで、今回も特別室のイベントをご紹介いたしましょう。
今回は、原画も載せちゃいますよ。

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【主人公】「……」
理科の授業、……平和に過ごせると思っいてたのに……。
いじめっ子たちの班に強制参加させられていた。
もちろん、いじめっ子たちだけの班なんて存在しない、さおりのいた班のメンバーを追い出して、いじめっ子たちだけ班に作り替えられていた。
【さおり】「実験は、女子便くんと一緒じゃないと面白くないよね、他の子ではぜんぜん盛り上がらないもの」
【陽子】「それは、言えてる、……面白さでは女子便くんがクラスでもダントツのトップだよ」
【主人公】「そ、そうかな、自分ではぜんぜん面白いなんて感じないのに」
こっちは、ぜんぜん楽しくないよ。むしろ一分一秒が苦痛だよ。
【陽子】「実験でしょう? 早速始めようよ、女子便くんを解剖しちゃえばいいんでしょう?」
【主人公】「か、解剖? ……解剖なの?」
いじめっ子たちだったら本当にやりそう。
【真美】「解剖じゃなくてじゃがいもを使った実験だよ、……解剖は先生がいるから無理だよ」
【陽子】「何だ残念、……女子便くんを裸に剥いておチンチンをじっくり調べるチャンスだったのに」
【主人公】「……」
先生がいなかったら解剖されるところだった。
【裕子】「それで、あたしらは何をすればいいの? ジャガイモを女子便くんに入れればいいのかな?」
入れるって何処に?
【陽子】「えーと、なになに、唾液でジャガイモが澱粉から糖に変わるのを見るんだって」
【真美】「女子便くんには何して貰うの? ……ジャガイモ役?」
【主人公】「……ジャガイモ?」
【裕子】「教科書どおりなら、まず、女子便くんのおチンチンをすり下ろせばいいのかな?」
【主人公】「……す、すり下ろすの?」
そ、そんなことをされたら、チンチンが血まみれになっちゃうよ
【陽子】「でも、すり下ろした女子便くのおチンチンに薬を入れても糖にはならないんじゃないかな?」
だろうね。
【さおり】「女子便くんは、ジャガイモじゃなくて、みんなのよだれを入れる試験管役でいいんじゃない?」
【主人公】「試験管役?」
言葉の意味はわかるが、それ以上のことは何もわからない。
【裕子】「それピッタリだよ、女子のよだれが大好きな女子便くん向きの仕事だね」
【陽子】「あっははは、それいい、最高、……じゃあ、女子便くん口を開けて待っててね」
【主人公】「……試験管? 口?」
【真美】「はい、口を開けたら上を向いてね、……じゃあ、あたしらの班の実験を始めちゃおう」

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さあ、試験管にされた女子便くんの運命や如何に!
posted by 透子 at 11:15| 女子のおしっこいじめ 原画

2014年04月27日

赤ちゃんの種

お疲れ様です、まるでぎっくり腰なおパンツでございます。原因がわからないのが始末の悪いですよ。

さて、今回のお題は赤ちゃんの種。これはいじめっ子たちが使ってる言葉で精液のことです。
いじめっ子たちは、おしっこの他に主人公の女子便くんから、精液を搾り取るいじめをします。
主人公にとって、赤ちゃんの種を搾られることは、快感と同時に屈辱です。授業中の教室の片隅や、自習の時間など他のクラスメートに見られてるところで搾られちゃいますからね、当然です。

主人公は、最初のイベントで、早速いじめっ子たちに搾られてます。
主人公のキャラ紹介の原画がそれです。
ついでにイベント冒頭部分の内容も紹介いたしましょう。最初のイベントなので、まだ主人公は、女子便くんとは呼ばれてません。

【さおり】「糊が無くなったから、あんたの貸してくれない?」
いじめっ子のさおりがご機嫌な笑顔を浮かべていた。
【主人公】「……糊?」
【さおり】「いいよね? あたしが使いたい糊、他に持っている人がいなくて困ってたの」
【主人公】「あっ、……糊ね? いいよ、……はい、これ」
糊の容器を細心の注意を払ってさおりに差し出す。
蓋はキツく締めて無いし、糊のヘラだって綺麗にしてある。
いじめっ子の機嫌を損ねるようなことは無いはず、……でも。
【さおり】「わかってないな、あたしが使いたいのは、これじゃないの、……だいたい、あんたの普通の糊なんか借りにくるわけ無いでしょ?」
糊の容器を受け取るとつまらなそうな顔をしてその辺りに投げ捨てた。
【主人公】「あっ! ……そんなこと言われても普通のしか持ってないよ」
【さおり】「なに言ってるの、そこにあるでしょ? あんたのそこにある糊を貸して欲しいの、……おチンチンに入ってる糊をね」
【主人公】「……おチンチンて、……えっ?」
いじめっ子は、目の前にしゃがみ込むとズボンに手を伸ばした。
【主人公】「あっ、何をするの!」
ズボンのボタンを外すと続けてチャックを摘んでいちばん下まで降ろした。
【主人公】「あっ、待って!」
止めたのにパンツごとズボンを足首まで下げた。
慌てて前を隠す。
【真美】「さおり、もう始めちゃったの? ……みんなで搾り取ろうって言ったのにフライングだぞ」
遅れて残りの三人がやって来て、いじめっ子たち四人が出揃った。
【さおり】「仕方ないじゃない、あたしの糊、無くなっちゃったんだもん」
【主人公】「……だからって」
【真美】「うるさい。あんたは黙ってて、……だいたいあたしたちといつでも遊んでくれるって約束したんだから、騒がないで」
さおりと真美は、こちらそれぞれに違う表情を見せた。
【主人公】「……遊ぶって?」
【さおり】「だから、あんたのおチンチンから糊を搾り取って遊ぶの、……裕子、後ろからこいつの腕を押さえててくれる」
【裕子】「うん、わかった、……あっ、動かないでよ! ……こんな感じでいいでしょう?」
陽子の命令で裕子に羽交い締めにされ、身動きが取れなくなった。
手で隠せなくなってチンチンがいじめっ子どころかクラスメートと全員に見られてしまう。
【陽子】「あっ、おチンチンだ! ……わぁ、白くて可愛い、……隠せなくて残念だったね」
陽子が顔を近付けて眺めた。
【主人公】「……あぅ」
恥ずかしさで頬があり得ないぐらい熱くなった。
【さおり】「これから、あたしたちと遊ぼうね、……遠慮しないでいっぱい糊を出しちゃっていいから」
さおりの指が、無防備になったチンチンに絡み付く。
初めて他人に触られたチンチンがビリっと痺れた。
【主人公】「……ぁ」
周囲に視線で助けを求めたが、みんな気まずそうな顔をして目を逸らす。
他のクラスメートたちは、巻き込まれるのを恐れて知らん振りだった。

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そして、主人公は糊を搾られちゃうのでした。

2014-06-02追記 画像修正。
posted by 透子 at 16:19| 女子のおしっこいじめ 原画

2014年04月26日

ギリギリ ウンスジ

おはようございます、おパンツです。巷では、ゴールデンウイークというものが始まってるらしいですね。しかも行楽日和だそうで。
おパンツは、何故か腰が痛くて、……ちょっとヤバい雰囲気ですよ、これ。

さて今回は、ゴールデンウイークということで、ゴールデン → 金色 → うんちとなりまして、「女子のおしっこいじめ」ではギリギリのイベント、ウンスジをご紹介いたします。
競技自転車のあのパッツンパッツンのジャージに良く着くらしいですねと、ロード乗りの監督に聞いたら「ねーよ」と暖かいお言葉をいただきました。

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【主人公】「……ふぅ」
体育の時間が終わって、着替えも済ませる。今日の体育は幸いな事にいじめっ子たちに絡まれることも無かった。
一輪車の授業だったのが良かったのかも。いじめっ子たちは一輪車を四台占領して走り回っていたから。
「あんたは、何で交代しないの!」って先生に怒られたが。
だからってわざわざ、いじめっ子に交代を頼むなんてバカなことはしないよ。
いくら怒っても先生なら、おしっこを飲ませないし。
【さおり】「女子便くん、なに先生に怒られてたの? ……もしかして反抗期? ……ダメだよ、先生の言うことはちゃんと聞かないと」
無事に着替えが終わったはずなのにいじめっ子たちに囲まれていた。
【さおり】「女子便くんにお願いが有るの、……さっきの体育であたしのパンティーが汚れちゃったんだよね、……女子便くん、綺麗にしてくれない?」
【主人公】「パンティー?」
ずっと一輪車を乗っていたから、アソコが擦れて汚れたとか?
【主人公】「わかった、洗ってくるよ」
【真美】「違うよ、女子便くんが舐めて綺麗にするの、……女子便くん、パンティーを舐めるの得意でしょう?」
【主人公】「……ぇ」
いじめっ子たちは、満面の笑みを浮かべながら睨みつける。
【主人公】「……得意かも……」
否定したら殺されそうそうな勢いに負けた。
いじめっ子たち相手に否定はあり得ない。
【さおり】「じゃあ、このパンティーを綺麗にしてね。……しっかり舐めてくれなきゃダメだからね、……もし、出来なかったらわかってるよね?」
間違いなく酷い目に合わされる。
【主人公】「……うん」

そして女子便くんの目の前にウンスジの付いたパンティーが広げられちゃうわけです。

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原画なので、肝心のウンスジは付いておりません。あしからずご了承下さい。それと完成CGは、さおりの股間が入ってると思います。

ウンスジ程度では、お好きな方には浅いかも知れませんが、ここより上の黒帯レベルになりますと、流石にフルプライスのパッケージ版では市場的に難しいかと思います。それ以前に違うゲームになっちゃいますからね。

色の付いてるCGも見ましたが、ちょっと黒帯側にはみ出してるんじゃないの?とか思ったのはここだけの秘密にしといて下さい。
posted by 透子 at 11:40| 女子のおしっこいじめ 原画

2014年04月23日

マラソン大会ネタの傾向と対策

おはようございます、おパンツです。休日になるとおパンツの邸宅の上の方から「粉雪」を絶唱する人がいるのですが、あれが巷で有名なウタイテさんなのでしょうか? 今度、サイン貰わなきゃ。

今回は、マラソン大会ネタです。

数ヶ月前のT社406会議室。
【脚本】「マラソンと言ったら給水でしょう?」
【監督】「確かに」
【脚本】「いじめっ子たちの作った特製ドリンクで、女子便くんがパワーアップしちゃう」
【社長】「いいね、それ」
【監督】「……でも、エロいかな?」
【脚本】「いじめっ子が、紙コップに特製ドリンクを直接出すというのは?」
【社長】「給水所でそれをやると、いじめっぽさが弱いかな、それにそういう行為が有りの世界になる」
【監督】「だからって、隠れてやるとマラソン大会らしさが無くなりますね」
【脚本】「途中の公園で、女子便くんがいじめっ子たちのトイレ代わりにされちゃうというのは?」
【社長】「おお、ストレートで行っちゃう?」
【脚本】「マラソン大会の途中で、公園の女子トイレが、混んでて使えないから『女子便くんがどうにかしてよ』とムチャブリされると」
【監督】「特製ドリンクは?」
【脚本】「特製ドリンクって、昔から有りました?」
【監督】「いや、学校のマラソン大会に給水所自体、無かった」
【脚本】「でしょう?」
【監督】「屋外で、おしっこを飲まされるのは、遠足のハイキングコースでやってるから工夫しないと」
【社長】「ああ、藻○山ね」
【監督】「それ、ゲーム中には名前を出して無いから」
【社長】「公園なんだから、そこにあるものを使わないと」
【脚本】「ジャングルジムから放尿?」
【社長】「ああ、ジャングルジムはダメ、……それおしっこする方が、いじめられてることになっちゃうから」
【監督】「……そうなの?」
【社長】「女子便くんと立場が逆転するからダメ」
【脚本】「じゃあ、鉄棒? ……は、無いか」
【監督】「ブランコ?」
【社長】「飛び散るね」
【脚本】「滑り台?」
【社長】「それだ!」

そして以下の様なイベントになりました。

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【裕子】「女子便くん発見! ……止まれ!」
マラソン大会の途中、公園に入ったところでコース脇から飛び出した裕子にタックルされた。
【主人公】「……ぇ」
裕子に抱き止められて、快調に飛ばしてきたのにどんどん抜かれる。
【主人公】「……な、なに?」
女子が先にスタートだったから、いじめっ子たちの妨害は予想しておくべきだった。
【裕子】「女子便くん、給水の時間だよ、みんな、女子便くんを捕まえた!」
【主人公】「給水? 捕まえた?」
マラソンの給水って、ランナーを捕まえて無理矢理、飲ませたりしないよ。
残りのいじめっ子たちが出てきた。
【さおり】「女子便くんて足が速いんだね、生意気すぎぃ、……普通にジュースをあげようと思ってたのに、止めた」
【主人公】「……っ」
何処にもジュースが用意されてる様子は無い。
【真美】「その代わり、女子便くんの大好きな飲み物を用意したから、……あたしらも女子トイレが足りなくて困ってたんだよね」
【主人公】「女子トイレ?」
公園のトイレには女子の行列が出来ていた。
【陽子】「女子便くんは、喉が渇いたし、あたしらはトイレに行きたい、……もうこれでわかったよね」
いつものいじめっ子たちなら、平気で列に割り込むのに今日はずいぶんとお行儀がいいんだ。
【主人公】「えっ、渇いてなんか……」
【真美】「なに、良く聞こえない? ……喉がなんだって?」
【主人公】「……喉が渇いて、……ます」
喉は渇いてないが仕方ない、さっさと済ませてマラソンに戻らないと。
【さおり】「あれ〜女子便くん、嫌がってくれないの? なにそれつまんない、……何か急に女子便くんには飲ませたくなくなっちゃった」
【主人公】「えっ、そうなの?」
思わず声が弾んでしまった。当然、いじめっ子たちは聞き逃さない。
【真美】「なに嬉しそうにしてるの、あたしらが女子便くんに飲ませないわけないじゃない、……あたしらは親切なんだよ」
【主人公】「……ぅ」
ああ、やっぱり、そうなるか。

※ここにイベント画像。

【主人公】「滑り台?」
【さおり】「女子便くん、あたしらの準備は出来てるからね、……もうしちゃってもいいでしょう?」
【主人公】「ま、待って!」


こうして見るとイベント冒頭に給水ネタをフォローしてますね。後は強引な展開ですが、いじめっ子のやることですから。

そして画像がこちら↓です。

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滑り台を使って、いじめっ子たち三人分のおしっこを混ぜて女子便くんに飲ませちゃうのでした。

ちなみに【主人公】のネームプレートですが、デフォルト10人分から選択+任意入力になります。
でも、いじめっ子が呼びかける時は「女子便くん」になりますけどね。
posted by 透子 at 11:20| 女子のおしっこいじめ 原画