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2014年06月24日

原画鑑賞会 中村さん

お疲れ様です、おパンツです。イベントの紹介も一段落してやれやれと思ったら、実は配布予定のビラに間違いが有ったとかで急遽、解説なしのイベント紹介の冒頭にお詫び文を挟み込んだりやってました。チラシのQRコードで飛んでくる未来の皆様、改めてお詫び申し上げます。

今回は、久しぶりに原画を公開しようと思います。思えば「しろいぱんつ」の公式ブログを立ち上げた頃は、載せるものがなくて原画を中心に載せていたものです。
エロゲの公式には有り得ない驚きの白さだったわけですが、最近はすっかり色付きのCGばかり、文字にも色を付けるのも覚えましたし、すっかりカラフルです。

だからと言って、原画の良さが損なわれるものではありません。原画の線を味をじっくり鑑賞するのも素敵なひと時だと思います。

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ご紹介する原画は、イベント「トイレ掃除」(内容は右サイドバーのイベント紹介を参照して下さい)で登場する中村さんの恥ずかしい姿を描写した一枚です。
影指定等、勝手に取り去ったりしてるので、バランスが悪くなったとすればそれは、おパンツの仕業です。

それでは、また!
posted by 透子 at 10:32| 女子のおしっこいじめ 原画

2014年05月19日

立ち絵画像(原画)更新

お疲れ様です、おパンツです。いまや世の中でも少数派になったWindows8(8.1ぢゃないよ)を未だに使い続けております。最高です!

今回は、立ち絵の画像を更新です。私服+笑顔になっています。
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画像処理ソフトも使い方がわかって来たので、前に載せたのもちょこちょこ直して行こうかと。
それはそうと、先日、監督氏から「おパンツさん、画像って640×480で載せてますよね?」と聞かれたので、「と、当然じゃないですか」と言っちゃいました。

ははははは実は、ここ最近のものは製品版と同じ1024×768なんですけどね。まだバレてないようです。

ちなみに原画はもっと大きいくて2000×1500で描かれてます。大きのは、やはり迫力がありますよ。
原寸で鑑賞するのもおパンツは大好きなのですが、世に出るものでは無いのが残念ですね。
posted by 透子 at 12:05| 女子のおしっこいじめ 原画

2014年05月16日

小道具 ストローの場合

お疲れ様です、おパンツです。本日の会社の1階に入ってるお弁当屋さんで、学生でもないのに『学生弁当(特盛りOP)』を購入いたしました。
大変おいしゅうございました。
これで太らなかったら最高なんですが、世の中はままならないものですね。

今回も以前に公開した原画の説明を補足いたします。以前に「小道具」といういタイトルで公開しました原画になります。
この原画は、当ブログ内で「赤ちゃんの種」というタイトルで紹介しているイベントの続きになります。
手でシゴいても精液が出なくなったから、ストローで吸い出しちゃおうという、荒業に出るシチュエーションとなっています。
ストローというと、いじめっ子のおしっこを主人公に飲まされるときにも使ってますが、なかなか良い小道具だと思います。


【真美】「だったらここは、あたしに任せて、……こいつの糊、おチンチンから全部、搾り取っちゃうから」
真美が余裕の笑みを浮かべる。
【さおり】「搾り取っちゃうって、どうやって? もう何をしたっておチンチンからは、出そうにない感じだよ」
【真美】「おチンチンの袋の中に入ってる糊を直接、吸い出せばいいんだよ、……簡単でしょう?」
真美は、さおりに代わってチンチンを掴むとタマブクロを撫でた。
【主人公】「入ってない、……本当に入って無いよ」
【真美】「だったら、あたしがあんたのおチンチンにまだ糊が入ってることを証明してあげる」
真美がいきなりチンチンに顔を近付けた。
【主人公】「……えっ?」
真美の息がチンチンの先端に当たった。
真美の顔がもっと近づく。
真美はストローを咥えた。

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そのままストローのもう一方の先端をチンチンの皮をずらしておしっこの穴に押し込んだ。
【主人公】「……ひっ!」
これまで感じたことのない感触に腰がビクンと震えた。
【陽子】「おお〜、真美がおチンチンをストローを入れちゃったよ! ……もしかしてストローで糊を直接吸い出しちゃう作戦?」
陽子が声を上げた。
【真美】「んっ、ちゅっ、……そういうこと、ちゅっ、いま吸い出しちゃう、……んっ、ちゅ、……あんたも諦めて出しちゃったら?」
【主人公】「あぅ、あっ、……そんなこと言われても、……あっ、ダメっ、……そんなところを吸われても出ないよ」


前回の説明がこれ↓です。

『さて、今回のゲームのエロスなシーンには、小道具がちょくちょく登場します。↑ですとストローでチューっと白いものを強制的に吸い出されちゃったり。まったく酷いいじめです』

今回はもうちょっとわかりやすい内容になっているかと。それとこっそり画像の解像度を製品版に近付けてみたりしてます。これの一つ前にご紹介した国語の辞書と女子トイレの原画もそうだったりします。

当ブログだけで見ることの出来る原画ならではの味わいもご堪能いただけると幸いです。
posted by 透子 at 14:47| 女子のおしっこいじめ 原画

2014年05月15日

国語の辞書と女子トイレ

お疲れ様です、おパンツです。……工事って、エアコンの工事なんですけど、月曜までエアコンが使えないようで……。外気はたいして暑くは無いのですが、パソコンが一度に稼働している社内はムンムンしちゃうわけなんですよ。

今回は、画像は原画は公開してたのに、内容の説明だった、女子トイレで女子便くんの国語の辞書におしっこを引っ掛けてる、あのイベントを改めてご紹介します。

ちなみにこの時の主人公は、まだ女子便くんとは呼ばれてません。それとテキストは未完ですので誤字脱字などは大目に見て下さい(御不浄くん談)とのことです。

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【主人公】「……辞書が無い、……えっ、何で? ……確かに机の中に入れたはずなのに」
仕舞ったはずの国語の辞書が無くなっていた。おかしいな、さっきまで有ったはずなのに。
ロッカーにも入ってないし。何処に行ったんだろう。
【さおり】「どうかしたの、何か困ってるみたいだね?」
【真美】「探しものとか? ……困ってることがあるならあたしらに相談してよ」
【陽子】「うん、何でも探してあげちゃうよ、……それで何が無いの? 糊? 糊だったらまた搾ってあげてもいいよ」
【裕子】「まさか、またナプキンをトイレから持って来ちゃったの? ……ダメだよ机の中に隠したら」
いじめっ子たち四人組に取り囲まれていた。
【主人公】「糊でもナプキンでもないよ、……国語の辞書を探してるんだよ、……何処に有るか知らない?」
【さおり】「国語の辞書? あたしは見てないよ、……机の中に入って無いの? ……ロッカーには?」
【主人公】「ううん、……どっちも入って無いよ」
【陽子】「あたしは知らないなあ、真美は知ってる?」
【真美】「ああ、国語の辞書ね、……女子トイレに一冊、落ちてたよ、……それはさっき見た」
【主人公】「えっ、女子トイレ? ……ああ、それなら違うよ、ボクのがそんなところにあるわけ無いもの」
【裕子】「でも、誰かが女子トイレに持って行ったのかもしれないでしょう?」
そう言われるとそんな気も。
勝手に持って行くとしたら、目の前の四人しか思い当たらないが……。
【さおり】「確認だけでもしたら もしあんたので、誰かに捨てらたら困るでしょ?」
【裕子】「それがいいよ、とにかく確認だけでもしなよ、違ってても次の時間だけ借りちゃえばいいじゃない」
【主人公】「う、うん、……そうだね、確認は必要だね」
今日のいじめっ子たちは、いつになく親切だった。……意地悪なニヤニヤ笑いを、揃って浮かべているのが気になるが
【陽子】「じゃあ、女子トイレに行って来たら、……早く行かないと休み時間が終わっちゃうよ」
【主人公】「えっ、……自分で女子トイレに行くの?」
【裕子】「当たり前じゃない、他に誰が行くの? ……あたしは嫌だよ」
【さおり】「あたしも嫌、……誰のともわからない辞書なんて触りたくないし、……しかもトイレに落ちてるんでしょ、……嫌すぎ」
【主人公】「……だよね」

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休み時間も残り少ないのが幸いして、こっそり入り込んだ女子トイレは無人だった。
ほっとため息を漏らす。
いくら自分の辞書があるかも知れないとは言え、女子トイレに入り込むのは緊張する。
【主人公】「……あっ」
個室の中、便器に落ちてる辞書を発見した。
……これって。
開かれた辞書は無残に濡れていた。しかも黄色い液体で臭っている。
……おしっこだ。
おしっこで濡れた辞書は、ページが張り付いて文字が透けている。でも、ボクの辞書で間違い無さそう。
女子トイレだから、辞書を濡らしているのって、女子のおしっこなのかな?
男子のと少し違うかも。
……いや、そんなことよりどうしよう?
おしっこ漬けの辞書なんて、どうすればいいのかわからないよ。
【さおり】「辞書、有ったみたいだね、……あんたの辞書だったでしょう?」
【主人公】「……っ!」
いじめっ子たちもぞろぞろと女子トイレにやってきた。
【主人公】「うん、……ボクの辞書だと思う」
【陽子】「へえ、便器に落ちちゃってるんだ、しかもおしっこがカケてあるの? ……やだ、何それ」」
【真美】「それでも見付かって良かったじゃない、……先生が来ちゃうからさっさと教室に戻ろう」
【主人公】「……うん」
【さおり】「待って、おしっこで濡れ辞書なんて教室に持ち込めないんじゃない?」
……そうかも。
辞書は、いまもまだレモン色の液体に浸かったままだ。
おしっこもたっぷりと吸い込んでいるし、このままでは使えそうにない。
【裕子】「そうだね、四人分のおしっこをカケてあるから、そのままは持ち込めないよね」
裕子が具体的な人数を出した。
【主人公】「……四人分のおしっこなの?」
【さおり】「へえ、四人分なんだ、……裕子はどうしてそんなこと知ってるの? もしかして見ただけでわかっちゃうとか?」
【陽子】「ふーん、おしっこを見ると人数がわかっちゃうんだ、裕子の意外な才能発見だね」
【真美】「あたし、裕子がそんなにおしっこに詳しいなんて知らなかったよ、……誰のおしっこかはわからないの?」
いじめっ子三人の視線が裕子に突き刺さる。
【裕子】「……ぅ、……あの、辞書を見た感じ四人ぐらいかなって、……あはははは、適当に言ったら当たっちゃっただけだよ」
しゃべるほど自分の墓穴を深くするタイプらしい。
四人で正解なら、目の前にいるいじめっ子たち四人のおしっこで間違い無さそうだ。
【主人公】「辞書は、ちゃんと洗ってから教室に行くよ、みんなは先に行ってて」
【陽子】「洗うなんて面倒なことしないで、あんたが舐めて綺麗にすればいいんじゃない、舐めるの得意でしょう?」
【主人公】「……ぇ」
【さおり】「あははは、それいい、……おしっこ辞書は、洗うの禁止ね」
【主人公】「洗うんじゃなくて、……舐めるの?」
【真美】「そうだよ、舐めるんだよ、あんただったら簡単でしょう? ナプキンだって舐めちゃったんだし」
【主人公】「でも、これは、おしっこだよ」
レモン色の液体は、まだ生暖かい感じし。
【陽子】「いいじゃない別に、ほら、早くし舐めないと裕子が、もっとおしっこをカケちゃうって言ってるよ」
【主人公】「もっとおしっこをカケるって、……えっ?」
まさか、この場で裕子がおしっこを追加するってこと?
【裕子】「えっ、あたしなの、あたしだけ辞書にまたおしっこをカケるの? ……しかもいま?」
無茶な命令をされた裕子は、いろいろ白状してる。
【陽子】「辞書におしっこをカケるなんて他に誰がするの? それとも裕子は、あたしにやれっていうの?」
陽子はニヤニヤしながら裕子に詰め寄る。
【真美】「裕子だったら出来るよ、……だっておしっこの人数とか当てちゃったんだし、そのぐらいは喜んでやってくれるよね?」
【裕子】「う、うん、……あたしがやるよ、……おしっこを追加でカケちゃえばいいんでしょう?」
裕子は、他の三人の顔を不安そうに見てから、スカートの裾から手を入れた。パンティーがチラっと見える。

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【裕子】「はぁ、はぁ、あぅ、……このままおしっこを出しちゃえばいいんだよね、……はぁ、はぁ、はぅ」
裕子はパンツを下ろすと反対向きで便器に腰を落とした。


普通に辞書が便器に捨てられてると完全にアウトないじめですが、かわいい女子が目の前でおしっこをしてくれるとなると……。

それでは、また!
posted by 透子 at 13:57| 女子のおしっこいじめ 原画

2014年05月14日

そう言えばバスの中の

おはようございます。おパンツです。炎上しそうなことしか思い付かないのでさっさと本題に入ろうと思います。

今回は、以前に公開した遠足のバスの原画について。
導入部分の説明がざっくりしすぎているので改めてご紹介し直そうと思います。

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今日は、遠足だった。○○山に登山というかハイキング。登山口まではバスで移動だ。
問題は、その席。
ボクが補助席に座ってるのはいいとして、その両側をいじめっ子たちに占領されてしまっていた。
右を向いても左を向いてもいじめっ子だ。
これで何も無かったら奇跡かもしれない。
【さおり】「ねえ、女子便くん、あたしたちおしっこしたい」
【主人公】「……ぇ」
さおりがボクの耳を引っ張って囁いた。まだバスが走り出して10分も経ってない。予想よりも早い展開だ。
【真美】「女子便くん、……あたしも、……あっ、もう限界かも」
さおりの隣で真美も小さく手をあげてる。
【主人公】「えっ、えーと、……先生に頼んでバスを停めて貰えばいい?」
腰を浮かせたところをさおりに引っ張られて再び座らされた。
【さおり】「そんなのダメに決まってるじゃない、……恥ずかしいし、……それに、限界って言ったよね? ……もう間に合わない感じだよ」
それにしては、さおりも真美も切羽詰まった表情には見えない。意地悪な笑みを浮かべていた。
【主人公】「……だったら、どうすればいい?」
【真美】「女子便くん、ここにいいのがあるよ、……あたしたち、これにおしっこしちゃうね」
真美が取り出したのは座席の前ポケットに常備されていたゲロ袋だった。
【真美】「女子便くんは、おしっこが零れないようにこの袋を支えてくれる?」
【主人公】「支えるって、……本当にゲロ袋におしっこしちゃうの?」
【真美】「だって緊急事態だもん、仕方ないじゃない、……他になにかいい方法でもあるの?」
【主人公】「……そんなこといきなり言われても」
【さおり】「なになに女子便くんのくせに、あたしらのおしっこのお手伝いが嫌だって言うの?」
【主人公】「い、嫌なんて言って無いよ、……ちゃんと手伝うよ」
そう答えないと何をされるかわからない。
【真美】「だよね、……女子便くんは女子のおしっこ大好きだものね、喜んで手伝ってくれるよね?」
【主人公】「……ぅ」
【さおり】「喜んで手伝ってくれるんでしょ? それとも違っちゃうわけ?」
【主人公】「……違わないよ、……喜んで手伝うよ」
いじめっ子たちは、それ以外の返事を許さない。
【真美】「じゃあ、あたしのおしっこからお願いね、……女子便くんはあたしの前に来て」
【主人公】「……う、うん」

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ゲロ袋を持っていじめっ子たち二人の前に潜り込み、真美の太ももの間に顔を出した。
真美は直ぐ目の前でブルマーごとパンティーを脱いでしまう。
予想よりもずっと近い位置に真美のアソコが来てる。
【主人公】「……これ近すぎだよ」

その後の展開は、以前にご紹介したとおりです。

それでは、また。
posted by 透子 at 10:07| 女子のおしっこいじめ 原画