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2014年04月30日

音声情報

おはようございます、おパンツです。のんびりしている間にお昼に近くなってしまいました。

今回のお題は音声情報です。なんかいつもと違うとか。……ブランド一本目で、いつものも無いですが。

【お】「それでは早速、音声情報をシナリオ担当のお便所くん聞いてみましょう!」
【御】「御不浄くんだよ、……お便所じゃなくて、もっと高貴なの」
【お】「高貴な便所と言えば、芥川龍之介の小説に、貴族の男が女官のうんちを見る話がありましたっけね」
【御】「ああ、なんだか未練を断ち切るのにうんちを見れば幻滅するだろうって、あれね」
【お】「身分の高い人は箱にうんちをして、それを使用人が捨てるんだよね」
【御】「その箱を奪って中を見たら、香木かなんかが入ってて……、あと忘れた」
【お】「御不浄くんは、その箱となんか関係があるんですか? みっしり詰まってて『ほぅ』とか言っちゃうとか?」
【御】「ねーよ」
【御】「……それで、なんか用なの?」
【お】「今回の音声ですが、主人公の女子便くんにも声が付くらしいですね?」
【御】「主人公の音声は、没入感を阻害する可能性があるから、ちょっとどうかと思ったんだけど、……今回はアリかなってことで」
【お】「なるほど、それで女子便くんの声は、御不浄くんが当てると」
【御】「変なデマ流すなよ、……いや、マジで」
【お】「女子便くんに思わず、おチ○チンを舐めたくなるような声が付くと言うことは、ますます商品力UP!ですね!」
【御】「いや、そこまでかわいい声にはしないと思うよ、……ショタものじゃないんだから」
【お】「えーっ、そうなの?」
【御】「あっ、でも、……どちらかと言えば、かわいい系なのかな? たぶん、実際に聞いてから決めると思う」
【お】「難しいことは、声優さんに任せちゃおうかな〜臭がプンプンしている御不浄くんの前からお送りしました!」
【御】「そういうわけじゃないよ! いや、本当にの、……そんなこと言ったら怒られちゃう、ただでさえ評判悪いのに!」
【お】「それでは、また!」