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2014年05月14日

そう言えばバスの中の

おはようございます。おパンツです。炎上しそうなことしか思い付かないのでさっさと本題に入ろうと思います。

今回は、以前に公開した遠足のバスの原画について。
導入部分の説明がざっくりしすぎているので改めてご紹介し直そうと思います。

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今日は、遠足だった。○○山に登山というかハイキング。登山口まではバスで移動だ。
問題は、その席。
ボクが補助席に座ってるのはいいとして、その両側をいじめっ子たちに占領されてしまっていた。
右を向いても左を向いてもいじめっ子だ。
これで何も無かったら奇跡かもしれない。
【さおり】「ねえ、女子便くん、あたしたちおしっこしたい」
【主人公】「……ぇ」
さおりがボクの耳を引っ張って囁いた。まだバスが走り出して10分も経ってない。予想よりも早い展開だ。
【真美】「女子便くん、……あたしも、……あっ、もう限界かも」
さおりの隣で真美も小さく手をあげてる。
【主人公】「えっ、えーと、……先生に頼んでバスを停めて貰えばいい?」
腰を浮かせたところをさおりに引っ張られて再び座らされた。
【さおり】「そんなのダメに決まってるじゃない、……恥ずかしいし、……それに、限界って言ったよね? ……もう間に合わない感じだよ」
それにしては、さおりも真美も切羽詰まった表情には見えない。意地悪な笑みを浮かべていた。
【主人公】「……だったら、どうすればいい?」
【真美】「女子便くん、ここにいいのがあるよ、……あたしたち、これにおしっこしちゃうね」
真美が取り出したのは座席の前ポケットに常備されていたゲロ袋だった。
【真美】「女子便くんは、おしっこが零れないようにこの袋を支えてくれる?」
【主人公】「支えるって、……本当にゲロ袋におしっこしちゃうの?」
【真美】「だって緊急事態だもん、仕方ないじゃない、……他になにかいい方法でもあるの?」
【主人公】「……そんなこといきなり言われても」
【さおり】「なになに女子便くんのくせに、あたしらのおしっこのお手伝いが嫌だって言うの?」
【主人公】「い、嫌なんて言って無いよ、……ちゃんと手伝うよ」
そう答えないと何をされるかわからない。
【真美】「だよね、……女子便くんは女子のおしっこ大好きだものね、喜んで手伝ってくれるよね?」
【主人公】「……ぅ」
【さおり】「喜んで手伝ってくれるんでしょ? それとも違っちゃうわけ?」
【主人公】「……違わないよ、……喜んで手伝うよ」
いじめっ子たちは、それ以外の返事を許さない。
【真美】「じゃあ、あたしのおしっこからお願いね、……女子便くんはあたしの前に来て」
【主人公】「……う、うん」

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ゲロ袋を持っていじめっ子たち二人の前に潜り込み、真美の太ももの間に顔を出した。
真美は直ぐ目の前でブルマーごとパンティーを脱いでしまう。
予想よりもずっと近い位置に真美のアソコが来てる。
【主人公】「……これ近すぎだよ」

その後の展開は、以前にご紹介したとおりです。

それでは、また。
posted by 透子 at 10:07| 女子のおしっこいじめ 原画