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2014年04月27日

赤ちゃんの種

お疲れ様です、まるでぎっくり腰なおパンツでございます。原因がわからないのが始末の悪いですよ。

さて、今回のお題は赤ちゃんの種。これはいじめっ子たちが使ってる言葉で精液のことです。
いじめっ子たちは、おしっこの他に主人公の女子便くんから、精液を搾り取るいじめをします。
主人公にとって、赤ちゃんの種を搾られることは、快感と同時に屈辱です。授業中の教室の片隅や、自習の時間など他のクラスメートに見られてるところで搾られちゃいますからね、当然です。

主人公は、最初のイベントで、早速いじめっ子たちに搾られてます。
主人公のキャラ紹介の原画がそれです。
ついでにイベント冒頭部分の内容も紹介いたしましょう。最初のイベントなので、まだ主人公は、女子便くんとは呼ばれてません。

【さおり】「糊が無くなったから、あんたの貸してくれない?」
いじめっ子のさおりがご機嫌な笑顔を浮かべていた。
【主人公】「……糊?」
【さおり】「いいよね? あたしが使いたい糊、他に持っている人がいなくて困ってたの」
【主人公】「あっ、……糊ね? いいよ、……はい、これ」
糊の容器を細心の注意を払ってさおりに差し出す。
蓋はキツく締めて無いし、糊のヘラだって綺麗にしてある。
いじめっ子の機嫌を損ねるようなことは無いはず、……でも。
【さおり】「わかってないな、あたしが使いたいのは、これじゃないの、……だいたい、あんたの普通の糊なんか借りにくるわけ無いでしょ?」
糊の容器を受け取るとつまらなそうな顔をしてその辺りに投げ捨てた。
【主人公】「あっ! ……そんなこと言われても普通のしか持ってないよ」
【さおり】「なに言ってるの、そこにあるでしょ? あんたのそこにある糊を貸して欲しいの、……おチンチンに入ってる糊をね」
【主人公】「……おチンチンて、……えっ?」
いじめっ子は、目の前にしゃがみ込むとズボンに手を伸ばした。
【主人公】「あっ、何をするの!」
ズボンのボタンを外すと続けてチャックを摘んでいちばん下まで降ろした。
【主人公】「あっ、待って!」
止めたのにパンツごとズボンを足首まで下げた。
慌てて前を隠す。
【真美】「さおり、もう始めちゃったの? ……みんなで搾り取ろうって言ったのにフライングだぞ」
遅れて残りの三人がやって来て、いじめっ子たち四人が出揃った。
【さおり】「仕方ないじゃない、あたしの糊、無くなっちゃったんだもん」
【主人公】「……だからって」
【真美】「うるさい。あんたは黙ってて、……だいたいあたしたちといつでも遊んでくれるって約束したんだから、騒がないで」
さおりと真美は、こちらそれぞれに違う表情を見せた。
【主人公】「……遊ぶって?」
【さおり】「だから、あんたのおチンチンから糊を搾り取って遊ぶの、……裕子、後ろからこいつの腕を押さえててくれる」
【裕子】「うん、わかった、……あっ、動かないでよ! ……こんな感じでいいでしょう?」
陽子の命令で裕子に羽交い締めにされ、身動きが取れなくなった。
手で隠せなくなってチンチンがいじめっ子どころかクラスメートと全員に見られてしまう。
【陽子】「あっ、おチンチンだ! ……わぁ、白くて可愛い、……隠せなくて残念だったね」
陽子が顔を近付けて眺めた。
【主人公】「……あぅ」
恥ずかしさで頬があり得ないぐらい熱くなった。
【さおり】「これから、あたしたちと遊ぼうね、……遠慮しないでいっぱい糊を出しちゃっていいから」
さおりの指が、無防備になったチンチンに絡み付く。
初めて他人に触られたチンチンがビリっと痺れた。
【主人公】「……ぁ」
周囲に視線で助けを求めたが、みんな気まずそうな顔をして目を逸らす。
他のクラスメートたちは、巻き込まれるのを恐れて知らん振りだった。

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そして、主人公は糊を搾られちゃうのでした。

2014-06-02追記 画像修正。
posted by 透子 at 16:19| 女子のおしっこいじめ 原画