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2014年06月30日

サブキャラの音声サンプル

お疲れ様です、おパンツです。昨日の裕子の音声ですが、お家で変換したせいで、妙にデカいファイルになってます。やはりツールは性能で選ばないとイケませんね。

今回は、サブキャラの皆さんのサンプル音声をお届けします。それぞれ立ち絵なしなキャラではありますが、イベント内では重要なポジションを占めております。

【お】「そして、毎回いる必要があるのか疑問視されてる解説の御不浄くんと共にお送りいたします」
【御】「ぞんざいな扱いに性的興奮を感じそうです」
【お】「まずは、サブキャラについて説明して下さい」
【御】「クラスメートの佐藤さんと中村さんについては、それぞれ単独のイベントになっています」
【お】「それなりにセリフが有りますものね」
【御】「隣のクラスの佐々木さん、山口さん、井上さん、木村さん、林さんは、『身体測定』のイベントに登場します。顔出し無しです」
【お】「顔出し無しなんですか?」
【御】「背中を向けたアングルなのでしゃあなしなのです、ここでのメインは女子便くんなわけですし」
【お】「ああでもエ……」
【御】「とぉ!」
【お】「……は、鼻に指を突っ込むのはヤメてくらはひ」
【御】「そこは秘密だ、おパンツ氏」
【お】「……『身体測定』のイベントって何をやるんですか?」
【御】「原画もCGも公開してないので詳しくは言えませんが、音声を聞けばわかっちゃうかも知れません」
【お】「それって音声だけで、イベントを紹介するようなモノですね」
【御】「結果的には、そうなります。性的興奮を覚えますね」
【お】「……何で?」


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●佐藤さん



【佐藤】「……あぅ、あの、……本当にしなくちゃダメなの? ……男子の目の前なのに」


【お】「佐藤さんの実質的な第一声です。厳密な第一声はブレス系なので省略します」
【御】「『スープ』というタイトルになってます、原画、CGともに公表してませんので、佐藤さんの顔は今回、初登場になります」
【お】「おめでとうございます」
【お】「画像は公開しないんですか?」
【御】「今回は、視覚的なところは排除して、じっくり声を聞いていただきたいので、あえて出さないです」
【お】「音声サンプル紹介ですものね」
【お】「それで、『スープ』ってどんなイベントなんですか?」
【御】「給食の時間、配膳でミスをした佐藤さんがいじめっ子につけ込まれて、いじめの道具にされてしまう内容です」
【お】「それで、のっけからかなり恥ずかしそうなんですね」
【御】「そういうことです」
【御】「声が絞り気味なのは、教室の片隅で他のクラスメートにばれないようにこっそりやってる為です」
【御】「実際にはチラチラ見られてるわけですが」



【佐藤】「……恥ずかしい、……あっ、あまり見ないで、……女子便くん、……やだ、恥ずかしくて死んじゃう」


【お】「佐藤さんも、主人公のことを女子便くん呼ばわりなんですね」
【御】「いじめっ子から、主人公は普通の男子じゃなくて女子便くんだから、見られても恥ずかしくない旨の説明がされてるからです」
【お】「……意味がわかりませんが」
【御】「恥ずかしすぎて、自分が何を言ってるのかわからなくなってるからってのも有るでしょうね」
【お】「かすれ気味の『やだ、恥ずかしくて死んじゃう』がたまりませんよね」
【御】「おおっ、おパンツ氏、なかなかお目が高い、……ついでにそのゲスな表情も最高ですよ」
【御】「恥ずかしさに震える、まさにこれです」



【佐藤】「あっ、待って、本当にダメだって、……あん、ちゃんと出すから、……やん、もう広げないで、……あっ、女子便くん、見ないで」


【お】「佐藤さん、遂に陥落です」
【御】「こうして、女子便くんの前ですべてをさらけ出してしまうわけです」
【お】「それで、佐藤さんは何処を広げられてるんですか?」
【御】「『…あん、ちゃんと出すから』がヒントです。……出す、つまり出るところを広げてるわけですよ」
【御】「ちなみに広げてるのは、女子便くんじゃなくて裕子なのでお間違いなく」
【お】「了解です」


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●中村さん


【お】「続きまして、同じクラスの中村さんの声を紹介します」
【御】「こちらは既にCGを紹介済みですので、詳しくは右側のサイドバーのイベント紹介を御覧ください」



【中村】「はぁ、はぁ、……あの、……でも、もう無理、……歩けないの」


【お】「中村さんの実質的な第一ですね、……女子便くんが弄られてる真っ最中の女子トイレに入り込んだ中村さんの運命や如何に」
【御】「以前にご紹介したとおりです」
【お】「……それはそうですけどね」
【お】「音声的な特徴は、何でしょう?」
【御】「おしっこを我慢しているところに尽きます」
【お】「女子のおしっこを我慢する声、……これはもうひとつの芸術ですよね」



【中村】「お願いって言われても、……はぁ、はぁ、無理だよ、……だって男子の顔におしっこなんてカケちゃいけないんだよ」


【お】「確か、中村さんの倫理観の高さについて語り合った気がします」
【御】「中村さんの倫理観が崩壊する前の声ですね」
【お】「ああ、この後に、……スゴくイケない現場に立ち会ってる気がしますよ」
【御】「実際、そうですから」



【中村】「あぅ、あっ、女子便くん、もう、そんなに強く吸わなくても、……あっ、出ちゃうよ、……やん、本当におしっこが出ちゃう、……あっ、もうダメっ!」


【お】「中村さん、陥落ですね、良く頑張ったのに残念です」
【御】「頑張ったからこそ、このイベントは輝くわけです」
【お】「ええ、とっても輝いてます」


【お】「次からは、隣のクラスの女子ですね。普通は紹介しないのかも知れませんが、『しろいぱんつ』は普通じゃないですからイッちゃいますよ」
【御】「普通じゃないしろいぱんつって、どんなパンツなのか気になります」


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●佐々木さん



【佐々木】「あ、あの、……こういうのって、やっぱり無理っ、……男子のおチンチンを握るなんて出来ないよ」

【お】「佐々木さんは、普通の女子って感じですね」
【御】「そうです、女子のおしっこいじめでは珍しい、普通の女子の反応です」
【お】「そこが聞き所というわけですね」
【お】「『身体測定』のイベントでは、隣のクラスの女子が、女子便くんのチンチンを握っちゃうんですか?」
【御】「そうなります、……何故そうなるのかは、製品版をお楽しみに!です」


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●山口さん



【山口】「本当に女子便くんのおチンチンを握っちゃっていいの? ……あたしが本気を出したらかなり痛いと思うよ」


【お】「山口さんは、どんな子なんですか?」
【御】「ピアノが上手で、体育館の舞台で何度か演奏しているのを女子便くんも見たことがある様です」
【お】「ピアノの上手な子に握らせるって、……おパンツはちょっとツボりました」
【御】「山口さん自体は、かわいい顔をしてチンチンを握るのを別に何とも思ってない性格のようです」
【お】「ますますツボです」


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●松本さん



【松本】「女子便くんていう男子のおチンチンを握ればいいの? わっ、硬くて、熱い、……でも、もうちょっと太くないと握りづらいね」


【お】「松本さんは、どんな子ですか? チンチンを握るのは平気みたいですが」
【御】「女子便くんからすると『顔は知ってるが名前は知らなかった』らしいので、喋ったことの無い女子です」
【お】「あまり知らない子にチンチンを触って貰うというのは、実にいいシチュエーションだと思いますね」
【お】「ズバリ、松本さんの聞き所は?」
【御】「松本さんのちょっとチンチンを触るのに興味有りそうなところですね」
【お】「『もうちょっと太くないと握りづらいね』と希望まで出ちゃってますものね」
【御】「なかなかの無理難題を簡単にいう辺り、知識と行動のアンバランスさが表現されているわけです」
【お】「解説されて初めてわかる感じですね」


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●井上さん



【井上】「あの、……おチンチンの何処を握ればいいの? ……こういうの触ったこと無いからわからなくて」


【お】「井上さんは、チンチンを触るのを嫌がってるわけじゃないみたいですね」
【御】「『井上さんの場合、チンチンを握るのが恥ずかしいわけじゃなくて、握り方がわからなくて戸惑っていただけみたい』と女子便くんが分析しています」
【お】「簡単にまとめると井上さんは、チンチンが何たるかを良く知らないと結論づけられるわけですね」
【御】「神の視点からだとそうなります」


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●木村さん



【木村】「えーっ、本当に女子便とかいう人のおチンチンを触らなきゃいけないの? あたし嫌だな」


【お】「おお、木村さんはハッキリと不快感を主張しちゃってますね」
【御】「いじめっ子にこういう口を利くとどうなるかは、皆さんも良くご存知かと思います」
【お】「……木村さんの利益にはならないわけですね」
【御】「聞き所は、反抗的な態度とその後の変化です」
【お】「暴力的な解決じゃないんですよね?」
【御】「無論、違います」


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●林さん



【林】「……女子便くん、ごめんね、……おチンチンを触っちゃって、……あっ、こんなに腫れちゃってるのに」


【お】「林さんは、いい子みたいですね」
【御】「『頬を真っ赤にしながらチンチンを握った』という描写もあります」
【お】「すると林さんは、井上さんとは逆にチンチンが何たるかを良く知ってるということですね?」
【御】「可愛い顔して、そんなことまで知ってるんだ? ……という感じでは無いのでご安心下さい」
【御】「単に腫れて硬くなったチンチンを触って心配しているんです」
【お】「すると腫れて熱くなってるチンチンを心配しながら触る林さんの様子に要注目ってところですね?」
【御】「その通りです!」


【お】「数日に渡ってお送りして来た音声サンプルも、遂に全員分の紹介が終わりました」
【お】「音声の力の偉大さを再確認した数日間でしたね」
【御】「まったくもって同感です」

【お】「それでは、また!」