151222d.jpg

title_kousiki.jpg
160315b2.jpg
160325_yuzuna.jpg


2014年06月21日

ウンスジ(超解説版)

おはようございます、おパンツです。変な時間に更新失礼致します。

『女子のおしっこいじめ』の内容紹介をチマチマとカラー化しております。まだ不完全ではアリますが、もうちょっといい感じにしたいと思ってます。

今回ご紹介のイベントは、皆様お待ちかねのウンスジです。原画では既に紹介済みですが、CGで改めてご覧頂きます。

【お】「早速、御不浄くんに説明を入れて貰いましょう!」
【御】「おはようございます、御不浄くんです」
【お】「おはようございます」
【御】「実は、『ウンスジ』のイベントは、原画を二枚使用して、交互に表示する構成になっています」
【お】「以前公開した原画は一枚だけでしたよね?」
【御】「そうです、……って、ブログにチョイスしたのおパンツ氏でしょう!」
【お】「一度に二枚出すと怒られるから一枚にしたんですが、何か?」
【御】「いや、何でも、……説明を続けます」
【御】「一枚は、現在公開中の女子便くん視点のもの。もう一枚が、原画も未公開の全体を描写したものになります」
【御】「この二枚が交互に表示されることで、パンティーを舐める女子便くんと、女子にいじめられてる女子便くんを同時に体験できる作りになっています」
【お】「パンティーを舐めさせられながら、いじめられてるんですか? 女子便くんもなかなか忙しいですね」
【御】「別に忙しくは無いですけどね」
【お】「では、イベントを見てみましょう!」

140324bg.jpg


体育の時間が終わって、着替えも済ませる。
今日の体育は幸いな事にいじめっ子たちに絡まれることも無かった。

体育は、一輪車だったのが良かったのかも。

140621bg.jpg


いじめっ子たちは一輪車を四台占領して走り回っていた。

【お】「御不浄くんは、一輪車って乗ったことありますか?」
【御】「猫車なら押しまくってましたが、乗る系は無いです」


「あんたは、何で交代しないの!」って先生に怒られたが。
だからってわざわざ、いじめっ子たちに交代を頼むなんてバカなことはしない。

いくら怒っても先生なら、おしっこを飲まされないし、チンチンも弄らない。

【お】「『いくら怒っても先生なら、おしっこを飲まされないし、チンチンも弄らない』女子便くんの名言、いただきました」
【御】「たまにチンチンを弄る先生もいますけどね」
【お】「どれ、御不浄、先生が元気を付けてやろう、みたいな?」
【御】「男の先生は嫌だなあ」


140324bg.jpg


【さおり】「女子便くん、なに先生に怒られてたの? ……もしかして反抗期? ……ダメだよ、先生の言うことはちゃんと聞かないと」

無事に着替えが終わったはずなのに、さおりと真美に挟まれている。
……油断していた。
左右を挟まれてしまっては、もう逃げられないか。
……いや、逃げたら後が怖いよ。

【お】「女子便くん、イベント開始早々ピンチです、さあ、何をされるのでしょう?」
【御】「女子便くんが予想もしてなかったことです」


【さおり】「女子便くんにお願いが有るの、……さっきの体育であたしのパンティーが汚れちゃったんだ、……女子便くん、綺麗にしてくれない?」
さおり言ってる言葉の意味が飲み込めなかった。

【お】「いじめっ子とはいえ、大胆なお願いですね」
【御】「いじめっ子にとって女子便くんは所有物的な扱いですから、恥ずかしさはこれっぽっちも感じてません」


【主人公】「さおりのパンティーを綺麗にすればいいの?」
ずっと一輪車を乗っていたから、アソコが擦れて汚れたとか?

【お】「まだ女子便くんは、何を綺麗にしなくちゃいけないかわかってませんね」
【御】「当然です」


【主人公】「わかった、……洗ってくるから貸して」
【真美】「違うよ、舐めて綺麗にするの、……女子便くん、パンティーを舐めるの得意でしょう?」
【主人公】「……ぇ」

【お】「女子便くんて、パンティーを舐めるのが得意なんですか?」
【御】「クラス全員のパンティーを舐めた時に、いじめっ子たちにそのように決めつけられてしまった様です」


【さおり】「女子便くん、パンティーを舐めて綺麗にするの、得意だよね? ……もしかしてあたしらの思い違いだった?」
【真美】「そんなことないよね、……そこのところ女子便くんとしてはどうなの、はっきりしてくれる?」
いじめっ子たち二人は、満面の笑みを浮かべながら睨みつける。

【お】「女子便くん、言葉責めというかいじめっ子たちに脅されています」
【御】「一種の誘導尋問ですね」


【主人公】「……得意かも……」

【お】「ああ、あっさりと陥落です。女子便くん、無念」
【御】「でも、チンチンに若干の違和感を覚えているはずです」
【お】「そう思うなら書いておきなさいよ」
【御】「いや、過度の描写は『おしっこいじめ』に関しては逆効果ですから、行間の味付けはプレーヤーの皆さんにお任せします」


否定したら殺されそうそうな勢いに負けた。
いじめっ子たち相手に否定はあり得ない。

【お】「イベント的には、ここからが本題ですね」
【御】「そうです、パンティーを舐めさせる契約が成立したところからです」
【お】「契約なんですか?」
【御】「そうです、契約です、だから女子便くんはさおりのパンティーを舐める義務をいじめっ子たちに負わされます」


【さおり】「じゃあ、あたしのパンティーを綺麗にしてくれるよね。……しっかり舐めてくれなきゃダメだからね、……もし、出来なかったらわかってるよね?」
間違いなく酷い目に合わされる。
言われなくても良くわかってるよ。

【お】「既に酷い目に遭ってますが」
【御】「理不尽さこそ、『おしっこいじめ』でのいじめの本質です」
【お】「学校で良くあるいじめとは違うんですか?」
【御】「あちらは、異端排除のいじめですから本質が違います」
【お】「なんか難しいことを言って、説得したつもりになってるでしょう?」
【御】「……それを言っちゃダメですよ」


140621a.jpg


【お】「以前、原画を使ってこの辺りまでご紹介しましたね。……多少文章が違うのは日々進化している証です」
【御】「気にしないで下さい」
【お】「今回は、もっと出していいんですよね?」
【御】「いいですよ、もっと進まないと二枚目が出ませんから」


さおりは机にお尻を乗せると目の前でパンティーを脱いで広げた。

【お】「さおりがパンティーを広げました、原画ではわからなかった色が底布の部分に付着しています」
【お】「色み的にはどうでしょう?」
【御】「監督の判断なのでこれでいいと思います、と言うかシナリオ書きにCGの質問はNGですよ」
【お】「おパンツは、レイヤーの順番の入れ替えぐらいは出来る様になりましたよ、ははは」


【主人公】「……ぇ」
まさか、目の前でパンティーを脱ぐとは思ってなかったからかなり焦った。

【お】「原画では股間の修正が面倒だったのでトリミングしちゃったわけですが、さすがにCGはバッチリですね」
【御】「……勝手にトリミングしちゃダメだよ」


【さおり】「女子便くん、しっかり舐めてね、……一輪車に乗って汚れたのだって、女子便くんが途中で交代してくれなかったのがいけないんだからね」
いま思い付いた理由が追加された。
【主人公】「……ごめんなさい」

【お】「ちょっと見ない間に、直ぐ謝るのが癖になったみたいです」
【御】「前回のイベントとの間に少し間がありますからね」


パンティーよりも、何もはいてない股間に目が行ってしまいそうになる。足を開いているせいでワレメまで広がっていた。
少し赤くなっているのは、体育の時間ずっと一輪車を乗り回していたせいかも。

【お】「女子便くん、しっかり、いじめっ子のアソコを見てます」
【御】「男子ですから、隙が有れば当然、見ちゃいますよ」


【さおり】「女子便くん、早くあたしのパンティーを綺麗にしてよ、……まさか嫌って言うんじゃないでしょうね?」
【主人公】「嫌なんて言ってないよ」

【お】「勿論、いじめっ子が嫌なんて言わせません」
【御】「いじめっ子ですから、当然です」


まず汚れを観察しないと。本当に舐めて落ちる汚れなんだろうか?

【お】「舐める前提の行動に直ぐ入りますね、訓練されたいじめられっ子ですね」
【御】「ウンスジのイベントに来るまでにレベルが上ってますから」


【さおり】「じーっと見ちゃって、そんなにあたしの汚れたパンティーが珍しいの? 見るんじゃなくて綺麗にするの、わかってる?」
【主人公】「う、うん、……だから、確認してるんだよ」

【お】「女子の脱ぎたてのパンティーの汚れを本人の前で確認なんて、……攻守逆転しそうなシチュエーションですね」
【御】「攻守逆転はありませんけどね」


【さおり】「そんなのいいから早く舐めなさいよね、……あたしだってこうしてるの恥ずかしいんだから」
そう言いつつもパンティーも広げた足もそのままだった。汚れたパンティーと丸出しのワレメ、どっちが恥ずかしいんだろう?

【お】「それでどちらが恥ずかしいんでしょう?」
【御】「この場合は、ウンスジですね」
【お】「アソコは恥ずかしく無いんでしょうか?」
【御】「おパンツ氏、ここは『女子のおしっこいじめ』の中で最もレベルの高いシーンです。気を抜くと根こそぎ持って行かれますよ」
【お】「えっ、何を持っていかれるんですか?」
【御】「黙って、気が散ります」
【お】「……すいません」


【主人公】「……うん、舐めるよ」
さおりの広げたパンティーに顔を近付けた。
【主人公】「……?」

【お】「以下にウンスジの最初の感想が述べられてますね」
【御】「一応の上限です、……多少凸凹するとは思いますが……」


パンティーの底に茶色の色鉛筆で引いた様な感じで、ウンチの匂いがしている。少し濡れてるのはワレメの当たっていた辺だ。
さおりは、こんなの見せて恥ずかしく無いの?
【さおり】「こんなに汚れちゃったのは、本当に女子便くんが一輪車を交代しなかったのが、いけないんだからね」
【主人公】「……うん」
ウンチをした後、ちゃんと拭かなかったのが原因では? ……なんて、さおりの言い分を否定しても話が長くなるだけだ。

【お】「女子便くんも、いじめっ子の扱いに慣れてきた感じがしますね」
【御】「事故は、慣れた頃に起きるんですよ」


ここは、さっさと綺麗にするのがいちばんの早道だ。
でも、ウンチの筋、ウンスジって舐めたぐらいで綺麗になるのだろうか?
そこは考えても仕方ない、成り行きに任せるしか無い。
【さおり】「早く舐めて、……女子便くんしか綺麗に出来ないんだから頑張って、……ほら、舌をもっと近付けなくちゃとダメでしょ?」

【お】「ここで、もう一枚の登場ですね」
【御】「そうです」


140621b.jpg


【真美】「そう、女子便くんにしか出来ない大事なお仕事なんだから、しっかりやってよね」
真美が上履きで後ろ頭を押す。
あぅ……。

【お】「真美もいたんですね」
【御】「実は最初からいました」

【真美】「ウンスジもちゃんと舐めて綺麗にするんだよ、……ほら、力を入れちゃダメでしょう」
力を入れてるつもりは無いが反射的に仰け反った。
【主人公】「う、うん、……舐めるよ」
正面からパンティーを突き付けられ、後ろから頭を押された。この状態から逃げれるわけもなく差し出した舌がウンスジに当たる。

【お】「強制ウンスジ舐めですね、いきなり事故発生並みのアレですね」
【御】「だから慣れた頃が危ないと言ったでしょう」


実はチョコレートを使ったイタズラで、……何てことを、いじめっ子たちがするわけも無く本当にウンチだった。

【お】「ウンスジに嘘偽り無しですね」
【御】「当然です、女子のウンスジを舐めるのは最高です」

【主人公】「……んっ、……ペロっ……」
パンティーの底布が唾液に濡れて、ウンスジがぼやける。
さおりの足がズボンの股間に当たった。当たったというより上履きで踏んでる。

【お】「上履きで股間を刺激というのも企画会議で話し合ったそうですね」
【御】「チンチンを直に上履きで踏むのは無しということになりました」
【お】「……痛そうですものね」
【お】「この場合はどうですか?」
【御】「ズボン越しなのでセーフです」
【お】「結構、細かいことまで決めてるんですね? てっきり、女子のおしっこ最高!って言いながら作ってるのかと思いましたよ」
【御】「まさか、……会議の終盤だけですよ、そういうことするのは」
【お】「……そんな感じだとは思ってました」


【さおり】「女子便くんのおチンチン、硬くなってんじゃないの? ……もう、パンティーを舐めて興奮するとかヤメてよね、こっちが恥ずかしくなっちゃう」
さおりの上履きが股間をグリグリする。

【お】「ふざけるのはこのぐらいにして、……早速チンチンを上履きで攻撃されてますね」
【御】「いじめっ子たちは、チンチンの変化に敏感ですから」


【主人公】「……ぁ」
ズボン越しにチンチンをコネる。このままだと余計に硬くなりそう。

【お】「足コキの一種でしょうか?」
【御】「いじめの一種だと思います」


【さおり】「それともあたしのアソコを見てこんなになっちゃった? ……もう女子便くんは、直ぐにあたしのアソコを見るんだから」
【主人公】「……ご、ごめんなさい」
だって、パンティーをはいていないアソコが目の前に有ったら、どうしても見ちゃうよ。いまだって、ワレメから硬い突起とビラビラがほんの少しはみ出しているし。

【お】「パンティーを舐めながらもしっかり見てますね」
【御】「見るなと言う方が無理ですよ」


【真美】「女子便くん、何処を見てるの? ……アソコじゃなくてちゃんとパンティーを見ないとダメなんじゃない?」

【お】「おお、真美にしっかりチェックされてます」
【御】「いじめっ子は、女子便くんの一挙手一投足、見逃しません」


真美が後ろ頭と背中まで押す。おかげてさおりの上履きが余計、股間に擦れた。
【主人公】「……うん、……ペロっ」
パンティーのウンスジはともかく、さおりのアソコと股間のグリグリがチンチンをもっと硬くする。

【お】「チンチンへの攻撃が効いてるようですね」
【御】「上履きは刺激が大きいですから」


【さおり】「女子便くん、やっとちゃんと舐める気になったみたいだね、……でも、おチンチンは硬いままなんだね」
【主人公】「……あっ、……だって、……あっ」
グリっと股間を強く踏まれて、チンチンがズキっとなった。

【お】「ハード目の展開になってますね」
【御】「まだ気持ちいいの範囲ですから大丈夫です」


【真美】「言い訳は禁止だよ、……おチンチンが硬くなったのは、女子便くんがさおりのパンティーに集中していない証拠なんだからね」
わかったようなことを言いつつも、真美は背中と後ろ頭を押して、さおりのパンティーを舐めるのを邪魔する。

【お】「理不尽な主張ですね」
【御】「いじめっ子ですから」


【主人公】「んっ、ちゅっ、ペロっ……」
パンティーを顔に押し当てられて、思うように舐められない。ウンスジは輪郭がぼやけた気がするが大きくは変わっていなかった。
【真美】「女子便くん、さおりのウンスジはちゃんと消えそう? ……ダメでも女子便くんには頑張って貰うよ」
【主人公】「……う、うん、ちゅっ」

【お】「真美の狙いは何ですか?」
【御】「面白いから押してるだけです。特に深いことは考えていません」


その前に滑るのを邪魔しないで欲しい。後ろから押されるしチンチンはグリグリするしで、しっかり舌を這わせて無い。
【さおり】「女子便くん、さっきから違うところを舐めてない? 汚れたところを舐めないとダメなんじゃないの?」

【お】「さおりからもクレームが入りました」
【御】「連携はさおり&真美の組み合わせが、いちばんいいですね、女子便くんにとっては不幸な出来事ですが」


【主人公】「それはそう、……あぅ」
後ろから真美に押されて、舌がぜんぜん別のところに行ってしまう。肝心の場所が舐められてない。
【真美】「ダメだな女子便くんは、……もっと真面目に舐めないと罰ゲームだからね、……ほら、あたしも手伝うから舐めなよ」

【お】「真美は、自分で妨害しながら無茶言いますね」
【御】「いじめっ子ですから」
【お】「この後も交互にCGが出てイベントが進行するんですよね?」
【御】「そういうことです」
【お】「女子便くんは、パンティーを綺麗にしちゃうんですか?」
【御】「綺麗というかベチョベチョと言うか、それとチンチンがニョキッと」
【お】「上履きで直にチンチンはNGだったんじゃ?」
【御】「そこは、事故ということで、……上履きの感触もそう悪くは無いわけで〜」
【お】「……事故なら仕方ないですね」


【お】「それでは、また! おパンツは帰って寝ます!」
【御】「おパンツ氏、カップ麺くれ」


追伸 イベント紹介の解説なしにリンクを貼りました。右側メニューにあります。