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2014年10月10日

コンテストでSS 14

お疲れ様です、おパンツです。

新作は、絶賛ネタ出し中です。

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●arexさん 作品

掃除の時間、女子便くんが汚いといじめっ子たちが、掃除道具で女子便くんを綺麗にする。

仰向けにされ、ヘッドの付いた掃除機で床を掃除するように、服の上から掃除機を掛ける。最初はズボンから服と上下にまんべんなく掃除機を掛けるが、やがて下半身に集中して掃除機を掛けていく。
ペニスの上からノズルを前後させ、グリグリと刺激してくる。掃除機を掛け終わると服を脱がし、全身を雑巾やモップで磨いてくる。
腹や太もも、足の裏と性感帯に乾拭きの雑巾やモップがさわさわと這い回り、くすぐったい快楽に勃起させてしまうが、その勃起も雑巾で包み込まれてごしごしと擦られてしまう。
雑巾を使った手コキに我慢できず、雑巾の中に射精してしまうが、掃除の時間に精液で汚してしまったので、いじめっ子たちは怒り、精液を全部出させて、タマの中まで綺麗にお掃除をしてくる。
勃起したペニスにヘッドを外した掃除機のノズルが近づいてくる。近づいてくる掃除機の激しい吸引音に恐怖を覚えるが、いじめっ子たちが拘束をしている。
一度射精した敏感なペニスは掃除機に吸い込まれ、残った精液も吸い取られてしまう。強烈な吸引はペニス全体を振動させるが、いじめっ子はノズルを握る手を上下に動かし、ピストン運動まで加えてくる。
掃除機の中に射精しても掃除機は止まらず、射精ごとに掃除機を使ういじめっ子が変わっていく。
強吸引で根元までズボズボと乱暴に動かして吸い込んできたり、弱吸引でじっくりいたぶるように亀頭だけを吸い込んで、竿を手で扱いたりと、いじめっ子によって掃除の仕方が変わる。
いじめっ子たちの順番が一周するころ、掃除機に吸い込まれる精液も少なくなり、ペニスからノズルを引き上げると、萎えたペニスが顔を出す。

他にも汚いから触りたくないという理由で、ゴム手袋を着けてペニスを扱くというのもあります。



掃除の時間、ボクは強制的にいじめっ子たちの班を手伝わされている。手伝っているというかボクひとりでやってるというか。
【裕子】「借りて来たよ!」
意気揚々と裕子が引っ張って来たのは掃除機だった。用務員室にあった古くて大きな掃除機だ。
いつもは、だらだらとおしゃべりをしているだけなのに今日は随分と本格的にやるんだね。
【主人公】「へぇ……」
と、ボクは警戒を強める。
【さおり】「掃除機も届いたことだし、掃除を始めようか、女子便くん」
もう半分は終わってるよ。
【主人公】「掃除機を掛ければいいの?」
【真美】「掃除機は、あたしらが使うから女子便くんは、そこに寝転んでくれればいいよ」
【主人公】「……寝転ぶ?」
教室の床に? 早速、意味のわからない展開になって来た。
【陽子】「はい、女子便くんはさっさと横になって、……裕子、掃除機のコンセント差してくれた?」
【裕子】「バッチリだよ」
裕子がOKサインを出すと残りのいじめっ子たちの手で、床に仰向けに寝転がされた。
【さおり】「スイッチON! 女子便くんを綺麗に吸いとっちゃうよ」
掃除機が唸りを上げヘッドの吸口が見えた。
【主人公】「あぅ!」
吸い取るのは、ボクの身体だった。
服の上から普通に掃除機を掛けられてる。
服の下の肌がスースーするだけで何が面白いのかわからないけど。
さおりは、ボクの身体をひと通り掃除機で吸い取るとヘッドを股間に当てた。
【主人公】「……っ!」
さおりは、ボクの表情の変化を見逃さなかった。
チンチンのある場所をピンポイントで吸引する。
【さおり】「女子便くんのおチンチンから赤ちゃんの種を綺麗に掃除してあげるね」
【主人公】「……掃除って」
そんなこと一言も頼んで無いよぉ。
【裕子】「女子便くんのおチンチン、大きくなって来たね、……ズボンの中で窮屈にしちゃってるよ」
チンチンの変化が早くも裕子に見付かった。
【真美】「へえ、女子便くんて、掃除機で吸われるの好きだったんだ」
【主人公】「そういうわけじゃないよ」
チンチンを吸われたからじゃなくて、ズボンの上から掃除機のヘッドで股間をゴリゴリされたせいで反射的に大きくなったんだよ。
……と、いじめっ子たちに説明したところで無意味か。
【さおり】「ふぅ、ひとまずこれくらいにして、雑巾がけをしようか?」
やっと掃除機が止まったと思ったら雑巾がけ?
【陽子】「準備出来てるよ」
陽子が水の入ったバケツと雑巾を持って来た。
その後ろにモップを担いだ真美がいる。それ、雑巾じゃないよ。
【裕子】「女子便くんも準備しようね、……お腹とおチンチンを出して」
シャツを捲り上げられ、ズボンとパンツを中途半端にズリ下ろされた。
【真美】「雑巾がけします!」
真美がボクのお腹にたっぷりと水を吸ったモップを載せて動かした。当然、流れるように水が滲みだす。
濡れてどうこうというよりも、モップがスゴく冷たい。
せめて雑巾ぽく絞ってからお腹に載せて。
【陽子】「あーあー女子便くんたら、こんなに濡らしちゃって」
ほとんど濡れて無い足の付根をさわさわと擦るように雑巾で刺激された。
【主人公】「あぅ、……それ、くすぐったいよ」
【さおり】「どれどれ、……くすぐったいのは、この辺りかな?」
さおりが反対側の足の付根をさわさわし始める。
【主人公】「あっ、そうだけど、……あぅ、ヤメてよ」
陽子とさおりがニヤっとした。
【真美】「あん、もー、女子便くん、動いちゃダメだよ、綺麗に出来ないでしょ」
真美は、ご丁寧にバケツにモップを浸してたっぷり水を吸わせてから再度ボクのお腹に載せた。
水を滴らせながらお腹を擦る。汚い水じゃないのが不幸中の幸いだよ。
【裕子】「あたしは、女子便くんの足の裏を綺麗にしてあげるね」
裕子がボクの靴下を剥ぎとって、雑巾を足裏に這わせた。こっちはもう普通にコチョコチョくすぐってる。
【主人公】「あっ、……それもくすぐったいよ」
【陽子】「くすぐったくても、女子便くんは動くのは禁止だからね」
【さおり】「そうそう、禁止」
陽子とさおりも雑巾での刺激をヤメてくれない。
【主人公】「あっ、……あぅ」
じっとしてるなんて無理だよ、足の付根はゾクゾクってするし、変な感じすぎるよ。
【裕子】「女子便くん、……またおチンチンを大きくしちゃってるね」
【主人公】「あの、これは……」
掃除機でゴリゴリされたチンチンは、一時的に大きなったが、冷たいモップやなにやらで萎んでいたのにまた大きくなっていた。
【真美】「ふふん、たぶんあたしのおかげだね」
お腹を濡れたモップでゴシゴシ擦る。
……違うと思うよ。
【陽子】「せっかく大きくしたことだし、おチンチンも綺麗にしてあげるね」
陽子がチンチンを雑巾で挟んでシコシコし始めた。
【主人公】「あっ、それ、……強すぎ……」
【陽子】「大丈夫、強すぎるぐらいがちょうどいいんだよ」
何を根拠にしているのか、自信たっぷりだ。
ボクは、ぜんぜん大丈夫じゃないよ。
ゴワゴワの雑巾がボクのチンチンの表面をヤスリがけしてるみたいだ。
あぅ、チンチンがヒリヒリする。
それでいて、おしっこの通り道がジンジンして、……うぅ、拙いパターンに陥ってる。
【主人公】「はぁ、はぁ、あぅ、……ダメっ、……ヤメて」
腰が勝手に弾んで揺れた。
【さおり】「女子便くん、またピクピクしちゃってるね、……赤ちゃんの種が出ちゃいそうなんでしょ?」
【主人公】「はぁ、はぁ、……そんなことは、……無いよ」
【陽子】「ふふん、ダメダメ、否定したってあたしらにはわかっちゃうんだから」
いじめっ子たちには、何度も白いのを搾り取られているから、ボクがいくら誤魔化そうとしても無理だった。
さおりと陽子は目配せして、チンチンをシゴく速度を上げる。
【主人公】「……あっ!」
刺激が一気に大きくなり、おしっこの通り道に白いのが滲み出す。
もう我慢するのも誤魔化すのも無理だった。
【主人公】「あぅ、あっ、もう、……あっ、ダメっ!」
腰をビクン!と弾ませてチンチンを包んだ雑巾の中にドクッ!と白いのを撃ち出してしまった。
いじめっ子たちは、腰をヒクつかせるボクを意地悪な笑みを浮かべて見下ろしていた。
【主人公】「あぅ、あっ、……はぁ、はぁ、……酷いよ」
やっと白いのを撃ち出した快感が収まった。
【さおり】「でも、赤ちゃんの種を出せて気持ち良かったでしょ?」
気持ち良かったのは本当でもそれに至る道筋がメチャクチャだよ。
【陽子】「もう、女子便くんは、雑巾をこんなに汚しちゃダメじゃない、……ほら、赤ちゃんの種でヌルヌルになっちゃった」
白いので汚れた雑巾を見せられる。こうなるのって当然、予想が付いていたんじゃないの?
【主人公】「……あぅ、……ごめんなさい」
でも、難癖をつけられるのも嫌なので仕方なく謝った。
【真美】「つまり謝ったということは、女子便くんが悪いと認めたわけだから、罰ゲーム決定だね」
【主人公】「……ええっ!」
【裕子】「罰ゲームって、どんなことするの?」
裕子が目を輝かせる。
【陽子】「当然、掃除機を使うに決まってるじゃない、……ふふふ、女子便くんの赤ちゃんの種を本当に吸い出しちゃうんだよ」
【主人公】「……本気で?」
【さおり】「もちろん本気に決まってるよ、……こっちは準備OK、いつでも始められるよ」」
準備と言っても、掃除機のヘッドを外しただけだった。
【真美】「では、これより女子便くんの罰ゲームを開始いします、掃除機のスイッチをONにして下さい!」
さおりが掃除機のスイッチを入れる。
ヘッドを外したノズルから空気をゴーって吸い込んでる。
【さおり】「女子便くんは、直ぐに出しちゃってもいいよ、……我慢出来るならそれでもぜんぜん構わないけどね」
ノズルをチンチンに近付ける。さっきのスースーとは比べ物にならない強い刺激になりそう。
【主人公】「う、嘘っ、……ヤメてよ、……あっ、ダメっ、ダメだよ!」
逃げようにもいじめっ子たちが、身体を押さえてて無理だった。
上半身を真美が、足を片方ずつ陽子と裕子が担当してお尻を使って体重を載せている。
【裕子】「女子便くんのおチンチンが掃除機に吸い込まれちゃう!」
掃除機のノズルにチンチンが咥えられた。
【主人公】「……っ!」
ホースの中で半勃起のチンチンがブルブル大きく震える。掃除機から大きな異物を吸い込んだみたいなガーって音がした。
【真美】「ところで、これって女子便くんは気持ちいいの?」
【さおり】「さあ、どうだろうね」
さおりは、興味無さそうに軽く首を傾げた。
萎んでいたチンチンがノズルの中で大きくなってる。
【主人公】「あぅ、……そんな、……何で?」
いま出したばかりなのに、おしっこの通り道がザワザワしてる。
嘘、こんなに早く?
自分でも驚くほどの勢いで白いのが吸い出されようとしていた。
【陽子】「おおっ、女子便くんの赤ちゃんの種、本当に吸いだされちゃう?」
【主人公】「あぅ、……あっ、……本当にダメっ」
身体に力が入っちゃうよ。
【裕子】「女子便くんの腰が浮き上がってる! ……これはもう直ぐだね」
【さおり】「いいよ、出しちゃいな」
チンチンの根元まで掃除機のノズルを被せた。
【主人公】「はぅぅぅ、……あっ、……くぅ、ダメっ!」
ドクッ!っと出した白いのは一瞬で吸い取られた。
腰がビクンビクンとなって身体から力が抜ける。
【真美】「もしかして出ちゃった?」
【さおり】「どれどれ」
さおりは掃除機を止めてチンチンの様子を確認した。
ボクのチンチンは、硬いまま固まってしまったんじゃないかという感覚だったが、実際にはすっかり萎びたじょうたいになっていた。
残った白いので皮の中が濡れてる。
吸引の余波でチンチン全体がチリチリしていた。
【さおり】「うーん、良くわかんないね」
さおりがチンチンの先端を突っつく。ヌルヌルが糸を引く。
【さおり】「少しヌルヌルしてるね、……赤ちゃんの種の匂いなのかな?」
【主人公】「……ちゃんと出たよ」
【真美】「本当に?」
疑いの眼差しをボクに向ける。嘘を吐いてボクに何の得があるんだよぉ。
【裕子】「女子便くん、ビクンビクンてしてたから赤ちゃんの種を出したのは間違いないと思うよ」
裕子が萎びたチンチンをじ〜っと観察している。
【陽子】「おチンチン博士の裕子が断言しているから、出したってことにしていいんじゃないの?」
【裕子】「あぅ、……おチンチン博士はヤメて」
【真美】「次は、あたしがやります!」
真美は、手をあげるとさおりから掃除機のホースを受け取ってスイッチを入れた。また轟音が響き渡る。
【主人公】あっ、そんな、……続けてなんて、……あぅ、ダメだよ!」
【真美】「心配しなくてもまだ出るよ、……ほら、こうやって掃除機のノズルでシコシコしちゃうと気持ち良くなっちゃうでしょ?」
萎びたチンチンを吸い込んでるノズルを上下させる。吸い込まれたチンチンが伸ばされるように立った。
【主人公】「あっ、……そんな、……ダメっ」
チンチンがまたブルブルした。全体がさっきよもっとチリチリ痺れる。
【陽子】「我慢しないで出しちゃいなよ、それとも真美の動かし方が足りて無いのかな?」
【主人公】「違うよ、続けて出すのが無理なだけだよ」
まだ本格的に硬くもなってないのに白いのを出すとか無理な相談だよ。
【真美】「つまりもっと動かせってことでしょ? ……女子便くんは、手間が掛かるなあ」
呆れた顔をして、掃除機のノズルをズボズボさせる。チンチンがノズルの中で暴れてるよ。
【主人公】「あぅ、あっ、……動かさないで」
チンチンが強制的に硬くされて、おしっこの通り道がこれまでとは違う痺れ方をする。本当に電気が流れてるみたいだ。
ああっ、勝手に腰に力が入っちゃうよ!
【主人公】「あぅ! そんなにダメっ!」
冗談みたいにあっという間に白いのがチャージ状態になった。
【裕子】「女子便くん、また出ちゃいそうだね」
裕子は良く見てる、……が、そんなことを意識している余裕は残されて無かった。
チンチンを吸い込んで上下するノズルはまるで、強く握られて激しくシコシコされてるみたいだ。
雑巾→掃除機と連続して撃ち出しているのにまた、おしっこの通り道に白いのが滲み出そうとしてる。
【さおり】「我慢しなくていいから出しちゃいなよ」
到底、我慢できる状況には無かった。
【主人公】「あっ、……そんなまた、……あっ、嘘っ! ……出る、あっ、出ちゃうよ!」
ドクッ!と、白いのが迸り出る。
白いのはさっきみたいに掃除機に一瞬で買い取られ、ボクは腰をガクガクさせた。
【裕子】「女子便くん、赤ちゃんの種を出したみたいだよ!」
裕子が最初に声をあげた。
【真美】「どれどれ」
掃除機を止めてチンチンを確認する。
また、ぐんにゃりしていた。
【真美】「うーん、掃除機だと赤ちゃんの種が本当に出てるかどうかわからないね」
チンチンを握ってシコシコする。
【主人公】「あっ、触らないで、……あぅ、いまはダメだよ」
出したばかりのチンチンは、ビリビリ痺れちゃってる。
【陽子】「まだ、出そうかな?」
陽子がチンチンの先っぽの皮を広げて中を覗き込んでる。
【さおり】「出るんじゃないの? 掃除機はまだまだやる気マンマンだよ」
掃除機のスイッチを入れてモーターを唸らせる。
……掃除機だからね。
【陽子】「それじゃ、さおりが女子便くんのおチンチンをシコシコしてくれる? あたしは先っぽを掃除機で吸っちゃうから」
【裕子】「もしかしたら赤ちゃんの種が吸いだされるところが見れるかもしれないね」
裕子はワクワクした笑顔を見せる。
【陽子】「そういうこと」
【主人公】「……あっ」
さおりは、腫れた感触になってるチンチンを握ってシコシコし始めた。
本気で続けるみたいだ。
チンチンは、痛くなる直前で、握られても触られてる感覚がかなり鈍っていた。
いじめっ子たちは、そんなことはお構いなしにチンチンを刺激する。
【さおり】「……なかなか硬くならないね」
【主人公】「はぁ、はぁ、続けて出したからだよ」
【さおり】「だったら、真美のアソコを見せてあげるよ、……それならおチンチンも硬くなるんじゃない?」
さおりが勝手に話を進めてる。
【真美】「えっ、……裕子じゃなくて、あたしが女子便くんにアソコを見せるの?」
【陽子】「女子便くん、裕子のは見慣れちゃってるからあまり効果ないんじゃない」
【裕子】「見慣れてるほど見せてないよ」
両手を横に振って全身で否定する。……どうして自分から地雷を踏みに行くのだろう?
【真美】「だったら裕子でいいじゃない」
真美はニンマリする。
【さおり】「えーっ、裕子より真美の方が面白いよ」
【陽子】「うん、面白いって女子便くんも言ってる」
一言も言ってないよ。
【さおり】「女子便くんが言ってるんなら仕方ないね、そういうわけだから真美が女子便くんにアソコを見せてあげて」
【真美】「……そうなの?」
簡単に丸め込まれた真美は首を傾げつつボクの頭を跨いで腰を落とすと、ショートパンツの股間の部分をパンティーごと横にめくった。
【主人公】「……っ」
鼻先に真美の割れ目が来た。肉の合わせ目がヌルっとした感じに濡れている。
【さおり】「おおっ、早くも真美のアソコの効果が出てるよ、……おチンチンが硬くなってる」
【主人公】「……あっ」
さおりにギュッとチンチンを握られてビリビリが大きくなった。
【陽子】「それじゃあたしも掃除機を使うね、……今回はちゃんと赤ちゃんの種が見れるようにするから」
陽子は、掃除機のスイッチを入れる。
【主人公】「あぅ、……くっ……」
敏感なままのチンチンの先端が吸引される。前回と違うのは、チンチンに掃除機のノズルを被せて来ないこと。
チンチンはいじめっ子たちから全部、見えた状態になってるみたいだ。
【さおり】「これなら、赤ちゃんの種もバッチリだね、……女子便くんは真美のアソコを見ててね」
さおりは、チンチンを強めに握ってシコシコする。
【主人公】「あっ、……あぅ……」
【陽子】「あたしも掃除機でシコシコしてあげるね」
さっきみたいにノズルを動かしてチンチンを出し入れするの?と思ったら違っていた。スイッチを操作して吸引力に強弱を与える。
【主人公】「あぅ、……それも痺れるよ、……はぅ、……あっ、……んっ」
また腰に力が入りそう。
【裕子】「気持ち良さそうだね、女子便くん」
【さおり】「気持ちいいに決まってるじゃない、……おチンチンもこんなに硬くなってるし」
硬いというか、ボクの感覚からすると腫れてるんじゃないかと思う。
それでもさおりにシコシコされてジンジンしちゃってるよ。
【主人公】「はぁ、はぁ、あっ、……あぅ、……もう、……あっ!」
【陽子】「女子便くん、次は『最強』で吸って、もっと気持ち良くしてあげるね」
【主人公】「えっ?」
最強って、もっと上があったの?
カチッと掃除機のスイッチが切り替わり、爆音が響き渡る。
【主人公】「ひっ!」
これまでとは次元の違う吸引力におしっこの通り道が痺れた。
【主人公】「あぅ、……あっ、それ、強すぎ、……はぅ、……あっ、んっ」
白いのというよりもチンチンそのものが引っ貼られてる。
【裕子】「おおっ、スゴい! 女子便くんも見て! おチンチンの余ってる皮がブルブル震えてる」
自分のチンチンを眺めてる余裕なんて無いよ。……第一ボクの視界は、真美のアソコで遮られてる。
濡れた割れ目が鼻先にくっつきそうだよ。
【さおり】「女子便くんの腰が浮き上がって来た! ……これは赤ちゃんの種の発射も近いかもよ」
【真美】「どれどれ、あたしにも赤ちゃんの種が出る瞬間を見せて!」
ボクのお腹に顎を載せてチンチンに顔を近付ける。
反対方向の真美の割れ目がボクの唇に当たりそうになった。
【真美】「どうなの女子便くん、おチンチンは気持ちいいわけ?」
チンチンからは、気持ち良いというより、やっぱりくすぐったい感覚が先に来る。しかも半端じゃないくすぐったさだ。
【さおり】「手が疲れちゃうからさっさと出して」
さおりはチンチンのシコシコを加速させる。
掃除機も最強のままチンチンの直ぐ上に陣取って吸引を続けている。
【主人公】「はぁ、はぁ、……あぅ、もぅ、……あっ、ダメっ、……あぁ!」
連続してボクは、また限界に達した。
ドクッ! ドクッ!っと、さっきよりもたくさん出た感覚が伝わった。
浮かした腰が弾みまくる。
【真美】「うわっ、出た! 出たよ、……ビュッ!って飛んでくのが見えた!」
真美が大喜びして腰を弾ませ、割れ目がボクの顔に当たって、ヌルヌルが塗り付けられた。
【主人公】「……はぅ」
さっきよりも割れ目そのものがヌルヌルしていた。
【さおり】「やっぱり、赤ちゃんの種が出るところを見ないと面白くないよね、……搾り出したと言う充実感が無いよ」
【陽子】「最後に裕子の出番だね、……掃除機でタマタマを吸い取っちゃう?」
ひっ、ヤメて!
【裕子】「あたしは掃除機なんて使わないよ」
おおっ、裕子がいじめから目覚めた? ……わけないか。
【裕子】「あたしが使うのは、ゴム手袋だよ、……後は何もいらない」
裕子が、ゴツいゴム手袋を両手にはめた。肘に届きそうなほどの大きな手袋でボクのチンチンを掴んだ。
【主人公】「……あぅ、……くぅ」
腫れたチンチンを掴まれてボクの腰が直ぐに緊張した。
【陽子】「裕子、ここでゴム手袋を出してくるなんてやるね、……女子便くん、大喜びだよ」
喜びというか、……チンチンがジンジンしているだけだよ。
【主人公】「はぁ、はぁ、……あぅ」
ゴムの感触が、ギュッとチンチンを締め付けてそのままシコシコし始める。
ずっと痺れっ放しのチンチンが余計に痺れる。
【真美】「おおっ、女子便くん、もう腰に力が入っちゃった?」
引き続き真美はチンチンを覗き込んでる。力が抜けてる時間の方が圧倒的に少ないよ。
そんなことより、アソコがボクの顔にくっついたままなのは意識してないのだろうか?
【さおり】「ゴムの感触が気に入ったんじゃない?」
【主人公】「そういうわけじゃなくて、……あぅ!」
唇に真美のアソコが当たって、少ししょっぱい味がした。
【真美】「わっ! ……女子便くん、な、何であたしのアソコを舐めてるのよ、……びっくりするじゃない」
【主人公】「……わざとじゃないよ」
真美からアソコを押し付けられたんだよ。
【さおり】「どうせだから、もっと舐めちゃっていいよ」
【主人公】「……えっ? ……う、うん」
それって命令だよね?
仕方なく真美の割れ目に舌を這わせる。
晴れた感じになってる肉の合わせ目の中に舌を押し込んで真美のヌルヌルを舐め取った。口の中が真美のアソコの味一色になる。
割れ目の表面は硬めだけど、肉の合わせ目そのものとその内側はとても柔らかかった。
【陽子】「おおおっ、いいね、……そのままおしっこが漏れちゃうぐらい吸っちゃいなよ」
その行為にいったい何の得があるのか聞きたい。
……でも聞けない。
【主人公】「う、……うん」
曖昧に頷く。出来ればおしっこは積極的に回避したい。
【真美】「あぅぅ、あんたたち、適当なこと言って女子便くんをけしかけないでよね、……あん、あっ、女子便くん、本当に吸ってる」
軽く吸ったらビクンと反応した。
【主人公】「……んっ、……ダメだった?」
真美の割れ目から唇を離して聞く。
【さおり】「ぜんぜんダメじゃないよ、そのままチューって思い切り吸っちゃっていいからね」
【陽子】「ご褒美に裕子がいっぱいシコシコしてあげるから頑張ってくれたまえ」
さおりと陽子が真美に代わって勝手に返事した。
【裕子】「頑張ってね、女子便くん、……あたしも頑張るよ」
裕子が額の汗を脱ぐってチンチンのシコシコを加速させた。
……裕子は頑張らなくていいよ。むしろシコシコを止めて欲しい。
【主人公】「はぁ、はぁ、あっ、……んっ、……ちゅっ! んっ、ちゅぱっ!」
息継ぎをしてから、真美の割れ目の中のおしっこの穴がある辺りを強く吸った。ヌルヌルの中に少しおしっこっぽい味が混じる。
チンチンをゴム手袋でシコシコされてる影響で、自分が思っていた以上に力が入ってしまった。
【真美】「あん、待って、……そんなに強く吸っちゃダメっ、……あっ、本当に出ちゃいそう、……あっ」
真美は腰に力を入れる。
ボクをからかうニアンスは感じられないから、本気で出そうなんだ。
【さおり】「いいよ、そのまま女子便くんにおしっこを飲ませちゃいなよ、……きっと興奮して赤ちゃんの種を出しちゃうんじゃない?」
おしっこと白いのはリンクしないよ。
【裕子】「女子便くんのおチンチンがスゴくヌルヌルしちゃってる、……これって、もっと激しくしていいってことだよね?」
【主人公】「あっ、そういうわけじゃなくて、……あぅ、そんな待って……」
チンチンがヌルヌルしてるのは、連続して出した白いのの残りだよ。
いまでさえ、ゴム手袋で刺激が強い状態なのにこれ以上なんて無理すぎ。
【陽子】「いいよ、あたしが裕子のお願いを許可しよう」
横から陽子が勝手に許可してる! しかも偉そう!
許可を貰った裕子は、ゴム手袋で握ったチンチンを更に激しく責め立てた。痺れまくるチンチンは快感の領域を大きく超えている。
【さおり】「そう、続けて」
いじめっ子たちは意地悪な笑みを浮かべるて続行を指示する。
【主人公】「あっ、……んっ、そんな無理っ、……あぅ、んっ」
真美の割れ目の中のおしっこの味がもっと濃くなる。
これは、もう秒読み段階かも。
【真美】「あぅ、あっ、……出ちゃう、……あん、もう、おしっこなんてするつもりなかったのに、全部、女子便くんのせいだからね」
真美が緊張した腰をボクに押し付ける。
【さおり】「女子便くんは、真美のおしっこをこぼしたら罰ゲームだからね」
罰ゲーム中に罰ゲームを宣言されるのはいつものことだが、……チンチンをシコシコされながらおしっこを飲み込むのって難しいかも。
【主人公】「んんっ、……んっ、……んっ、……んんっ!」
真美の割れ目が唇に密着した。
最初から逃げ出せないことぐらいわかっていたが、まさか、口をアソコで塞がれるとは思ってなかった。
【真美】「あっ、やん、唇をそんなに動かさないで、……あぅ、あっ、アソコが痺れちゃう、……あぅ、あっ!」
チョロっ……。
真美は割れ目におしっこが漏れだす。
慌てて、割れ目を強く吸う。
【真美】「あぅ、あっ、……女子便くん、強く吸い過ぎ、……あっ、いっぱい出ちゃう、……あん」
シャアアアアアアアアア!
ボクの口に音を立てておしっこが流れ込む。
【陽子】「真美のおしっこが出たみたいだね、……おおっ、女子便くんの喉が動いてる、……零したら罰ゲーム2倍だから気合入れてね」
言われなくてもわかってるよ。
【裕子】「女子便くんのおチンチンがカチカチ、……そろそろ出ちゃうのかな?」
チンチンの付け根が快感に痺れる。
息が弾みそうで、おしっこを飲み込むのが辛い。
【主人公】「んんっ、ちゅっ、……んっ、……んんっ、ちゅっ、……はぅ、……んっ、んんっ!」
おしっこを吸いながらボクはまた限界に達した。
【裕子】「わっ、出た! ……女子便くんの赤ちゃんの種が出たよ!」
また腰を弾ませ、チンチンの先端から白いのを撃ち出した。
【真美】「やん、赤ちゃんの種があたしの顔まで飛んで来た、……あん、ヌルヌルしちゃってる」
真美が顔を拭った。
【陽子】「真美のを飲みながら出しちゃったんだ、……女子便くんて本当におしっこが好きだよね」
【主人公】「……んっ、んんっ、……ちゅっ」
そういうわけじゃないよ。
【さおり】「女子便くんだもん、おしっこが好きなのは当然じゃない」
またさおりが勝手に決めつける。
【真美】「あん、もうおしっこは全部出ちゃったんだから、吸わなくていいよ、……あん、舌の当たってるところはおしっこと関係ないよ」
真美は、腰をブルッとさせておしっこを終えた。
雫まで綺麗に舐め終えた頃には、割れ目の中が少し赤くなっていた。
【陽子】「女子便くん、真美のおしっこ零さなかったの? ……なーんだ、つまんないヤツ」
【主人公】「……」
面白くしてもボクにはいいことが何一つ無いけどね。
【裕子】「ふぅ、疲れたよ」
裕子は、手袋を取って蒸れた掌をパタパタと振っていた。
【さおり】「追加の罰ゲームも無いし、女子便くんの赤ちゃんの種もお掃除しちゃったし、……今日は帰ろうか?」
【真美】「賛成、……女子便くん、掃除機とか片付けといてね、……それとバケツと雑巾もね」
真美は、パンティーとショートパンツを元に戻した。モップは雑巾に含まれないよ。
【裕子】「女子便くん、掃除機は用務員室だからね、……掃除機の中身のゴミを捨ててから返却になってるから間違えないでよ」
【陽子】「じゃあね、女子便くん、……また明日!」
いじめっ子たちは、ボクを残して教室を出て行った。
【主人公】「……」

よろよろと立ち上がったボクはヒリヒリするチンチンをパンツに収め、掃除機を返す前に教室の掃除を再開した。


元が長いとこっちも長くなりますね。

それでは、また!