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2014年09月28日

コンテストでSS 09

お疲れ様です、おパンツです。

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●第8のいじめっ子さん 作品

いじめっ子たちの家でのお泊り会に参加。テーブルを囲んでいじめっ子達が楽しくお話する中、女子便くんはテーブルの下で全裸で仰向け待機。
いじめっ子達の誰かがおしっこに行きたくなると、その場で女子便くんに飲ませることで誰も席を立たずに雑談を続けられる。
たまに足でいたずらされたりするが、家が臭くなるので射精は禁止される。



【主人公】「……っ」
いまボクは、さおりの家に来ている。
いじめっ子たちのお泊り会があるとは耳には入っていたが、まさかボクまで参加させられるとは思って無かった。

放課後になって直ぐ、ボクは教室を脱出する前にいじめっ子たちに取り囲まれた。
【さおり】「女子便くん、今日暇だよね? ……あたしんちでお泊り会をするから来てくれる? ……あっ、どうせだから一緒に帰ろうか」
さおりに腕を掴まれた。
【主人公】「……えっ、いまから直ぐに?」
【真美】「うん、女子便くんを迎えに行く手間が省けていいでしょ?」
【陽子】「じゃあ、さおりの家に向かって出発!」
【裕子】「行こうね、女子便くん」
四人にがっちり固められて逃げられないままさおりの家に連行された。

いじめっ子たち四人は、リビングのテーブルでトランプをしている。
さおりの両親もおねえちゃんも帰りが遅いのは、不幸中の幸い? ……いや、家族がいたらこんなことはしないか。
ボクは裸にされてテーブルの下にいる。
【真美】「ああ、……またあたしが負けちゃった、……ちょっとトイレ」
真美が負け込んでるみたいだ。
【真美】「トイレだよ、女子便くん」
真美がテーブルの下を覗く。
【主人公】「はい?」
【陽子】「真美がトイレって言ったるんだから、女子便くんの出番だよ」
陽子がボクのお尻を足で突いた。
【主人公】「えっ、えっ?」
【裕子】「女子便くんがトイレでしょ、忘れちゃったの?」
【主人公】「……ぅ」
そういうことか。
真美は、ボクがテーブルの下で右往左往している間に椅子に座ったままパンティーを脱いでしまった。
【真美】「準備出来たよ、女子便くん」
真美が膝を開いて、その奥の割れ目を見せた。
【さおり】「女子便くん、……真美のアソコから思い切り吸い取ってあげてね」
さおりもボクのことをつま先で突いた。
【主人公】「……う、うん」
もう、拒否できる状況じゃない。
真美のアソコに顔を近付ける。真美からも腰を前に出した。
ボクの唇が真美の割れ目に触れる。
【真美】「あん、……女子便くん、くすぐったい」
ちょっとおしっこの匂いがしていた。
【主人公】「……んっ、……ごめん、……んっ」
くすぐったいと言われても、唇を密着させないことにはおしっこをキャッチ出来ない。
【さおり】「わかってると思うけど、おしっこを垂らしたら罰ゲームだからね」
【主人公】「……んっ、うん」
いまの状況だって、既に罰ゲームだよ。
【陽子】「吸い出していいよ、チューチューすれば、直ぐに出るから」
陽子が勝手にスタートの合図を出した。
【主人公】「うん、……んっ、ちゅっ、……ちゅぱっ、……んっ」
割れ目の中のおしっこの穴がある辺りを吸う。
【真美】「あっ、んっ、……出ちゃう、……あっ、……んっ、出すよ、女子便くん」
真美の太ももがピクッとして、予告通りボクの口の中にちょろっとおしっこが出た。
【裕子】「おおっ、真美ちゃんのおしっこが出始めたみたいだね」
おしっこの味が口の中に広がる。
【真美】「はぁ、はぁ、あっ、……んっ、あん、……んんっ」
最初のチョロっの後は、吸い出す必要が無いぐらいおしっこが迸り出る。
【主人公】「んんんんっ、……んっ、ちゅっ、……んっ」
ちょっと苦味があるおしっこをとにかく飲んだ。
急がないとあっという間に溢れそうになる。
【さおり】「真美、スゴく気持ち良さそうな顔してるね、……女子便くんにもっと強く吸って貰ったら」
また、ボクのお尻を突っつく。
無理言わないで!
【真美】「い、いまのままで十分だよ、……あぅ、あっ、これ以上は必要ないよ、……あっ、んんっ、全部出ちゃう」
真美は、身体をビクビクッと震わせる。
おしっこは、口から溢れ出る前に勢いを失った。
【主人公】「……っ、はぁ、はぁ、……全部、飲んだよ」
真美の割れ目から唇を離した。
【陽子】「真美のアソコを綺麗に舐めてあげないとダメだよ」
陽子の足がチンチンに触れた。
【主人公】「あぅ、……う、うん、わかったから、……触らないで」
真美のアソコに今度は舌を這わせる。
【真美】「あっ、女子便くん、……そんなに舐めなくても汚れて無いよ、……あぅ、あっ、んっ」
おしっこは雫も含めてすべて吸い取ったから真美の言うとおり、汚れてはいない。
【主人公】「うん、……ちゅっ、……そうだね」
【さおり】「ダメダメ、ちゃんと舐めないと罰ゲームだよ」
汚れてなくても舌を動かさないとダメらしい。
仕方なく割れ目の中で、舌を上下に動かす。
もうおしっこの味はしなくて、アソコのヌルヌルの味がして来た。
【裕子】「あっ、女子便くん、おチンチンが大きくなってる!」
目ざとく裕子にチンチンの変化を発見された。
【陽子】「あー、裕子に見付かっちゃったね」
チンチンを大きくした犯人は、足で弄った陽子だよ。
【さおり】「裕子は、本当に女子便くんのおチンチンが好きだよね」
【裕子】「えっ、……あっ、別にそんなに好きってわけじゃない……よ」
だんだん声が小さくなる。
【真美】「はぁ、はぁ、……どうせだから裕子も女子便くんにおしっこを飲んで貰ったら?」
【陽子】「ああ、それいいんじゃない?」
何で、チンチンが好きなのとおしっこを飲ませるのが繋がるのかわからない。
……いじめっ子たちの理論にちゃんとした理由なんて無いか。
【裕子】「……あたし、……いまおしっこ出ないよ」
【さおり】「だから?」
たぶん、意地悪な笑みを浮かべているのだろう。テーブルの下からでもわかるよ。
【裕子】「……あぅ、何でも無いよ」
【陽子】「そういうわけだから、女子便くんは、裕子のおしっこを吸い出してあげて」
【主人公】「ちゅっ、……うん」
真美のアソコから唇を離した。
【真美】「はぁ、はぁ、……ふぅ、……もう、女子便くんは、あたしのアソコを舐めすぎだよ」
真美は、腰を元の位置に戻した。パンティーは直ぐにはかないんだ。
【裕子】「……いいよ、女子便くん」
裕子が、パンティーを脱いで腰を前に出し膝を開いた。
見た目、裕子のアソコに真美より湿り気は感じない。おしっこが出ないという裕子の言葉に嘘はないようだ。
ボクは、裕子の膝の間に身体を入れてアソコに唇を当てた。おしっこの穴のある辺りを吸う。
吸ったぐらいで本当におしっこが出るかどうか、ボクにもわからない。
【裕子】「あっ、……んっ、……あぅ、いきなり吸っちゃうの? ……はぅ、……あぅ、あっ」
【主人公】「んっ、……ダメだった?」
【さおり】「ダメじゃないよ、思い切り吸っちゃって」
さおりが、裕子の代わりに返答した。
【主人公】「うん、わかったよ、……ちゅっ、……んっ、……ちゅっ、ちゅぱっ、……んっ、ちゅっ」
裕子の太ももに力が入ってボクの頭を挟んだ。
【裕子】「はぁ、はぁ、……あっ、んっ、……はぁ、はぁ、んっ、……あん、んっ」
ビクンと太ももが震える。
【真美】「おおおっ、本当に女子便くんがおチンチンを硬くしちゃってる、……これって足で弄ったら赤ちゃんの種が出ちゃうんじゃない?」
おとなしくなってた真美が復活して、ボクのチンチンに足を当てた。
【主人公】「……んっ、ちゅっ、……あっ、……ダメっ」
触られたら余計に硬くなっちゃうよ。
【さおり】「えーっ、どれどれ、……おおおっ、女子便くんのおチンチンほとんどカチカチじゃない?」
反対側からさおりもボクのチンチンに足を伸ばしてチンチンに触れた。しかも足でのシコシコ付き!
【主人公】「……あっ、んっ、……や、ヤメて」
【陽子】「女子便くんのタマタマもしっとりしてていい感じだね」
後ろから陽子の足が、ボクのタマブクロを撫でた。
【主人公】「あぅ、……そこもダメっ、……はぁ、はぁ、んっ、……ちゅっ」
こんなに弄られたら、裕子のアソコを吸ってる場合じゃないよ。
でも、吸わないと後が怖い。
【主人公】「ちゅっ、んっ、……はぁ、はぁ、ちゅっ、……んっ」
裕子のアソコは、まったくおしっこの気配をさせない。
【裕子】「あん、あっ、……はぁ、はぁ、あっ、……あぅ」
おしっこの気配は無いけど、ヌルヌルは増えていた。
ヌルヌルは、裕子だけじゃないけど。
【真美】「女子便くんのおチンチンがヌルヌルして来ちゃってる、……もう、これは赤ちゃんの種が出る秒読み段階だね」
真美にバレてしまった。チンチンの先端を足の指でグリグリされる。
【主人公】「んっ、ちゅっ、……あぅ」
真美の言葉は、正解だよ。
ああっ、おしっこの通り道が痺れている。
【さおり】「女子便くん、わかってるよね、……赤ちゃんの種を出したら、罰ゲームだからね、……と言うか、マジでヤメてよ」
こんなところで出しちゃいけないのは、ボクも十分にわかってるよ。
【真美】「そうだよ、出しちゃいけないからね」
そう言いつつ、真美もさおりが両側からチンチンを足で挟んでシコシコする。この二人、出させる気、マンマンだよ。
【主人公】「ちゅっ、んっ、…あっ、ダメっ、……あっ、ちゅっ!」
裕子のアソコを強く吸って快感を紛らわそうとしても、そういう段階じゃ無くなっていた。
【裕子】「あっ、女子便くん、……あぅ、あっ、……そんなに強く吸われたら、……あぅ、あっ!」
裕子が身体をビクンと大きく弾ませた。
【主人公】「あぅ!」
ボクも限界に達した。

結局ボクは、裸のまま床掃除をさせられた。


それでは、また!