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2014年09月05日

コンテストでSS 02

お疲れ様です、おパンツです。発売から一週間です。

新企画でゴリゴリ行ってみましょう。『女子のおしっこいじめ〜女子便くんといわれたボクの6年間〜』は、まだ始まったばかりですよ!

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●霧島嵐児さん 作品

さおりの姉がバイトしてるネットカフェで、ジュースを口移しされたりPCのAV配信で無理やりオナニーさせられたり、女子トイレの汚物入れの中身を食べさせられる。
女子の家に遊びに行って、……以降非公開。



シチュエーションの後半が、非公開になっていますので前半を中心に再構成してお送りいたします。それとネットカフェっぽい背景を探したんですが、ちょうどいいものが見付からなかったもので、すいません。


いじめっ子たちに連れて来られたのは、最近オープンしたばかりのネットカフェだった。……ガラ空きだね。
【さおり】「ここね、あたしのお姉ちゃんがバイトしてるんだよ、……だからね、いろいろサービスして貰っちゃうから期待してて」
肝心のさおりのお姉ちゃんが何処にいるのかはわからない。
【真美】「ここを使っていいってさ、……女子便くんは、ここね」
真美が、ブースを割り振ってボクは個室に入れられた。
【主人公】「ふぅ」
いじめっ子たちと一緒のブースだと思っていたから拍子抜けだった。
じゃあ早速、カチカチと。
でも、5分もしないうちにブースの扉が開かれた。
【さおり】「女子便くん、ジュースを持ってきてあげたよ」
いじめっ子たちがジュースの入ったグラスを持って来てくれた。
色はオレンジジュースなので、おしっことかは入って無さそう。
それより、一人用のブースがあっという間にぎゅうぎゅうだ。
【陽子】「あたしから女子便くんに飲ませてあげるね」
陽子は、コップを持って椅子に座ってるボクの太ももに跨った。パンティーが見えちゃってるけど気にしてない。
【主人公】「……あの、ボクに飲ませるって?」
どう見ても普通じゃないのだけはわかる。
【陽子】「直ぐにわかるよ、……んっ」
陽子はコップのジュースを口に含むとボクに顔を近づけた。
【主人公】「……んっ」
唇が押し付けられると同時に甘い味が口の中に侵入した。陽子が口移しにジュースを流し込む。
【陽子】「んっ、……んんっ、……んっ、……ちゅっ、ペロっ」
一口分のジュースを流し込んだ陽子は、最後にボクの唇をペロっと舐めた。
【裕子】「はい、次はあたしが女子便くんに飲ませたい」
裕子が手を上げてコップを受け取るとジュースを口に含んだ。
それからボクの頭を抱きかかえて唇を押し付ける。
【主人公】「……っっ」
裕子の唇がピッタリとボクの唇に重なってから、ジュースを少しずつ流し込む。
【裕子】「んっ、……んっ、……んっ、……ちゅっ、んん、……ちゅっ」
【主人公】「……んん?」
裕子は、ジュースを流し込んだ後に舌を入れてくる。
【裕子】「あっ、んっ、……ちゅっ、んんっ、……んっ、ちゅっ、……んっ」
それからボクの舌を舐めてから唇を離した。
【主人公】「……あぅ」
……後半、口移しとは違っていた様な。
【裕子】「女子便くんが、ちゃんと飲み込んだかどうか確かめたよ!」
何か勝ち誇った感じに宣言した。
……確かめなくてもそのまま飲み込むよ、ジュースなんだし。
【さおり】「裕子のくせになかなかやるじゃない、……次はあたし」
何故か闘志をかき立てられたさおりが、ジュースを口に含むとボクの椅子に膝立ちで乗った。
そしてニヤッとすると少し高いところから口に含んだジュースを滴らせる。
【主人公】「……あっ!」
口を開けて落ちてくるジュースをキャッチした。
さおりの場合、口移しにもなって無いよ。
【さおり】「ふぅ、……女子便くんにジュースを飲ませるだけで一苦労だよ、……最後は真美だね」
【真美】「うん、んんっ、……このジュース美味しい」
【陽子】「お前が飲んでどうする?」
【真美】「あっ、そうか、……仕方ないあたしのジュースをわけてあげるか、……皆も口移しで協力、……いてててて」
ショートパンツとパンティーを一緒に下ろそうとした真美のこめかみを、さおりが両方の拳でグリグリする。
【真美】「じょ、冗談だよ、……あっ、ヤメて!」
【陽子】「仕方ない、女子便くんには、ジュースを飲んだ代わりにミルクを出して貰おう、……真美はそのお手伝いね」
【主人公】「えっ、ミルク?」
ジュースとの繋がりがわからない。
【さおり】「ジュースを取りに行くのも面倒だしそれでいいか、……女子便くんはズボンとパンツを脱いじゃってね」
【主人公】「えええっ?」
ミルクってもしかしてボクのチンチンから出る白いののこと?
【陽子】「はい、女子便くん、ズボンとパンツを脱ぎ脱ぎしましょうね」
【主人公】「うぅ」
拒否したい、……でも無理。
【裕子】「腰を上げて女子便くん、……おおっ、おチンチンがちょっと大きくなってるね」
ズボンとパンツを取り去りながら、裕子がまじまじとチンチンを見詰める。
【さおり】「女子便くんには、自分で出して貰うんだよね?」
【真美】「そんなの当然でしょ」
【主人公】「……えっ、……自分で?」
しかも女の子に囲まれてるこの状態で白いのを出すの?
【陽子】「大丈夫だよ、真美が手伝ってくれるから」
【真美】「……えっ、本気だったの?」
【陽子】「当たり前じゃない」
【真美】「あたしに何をさせる気?」
【陽子】「女子便くんのオカズだね」
【真美】「オカズ?」
真美が首をひねった。
【さおり】「女子便くんが真美をオカズしたら、ミルクがいっぱい出ちゃうんじゃない?」
【真美】「待ってよ、オカズって、……えっ、そっちのオカズ?」
真美にも意味がわかったみたいだ。
【陽子】「そういうわけだから、真美もショートパンツとパンティーを脱いじゃって、……そしてこのキーボードの有ったところに座ってアソコを広げる」
【真美】「……本気なの?」
他のいじめっ子たちが頷いて、真美は渋々承諾した。
【真美】「女子便くんの真正面で脱ぐわけ? ……あぅ、恥ずかしすぎ」
真美はボクの足の間に押し込まれて仕方なくショートパンツとパンティーを一緒に下ろして脱ぎ去った。
下半身を裸になったところでテーブルにお尻を乗らてボクの目の前で足を開いた。
【真美】「アソコも広げないと駄目なの?」
【陽子】「当然じゃない、……アソコの中まで見せないと女子便くんは納得してくれないよ」
納得も何も、ボクは何も言ってないよ。
【真美】「仕方ないな、……女子便くんに見せるぐらいなら別に恥ずかしく無いからいいけど、……あんたたちは、ジロジロ見ないでよね」
ボクが良くて他のいじめっ子たちは駄目ってどういうこと?
真美は、ボクの目の前で割れ目を広げて、アソコを全部見せてくれた。
【さおり】「女子便くんも、ミルクを出す準備をしないと」
【主人公】「う、うん……」
ここまで追い込まれたら自分でチンチンを触るしか無かった。
【陽子】「へえ、やっぱりオカズが有ると直ぐにおチンチンは硬くなっちゃうんだね、……真美のアソコも濡れちゃってるし」
真美の割れ目の中は、陽子が言ったとおり濡れた色になっていた。
【真美】「ちょっ、……あんたらは見ちゃ駄目って言ったでしょう! ……あぅ、女子便くんはともかく、あんたたちの視線は恥ずかしいんだから」
ボクに対して恥ずかしかったら、……これまでのいじめの数々は一切出来ないよねと、自分の中で納得。
【裕子】「おおっ、女子便くんのおチンチン、カチカチになっちゃった」
【主人公】「……ぅ」
普通の男子なら、女子のアソコを見ながらチンチンを弄ってれば、誰だって硬くなるはずだよ。
【さおり】「陽子、アレの準備、出来ちゃってる?」
【陽子】「うん、……実はもう流れてるよ」
横に退けたキーボードを弄っていた陽子がこっちを向いてニヤリ。
【主人公】「……流れてるって?」
【さおり】「女子便くんのオナニーしている映像をお店じゅうのパソコンに配信しちゃってるの、……お姉ちゃんの許可も取ったから問題ないよ」
【主人公】「……映像を配信?」
意味がわからないというか、カメラなんて無いと思う。
【陽子】「女子便くんは、もっとおチンチンをシコシコしちゃって、……あたしらも手伝ってあげたいけど、女子便くんが一人でしないと駄目なんだって」
【主人公】「……一人?」
ますます意味がわからなくなっていた。
【真美】「あん、女子便くんは、余計なこと考えなくていいよ、……そんなことより早く出しちゃって」
真美はヌルヌルする割れ目を広げるのに苦心している。
【さおり】「裕子は、女子便くんのミルクをコップでキャッチする準備をして」
【裕子】「こっちは、いつでもいいよ」
裕子がボクのチンチンの前にさっきまでジュースの入っていたコップを差し出した。
【主人公】「はぁ、はぁ、はぁ……」
ボクはチンチンをシゴき続ける。
気のせいか両隣のブースからも荒い息が聞こえている様な。
【真美】「はぁ、はぁ、あん、……女子便くん、まだなの? ……あぅぅ、……アソコを広げてるのだって大変なんだからね」
真美の割れ目からあふれ出たヌルヌルが、お尻の穴のすぼまりまで濡らしていた。割れ目と一緒にビラビラも膨らんでる。
その様子を眺めてるとチンチンの付け根がジンジンして来た。
真美のアソコからクチュクチュっという音と甘い匂いがしている。尿道に白いのがにじみだしそう。
【主人公】「あっ、……もう直ぐ出るよ、……はぁ、はぁ、……んっ」
【裕子】「女子便くんのおチンチンの余ってる皮のところが濡れて来ちゃってる」
……そんなところまで見ないでよ。
【陽子】「本当にもう直ぐみたいだね、……こっちはバッチリ撮れてるから、いつでもいいよ」
いまになって陽子がちっちゃい黒い機械をこっちに向けていることに気付いた。……あれがもしかしてカメラ?
お店の中に配信て、何を言ってのかわからなかったが、本当にボクのこの姿を撮っていたの?
気付いてもボクにはもうどうすることも出来ないよ、だって手が止まらない。
尿道を精液が遡るのを止める手段も……。
【主人公】「あっ、あっ、……んっ、あっ、……もう、あっ、……出る、出ちゃうよ」

ドクッ! ドクッ! ドクッ!
ボクの腰が弾んで、裕子の差し出したコップの中に白いのが何度も撃ち出された。

【裕子】「やった! ……女子便くんのミルク、いっぱい取れたよ! ……コップの底に溜まってる」
裕子は、白いのが溜まったコップを陽子のカメラ前に差し出した。
店内のあちこちから割れんばかりの拍手が鳴り響く。
【主人公】「……はぅ」
恥ずかしすぎだよ。

その後、日が暮れるまでいじめっ子たちとゲームをしてから帰った。


結局、さおりのお姉ちゃんは姿を見せませんでしたが、その辺りは皆様の想像の翼をひろげていただければと思います。


それでは、また!