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2014年09月10日

コロシアム

お疲れ様です、おパンツです。

「24日ぐらいまでは時間が……」(御不浄くん談)。なので、女子便くんといじめっ子たちの旅行は、もうちょっと続きます。おパンツもお手伝いに駆り出され中です。

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ローマの遺跡、コロシアム前にて。

それでは、また!
posted by 透子 at 09:18| 女子のおしっこいじめ 雑記

2014年09月09日

業務多忙の為

お疲れ様です、おパンツです。

おパンツ&御不浄くん、業務多忙の為、女子便くんといじめっ子たちには、旅行に行って貰いました。

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それでは、また!
posted by 透子 at 10:08| 女子のおしっこいじめ 雑記

2014年09月08日

皆様のご意見

お疲れ様です、おパンツです。

皆様のいただいたアンケートの一部をご紹介させていただます。回答いただいた皆様、貴重なご意見、ありがとうございました。


1)これは、良かった! お気に入りシチュエーション。

・マーガリン・非妊娠END・歯磨きがBEST3です。

・クラス全員のパンティー 前から夢見ていた鉄板のネタであり、発売前から最も楽しみにしていたイベントでした。

・銭湯イベント 男湯に女子、も鉄板のネタなので、女風呂ですがやっぱりすっぽんぽんもぐっときます。

・個人的なお気に入りは鍵盤ハーモニカの唾液責めでした(おしっこシーンでなくて申し訳ないです…)。「こう使ってくるのか!」という衝撃が大きかったです。

・ヨダレ系のシチュ全般。

・検尿(オシッコを、紙コップで強制的に飲まされるシーンが最高!このイラスト書いた方に感謝です)

・シュークリーム(食べ物粗末にしたくないんですが、このシーンはいいですね。クラスの皆に精液入りシュークリームを作ることの背徳感というか…)



2)もっとこうすると更に良かったのに……。

・ガヤ(BGM)のループが短く、効果音扱いで音量設定も少し面倒でした…。

・いじめっ子のキャラクター関係より、いじめっ子のパンツの味やマン臭に思いを馳せたく、前に公式ブログでそうはされないということはわかってましたが、女子便くんが感じる匂いや味の感想描写を、甘い匂い以外にさらに踏み込んで、チーズ臭いといった踏み込んだ臭さもテキスト多めにしていただきたかったです。

・システムのことですが、ワイド液晶でやってるので、フルスク時のアスペクト比固定がほしかったです。

・主人公の台詞にボイスがあるとやる気がなくなります。ボイスのon/offを出来るようにしてください。

・主人公の音声OFF機能をつけていただけるとありがたいです。声が可愛らし過ぎて感情移入が出来ません。

・今回はコンセプト上仕方なかったこととは思いますが、1対1でのディープな責めをもう少し見たかったです。キャラごとにプレイ内容や傾向がさらに分かれていくともっと楽しめたかとは思います。

・スカトロ系全般(ウンスジもNGでした…僕は変態ですが、スカトロ系だけはNGです。ウンチにモザイクがあれば、良かったかな…?)

・プールや、雪の日など、女子便くんが死にかけたシーン(さすがに萎えた所で…イジメなので、痛みが伴うとかは止むを得ない部分もありますが、女子便くんがシャレにならず可哀想…)


頂戴しました皆様の貴重なご意見は、今後の作品作りの参考とさせていただきます。


それでは、また!

2014年09月07日

コンテストでSS 04

お疲れ様です、おパンツです。

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●ぽこちんさん 作品

拘束されて身動きのとれない女子便くんの口に運動して汗だくになったさおり達のパンツを突っ込まれ、尚且つ、さおり達の内、誰か一人が汗まみれになった腋で女子便くんの鼻を塞ぎ、腋汗プレイと呼吸制御プレイをさせるってのはどうですか?



【主人公】「……あの、どうしてボクは縛られてるの?」
体育がいつもより少し終わった後、ボクはいじめっ子たちに校舎裏に連れて来られた挙句、非常階段の手すりに縛り付けられた。
【さおり】「そんなのあたしらが、女子便くんと遊ぶために決まってるじゃない」
【主人公】「……遊ぶのにボクを縛る必要があるの?」
【真美】「だって、その方が面白いでしょ?」
意地悪な笑みでボクを見つめる。
【主人公】「あの、……それで、何をするの?」
【陽子】「決まってるじゃない、さおりの汗まみれのパンティーを女子便くんに咥えて貰うんだよ」
【主人公】「えっ?」
そんなことが既に決められていたの?
【さおり】「ふふん、……女子便くん、汗まみれのパンティー大好きでしょう?」
さおりは、ボクの目の前でブルマと一緒にパンティーを下ろして脱いでしまった。
体操服の裾がギリギリアソコを隠してる。
【主人公】「……大好きなんてことは、……んっ、んんんんっ!」
さおりは有無を言わさず、ボクの口にパンティーを押し込んだ。
【裕子】「どう、女子便くん、さおりちゃんのパンティーの味は?」
【主人公】「……あひっへいふぁへへほ(味って言われても)」
真夏の体育の後の汗にまみれているだけあって、しょっぱい味がした。
それと味じゃないけど、おしっこの匂いが少し。
あと、甘い匂いも一緒に混ざっていた。
【真美】「パンティーを咥えるだけなら、もっと女子便くんの口に入りそうだね」
【主人公】「むひいはははいへ(無理言わないで)」
【陽子】「裕子、女子便くんが『パンティーが足りないから、お前のも寄越せ』って言ってるよ」
……ボクは言ってないよ、そんなこと。
【裕子】「えええっ! あたしのパンティーもなの? ……そんな」
裕子は、恥ずかしいみたいだ。
【さおり】「女子便くんが欲しいって言ってるんだから、裕子も意地悪しないでパンティーぐらい口に入れてあげたら?」
脱いだブルマを人差し指に引っ掛けてクルクル回しているさおりこそ、意地悪な表情を浮かべている。
【裕子】「……うぅ、わかったよ、……もう、女子便くんは欲張りなんだから」
怒りの矛先がボクに回ってきた。
【陽子】「ほら裕子、早く早く」
【裕子】「う、うん……」
急かされながら裕子は、パンティーをブルマごと脱いだ。
【主人公】「んんんっ、……ふぁ、ほんふぁひ(あっ、そんなに)、……むひひひはいへ(無理しないで)」
裕子のパンティーまで口の中に入れられた。
【主人公】「んんんんんっ」
二人分の汗の味で口の中がいっぱいにされた。鼻から息をしても一緒にパンティーの匂いがボクの中に流れ込む。
まるで、さおりと裕子のアソコの匂いを同時に嗅いでるみたいだ。
【さおり】「それで、裕子のパンティーの味はどうなの?」
さおりは、堂々としているが、裕子は体操服の裾を引っ張ってアソコを隠そうとしている。
その代わり、お尻が丸見えになってることには気付いて無いみたいだ。
【主人公】「……さほひほいっひょへ、あへのあひはひょ(さおりと同じで、汗の味だよ)」
【真美】「なるほど、……とにかく最高なんだね」
違うって。
【陽子】「あたしらは、どうしようか?」
まだ何かするつもりなの?
【真美】「女子便くんは、汗の匂いも好きみたいだから、あたしラのも嗅がせてあげようか?」
【陽子】「えーっ、あたし恥ずかしいなあ」
スゴく棒読みだ。
【真美】「まずは、あたしからね、……汗の匂いだから脇の下がいいかな?」
真美が斜め後ろからボクの鼻を覆うように腕を絡み付けて、脇の下を押し当てる。
甘酸っぱい、ヨーグルトみたいな匂いがした。
真美は、体操服から片袖を脱いじゃってるみたいで、おっぱいの柔らかな感触が背中に当たっていた。
【主人公】「……ふぁ、ほんふぁ(あっ、そんな)」
そんなに鼻を塞いだら苦しいよ。
【裕子】「女子便くん、うっとりしちゃってるね」
【主人公】「そうひゃはふへ、いひはふふひいんはひょ(そうじゃなくて、息が苦しいんだよ)!」
汗の味と匂いで、ボクの頭はボーっとしてしまう。
【陽子】「あっ、次、あたしもやりたい!」
陽子なんか、体操服を脱いでしまった。そして、正面からボクの顔に脇の下を押し当てる。
真美とは違った甘酸っぱい匂いだった。ヨーグルトじゃなくて柑橘系の匂いだ。
不快じゃないのはいいけど、……息が苦しいのは相変わらず。
いじめっ子たちの汗の匂いがボクの身体の奥にまで染み込んだ。
チャイムが鳴った。
【さおり】「そろそろ教室に戻ろうか、……女子便くんは放課後まで裕子のパンティーは咥えたままね、……あたしのは返して貰うけど」
さおりはボクの口から自分のパンティーだけ引っ張りだした。
【裕子】「……えっ、放課後まで?」
【真美】「何か問題でもある?」
【裕子】「……そ、それは別に無いよ」
裕子は、パンティー抜きで直にブルマをはいた。
【陽子】「あたしらは教室に戻ろうか、……着替えてる時間が無くなっちゃう」
【さおり】「そうだった」
【真美】「急がないと先生来ちゃうよ」
いじめっ子たちは、ボクを置いて校舎裏から走り去った。
【主人公】「……」
ボクだけ取り残された。

【主人公】「ほふふぁひははへっへふっほほひぁふへへひゃひ(ボクが縛られてるってこと忘れてない)?」


それでは、また!

2014年09月06日

コンテストでSS 03

お疲れ様です、おパンツです。

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●紅茶さん 作品

竹やぶにいじめっ子たちが作った秘密基地に女子便くんが呼ばれ、トイレとして扱われる。



いじめっ子たちに目隠しをされて、かなりの距離を歩かされた。
【さおり】「到着、女子便くんは、そのままじっとしててね」
【真美】「縄跳びのヒモがあったよね、そう、それを使おう」
ボクの背中に硬い柱のようなものが当たった。
【陽子】「女子便くんは、そのまま腰を落として、そうそれでいいよ」
ところどころ節のある柱にそって地面に腰を落とした。
【裕子】「女子便くんは手を後ろに持って来て、……そうそのままじっとしててね、縛っちゃうから」
両手を後手に縛られ柱のようなものにくくりつけられる形になった。
【さおり】「目隠しを取ってあげるね」
やっと目隠しを取って貰う。
……竹やぶの中だった。
【主人公】「何処なの、ここ?」
【さおり】「あたしらの秘密基地だよ、ようこそ、女子便くん」
秘密基地? 竹やぶにビニールシートが敷いてあるだけだが……。
鬱蒼としてる竹が壁と屋根の代わりなのだろうか?
【主人公】「……ところで、どうしてボクは縛られてるの?」
ボクがくくりつけられている柱みたいなものは太い竹だった。
【真美】「女子便くんは、あたしらのトイレとして連れて来たんだよ」
【主人公】「……トイレ?」
【陽子】「ちなみに秘密基地のことは誰にも内緒ね」
【裕子】「誰かに喋ったら直ぐに罰ゲームだから」
【主人公】「……誰にも言わないよ」
いじめっ子たちの秘密基地なんて、聞きたがる人もいないと思うよ。
【さおり】「早速、女子便くんを使ってみようか、……裕子、あんたおしっこがしたいでしょ?」
【裕子】「えっ、……あたしなの?」
いきなりのご指名に驚く裕子。
【真美】「なになに、おしっこ、したくないの?」
真美が裕子に鋭い視線を向けた。
【裕子】「……う、うん、……そう、……ちょうどしたかったところなの」
裕子は、無理に話を合わせる。
【裕子】「……女子便くんに飲んで貰えばいいんでしょう?」
【さおり】「そうだよ、その為に女子便くんを連れて来たんだから」
やっぱり、そういう展開になっちゃうんだ。
裕子は、竹にくくりつけられてるボクの前に立つ。
【裕子】「あぅ、……うぅ……」
恥ずかしそうな表情で、スカートに手を突っ込むとパンティーを下ろして足から抜き取った。
スカートが揺れて割れ目が目の前でチラチラする。
【裕子】「……女子便くん、飲んでね」
ボクの腰の辺りを跨ぐと裕子は、自分でスカートの裾を持ち上げた。
【主人公】「……っ」
鼻先に裕子の割れ目が現れた。
【陽子】「裕子、もっと女子便くんの口にアソコを近付けないとダメじゃないの?」
【裕子】「う、うん、……そうだよね」
裕子は、すり足で前進する。
【主人公】「……ぁ」
割れ目が、更に近付く。ボクは後ろに仰け反るが、頭が竹に当たって幾らも下がれなかった。
裕子のアソコの匂いがしてる。おしっこの匂いとほんのり甘いヨーグルトの様な匂いが混じっていた。
【さおり】「女子便くん、裕子のおしっこを零したら罰ゲームだからね」
【主人公】「……ぇ」
おしっこを飲まされることより、こんな方角さえ良くわからない場所での罰ゲームの方が怖い。
裕子のアソコが唇に当たりそうなほど近付く。
逃げ場なしだし、逃げたら罰ゲームだ。
【裕子】「はぁ、はぁ、……んっ、はぁ、はぁ、……んんっ」
裕子は息を荒くして、下半身に力を込める。
……おしっこは、まだ一滴も出てない。
緊張しすぎて出ないのかも、どっちにしても助かった。
【真美】「女子便くん、裕子のヤツ、おしっこが出ないみたいだから、アソコから吸い出してあげなよ」
【主人公】「……えっ?」
【さおり】「うん、それがいいんじゃない、……裕子も女子便くんに舐めて貰ったら、おしっこなんて直ぐに出ちゃうでしょ?」
【裕子】「……う、うん、……たぶん」
自信は無さそうだ。
【陽子】「初めていいよぉ」
裕子以外のいじめっ子たちは、意地悪な笑みを浮かべてる。
【主人公】「……あぅ」
裕子からボクの唇に割れ目を押し当てる。
うぅ、……仕方ない。
【主人公】「んっ、……ペロっ」
舌を出して裕子の割れ目の表面を舐めた。ちょっとしょっぱい。
【裕子】「はぁ、はぁ、んっ……」
裕子の呼吸が少しずつ息を荒くする。
【さおり】「女子便くん、表面じゃなくて、もっとアソコの内側を舐めなきゃダメでしょう?」
【主人公】「う、……うん」
いじめっ子たちに囲まれ、しかも縛られてる状態では命令を聞くしか無い。
【主人公】「んっ、……んんっ、……ペロっ」
裕子の割れ目の中に舌を入れて内側を舐める。表面と違って柔らかな感触で、少しだけおしっこの味がした。
ボクの唾液で濡らさないと舌が貼り付く感触だ。
唾液を塗り付けるように舌を動かすと裕子の割れ目は開いた感じに変化した。
おしっこの味が消え去ると舌にヌルヌルした感触が絡み付く。
【裕子】「はぁ、はぁ、……あっ、……んっ、……はぁ、はぁ、……あっ」
裕子の唇から切なそうな声が漏れる。力の入った太ももがプルプル震えていた。
【真美】「そうそう、そしておしっこの穴をチューってしちゃって」
【主人公】「おしっこの穴? ……う、うん、わかったよ」
開いた裕子の割れ目の真ん中の辺りに唇を押し当てて吸う。
【主人公】「んっ、ちゅっ、……ちゅっ、ちゅぱっ、……んんっ、ちゅっ」
ちゅっと吸って、少し舐めてまた吸うを繰り返す。
えぐ味の有るおしっこの味が戻って来た。
【裕子】「はぁ、はぁ、あっ、……女子便くん、……出ちゃう」
チョロっ。
口の中におしっこの雫が連続してこぼれた。
【主人公】「……んっ」
その後は、一気にボクの口の中に裕子のおしっこが流れ出した。
【陽子】「おおっ、やっと裕子のおしっこが出たみたいだね、……しかもいっぱい出しちゃってる。裕子も遠慮なしだね」
陽子が顔を近付けて嬉しそうに覗き込んでる。
【陽子】「女子便くん、裕子のおしっこは美味しい?」
【主人公】「んっ、んんっ、……んっ……」
ボクは、勢い良く流れ出る裕子のおしっこを飲み込むので精一杯で、返事をする余裕もない。
そもそも口が塞がってる状態なんだから返事なんて出来ないよ。
【陽子】「返事をしない無礼者には、……こうだ」
陽子がボクの頬を指で突いた。
【主人公】「んんっ!」
ギリギリのバランスが崩れて唇の端から少しあふれた。おしっこは、顎に伝って一滴だけ落ちる。
【さおり】「あああ、残念、……女子便くん、罰ゲーム決定!」
【主人公】「んんんんっ!」
少し遅れて、裕子のおしっこが終わる。
【裕子】「はぁ、はぁ、……全部、出ちゃったよ」
裕子は、ボクの前から後ろに下がって、あっちを向いてパンティーをはく。
【陽子】「女子便くんは、惜しかったね」
【主人公】「……」
誰のせいだ。
【真美】「ルールはルールだから仕方ないよ、……女子便くんは、良く頑張ったから、フルチンは勘弁してあげる」
【主人公】「……本当に?」
【陽子】「うん、罰ゲームの中からフルチンだけはゆるしてあげるよ」
【主人公】「……ありがとう」
罰ゲームが無くなったわけじゃなくてフルチン+何かから、何かだけになったみたい。
いじめっ子たちが集まって何か話し合ってる。
「えーっ」とか「それは拙いよ」とか漏れ聞こえて来るんですが……。
【さおり】「女子便くんの罰ゲームは、秘密基地からの脱出に決定しました、……それじゃあ、頑張って」
【主人公】「……はい?」
【真美】「暗くなる前に帰るんだよ、……暗くなるとお化けが出るから」
【陽子】「じゃあね、……あっ、そうそう目隠しをしないとね」
縛られたままなのにご丁寧に目隠しまでされた。
【裕子】「女子便くん、……運が良かったらまた明日ね」
裕子が頭を撫でる。
いじめっ子たちは、ボクを残したまま帰っていった。
【主人公】「えー」

お化けは出なかったが、蚊にいっぱい刺された。


それでは、また!