151222d.jpg

title_kousiki.jpg
160315b2.jpg
160325_yuzuna.jpg


2014年08月31日

コンテスト応募作品 18

お疲れ様です、おパンツです。

『女子のおしっこいじめ〜女子便くんといわれたボクの6年間〜』は楽しんでいただけたけましたでしょうか。楽しんでいただけたら幸いです。

シチュエーションコンテスト応募作品の紹介18回目です。今回で最終回となります。皆様、ご協力ありがとうございました。

【お】「それでは、作品紹介をシナリオ担当の御不浄くんと進めて行きたいと思います」
【御】「皆様の玉稿を拝見いたします」


contest18.jpg


●たくわんさん 作品

プールの時間、着替えようとしている女子便くんのところにいじめっ子たちがやって来て、「あたしたちが手伝ってあげるよ」と服を脱がされる。
そして全裸の女子便くんをクラスの女子全員に見せてあげるいじめっ子たち。
「ほら、おチンチンの皮がこんなに伸びちゃうんだよ」と、包皮を引っ張って見せたり、チンチンをシゴいて勃起させたり。
最後に「女子便くんのおチンチンを入れてみたい人」と、希望者を勝手に指名して、女子便くんにチンチンを入れさせる。


【お】「プールかと思いきや、クラスメートの女子、全員での恥辱系ですね」
【御】「皮遊びもちゃんと入ってるあたり、なかなかやりますね」
【お】「しかも、クラスの女子にチンチンも入れちゃってますよ」
【御】「女子便くんそのものが、いじめっ子たちのアイテム化してますね」



●第11のいじめっこさん 作品

デレ裕子
ご近所なのをいいことに、毎朝女子便くんを起こしに来る裕子。
寝起きの女子便くんの顔にまたがり、一番絞りをご馳走してくれます。
「起きてからここまで我慢してくるの、結構きついんだからね?」
「じゃあ、家でしてくれば・・・」
「せっかく女子便くんが飲んでくれるのに、トイレなんかでしたらもったいないよ・・・」
女子便くんママ公認の二人。
「いつまでも私だけの便器でいてね(はぁと)」


【お】「裕子が、女子便くんの彼女になったのでしょうか?」
【御】「有り得ない話じゃないですね」
【お】「裕子が女子便くんの白いのも飲んでくれると更に最高です」
【御】「それもひとつの未来かもです」



●べりーろーるさん 作品

バレンタインデー。女子便くんにチョコをあげるといじめっ子たちが女子トイレに引っ張っていく。
それぞれアソコに挟んだアーモンドチョコを女子便くんに食べさせ、最後にはおしっこをカケる。
でも、いじめっ子の他にもチョコをいくつも貰ってる勝ち組の女子便くんでした。


【お】「女子便くん、……女子のアソコからチョコを貰ってる時点で勝ち組だと思われますが」
【御】「異議なし」
【お】「本編にアソコからモノを食べさせる系はありましたっけ?」
【御】「かすった感じのはありますよ、……ほら、あれとか」
【お】「ああ、言われてみればそうでした。……それなりにある感じです」



●ブリーフさん 作品

いじめっ子の一人が痴漢されそうになったのを必死に止めた女子便くん、結果、傷だらけになった。
いじめっ子は、動けなくなった女子便くんにおしっこをカケる。
「えっ、何で?」と思う女子便くんでした。


【お】「女子便くんが、……目をパチパチさせている様子が思い浮かびますね」
【御】「理不尽さが、いじめっ子の魅力ですから」
【お】「十分すぎるほど理不尽です」



●ビッグまんさん 作品

夏休みの自由研究で、女子便くんの精液の量をグラフに付けるいじめっ子たち。


【お】「研究するほど量に変化は無さそうですが」
【御】「そこはそれ、オカズによって変化するのでは無いかと」
【お】「いじめっ子たちが、自分たちの身体を使ったりですか?」
【御】「たまたま通り掛かった女子でもいいでしょうね、それと手コキ限定では無さそうだし」
【お】「夢が広がるシチュエーションですね」



●背脂さん 作品

音楽の時間、いじめっこたちの策略にハマッて放課後、一人お残しになってしまった女子便くん。
発声練習をさせられる。
音楽の女教師に「おチンチンから声を出しなさい」とチンチンを弄られつつ声を出す女子便くん。


【お】「背油さんの女教師モノですね」
【御】「これは、なかなか、……素敵」
【お】「チンチンを弄られたら、逆に声が出なくなりそうですが」
【御】「美人女教師なら、問題有りません」



●たかさん 作品

女子便くんと僕が友達だったとすると??

ある日、いじめっ子に目をつけられてしまいます。
女子便くんと同じく、僕もいじめっ子には逆らえません。
「ちょうど新しいオモチャが欲しかったんだよね!」
羽交い締めにされ、どこかへ連れて行かれる。
向かった先には女子便くんが。
ワケも分からないまま、女子便くんと対面する僕。

一緒にオシッコを飲まされ、ヨダレを飲まされ、
最後はお互いのザーメンを飲んで、泣き叫ぶ二人。
…これ以上は引き返せない領域に行きそうなので、終わらせますm(__)m


【お】「常連組のたかさんの作品は、なんとご本人登場です」
【御】「その発想はなかったので、……なるほどその手が有ったかと」
【お】「しかもハードな展開に」
【御】「たかさんは、ハード目がお好きなんですね、……わかります」



●合体変形さん 作品

いじめっ子たちは、チンチンをシゴかれて喘ぐ女子便くんの声を録音。授業中に全校放送で再生する。
先生たちが、放送室に駆けつけるものの、タイマーで再生されていて犯人は見付けられなかった。
誰もいない放送室から変な声が流れたということで怪談として語られるようになった。


【お】「伝説になる女子便くんですね」
【御】「既に幾つかの伝説を打ち立ててる気もしますが」
【お】「確かに、……いろいろやってますものね」
【御】「校内で、女子にチンチンをいちばん見せた男子とか」
【お】「それだけだと露出狂みたい」



●マスク好きさん 作品

いじめっ子の一人が、風邪を引いてマスクを付けてやって来た。熱っぽそうなので保健室に連れて行く女子便くん。
その御礼ということで、いじめっ子のマスクを付けられてしまう。……翌日、女子便くんはお休みした。


【お】「女子のマスクを付ける、……原点に戻った感じがしますね」
【御】「好きな人にはたまらないでしょうね」
【お】「しかも実際にやると危険」
【御】「女子の風邪を貰う、……それもまた嬉しです」



●まゆら様の下僕さん 作品

・4人乗りの遊園地の観覧車、いじめっ子達4人が乗る観覧車に従業員の目を盗んで乗り込む女子便くん。
もちろん観覧車に女子便くんの席は無く、いじめっ子達の足場に女子便くんが仰向けに寝かせられる。
右を見ても左を見てもスカートの中のいじめっ子達のパンツが見えてしまう。
そんな状況の中、いじめっ子達から生足で踏まれる女子便くん。
さらに、トイレに行きたくなった、観覧車を汚したら駄目だよ、という流れからいじめっ子達のおしっこを飲ませられる。


【お】「まゆら様の下僕さんからは、2つのシチュエーションをいただきました」
【お】「まずは、観覧車です」
【御】「観覧車で踏み踏みですか、天空のいじめ女子便て感じですね」
【お】「何かスゴそう」
【お】「まゆら様の下僕さんからのコメントです」


遊園地という幸せな空間の裏で、こんな幸せな世界が広がっています。
幸せとは何なんでしょうね。


【お】「おしっこ?」
【御】「いじめっ子のアソコ?」
【お】「そして次のシチュエーションです」


・暑い日の公園で女子便くん1人 VS いじめっ子4人によるサバイバル鬼ごっこ!
必死に逃げる女子便くんだが、相手は4人、必死に追いかけてくるいじめっ子の前につかまってしまい、
1回目の罰ゲームはたくさん走って汗をかいたいじめっ子達の脇を舐めさせられる。
罰ゲーム終了と同時にすぐに再スタート。
必死に逃げる女子便くんだがry
2回目の罰ゲームはさらに汗をかいたいじめっ子達の靴下を脱いだ直後の足を舐めさせられる。
罰ゲーム終了、再スタート、捕まる。
3回目の罰ゲームは
「女子便くん、たくさん走って喉渇いたでしょ?たくさん飲んで」
と言われて唾液や汗をたくさん飲ませられた後に、たっぷりのおしっこを飲ませられて終了。
再スタート、当然捕まる。
最後の罰ゲームは
「たくさん運動したから甘いもの食べたいよね? 私達の特製チョコ、たっぷり食べてね」
と言われ、顔面騎乗でいじめっ子達のうんちを食べさせられながら、
「飲み物も一緒にどうぞ」
と言われて再度唾液とおしっこも。


【お】「鬼ごっこが、段々ハードになる辺りいいですね」
【御】「汗から、最後にはウンチまで」
【お】「女子便くん、ウンチまみれですね」
【御】「女子のウンチならば、それは有りでしょう」
【お】「再び、まゆら様の下僕さんのコメントをどうぞ」


もし自分が女子便くんの立場でこんな鬼ごっこに混ぜてもらえるなら、すぐに捕まりに・・・と思いきや、
限界まで逃げていじめっ子達にたっぷり汗をかいてもらってから罰ゲームを受けます。最高です。


【お】「レベルの高さに感服いたしました」
【御】「いじめられっ子の鏡ですね」
【お】「直ぐに捕まると、手を抜いたということで、罰ゲームが更に過酷になりそうですね」
【御】「それもまた良し」



●おしっこ男爵さん 作品

自習で図書室で読書する女子便くんとクラスメート。本を読もうとした女子便くんは、大きなテーブルの下に押し込められて、おしっこを飲む係にさせられる。
しかも、いじめっ子たちだけじゃなく他のクラスメートの女子のおしっこを飲まされてしまう。


【お】「テーブル下の女子便くんです」
【御】「椅子に座ったままの女子のおしっこを飲むわけですね、……合格です」
【お】「当然、いじめっ子たちが暗躍してる感じで」
【御】「さあです、そして他のクラスメートは、いじめっ子たちの指名で、おしっこが出るまで女子便くんにアソコをチューチューさせます」
【お】「おしっこ三昧ですね」



●第22のいじめっ子さん 作品

【お】「そしてコンテストのトリを飾るのは、第22のいじめっ子さんです」
【御】「おお、今回もシチュエーションがいっぱいですね」
【お】「では、ご紹介いたしましょう!」


1、主人公を検尿集め係りにして、クラスの女子全員の検尿を1つずつ飲ませたり、かけたり、お尻に入れたり。

【お】「おおっ、いきなり非公開イベントをかすめてますね」
【御】「ええ、ちょっと近かったですよ」


2、使用済みタンポンを主人公に嘗めさせて、血を飲ませずに口の中に貯めさせて遊ぶ。

【お】「タンポン登場ですね、……本編中は出ませんでしたが」
【御】「タンポンはタンポンの良さがありますね」


3、体育の時間、主人公にブルマを履かせて、使用済みナプキンを大量にいれてパンパンの状態で部活をさせる、後輩の前でナプキンをポロポロ落とす。

【お】「女子便くんにブルマをはかせるだけで、恥辱プレイなのに更にナプキンまで入っちゃうんですね」
【御】「責めの姿勢はポイント高いですよ」
【お】「そして後輩の前で落としちゃう」
【御】「恥辱の二重構造ですね、女子便くん、立ち直れなくなりそう」


4、クラスの女子3人に命令して自分の使用済みナプキン、タンポン、パンツを主人公に身につけさせる。授業中にその臭いでクラスの女子全員にばれる。

【お】「使用済みアイテムを装着する女子便くんですね」
【御】「臭いバレの羞恥プレイです」
【お】「男子にはばれないんですね」
【御】「その臭いが何なのか、わからんでしょうから」


5、主人公のお尻にクスコを入れて、クラスみんなでおしっこ、タンポン、唾、主人公の精液等を入れて様子を観察。蓋をして1日過させる。

【お】「これはなかなかのハード系ですね」
【御】「調教系いじめで、女子便くんは身も心もトロトロですよ」


6、主人公のお尻に生理と主人公の精液を入れて授精観察。

【お】「おおっ、これは何かスゴいですよ」
【御】「ホムンクルスが出来上がりそうです」
【お】「それか人体錬成」


7、主人公に女子トイレでおしっこをさせる。

【お】「いじめが、急に可愛くなりましたね」
【御】「いや、混んでる女子トイレとかならハードルが上がと思いますよ」
【お】「おおおっ、混んでる女子トイレ」


8、主人公が、主人公の彼女のま◯こにクラスの女子のおしっこパンツやナプキンを押しつけて手まん、イかせる。

【お】「な、なんと女子便くんに彼女!」
【御】「女子便くんのくせに生意気なのでもっとやっちゃって下さい」
【お】「女子便くんの彼女も一緒に調教されちゃいそうですね」
【御】「有りですよ」


9、主人公の皮かぶりち◯こにいじめっこ達が苛立ち。使用済みナプキンでオナ命令。生理使用済みナプキンで血まみれになりながら、皮むき&童貞卒業させる。

【お】「血まみれオナニー!」
【御】「そして皮を剥かれちゃうんですね、何か階段を一歩登った気がしますね」


10、使用済みパンツと使用済みナプキン以外ではイけなくされた主人公。学校の女子達のオモチャとして一生をすごす。

【お】「女子便くんが、大変な事になってますね」
【御】「コンテストの最後に相応しい内容だと思います」
【お】「確かに」



『女子のおしっこいじめ〜女子便くんといわれたボクの6年間〜』発売記念、シチュエーションコンテストの参加作品のご紹介は以上です。
紹介漏れなど有りましたらお問い合わせ下さい。

栄えある大賞は、決まり次第、当ブログで発表いたします!


それでは、また!