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2014年08月19日

コンテスト応募作品 10

お疲れ様です、おパンツです。『女子のおしっこいじめ〜女子便くんといわれたボクの6年間〜』も発売まで、もうちょっとです。緊張が半端ないです。

コンテスト応募作品のご紹介も、遂に二桁です。予想以上に作品を送っていただいて感謝感激です。
企画を始める前は、一通も来なかったらどうしよう、……おパンツ氏が責任を持ってサクラしろよ、なんて言われましたが、その心配は杞憂でした。

【お】「では、今回も生け捕りにした御不浄くんと作品を見ていきたいと思います」
【御】「お疲れ様です、御不浄くんです、ブレーザーよりセーラー服派です」
【お】「おパンツはどっちも好きです」
【御】「それでは、皆様の玉稿を拝見いたします」
【お】「拝見します」


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●まゆら様の下僕さん 作品

陽子が風邪を引いてしまいます。陽子の家にお見舞いにいこうといじめっ子達に女子便くんが誘われます。
陽子の家で、いじめっ子達が「陽子、風邪引いちゃってかわいそうだよね? 女子便くん、陽子の風邪代わりにもらいなさいよ」
と言って、風邪の菌をもらうという体(てい)で風邪を引いてる陽子から汗や鼻水、唾液をたくさん吸わせられる。


【お】「常連さんのまゆら様の下僕さんから、『風邪を貰いなさいよ』というバイオ系のいじめをいただきました」
【御】「結局、キスする形になって他のいじめっ子たちが、面白くなくなって……、みたすいな展開を更に希望します」
【お】「それが嫉妬とは、まだ気づかない感じの甘酸っぱさもあると良いと思います」
【お】「そして、まゆら様の下僕さんのコメントがあります」


場所をいじめっ子の家にするか保健室にするかで少し悩みました。学校でされるのも興奮しますが、今回は家にしてみました。

【お】「保健室だと、未公開イベントにちょっと近いモノがありますね」
【御】「ええ、ちょっと近いです」
【お】「続きまして、もう一本!」


女子便くんが風邪を引いて学校を休んでいると、いじめっ子達がお見舞いに来てくれる。
「風邪にすっごい効く飲み物があるから作ってあげるね!」
といって、女子便くんの目の前で服やパンツを脱いで、いじめっ子達の汗、唾、おしっこをコップにたくさん混ぜられて強制的に飲ませられる。
最終的には直接飲んだ方が効くんだよ!と言って順番にたっぷり飲ませられる。


【お】「女子便くんを看病するのかいじめてるのかわからない感じがいいですね」
【御】「おしっこだけじゃないところがレベルの高さを感じます」
【お】「御不浄くんだったら、一発で治りそうですね」
【御】「残念、あたしは風邪を引きませんから」
【お】「ああ、……そうですよね」
【御】「……冗談なんだから、変に納得しないで」
【お】「こちらにもまゆら様の下僕さんのコメントがあります」


風邪をテーマに考えてみましたが、いじめっ子達と女子便くん、どちらが風邪を引いてもご褒美になってしまう女子便くん、羨まし過ぎる・・・。

【お】「女子便くんは、どちらも期待通りのリアクションをくれると思います」
【御】「僕らの憧れな点は間違いないかと」



●るうらさん 作品

女子便くんを裸にして足湯の中に寝かせ、4人のいじめっ子が色んなところを踏み踏み。刺激された女子便くんは足湯の中にぶちまけてしまう。 また、はたから見たら4人が並んでおしゃべりしてるようにしか見えない。


【お】「女子便くんといじめっ子は、温泉地におでかけです」
【御】「全裸の女子便くんが、いじめっ子たちの足で踏み踏み、……いいですね、絵的にもバッチリです」
【お】「足湯というのがいいですよね、……全身で入るのは、ドクターフィッシュの水槽並に嫌な感じがして」
【御】「以前、温泉地でマナーの悪さから足湯が閉鎖されたことが有りましたが、……なるほど、こういうことをやっていたのか、……おのれマイルドヤンキーめ!」
【お】「いや、マイルドヤンキーな皆さんは、そういうことしないと思いますよ」



●いーきゅさん 作品

筆箱に入ってる可愛らしい定規で、女子便くんの通常時と勃起時のおちんちんのサイズを測られる。「おしっこかけられて嫌がってるのに、おちんちん、○○cmもおっきくしちゃったんだ? これでおちんちんのお汁出したら、どのくらい飛ぶんだろーね? それも測ってあげよーか?」って言葉責めされたい。


【お】「いーきゅさんも常連さんですね。おチンチンの寸法計測系のシチュエーションをいただきました」
【御】「おしっこをカケられながら計測されている点がポイントですね」
【お】「おしっこ+言葉責めですねも」
【御】「おしっこをカケられながら、実はチンチンをシコシコされてるのに、『おしっこで〜』みたいに言われてしまう」
【お】「いじめっ子たちの理不尽さが光りますね」
【お】「そして、定規についてのコメントをいただいてます」


シンプルな定規じゃなく、この年代の子が好きそうな折りたたみ定規だとポイント高いです。さおりと真美は、先生に隠れて鉛筆型シャーペンを持って来てるマセてる女の子ってイメージ。

【お】「折り畳み定規とか、ファンシーな感じの定規に精液が飛び散ったりすると更に良しという感じでしょうか?」
【御】「定規でチンチンをペチペチ叩いたりしてからなら有りです、……つまり定規で射精さられる感じでしょうか」
【お】「無理難題を吹っ掛けて来ますね」



●たかさん 作品

僕が××時代には、遠足から帰ってくると教室で牛乳を一本飲みます。給食ではありませんので、牛乳だけです。
給食だとパンやおかずなどで、口の中の味を変えながら牛乳を飲めましたが…
牛乳だけというのは、地獄でした!
不思議なもので、途中までは息を止めて飲めますし、喉が渇いていれば500mlぐらいなら一気に飲むことも可能です。しかし、一度飲むことをやめると、そこから飲めなくなります。匂いや味で気持ち悪くなり、息を止める作戦も通じません。
更に、残すことも出来ません。なぜなら遠足帰りで疲れている喉を潤すため、というタテマエがあるだけに…
そこで最後の手段は…
わざとこぼすこと!

でも、哀れ女子便くん。僕がこぼした場合は、雑巾で拭けば終了ですが…
女子便くんの場合は、
わざとこぼそうとすると、裕子ちゃんにキャッチされたり、
真美ちゃんには一気飲みしようとしている所を邪魔されたり、
陽子ちゃんには牛乳を追加されたり、
何とかこぼしても、拭いた雑巾をさおりちゃんに奪われ、絞って出てきた牛乳を飲まされる…

そんな女子便くんを、僕は黙って見ておくしか出来ないのか…。悔しいような、羨ましいような(笑)


【お】「こちらも常連さんのたかさんからのご投稿です」
【御】「牛乳が嫌いな女子便くんをテーマにしたいじめですね」
【お】「女子便くんの、牛乳回避テクニックがいじめっ子たちには通用しないわけですか」
【御】「いじめっ子たちは、良く見てますからね、……その監視をかい潜るのは不可能でしょう」
【お】「たかさんからのコメントです」


僕も牛乳大嫌いなので、女子便くんと友達になれそうです!

【お】「力強いお言葉をいただきました」
【御】「女子便くんも同意権だと思います」



●小野ピロティさん 作品

いじめっこ達に囲まれながらの下校中、真美に、あそこに干してあるパンツを取ってきて、と言われる女子便くん。
流石に激しく抵抗していると、さおりがイライラした様子で裕子に当たる演技を。
困惑する裕子。
感付く真美。
とりあえず便乗する陽子。
思惑通り女子便くんが裕子を庇って肯定するのを見て、ほくそ笑むさおりと真美。

いじめっこ達は家に着いたり、用事があったりでひとりひとり捌けていく。
女子便くんと裕子ふたりっきりに。(家が近かったような?)
いい雰囲気になると思わせて、もしかしたら・・・の恐怖から
女子便くんと裕子の秘密のいじめ特訓開催。
特訓なので既にやったのを裕子が、単独で強気におどおどしながらやるだけ。


【お】「裕子にスポットが当てられたシチュエーションですね」
【御】「強気におどおどしながらが、いいですね」
【お】「そして、自信を付けた裕子だったが、翌日のいじめでは、また滑ってしまうみたいな……」
【御】「それも有りですが、『あたしが、じ、女子便くんを犯しちゃうんだから』みたいな展開もいいですよ」
【お】「おおおっ、本編ではあまり出てこないそっち系に、……おパンツも嫌いじゃないですよ」
【御】「でしょう?」
【お】「そして、小野ピロティさんからのコメントが入ってます」


裕子が主役になれる流れを必死に考えました。
裕子が途中でさおりの意図を察して、グダグダな演技を披露する。
それに黙って女子便くんがホイホイされる方も好きですね。


【お】「裕子が一枚上手な展開です」
【御】「それも有りますね」
【お】「ウザかわいいだけじゃない裕子ですね」
【御】「基本は、ウザかわいいですけど」



●手袋フェチさん 作品

1.トイレ掃除で…

 週1のトイレ掃除当番が回ってきた女子便くん。
 掃除をしようとトイレに行くが、掃除用のゴム手袋がない。
 そこにちょうど現れるいじめっ子たち。
 「今日はこれ使って掃除してよ」と、いじめっ子達のおしっこに浸されたゴム手袋を渡される。
 中がおしっこでぐしゃぐしゃになった手袋で掃除をしないといけない女子便くんであった。
 「その手袋はめるぐらいなら素手でいいじゃん…」という突っ込みはナシで…


【お】「お名前から、お好きなシチュエーションがわかりますね」
【御】「おしっこまみれのゴム手袋というのは、考えたことが有りませんでした、流石です」
【お】「おしっこの入った手袋がポイントですよね」
【御】「素手はもちろんのこと、ただの手袋でも成立しないいじめですから当然です」
【お】「続きまして、もう一本です」


2.おしっこローション

 いじめっ子たちのおしっこをローション代わりにして手コキとアナル責めをされる女子便くん。
 いじめっ子たちは「汚いから」と皆極薄ゴム手袋を着用。


【御】「こちらは、本格的な手袋責めですね」
【お】「まずは、おしっこローション無しの、あのちょっと粉のかかった手袋で、チンチンを触ったりお尻の穴をホジホジされたり」
【御】「そして、女子便くんが『擦れちゃうよ』と言ったところで、おしっこローションの登場!」
【お】「素敵ですね」
【御】「四つん這いになった女子便くんのお尻の辺りに、さおりが座っておしっこをちょろちょろ、それを手袋をした真美が……という感じで」
【お】「絵面が浮かびましたか?」
【御】「浮かびました!」



『女子のおしっこいじめ〜女子便くんといわれたボクの6年間〜』もいよいよ明後日からカウントダウンですが、……その真っ最中も、シチュエーションコンテストの作品は募集しております! 力作、怪作、色々お待ちしてます!

それでは、また!