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2014年08月18日

コンテスト応募作品 09

お疲れ様です、おパンツです。過去記事を弄ってたら、時空の乱れが生じさせました。完全には元に戻らなかったかも。

【お】「……では、御不浄くんとともにコンテスト応募作品を見て行きましょう!」
【御】「玉稿を拝見いたします」


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●ゴリラギャング団さん 作品

お腹が痛い女子便くんは保健室に駆け込むが裕子に見つかり、いじめっ子達に囲まれる。お腹が痛いのは便秘のせいということにされて4人のおしっこを浣腸器で入れられる。トイレに間に合わず保健室のゲロ吐く用便器?で開放!


【お】「女子便くんが、おしっこ浣腸されちゃってます」
【御】「最後に女子便くんのウンチしている姿をいじめっ子たちが見るという点もポイント高いです」
【お】「陽子が実況しそう」
【御】「ああ、陽子ね、……確かにやりそうです」



●まゆら様の下僕さん 作品

いじめっ子達に女子トイレの個室に呼ばれる。個室の中には陽子が座っている。トイレの中にはうんち有。
陽子「最近ウォシュレットが家に付いたんだけど、あれすごく良いんだねー。でも学校のトイレには無いんだよね。だから女子便くんがウォシュレット代わりになってよ」
と言って、うんちの後の陽子の尻穴を舐めさせられる。やっとの思いで舐めて綺麗にしたと思ったら、陽子から衝撃の一言。
「あ、なんかまたうんちしたくなってきちゃった。同時におしっこも。あ、我慢できなーい」と言って、同時に両便をした直後に、
「さっきはうんちしてから少し時間が経っちゃってたけど、今度はした直後で匂いとか残ってるかもしれないけどさっき以上に綺麗にしてね。」
と言っておしっこの穴と小便の穴を舐めさせられる。
仕舞いにはさおり、真美、裕子も「私もしたくなってきた〜」と言って最終的にいじめっ子全員のウォシュレット機能を備えた女子便くんに成長してしまうのでした。


【お】「おおお、非公開ネタに被ってますね」
【御】「5割でしょうか、……やってることがちょっと違います」
【お】「では、まゆら様の下僕さんの作品は、このまま公開しちゃっても大丈夫と?」
【御】「いいでしょう、力作ですからね、非公開は勿体ないです」
【お】「非公開イベントと何処が違うかは、本編を御覧頂いてからのお楽しみということで」
【お】「まゆら様の下僕さんからのコメントも届いております」


スカトロ系はあまり得意では無いのですが、2次元の女子×××のモノならばご褒美です。
最初を陽子に指定にしたのは単に見た目が好みだからですw
最後のオチが感動的でしょう。

今回に限らずなのですが、このシチュエーションコンテストの作品を考えてると、妄想でめちゃくちゃおっきしてしまうんですが何とかならないですかね・・。


【お】「身体の一部も含めて、盛り上がっていただいてますね!」
【御】「進化する女子便くんに感動です」



●小梅さん 作品

「女子便くんのティータイム」

休日、いじめっ娘達に、勉強会でおよばれ。3時のオヤツの時間。
皆のティーカップには、レモンティーが。しかし女子便くんのカップは空っぽ…
並々と注がれる、生ぬるいレモンティー。

なんて如何でしょう?


【お】「マザー○ースのポエムのような作品を頂きました」
【御】「いいですね、……そして生ぬるいレモンティーの正体は!?」
【お】「もう、わかってるくせにぃ」
【御】「いじめっ子たちは、女子便くんがカップに唇を付けて、飲み干すまで見守ってるでしょうね」
【お】「そして誰かが、『あたしミルクティーが飲みたくなっちゃった』と発現するのはどうでしょうか?」
【御】「勿論、有りです、女子便くんのピンチは、まだまだ続きそうな感じですね」



●たかさん 作品

女子便くんが後輩の女の子と付き合うことになりました。

付き合い始めたある日、女子便くんは後輩の女の子に一言。
「ねえ、喉が渇いたからキミのオシッコを飲ませてよ!」
泣きながらドン引きして逃げる彼女。

実は女子便くん、長年イジメられてきたから、変態になってしまっていた、と。

そんな光景を見ていたいじめっ子達は大満足!
「女子便くんは、私たちが育てた」
という名言も出そうです。


【お】「どうします、女子便くんが色気づいてますよ」
【御】「女子便くんが後輩とめちゃくちゃセックスしたかどうかも気になりますね」
【お】「実は調教されてしまっていた女子便くん」
【御】「後輩と付き合いながらも、裏でいじめっ子たちにいじめられてるというのも有りですよね」
【お】「ああ、NTRモノとはちょっと違った興奮が……」



●霧島嵐児さん 作品

太平洋戦争末期の昭和19年。○○学校にも戦争の暗い影が迫る。お国のための竹槍訓練でも野良仕事でも動きののろい女子便くんに目をつけたいじめっ子は、女子便くんを憎き米英に見立て、川で裸にして汚れたシミーズを塗りたくり、小便をかけていじめるのであった。


【お】「霧島嵐児さんから、時代物が届きました」
【御】「都会から疎開して来た女子便くんが、地元のいじめっ子たちにいじめられちゃうという設定も有りですね」
【お】「いじめっ子が、避暑地の別荘に疎開した華族のお嬢様たちというのは?」
【御】「すると女子便くんは、地元の使用人の息子とか」
【お】「おもちゃにされちゃいますね」
【御】「ええ、めちゃめちゃおもちゃにされます」



●チソチソさん 作品

林間学校や修学旅行で洗濯機代わりにされて汚れた下着を舌で洗濯させられるとか
お風呂場で汚れた身体を舌でお掃除させられるとか・・・


【お】「学校行事のお泊り+お洗濯系のいじめです」
【御】「女子便くんには、パンティーの裏側を舐めて綺麗にして貰いたいですね、はいたまま」
【お】「はいたままですか?」
【御】「新幹線の中とかで」
【お】「おおっ、……そして夜はお風呂でいじめっ子たちの身体を舐めると」
【御】「お風呂は、いじめっ子以外のクラスメートもいて、女子便くんは舐め放題」
【お】「……もう、いじめじゃなくてご褒美では」
【御】「お風呂もいいですが、……入る前のいじめっ子たちの部屋で身体を舐めさせられるというのも有りかもしれませんよ」
【お】「有りだと思います」



最近、濃いネタが続いて嬉しい限りのシチュエーションコンテストですが、短くて簡単なネタでももちろんOKですので、お気軽にご応募下さい。

それでは、また!