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2014年08月19日

コンテスト応募作品 10

お疲れ様です、おパンツです。『女子のおしっこいじめ〜女子便くんといわれたボクの6年間〜』も発売まで、もうちょっとです。緊張が半端ないです。

コンテスト応募作品のご紹介も、遂に二桁です。予想以上に作品を送っていただいて感謝感激です。
企画を始める前は、一通も来なかったらどうしよう、……おパンツ氏が責任を持ってサクラしろよ、なんて言われましたが、その心配は杞憂でした。

【お】「では、今回も生け捕りにした御不浄くんと作品を見ていきたいと思います」
【御】「お疲れ様です、御不浄くんです、ブレーザーよりセーラー服派です」
【お】「おパンツはどっちも好きです」
【御】「それでは、皆様の玉稿を拝見いたします」
【お】「拝見します」


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●まゆら様の下僕さん 作品

陽子が風邪を引いてしまいます。陽子の家にお見舞いにいこうといじめっ子達に女子便くんが誘われます。
陽子の家で、いじめっ子達が「陽子、風邪引いちゃってかわいそうだよね? 女子便くん、陽子の風邪代わりにもらいなさいよ」
と言って、風邪の菌をもらうという体(てい)で風邪を引いてる陽子から汗や鼻水、唾液をたくさん吸わせられる。


【お】「常連さんのまゆら様の下僕さんから、『風邪を貰いなさいよ』というバイオ系のいじめをいただきました」
【御】「結局、キスする形になって他のいじめっ子たちが、面白くなくなって……、みたすいな展開を更に希望します」
【お】「それが嫉妬とは、まだ気づかない感じの甘酸っぱさもあると良いと思います」
【お】「そして、まゆら様の下僕さんのコメントがあります」


場所をいじめっ子の家にするか保健室にするかで少し悩みました。学校でされるのも興奮しますが、今回は家にしてみました。

【お】「保健室だと、未公開イベントにちょっと近いモノがありますね」
【御】「ええ、ちょっと近いです」
【お】「続きまして、もう一本!」


女子便くんが風邪を引いて学校を休んでいると、いじめっ子達がお見舞いに来てくれる。
「風邪にすっごい効く飲み物があるから作ってあげるね!」
といって、女子便くんの目の前で服やパンツを脱いで、いじめっ子達の汗、唾、おしっこをコップにたくさん混ぜられて強制的に飲ませられる。
最終的には直接飲んだ方が効くんだよ!と言って順番にたっぷり飲ませられる。


【お】「女子便くんを看病するのかいじめてるのかわからない感じがいいですね」
【御】「おしっこだけじゃないところがレベルの高さを感じます」
【お】「御不浄くんだったら、一発で治りそうですね」
【御】「残念、あたしは風邪を引きませんから」
【お】「ああ、……そうですよね」
【御】「……冗談なんだから、変に納得しないで」
【お】「こちらにもまゆら様の下僕さんのコメントがあります」


風邪をテーマに考えてみましたが、いじめっ子達と女子便くん、どちらが風邪を引いてもご褒美になってしまう女子便くん、羨まし過ぎる・・・。

【お】「女子便くんは、どちらも期待通りのリアクションをくれると思います」
【御】「僕らの憧れな点は間違いないかと」



●るうらさん 作品

女子便くんを裸にして足湯の中に寝かせ、4人のいじめっ子が色んなところを踏み踏み。刺激された女子便くんは足湯の中にぶちまけてしまう。 また、はたから見たら4人が並んでおしゃべりしてるようにしか見えない。


【お】「女子便くんといじめっ子は、温泉地におでかけです」
【御】「全裸の女子便くんが、いじめっ子たちの足で踏み踏み、……いいですね、絵的にもバッチリです」
【お】「足湯というのがいいですよね、……全身で入るのは、ドクターフィッシュの水槽並に嫌な感じがして」
【御】「以前、温泉地でマナーの悪さから足湯が閉鎖されたことが有りましたが、……なるほど、こういうことをやっていたのか、……おのれマイルドヤンキーめ!」
【お】「いや、マイルドヤンキーな皆さんは、そういうことしないと思いますよ」



●いーきゅさん 作品

筆箱に入ってる可愛らしい定規で、女子便くんの通常時と勃起時のおちんちんのサイズを測られる。「おしっこかけられて嫌がってるのに、おちんちん、○○cmもおっきくしちゃったんだ? これでおちんちんのお汁出したら、どのくらい飛ぶんだろーね? それも測ってあげよーか?」って言葉責めされたい。


【お】「いーきゅさんも常連さんですね。おチンチンの寸法計測系のシチュエーションをいただきました」
【御】「おしっこをカケられながら計測されている点がポイントですね」
【お】「おしっこ+言葉責めですねも」
【御】「おしっこをカケられながら、実はチンチンをシコシコされてるのに、『おしっこで〜』みたいに言われてしまう」
【お】「いじめっ子たちの理不尽さが光りますね」
【お】「そして、定規についてのコメントをいただいてます」


シンプルな定規じゃなく、この年代の子が好きそうな折りたたみ定規だとポイント高いです。さおりと真美は、先生に隠れて鉛筆型シャーペンを持って来てるマセてる女の子ってイメージ。

【お】「折り畳み定規とか、ファンシーな感じの定規に精液が飛び散ったりすると更に良しという感じでしょうか?」
【御】「定規でチンチンをペチペチ叩いたりしてからなら有りです、……つまり定規で射精さられる感じでしょうか」
【お】「無理難題を吹っ掛けて来ますね」



●たかさん 作品

僕が××時代には、遠足から帰ってくると教室で牛乳を一本飲みます。給食ではありませんので、牛乳だけです。
給食だとパンやおかずなどで、口の中の味を変えながら牛乳を飲めましたが…
牛乳だけというのは、地獄でした!
不思議なもので、途中までは息を止めて飲めますし、喉が渇いていれば500mlぐらいなら一気に飲むことも可能です。しかし、一度飲むことをやめると、そこから飲めなくなります。匂いや味で気持ち悪くなり、息を止める作戦も通じません。
更に、残すことも出来ません。なぜなら遠足帰りで疲れている喉を潤すため、というタテマエがあるだけに…
そこで最後の手段は…
わざとこぼすこと!

でも、哀れ女子便くん。僕がこぼした場合は、雑巾で拭けば終了ですが…
女子便くんの場合は、
わざとこぼそうとすると、裕子ちゃんにキャッチされたり、
真美ちゃんには一気飲みしようとしている所を邪魔されたり、
陽子ちゃんには牛乳を追加されたり、
何とかこぼしても、拭いた雑巾をさおりちゃんに奪われ、絞って出てきた牛乳を飲まされる…

そんな女子便くんを、僕は黙って見ておくしか出来ないのか…。悔しいような、羨ましいような(笑)


【お】「こちらも常連さんのたかさんからのご投稿です」
【御】「牛乳が嫌いな女子便くんをテーマにしたいじめですね」
【お】「女子便くんの、牛乳回避テクニックがいじめっ子たちには通用しないわけですか」
【御】「いじめっ子たちは、良く見てますからね、……その監視をかい潜るのは不可能でしょう」
【お】「たかさんからのコメントです」


僕も牛乳大嫌いなので、女子便くんと友達になれそうです!

【お】「力強いお言葉をいただきました」
【御】「女子便くんも同意権だと思います」



●小野ピロティさん 作品

いじめっこ達に囲まれながらの下校中、真美に、あそこに干してあるパンツを取ってきて、と言われる女子便くん。
流石に激しく抵抗していると、さおりがイライラした様子で裕子に当たる演技を。
困惑する裕子。
感付く真美。
とりあえず便乗する陽子。
思惑通り女子便くんが裕子を庇って肯定するのを見て、ほくそ笑むさおりと真美。

いじめっこ達は家に着いたり、用事があったりでひとりひとり捌けていく。
女子便くんと裕子ふたりっきりに。(家が近かったような?)
いい雰囲気になると思わせて、もしかしたら・・・の恐怖から
女子便くんと裕子の秘密のいじめ特訓開催。
特訓なので既にやったのを裕子が、単独で強気におどおどしながらやるだけ。


【お】「裕子にスポットが当てられたシチュエーションですね」
【御】「強気におどおどしながらが、いいですね」
【お】「そして、自信を付けた裕子だったが、翌日のいじめでは、また滑ってしまうみたいな……」
【御】「それも有りですが、『あたしが、じ、女子便くんを犯しちゃうんだから』みたいな展開もいいですよ」
【お】「おおおっ、本編ではあまり出てこないそっち系に、……おパンツも嫌いじゃないですよ」
【御】「でしょう?」
【お】「そして、小野ピロティさんからのコメントが入ってます」


裕子が主役になれる流れを必死に考えました。
裕子が途中でさおりの意図を察して、グダグダな演技を披露する。
それに黙って女子便くんがホイホイされる方も好きですね。


【お】「裕子が一枚上手な展開です」
【御】「それも有りますね」
【お】「ウザかわいいだけじゃない裕子ですね」
【御】「基本は、ウザかわいいですけど」



●手袋フェチさん 作品

1.トイレ掃除で…

 週1のトイレ掃除当番が回ってきた女子便くん。
 掃除をしようとトイレに行くが、掃除用のゴム手袋がない。
 そこにちょうど現れるいじめっ子たち。
 「今日はこれ使って掃除してよ」と、いじめっ子達のおしっこに浸されたゴム手袋を渡される。
 中がおしっこでぐしゃぐしゃになった手袋で掃除をしないといけない女子便くんであった。
 「その手袋はめるぐらいなら素手でいいじゃん…」という突っ込みはナシで…


【お】「お名前から、お好きなシチュエーションがわかりますね」
【御】「おしっこまみれのゴム手袋というのは、考えたことが有りませんでした、流石です」
【お】「おしっこの入った手袋がポイントですよね」
【御】「素手はもちろんのこと、ただの手袋でも成立しないいじめですから当然です」
【お】「続きまして、もう一本です」


2.おしっこローション

 いじめっ子たちのおしっこをローション代わりにして手コキとアナル責めをされる女子便くん。
 いじめっ子たちは「汚いから」と皆極薄ゴム手袋を着用。


【御】「こちらは、本格的な手袋責めですね」
【お】「まずは、おしっこローション無しの、あのちょっと粉のかかった手袋で、チンチンを触ったりお尻の穴をホジホジされたり」
【御】「そして、女子便くんが『擦れちゃうよ』と言ったところで、おしっこローションの登場!」
【お】「素敵ですね」
【御】「四つん這いになった女子便くんのお尻の辺りに、さおりが座っておしっこをちょろちょろ、それを手袋をした真美が……という感じで」
【お】「絵面が浮かびましたか?」
【御】「浮かびました!」



『女子のおしっこいじめ〜女子便くんといわれたボクの6年間〜』もいよいよ明後日からカウントダウンですが、……その真っ最中も、シチュエーションコンテストの作品は募集しております! 力作、怪作、色々お待ちしてます!

それでは、また!

2014年08月18日

コンテスト応募作品 09

お疲れ様です、おパンツです。過去記事を弄ってたら、時空の乱れが生じさせました。完全には元に戻らなかったかも。

【お】「……では、御不浄くんとともにコンテスト応募作品を見て行きましょう!」
【御】「玉稿を拝見いたします」


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●ゴリラギャング団さん 作品

お腹が痛い女子便くんは保健室に駆け込むが裕子に見つかり、いじめっ子達に囲まれる。お腹が痛いのは便秘のせいということにされて4人のおしっこを浣腸器で入れられる。トイレに間に合わず保健室のゲロ吐く用便器?で開放!


【お】「女子便くんが、おしっこ浣腸されちゃってます」
【御】「最後に女子便くんのウンチしている姿をいじめっ子たちが見るという点もポイント高いです」
【お】「陽子が実況しそう」
【御】「ああ、陽子ね、……確かにやりそうです」



●まゆら様の下僕さん 作品

いじめっ子達に女子トイレの個室に呼ばれる。個室の中には陽子が座っている。トイレの中にはうんち有。
陽子「最近ウォシュレットが家に付いたんだけど、あれすごく良いんだねー。でも学校のトイレには無いんだよね。だから女子便くんがウォシュレット代わりになってよ」
と言って、うんちの後の陽子の尻穴を舐めさせられる。やっとの思いで舐めて綺麗にしたと思ったら、陽子から衝撃の一言。
「あ、なんかまたうんちしたくなってきちゃった。同時におしっこも。あ、我慢できなーい」と言って、同時に両便をした直後に、
「さっきはうんちしてから少し時間が経っちゃってたけど、今度はした直後で匂いとか残ってるかもしれないけどさっき以上に綺麗にしてね。」
と言っておしっこの穴と小便の穴を舐めさせられる。
仕舞いにはさおり、真美、裕子も「私もしたくなってきた〜」と言って最終的にいじめっ子全員のウォシュレット機能を備えた女子便くんに成長してしまうのでした。


【お】「おおお、非公開ネタに被ってますね」
【御】「5割でしょうか、……やってることがちょっと違います」
【お】「では、まゆら様の下僕さんの作品は、このまま公開しちゃっても大丈夫と?」
【御】「いいでしょう、力作ですからね、非公開は勿体ないです」
【お】「非公開イベントと何処が違うかは、本編を御覧頂いてからのお楽しみということで」
【お】「まゆら様の下僕さんからのコメントも届いております」


スカトロ系はあまり得意では無いのですが、2次元の女子×××のモノならばご褒美です。
最初を陽子に指定にしたのは単に見た目が好みだからですw
最後のオチが感動的でしょう。

今回に限らずなのですが、このシチュエーションコンテストの作品を考えてると、妄想でめちゃくちゃおっきしてしまうんですが何とかならないですかね・・。


【お】「身体の一部も含めて、盛り上がっていただいてますね!」
【御】「進化する女子便くんに感動です」



●小梅さん 作品

「女子便くんのティータイム」

休日、いじめっ娘達に、勉強会でおよばれ。3時のオヤツの時間。
皆のティーカップには、レモンティーが。しかし女子便くんのカップは空っぽ…
並々と注がれる、生ぬるいレモンティー。

なんて如何でしょう?


【お】「マザー○ースのポエムのような作品を頂きました」
【御】「いいですね、……そして生ぬるいレモンティーの正体は!?」
【お】「もう、わかってるくせにぃ」
【御】「いじめっ子たちは、女子便くんがカップに唇を付けて、飲み干すまで見守ってるでしょうね」
【お】「そして誰かが、『あたしミルクティーが飲みたくなっちゃった』と発現するのはどうでしょうか?」
【御】「勿論、有りです、女子便くんのピンチは、まだまだ続きそうな感じですね」



●たかさん 作品

女子便くんが後輩の女の子と付き合うことになりました。

付き合い始めたある日、女子便くんは後輩の女の子に一言。
「ねえ、喉が渇いたからキミのオシッコを飲ませてよ!」
泣きながらドン引きして逃げる彼女。

実は女子便くん、長年イジメられてきたから、変態になってしまっていた、と。

そんな光景を見ていたいじめっ子達は大満足!
「女子便くんは、私たちが育てた」
という名言も出そうです。


【お】「どうします、女子便くんが色気づいてますよ」
【御】「女子便くんが後輩とめちゃくちゃセックスしたかどうかも気になりますね」
【お】「実は調教されてしまっていた女子便くん」
【御】「後輩と付き合いながらも、裏でいじめっ子たちにいじめられてるというのも有りですよね」
【お】「ああ、NTRモノとはちょっと違った興奮が……」



●霧島嵐児さん 作品

太平洋戦争末期の昭和19年。○○学校にも戦争の暗い影が迫る。お国のための竹槍訓練でも野良仕事でも動きののろい女子便くんに目をつけたいじめっ子は、女子便くんを憎き米英に見立て、川で裸にして汚れたシミーズを塗りたくり、小便をかけていじめるのであった。


【お】「霧島嵐児さんから、時代物が届きました」
【御】「都会から疎開して来た女子便くんが、地元のいじめっ子たちにいじめられちゃうという設定も有りですね」
【お】「いじめっ子が、避暑地の別荘に疎開した華族のお嬢様たちというのは?」
【御】「すると女子便くんは、地元の使用人の息子とか」
【お】「おもちゃにされちゃいますね」
【御】「ええ、めちゃめちゃおもちゃにされます」



●チソチソさん 作品

林間学校や修学旅行で洗濯機代わりにされて汚れた下着を舌で洗濯させられるとか
お風呂場で汚れた身体を舌でお掃除させられるとか・・・


【お】「学校行事のお泊り+お洗濯系のいじめです」
【御】「女子便くんには、パンティーの裏側を舐めて綺麗にして貰いたいですね、はいたまま」
【お】「はいたままですか?」
【御】「新幹線の中とかで」
【お】「おおっ、……そして夜はお風呂でいじめっ子たちの身体を舐めると」
【御】「お風呂は、いじめっ子以外のクラスメートもいて、女子便くんは舐め放題」
【お】「……もう、いじめじゃなくてご褒美では」
【御】「お風呂もいいですが、……入る前のいじめっ子たちの部屋で身体を舐めさせられるというのも有りかもしれませんよ」
【お】「有りだと思います」



最近、濃いネタが続いて嬉しい限りのシチュエーションコンテストですが、短くて簡単なネタでももちろんOKですので、お気軽にご応募下さい。

それでは、また!

2014年08月17日

コンテスト応募作品 08

お疲れ様です、おパンツです。連休最後の日は、しろいぱんつの公式ブログでお楽しみ下さい。

それでは引き続き、コンテスト応募作品のご紹介します。
今回も力作揃いですよ!

【お】「早速、御不浄くんと一緒に作品を見せていただきましょう!」
【御】「玉稿を拝見いたします」


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●いーきゅさん 作品

水遊びが出来る公園で遊んだ後、公園の草陰でいじめっ子たちが自分の汗と水がぐっしょり染み込んだ服を絞って、それを女子便くんにたくさん飲ませるプレイ


【お】「いーきゅさんからいただいたのは、服を絞って飲ませちゃうシチュエーションですね」
【御】「汗を飲ませるというのは、斬新だと思います」
【お】「汗は舐めるのが定番ですからね」
【御】「定番をあえて外してくる辺り、出来ると思せますね、……それに絵面がエロいかと」
【お】「半裸のいじめっ子たちが服を絞ってるわけですものね」
【御】「ここは体操服でお願いします」
【お】「おパンツも同意権です」



●霧島嵐児さん 作品

女子便くんの夏休みの課題、押し花の標本がナプキンにすり替えられて、さおりと真美、陽子と裕子のナプキンでサンドイッチに。朝顔といじめっこの味が混ざったナプキンをいじめっこが満足するまで舐めつづけないと返してもらえない。

幼児用プールを引っ張り出して足をつけて遊んでるいじめっ子。女子便くんを裸にして幼児プールに座らせ、足を舐めさせホースの水をちんちんかけていじめる。女子便くんが涼しそうなのが癪に障り、最後はおしっこいじめ。

秋。学校帰りの焼き芋屋。女子便くんは少ないお小遣いからカンパさせられ、いじめっ子たちが焼き芋を食べる。代わりに順番にいじめっ子の肛門に顔を近づけ、直接おならをかがされる。さおりがちょっと実を出してしまうハプニングも。


【お】「常連の霧島嵐児さんから、三本いただきました」
【御】「夏から秋のシチュエーションですね、朝顔、プール、そして焼き芋」
【お】「朝顔の押し花+ナプキン、アイテムがいいですね」
【御】「いろいろ想像を掻き立てます」
【お】「プールでは、チンチンへの水掛けが良くないですか?」
【御】「高ポイントです、……道具を介しての性的ないじめが盛り上がります」
【お】「身体の一部がですね」
【お】「そして焼き芋から→おならへ」
【御】「おならは、一つのジャンルですからね」
【お】「最後には、さおりから実が出ちゃってます」
【御】「おならから→野糞シチュへ」
【お】「その場合、女子便くんは見張りでしょうか?」
【御】「無論です、女子便くんはチラチラ、さおりのウンチをする姿も見ちゃうでしょうね」
【お】「その光景に獣欲を呼び起こした女子便くんが、まだウンチで汚れている蕾に猛り狂ったモノを突き立てると」
【御】「……いや、そういう展開にはなりません」



●Ten-Lyさん 作品

授業中、女子便くんの前の席の女子(いじめっ子ではない)がおならをしてしまい
その匂いと、恥ずかしがる様子を見ておどおど赤面してしまう女子便くん。(もちろん一部始終をいじめっ子に見られている)
次の休み時間、「○○さんのおならいい匂いだった? ほら、私のはどう?」と にぎりっ屁を嗅がされ、
間髪入れず他の子も「あ、私も出そう! 私は直接あげるね♪」と顔面騎乗でおならされる。
というのはどうでしょうか?


【お】「続けておならネタですね、時代が近付いているのでしょうか?」
【御】「あるかも知れませんね、フルプラは難しいとは思いますが」
【お】「にぎりっぺが可愛いです」
【御】「いいところに気が付きましたね」
【お】「顔面騎乗→放屁の流れは定番なんでしょうか?」
【御】「顔面騎乗っておならと相性が良さそうですものね」



●dioさん 作品

体育の後の休憩時間、女子便くんがウォータークーラーの列に並んでいると、いじめっ子たちに囲まれ、校舎うらに・・・。
「そんなに喉が渇いてるの?女子便くんは水よりこっちのほうが好きでしょ?」
突然4個の紙コップが・・・中にはいじめっ子それぞれのおしっこが入っている。
「全部飲んでいいよ。」いじめっ子に言われる女子便くん。
「ただし、どれがさおりのおしっこか当てること。」
はずしたらもちろん罰ゲームが・・・。
ヒントに渡されたのは、さおりの脱ぎたてパンツ。
そのパンツにはシミが・・・さっきおしっこした後に、拭かずに履いていたものだ。
女子便くんはそのシミの香りを嗅ぎながらそれぞれの紙コップを口にする。
見事女子便くんは、さおりのおしっこを的中。
正解したご褒美に、黄色い液体の入ったペットボトルが渡される。
中身は、さおりのおしっこと炭酸で作ったさおり自家製ジュース。
おしっこソムリエの称号を手にした女子便くん・・・。
さらに、さおり特製ジュースを一気飲みさせられる。
飲んだ後のゲップが・・・。


【お】「普通のおしっこソムリエ系かと思いきや、それだけに留まりませんでしたね」
【御】「ペットボトルも500じゃなくて、1.5リットルを想像してしまいました」
【お】「いじめのレベル上げは禁止です」
【御】「黄色い液体+炭酸がポイントですね」
【お】「ヒントとしてパンティーを渡しているところが、優しいですね」
【御】「本編だったら、さおりのパンティーに真美のおしっこの染みが付けてあったりとか、意地悪が入るでしょうね」
【お】「それでも的中させるのが、女子便くん」
【御】「おしっこソムリエですから当然です」



●第13のいじめっ子さん 作品(PNはこちらで付けさせていただきました)

いじめっ子達が体育のあとで蒸れた靴下を口で洗濯して欲しいと言って順番に女子便くんの口の中に靴下をいれて洗濯させる。(洗剤はもちろんいじめっ子たちの唾液!)とかはどうですか

【お】「靴下を口に入れるだけかと思いきや、洗濯!」
【御】「レベルが高いですね」
【お】「洗剤がいじめっ子たちの唾液というのもポイント高いですよ」
【御】「ええ、いじめのレベルが高いです」
【お】「靴下好きの人には、余計なものを入れるなと怒られそうですが」
【御】「それって、圧倒的に少数なのでは?」



●第12のいじめっ子さん 作品(PNはこちらで付けさせていただきました)

追加です!

冬に主人公の家にいじめっ子4人が押しかけてきて、こたつを占領する。主人公はなぜかこたつの中に押し込まれる。すると異様な匂いに気付く。それはいじめっ子達のブーツで蒸れに蒸らされた足の匂いだった。
いじめっ子達は靴下もこたつの中で脱ぎ、中を足くさ地獄にする…みたいな!


【お】「足臭系のトップを走る第12のいじめっ子さんから追加です」
【御】「潜在的に需要は多そうですね」
【お】「ブーツとこたつ、……どちらもキますね」
【御】「ええ、キます」
【お】「そしてだんだん気持ち良くなる女子便くん」
【御】「新しい地平が見えて来ます」
【お】「ちなみに会社の下駄箱も、かなりキます」



●たかさん 作品

参観日にて…
作文を読むことになり、いじめっ子達からの日頃のイジメ…ではなく、感謝の気持ちを書くことになる女子便くん。
「ハイキングで分けてもらった水、とっても美味しくてもっと飲みたかったよ。
給食当番のマスク、貸してくれてありがとう。その日のお昼ご飯は、凄くいい匂いがしたから、おかわりもしたよ。
国語の成績があんまり良くないからガンバって!と励ましてくれたこともあったから、辞書がクシャクシャになるまで勉強したよ。」…など。
暗に、やらしい事を言わされる作文。当然、いじめられている事には一切触れず。
作文を読み終わった後に、わざと作文を落として、地べたで拾う時に、
女子便くんがいじめっ子の上履きを舐める。
参観日を見に来た親には、一切気づかれずに終了!


【お】「恥辱系のいじめでしょうか?」
【御】「あらかじめ、いじめっ子たちに作文に書く出来事を指定されるというのもアリかも」
【お】「逃げ場なしにしちゃうわけですね」
【御】「上履きを舐めるとか、演出も細かくてグッドです」
【お】「実は、まだ続きがアリます」


余談ですが、女子便くんが上履きを舐めたのを見ていた人が一人。
さおりのお母さん。
この人がドSで、さおりと一緒に女子便くんをイジメるのか、さおりから奪って女子便くんを調教するのか…


【お】「満を持してさおりのお母さん登場です」
【御】「さおり親子からいじめられた上に赤ちゃんの種を搾られちゃうんですね」
【お】「お母さんが、さおりから女子便くんを寝(いじめ)とっちゃう展開もいろいろなところが膨らみます」
【御】「さおりには内緒でいじめちゃう展開もアリです」



●第14のいじめっ子さん 作品(PNはこちらで付けさせていただきました)

さおり「女子便くん、さっそくだけどこの薬を飲んで」
主人公「えっ何この薬…?」
真美「いいから早く飲んで」
陽子「大丈夫、何の問題無いから」
裕子「そうそう、作用は一時的だから」

作用…?恐いけど飲まないといけないんだろうな
主人公「(ゴク)飲んだけど何もならないよ。って何でみんな大きくなってるの?」

真美「凄い、本当に小さくなっちゃうんだ」
さおり「さぁこれで色々と遊べるわね」

とこの後上履きに入れられて授業1時間受けさせられる、ビーカーに入れられておしっこで溺れさせられる、ナプキンに張り付けなどシチュエーションなどを希望


【お】「そして、ちっちゃくなるネタの登場です」
【御】「いいですね、上履きに入れられたり、おしっこで溺れたり、究極のいじめ発生です」
【お】「第14のいじめっ子さんからのコメントです」


マニアック過ぎてすみません…

【お】「奇しくも同じネタのRMさんと同じコメントです」
【御】「同一人物?」
【お】「いや、違う人でしょう」
【御】「時代は、おならとともに求めているのかも知れませんね」
【お】「ちっちゃくなった女子便くんをビニール袋に入れてそこにいじめっ子たちがおならをするとか?」
【御】「いや、……混ぜるのは危険かと」



シチュエーションコンテストは、まだまだ募集中です! こんなの思い付いちゃったという方は、是非ご応募下さい! 短くてもぜんぜんOKですよ!

それでは、また!

2014年08月16日

コンテスト応募作品 07

お疲れ様です、おパンツです!

今回も引き続き、コンテスト応募作品のご紹介です!

【お】「本日も御不浄くんと一緒に皆様の作品を見せていただきましょう」
【御】「皆様の玉稿を拝見いたします」


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●第10のいじめっ子さん 作品(PNはこちらで付けさせていただきました)

ボクがあたしであたしがボクで(略)。

女子便くんと体が入れ替わったなんて知られるのはプライドが許さないさおり。(*1)
みんなに気付かれずに学校での一日をやり過ごすよう、自分の顔と声で言い渡される女子便くん。(*2)
そんなことは知らない3人は、いつもどおり女子便くん(の体に入ったさおり)を追い詰める体勢に。
一緒になっていじめればバレないが、もちろん女子便くん@さおりの体はそんなことは出来ない。
がんばれ女子便くん、さおりの立場を使える今日こそいじめを回避するんだ、せめておしっこ飲ませるのだけは…。

(略)その2
同じ日の放課後、さおりの家で「ひとりでこっそり、あたしのカラダにヘンなことしなかったでしょうね」と徹底的にヘンなことされちゃう女子便くん(体はさおり)。

(注)
*1 今後のヒラエルキートップの座にもかかわりますし
*2 「いつものさおりと女子便くんに見えるように振舞わないと入れ替わりがバレる」と2人で思い込むこと自体が罠。


【お】「身体が入れ替わっちゃう系のストーリー+いじめですね。力作ですよ」
【御】「これまでにない新しい切り口かも」
【お】「入れ替わってるさおりと女子便くんの心の動きが面白いです」
【御】「ええ、いじめの意味も正反対ですもからね」
【お】「このネタだけで、ゲームが出来ちゃいそうです」



●第11のいじめっ子さん 作品(PNはこちらで付けさせていただきました)

タイトル・おしっこソムリエ

紙コップに4人のおしっこが入っていて、どれが誰の味見して当てさせられる。
外れたら罰ゲームとしてその紙コップのおしっこを全部飲み干す。
1人目、2人目を外し、3人目も二分の一の確率を外し、最後は消去法的に正解。

・・・助かった。さすがにコップ4杯はきついよ。
「じゃあ、正解のご褒美にこのおしっこも飲ませてあげる」(最後に残った紙コップを
差し出す)
「えっ?」
「だって、女子便くん、おしっこ大好きでしょ?」


【お】「おしっこソムリエですね、当然あってしかるべきシチュエーションと言えるようですね」
【御】「まんまのイベントを入れて置いても良かったかなと思ってます」
【お】「第11のいじめっ子さんのコメントです」


・・・絵にならないシチュエーションですね。

【お】「絵的な問題はあまりないと思いますが」
【御】「おしっこを出した後なので、エッチな絵にならないというのはアリますね」
【お】「プロローグっぽい絵になっちゃいますか」
【御】「悩ましいところです」



●ばこちんさん 作品

体育の授業で汗をかいた女子便くんの……以降、非公開。


【お】「非公開イベントに一部、正解です」
【御】「いじめのシチュエーションは、当たりです」
【お】「わかりやすかったですかね?」
【御】「いや、それは無いと思います」
【お】「では、いじめっ子を代表して、裕子から一言いただきたいと思います」


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●第12のいじめっ子さん 作品(PNはこちらで付けさせていただきました)

1 目隠しで椅子に縛られた状態でいじめっ子達全員の上履きを嗅がされて、どれが誰のか全員当てるまで帰れないゲームをやらされる

2 真夏の日にあえて、スニーカーに素足で登校してきたいじめっ子達の足の消臭を授業の休み時間ごと(体育終わりも含む)にやらされる

3 主人公に一番足が臭いって言われたら優勝というゲームがいじめっ子の間で行われ、いじめっ子達は3日間の準備期間をもらい、それぞれ激臭な足を作る(靴下とりかえない、素足にブーツをはく、お風呂入らない等)。3日後、主人公は全員の足をかがされて、優勝者を決める。

こんな感じの足臭攻めがみたいです!


【お】「足の臭いにこだわり抜いたシチュエーションですね、心の叫びが聞こえます」
【御】「回を重ねるほど臭いがキツくなって来るところが高ポイントですね、いいですよ、実にいい」
【お】「どんどん選ばれた上級者向けにシフトですね」
【御】「間違えてイケないのは、オヤジの足の臭いとは違うって点です、あの臭いと一緒にされては困ります」
【お】「ああ、そうですよね、……あくまでいじめっ子たちの足の臭いですものね」
【御】「でも、上級者向けなのは、間違いないです」
【お】「ですね」



●霧島嵐児さん 作品

おつかいで来たスーパー。ヨーグルトコーナーで偶然いじめっ子たちに遭遇。ヨーグルトが欲しいなら食べさせてあげる、といじめっこのおりもの&おりものシートをおりものが出て来るまで舐めさせられる。


【お】「おなじみの霧島嵐児さんから、使用済みナプキンじゃなくて、おりものシートモノです」
【御】「おりものシートなら、ナプキンよりもライトな感じですね」
【お】「そうなんですか?」
【御】「パンティー以上、ナプキン未満です」
【お】「新しいアイテムが増えるのはいいですね」
【御】「僕たちの夢が広がります」



シチュエーションコンテストは、『女子のおしっこいじめ〜女子便くんといわれたボクの6年間〜』の発売日(8月29日)まで募集してます! 是非ご応募下さい!

それでは、また!

2014年08月15日

コンテスト応募作品 06

お疲れ様です、おパンツです。最近は、お盆玉なるものがあるらしいですね。おパンツには、関係無いですけど。

さあ、コンテスト応募作品のご紹介も早6回目です!

【お】「では、ブラブラしている御不浄くんと一緒に皆様の作品を見せていただきましょう」
【御】「ブラブラしてなですよぉ」
【お】「おしっこ作品が大半かと予想していたんですが、いろいろなバリエーションが届きましたね」
【御】「では、皆様の玉稿を拝見いたします」


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●いーきゅさん 作品

女子便くんが、いじめっ子の誰か一人が普段、教室で使用している机か椅子を舐めたり唾液を垂らしたりしてべたべたにするように命令される。その後は、それを潤滑油代わりにしておちんちんを擦りつけ、いじめっ子たちの前でいやらしい音を立てながら公開オナニー(その時、お尻の穴を舐められるのも良)

公園のブランコで二人乗りして(女子便くんが座るポジション)、さおりちゃんが股間を押し付ける


【お】「いーきゅさんから、二つのシチュエーションをいただきました」
【御】「女子の椅子を舐めたり、チンチンを擦り付けたり、……いいですね」
【お】「これって、自主的にやる人もいますよね」
【御】「行為は同じでも違うジャンルになるのが面白いところです」
【お】「もう一つの二人で乗るブランコも秀逸です」
【御】「さおりなら、やりそうな感じがしますものね」
【お】「陽子なら、反対にお尻を擦り付けそう」



●霧島嵐児さん 作品

クラス対抗ムカデ競争の練習。女子便くんが肩に触るのが気持ち悪いと裕子が苦情、裕子の砂つきブルマを舐めさせられたあと裸に剥かれ、裕子とさおりに挟まれ女子便くんだけフルチンでムカデ競争をさせられる。

陽子の家にある点数の出るカラオケマシーンでカラオケ大会。女子便くんだけフルチンで女子便くんが密かにファンな松たか子の歌全曲を歌わされる。意外にも高得点を出すもさおりの裁量でおしっこ罰ゲームは女子便くん。


【お】「お馴染みの霧島嵐児さんから、二つのシチュエーションです」
【お】「注目ポイントは、砂付きブルマーじゃないかと思います」
【御】「いいですね、裕子が原因で転んだのに女子便くんのせいして、『だって女子便くんが気持ち悪い触り方をするからいけないんだよ』的な流れで」
【お】「罰ゲームのアイデア出しは真美でしょうか?」
【御】「当然、そうなりますね」
【お】「続きまして、著作権に敏感なアソコが絡んで来そうなシチュエーションです」
【御】「ある意味、最も危険なシチュエーションかと」
【お】「キツい罰ゲームがアリそうですね、弊社とかに」



●ツィタデレ作戦さん 作品

イジメっ子女子四人が女子便くんの鞄の中とか筆箱とかお道具箱(懐かしい!)の中にパンツを入れたうえで、「パンツを盗まれた」と騒ぐ。先生が「パンツが見つからないから探しましょう」的なことを言って探し始めるクラスメイト。筆箱や机に入ったパンツを見つけてしまい内心穏やかでない女子便くん。


【お】「スリルとサスペンスのシチュエーションですね」
【御】「女子便くんといじめっ子たちの心理戦が描けそうです」
【お】「隠す女子便くんと、暴露しようとするいじめっ子たちの静かな戦いですね」
【御】「しかも、先生もいじめっ子たちの味方ですから、女子便くんは圧倒的に不利です」
【お】「最後には逆転劇があるわけですね」
【御】「女子便くんの場合は、無いです」



●The_blowさん 作品

公園で拾った使い捨てライターとシケモクで、公園の草陰で根性焼きをされる女子便くん。暫く怯えたり痛がったりしたのちに、女の子たちの魔の手は股間にも迫る。「見えないんだからいいでしょ」と言いながら女子便くんの勃起ちんぽに火傷痕がつけられてゆく。何故か勃起してる女子便くんは何故か気持ち良くなってアヘ顔で射精。その後、火傷したら速やかに冷やさなければいけないと言って女子便くんに皆でおしっこをかける。


【お】「おおお、ハードないじめ発生ですね」
【御】「事件です」
【お】「本編だとNGな感じですが、そこはタバコチョコを使うとか」
【御】「……魅力半減」
【お】「えーっ、だったらどんな感じにするんですか?」
【御】「火傷しない程度に炙って、射精→おしっこの流れでしょうか」
【お】「……ギリ、セーフですね」



●RMさん 作品

女子便くんがなんらかの薬で小人化して小さくなった女子便くんが口やおま◯こに入れられていじめられる。


【お】「アリですね」
【御】「アリです」
【お】「いろいろ夢が膨らみますね」
【御】「いじめっ子のアソコで窒息しそうです」
【お】「RMさんのコメントもどうぞ」


だいぶマニアックですいませんがよろしくお願いします( ̄+ー ̄)

【お】「確かにマニアックですね」
【御】「小さくなるネタというとウルトラセブンを思い出してしまう、御不浄くんでした」
【お】「古いですね」



●まゆら様の下僕さん 作品

給食のパン(水分がほとんど無いパサパサな感じ)を、いじめっ子達の口に入れてたっぷり唾液まみれにしてから女子便君に口移し。


【お】「これは、かすってますね」
【御】「はい、非公開イベントにややカスリです、具体的には言えませんが」
【お】「まゆら様の下僕さんからのコメントです」


食べ物系の口移しは変体にとっては基本イベントかと思いますが、設定的に給食を生かしたいなと。
でもよくあるデザートのプリンとかの方が良いかもです。
もちろん牛乳口移し飲まされも大歓迎。


【お】「給食系イベントもご用意してますので、ご安心下さい」
【御】「ちなみに女子便くんは、牛乳が苦手です」



●dote_m_logfmさん 作品

シチュエーションタイトル:おしっこソムリエ

女子便くんが、目隠しをされて、耳も塞がれて完全に味覚だけしか感じれない状態でいじめっこ4人のおしっこを飲まされ、誰のおしっこか 当てさせる、間違えたらもちろん罰ゲーム。


【お】「dote_m_logfmさんの作品はタイトル付きですね」
【御】「おしっこソムリエ、いいですね」
【お】「おしっこ当て、シンプルイズベストです」
【御】「基本形ですね、……当然、非公開イベントにかすってます」
【お】「具体的には」
【御】「それは、秘密です」



お盆は終わりますがシチュエーションコンテストは、まだまだ続きます! 女子便くんといじめっ子たちにあんなことをしたい、こんなことをさせたいという思いの丈をご応募下さい!

それでは、また!