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2014年08月27日

コンテスト応募作品 16

お疲れ様です、おパンツです。

シチュエーションコンテスト応募作品の紹介も16回目ですね! 皆様の応援、感謝しております。

【お】「では、作品紹介を御不浄くんと進めて行きたいと思います」
【御】「それでは皆様の玉稿を拝見いたします」


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●第23のいじめっ子さん 作品(PNはこちらで付けさせていただきました)

のぼり棒で、クラスの女子が登ったところを、いじめっ子の命令で女子便くんも登らされる。女子のスカートの中に頭を突っ込む。クラスメートの女子は女子便くんの頭とのぼり棒の刺激でイッちゃう。そして女子便くんは頭におしっこをカケられた。

【お】「のぼり棒、来ました!」
【御】「女子がイッちゃう系ですね、のぼり棒ですから」
【お】「しかも女子便くんが、イカせちゃってる展開がいいですね」
【御】「いじめられつつも加害者という複雑な構成が最高です」



●べりーろーるさん 作品

調理実習の時、いじめっ子たちは女子便くんのおチンチンにサラダ油を垂らしてシゴくとヌルヌルして気持ちいいことを発見する。皆で代わる代わる弄ってドピュッと絞り出しちゃう。
他のクラスメートの女子にも握らせて感想を言わせるいじめっ子たち。


【お】「オイルプレイですね、手もチンチンもヌルヌルです」
【御】「それで、サラダ油というのは気持ちいいんですか?」
【お】「おパンツに聞かないで下さい」
【御】「他のクラスメートに感想を聞く辺りの恥辱感もいいですね」



●おしっこ男爵さん 作品

検尿のお手伝い。女子便くんが検尿の時におしっこを入れる紙コップの役をさせられる。いじめっ子ひとりひとりのおしっこを口で受けて、それを検尿の容器に移す。


【お】「検尿のコップを女子便くんがやっちゃうシチュエーションです」
【御】「流石、男爵様です」
【お】「シンプルですけど強烈ですね」
【御】「いじめっ子たちだけに留まらず、クラス全員でもいいかも知れませんよ」
【お】「……それは、スゴい」



●第24のいじめっ子さん 作品(PNはこちらで付けさせていただきました)

いじめっ子からキャンディを預かっててと、口移しで渡される。それから戻って来たいじめっ子に口移しで返す。

【お】「いじめというよりは、ご褒美系でしょうか?」
【御】「女子便くんが喜んでなければ、いじめです」
【お】「確かにそれはそうですが」
【御】「嫌がりつつも感じちゃうのが女子便くんですから」
【お】「何か、羨ましいぞ、女子便くん」



●たかさん 作品

今、女子便くんの前には女の子達の体操服とブルマが山積みになっています。
周りには、クラスの女子全員。
今日の体育の授業後、さおりからこのような提案が。
「今日は、女子便くんがすんごい特技を見せてくれるって!皆の体操服とブルマを、私達の匂いだけで当てるんだって!」
そして、女子便くんは皆の前で体操服とブルマを一人ずつ返していきます。
体操服とブルマ一つずつ、鼻を一生懸命クンクンさせて頑張っています。
汗の匂い、甘い女の子の匂い、アソコの匂い…必死な女子便くん。
女の子達はそんな女子便くんを楽しそうに見てたり、蔑んで見てたり、「嫌だ…」「変態…」という声も。
一部、「凄いね…」とか「彼のこと、好きになりそう…」など、微妙にズレた声もあったが、女子便くんは恥ずかしさから、早く抜け出したい気持ちでいっぱいです。
でも流石女子便くん、今まで散々いじめっ子達にいじめられた(鍛えられた?)ためか、正確に女の子達に返していきます。

体操服とブルマもほぼ返し終わり、残りはいじめっ子達だけになって…

と、思わぬ事態が。
「ねえ女子便くん、これ、真美のだけど。」と、さおり。
後の3人も、違ったようで…
「あの子達のを当てられて、ウチらを当てられないってどういうこと??」
…女子便くんの運命や如何に。

補足としては、
いじめっ子達は、当たっていたとしても、ハズレだと言いますよね!


【お】「常連のたかさんから、ブルマの匂い当てシチュエーションをいただきました」
【御】「いじめっ子以外、クラス全員のブルマを当てるあたりは、さすが女子便くんですね」
【お】「いじめっ子たちのブルマを当てられなかったのは、策略に引っ掛かったからでしょうね」
【御】「我らの女子便くんが外すはずがありませんから」
【お】「そしてたかさんからのコメントです」


おパンツさん、御不浄さん、お疲れ様です。いつもコメントありがとうございます。
もうすぐ発売ですね!凄く楽しみにしています!
何とか10コ目のネタです。一度ぐらい全的中して、いじめっ子からコメントが欲しい…
お忙しい中、大変かと思いますが、頑張って下さい!


【お】「こちらこそ温かいコメントありがとうございます」
【御】「感謝です」
【お】「非公開のイベントには、ひねってあるモノもありますからね」
【御】「確かに難しすぎるのもあるかも知れません、企画の時に『えーっ?』てのもありましたから」



●第25のいじめっ子さん 作品(PNはこちらで付けさせていただきました)

宿泊学習で、いじめっ子たちに女風呂に連れ込まれてしまう女子便くん。女子がいっぱいいる中で、おチンチンを皆に披露されたり、希望者(実質、いじめっ子たちの指名)に触らせたり。最後、先生に引き渡される。

【お】「女湯のシチュエーションですね、……女子便くんは女子と一緒に入浴です」
【御】「羨ましすぎる」
【お】「最後、先生に突出されちゃうとか、……いじめっ子たちは、最後まで手を抜きませんね」
【御】「きっと女子便くんは、廊下で正座です」



●ジョージさん 作品

・女子便所を舌で掃除させられる。

・給食を女子便所に捨てられて食べさせられる。


【お】「ジョージさんからシチュエーションを2ついただきました」
【御】「舌でトイレ掃除は、皆さん熱望のシチュエーションですね」
【お】「給食を女子便所に捨てられて、……更に食べさせられちゃうのは、ハード系のいじめですね」
【御】「トイレの床に給食をトレーごと置いて、後ろ手に縛られた女子便くんに食べさせつつ、合間合間にいじめっ子たちがおしっこを飲ませるとかでは?」
【お】「ジョージさんは、そんなヌルいいじめでは納得しませんよ」
【御】「あっ、やっぱり?」



『女子のおしっこいじめ〜女子便くんといわれたボクの6年間〜』の発売まで後わずか。そしてシチュエーションコンテストの締め切りも、もう直ぐです。出し忘れのシチュエーションはございませんか? いま一度、お手回りをご確認下さい。

それでは、また!

カウントダウン 2日前!

お疲れ様です、おパンツです。

『女子のおしっこいじめ〜女子便くんといわれたボクの6年間〜』発売2日前です!

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それでは、また!

2014年08月26日

コンテスト応募作品 15

お疲れ様です、おパンツです。発売日が迫ってまいりました!

『女子のおしっこいじめ〜女子便くんといわれたボクの6年間〜』とは何ぞや? という初めておいでの皆様、上の内容紹介(もしくは、右サイドバーのカテゴリー 内容紹介)をクリックして下さい!

新しい世界が開けますよ!

さあ、シチュエーションコンテスト応募作品 紹介も遂に15回目に突入です!

【お】「では、ご紹介します。御不浄くんも準備OKですか?」
【御】「OKです、それでは皆様の玉稿を拝見いたします」


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●背脂さん 作品

いじめっ子たちにサイクリングに連れだされた女子便くん。いつの間にか、水筒の中身をおしっこに取り替えられていた。
女子便くんは、一口飲んでおしっこだと気付くが、いじめっ子たちに囲まれてしまい仕方なく飲み干す。
空になった水筒には新しいおしっこが追加される。


【お】「背脂さんから、おしっこ水筒です!」
【御】「自転車に取り付けるボトルでしょうか?」
【お】「いや、昔は無かったから普通の蓋に注ぐタイプでしょう」
【御】「女子便くんて、結構いじめっ子たちと遊んでますよね」
【お】「いじめっ子ハーレム?」
【御】「……人を選びそうなハーレムです」



●第17のいじめっ子さん 作品(PNはこちらで付けさせていただきました)

屋上に女子便くんといじめっ子たちがやって来る。屋上は本来、立ち入り禁止なのだが、いじめっ子たちには関係ない。
女子便くんは、いじめっ子たちにチンチンを弄られて屋上から精液をまき散らす。


【お】「空に向かって発射!」
【御】「いや、下を歩いてる誰かでしょう?」
【お】「すると、下から見えるところでシゴかれちゃってます?」
【御】「エロゲの基本でしょう、……ただ、手コキは無いでしょうけど」



●第18のいじめっ子さん 作品(PNはこちらで付けさせていただきました)

授業中、いつの間にか隣の席がいじめっ子に入れ替わっていた。いじめっ子は、女子便くんのズボンの足の横から手を入れてチンチンを外に引っ張りだす。
そして、包茎チンチンの皮の中に指を入れて精液が出るまでいじり倒す。女子便くんは授業中なのに出してしまい、いじめっ子は手に付いた精液をペロっと舐める。


【お】「ズボンの横からチンチンを引っ張り出すところが、ポイントですね」
【御】「お稲荷さんが見えちゃうところから、引っ張り出しちゃうんだ。高ポイントゲットです」
【お】「授業中、手コキ、……たまらんですね」
【御】「いじめというよりは、ご褒美系かなあ」
【お】「そこは、周囲にバレてるかどうかでしょう」



●たかさん 作品

文化祭での話。
クラス皆で食べ物や飲み物を売ることになりました。
その一方で、さおり・真美・陽子が何やら不審な動きを。
飲み物を買って行ったとある女生徒を女子便所に促そうとする。

女子便所には、裕子と…女子便くん。
女子便くんは裕子に見張られ、便器に固定されていて逃げられない。
女生徒は恥ずかしがりながらも、女子便くんを前に興奮を抑えきれず、オシッコを飲ませる。

大半はさおり達の友人だったり知り合いだが、一部はさおり達がS気質を見抜いて声を掛けた人もいたり。

女子便くんにとっては、知っている子に飲まされたり、濃いオシッコを飲ませれたりと散々な目に。

そしてさおりから一言。
「女子便くん。今日は知らない人のオシッコもたくさん飲んじゃったね。
女子便くん、かなり有名になったんじゃない??」
その言葉に、恥ずかしさがこみ上げてくる。今後は、いじめっ子以外からもオシッコを飲まされるかもしれない…


【お】「常連、たかさんから文化祭モノです」
【御】「学園モノでは定番イベントですよね」
【お】「さおりが、これはというい女子を連れて来て女子便くんにおしっこを飲ませちゃうと」
【御】「連続して何人ものおしっこを飲まされるなんて、まさにおしっこいじめ」
【お】「いちばん効くのは、知らない娘より、知ってる娘でしょうか?」
【御】「それは効きそう」
【お】「その知ってる娘が、女子便くんにおしっこを飲ませたことで変化」
【御】「また女子便くんに飲ませたいという衝動に駆られたり、女子便くんに飲ませた時のことを思い出してオナニーしたり」
【お】「立派ないじめっ子に成長するわけですね」
【御】「そういうことです」



●第19のいじめっ子さん 作品(PNはこちらで付けさせていただきました)

全校集会で、女子便くんは体育館の壇上に立って作文を読まなくてはならなくなった。作文を読み始めようとすると、原稿がパンティーにすり替えられていた。
仕方なく暗記していた内容を暗唱して誤魔化そうとするが、目の前の目立つ場所で体育座りをしていた女子便くんのクラスの女子が全員足を開く。
揃ってパンティーを履いていない。アソコが丸見え。女子便くんは、驚いて頭が真っ白になる。それでも何とかまとめて暗唱を終えるが、……反応が詰まらなかったという理由で、放課後にキツい罰ゲームを受けた。


【お】「理不尽な展開の上に、最後も酷い結果になってます」
【御】「原稿がパンティーにすり替えられてるって、……もっと早く気付きなさいよって感じですが」
【お】「それでも暗唱しちゃうところがスゴいですね、女子便くんやるじゃん」
【御】「しかし、そのせいで、いじめっ子たちの不評を買う」
【お】「可哀想な女子便くんだったのでした」



●第20のいじめっ子さん 作品(PNはこちらで付けさせていただきました)

裸に剥いた女子便くんを女子トイレの掃除道具入れの場所に閉じ込める。脱出しようとしたところに別のクラスの女子がぞろぞろやって来て、……逃げるに逃げられない状況に追い込まれる。

【お】「羞恥プレイ系のいじめですね」
【御】「普通だったら、仕切りの下から他の娘のおしっこの様子だとか覗いちゃったりしますが」
【お】「掃除用具入れって、そんなに大きくないですから、体勢的に難しいかと、それ以前に音を立てたら見つかっちゃいますよ」
【御】「全裸では、トイレを出てからも大変でしょうけど」



●紅いの牛さん 作品

林間学校にやって来た女子便くん。いつの間にか、いじめっ子たちと同じテントに割り振られていた。
夜中、いじめっ子に起こされる女子便くん。
「おしっこがしたくなっちゃった」と言ういじめっ子。トイレに付いて行くのかと思ったら、「外は怖いから、女子便くんに飲んで欲しい」
仕方なくいじめっ子のおしっこを飲んであげると、他のいじめっ子たちが目を覚まして女子便くんにおしっこを飲ませた。


【お】「女子と同じテントというだけで、羨望なわけですが……」
【御】「他の男子からはそんな目で見られていそうです」
【お】「夜中のおしっこの前にも何か出来そうですよね?」
【御】「トランプとか?」
【お】「……まあ、それもあるでしょう」



●第21のいじめっ子さん 作品(PNはこちらで付けさせていただきました)

プールの消毒槽の中でいじめっ子におチンチンをシゴかれて精液を出してしまう。その後に来たお調子者の男子生徒が、女子便くんの精液で滑って頭を打って消毒槽を血の海に染めた。そして付けられたあだ名が塩素。

【お】「懐かしの消毒槽ですね」
【御】「消毒槽でシゴかれたら、チンチンがヒリヒリしそうです」
【お】「消毒槽って、何色でした?」
【御】「白濁した液体だったような」
【お】「ああ、それじゃ精液が漂っててもわかりませんね」
【御】「そして塩素くんが、いちばんの被害者なのは間違いないところです」



●第22のいじめっ子さん 作品(PNはこちらで付けさせていただきました)

【お】「第22のいじめっ子さんは、一度に10本のシチュエーションを引っさげて登場です!」
【御】「これは圧巻ですね」


1、主人公の彼女や姉・妹を登場させる、彼女・姉・妹に命令していじめをさせる、でも挿入はなし。

【お】「女子便くんの姉弟の登場!」
【御】「近親モノのおしっこいじめです」


2、ナプキンの中身を出させて、ちんこの皮の中やおしりに入れるとか?

【お】「これは、新しいアプローチですね?」
【御】「皮の使い方が、高ポイントです」


3、主人公に学校中の女子トイレに行かせて、学校中使用済みナプキンをパンツに入れさせる、昼休みに教室でそれでおなさせる。

【お】「パンツの中が、使用済みナプキンでパンパンですね」
【御】「しかも強制オナニー! ……これは効きそうです」


4、姉とか妹・彼女の使用済みナプキン、パンツをもってこさせる 。

【お】「更にいじめっ子たちの目の前で、それを舐めさせるとかでしょうか?」
【御】「なかなかインモラルな感じが良いですね」


5、女子トイレの便器と男子トイレの小便器を舌でなめさせる 。

【お】「便器舐めは、定番ですね」
【御】「詳しくは言えませんが非公開イベントにもあります、……ちょっと違いますけど」


6、ナプキンに生理ものを使う。

【お】「これはイベントで、ちゃんと使ってますのでご安心下さい」
【御】「ムービーだと未使用っぽいモノもありますが、実際のCGは完全な使用済みです」


7、いじめで赤ちゃん言葉を使ってほしい&ただいじめるんじゃなくって、内心は主人公を好きだからいじめる的な感じがいいです。

【お】「赤ちゃん言葉というのもシチュエーションによっては有りですね」
【御】「『女子便くん、おしっこおいちぃでちゅか?』みたいな」
【お】「哺乳瓶におしっこを入れてとか」
【御】「有りですね」


8、主人公を下級生に告白させる&彼女を主人公の精神的ないじめの道具に使う。

【お】「これきキますね」
【御】「いじめっ子たちが、その下級生に嫉妬して複雑な人間関係に、……なんて展開に」


9、主人公の陰部の皮の中やおしりに刺青で、アニメの×女の裸を入れてしまうとか?

【お】「女子便くんにタトゥー入りました!」
【御】「調教系では、定番でしょうか?」
【お】「下手くそな絵を入れられると更に衝撃が増しますよね」
【御】「……洒落にならないです」


10、主人公におしっこやナプキンで勃起、Hな動画とかオナホで勃起できないようにしつけて、みんなで笑う。

【お】「女子便くんを完全調教しちゃうわけですね」
【御】「あたしも普通のじゃダメですね、……一足先に女子便くん化したのでしょうか?」
【お】「……違うんじゃないですか?」



『女子のおしっこいじめ〜女子便くんといわれたボクの6年間〜』の発売も間近に迫ってまいりました。シチュエーションコンテストの締め切りも間近ですよ。出し忘れのシチュエーションが有りましたら是非、ご応募下さい!


それでは、また!

カウントダウン 3日前!

お疲れ様です、おパンツです。

『女子のおしっこいじめ〜女子便くんといわれたボクの6年間〜』発売3日前です!

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それでは、また!

2014年08月25日

コンテスト応募作品 14

お疲れ様です、おパンツです。

シチュエーションコンテスト応募作品 紹介14回目です!

【お】「早速、ご紹介します。御不浄くん、始めますよ!」
【御】「玉稿を拝見いたします」


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●第16のいじめっ子さん 作品(PNはこちらで付けさせていただきました)

下校途中に痴女のお姉さんに捕まってしまう女子便くん。全身を舐められ、チンチンも吸われて絞り出されてしまう。
そして「喉が渇いたでしょう」とおしっこを飲まされ、更に騎乗位で犯されているところに「ドッキリ大成功」のプラカードを持ったいじめっ子たちが飛び出して来る。わけがわからないまま中出ししてしまう。


【お】「女子便くんが痴女に捕まって大変なことになるのかと思ったらオチが」
【御】「いじめっ子の誰かが赤いヘルメットを被って出てくるのでしょうか?」
【お】「若い人にはわからないネタですね」
【御】「……えっ」



●まゆら様の下僕さん 作品

・運動の後、体操着が汗でびっしょりな状態で現れるいじめっ子達。
女子便くん、そんないじめっ子達の汗で透けて、体操着の上から下着が見えてしまっている事に気づいてしまいます。
いつもいじめられてるとは言え、かわいい女の子達の下着の誘惑に釣られて、無意識にチラチラ見てしまいます。
そんな女子便くんの様子に気づいたいじめっ子達、
「あー!女子便くんがチラチラ見てるー!えっちぃー」
から始まって、
「ねえ、そんな見たいならもっとよく見ていいよ。ほら。」
と言って、濡れ濡れの体操着の色々な所に女子便くんに押し当てる。
「汗いーっぱいかいちゃった。女子便くん、私たちの汗の匂い、いっぱいいっぱい吸っていいよ。」
と言って嗅がされる女子便くん。そのうちに
「ねぇねぇ女子便くん、体操服の上から見たり嗅いだりするだけじゃ満足出来ないでしょ。直接見たり嗅いだりしていいよ。」
と言って体操服を脱いで下着姿の状態で再スタート。
最終的には
「仕方ないなー。特別だよ?」
と言って下着も脱いだ状態で、
「ね、もっと近くで見ていいよ。おっぱいにも汗いっぱいかいちゃったからいっぱいいっぱい吸ってね!」
と言われて苦しいまでにいじめっ子達の裸の感覚を覚えさせられてしまう女子便くんでした。


【お】「おおっ、匂いクンクン系ですね
【御】「女子便くん、嬉しそう」
【お】「まゆら様の下僕さんのコメントをどうぞ」


今回シチュエーションを応募するにあたって、少し気になったのですが、
このゲーム、いじめっ子達の裸は拝めるのでしょうか。
ものすごく個人的な意見なのですが、こういうゲームで本番は求めてないのですが、裸は見たいです!


【お】「裸は、それなりに出ますのでご安心下さい」
【御】「着衣系のイベントの方がおおいですが」
【お】「その代わり、女子便くんは、裸にされがちです」
【お】「そして、もう一本」


・珍しくいじめっ子達が軽く口喧嘩をしています。
口論の内容は、誰の体が一番魅力的かどうか。
「だったら女子便くんに判断してもらおうよ!」
という流れになり、女子便くんが真っ裸にされた状態で、誰のアプローチの時にちんちんが一番大きくなるか、といった基準で判断しようという事になります。
女の子が1人1人順番に下着姿を見せてきたり、裸になった状態で
「女子便くん、私の下着可愛いでしょ?」
「あたしのおっぱいよく見て」
「あたしの汗の臭い嗅いでいいよ。たくさん吸って」
「お尻もほら、たくさん舐めていいよ」
「ほら、あたしの唾おいしいでしょ?」
等々、女の子達が全力で攻めてきます。
最終的にはどの女の子にも同じように大きくなってしまった女子便くんは、これは罰ゲームだね。
といって、さっきまでの口喧嘩なんてまるで無かったように、皆で女子便くんに唾液やおしっこを飲まされたりして気づいたら皆(?)で仲良く終了。


【お】「女子便くんのお陰で、みんな仲直りが出来たというほのぼの系ですね」
【御】「……ほのぼの?」
【お】「それに女子便くん、ハーレム状態で最高じゃないですか?」
【御】「まあ、そうかな」
【お】「そして、コメントです」


裸はどう考えてもご褒美になってしまうのですが、なんとかそういうシーンもいっぱい見れると嬉しいので、上記の様なシチュエーションを考えてみました。
両方とも比較的シンプルですが、絵としての実用度も高く裸も拝めて素晴らしいと思います。
もし今回そういうシチュエーションがあまり無いようでしたらぜひ次回作に!


【お】「肌色成分はシチュエーション次第ですね」
【御】「それ以前に、次回作が未定ですよ」



●第17のいじめっ子さん 作品(PNはこちらで付けさせていただきました)

女子トイレに連れ込まれた女子便くんは、いじめっ子たちに「男子がウンチをしている姿が見たい」と迫られる。
女子便くんは嫌がるが、最後はするはめに。いじめっ子たちは女子便くんのウンチをする姿を観察する。


教室の片隅でいじめっ子たちに囲まれる女子便くん。いじめっ子たちに「女子便くんのオナニーが見たい」と命令される。
オカズとして、クラスメートの女子がいじめっ子たちに脅されて、自分からアソコをみせる。
クラスメートの為に仕方なくオナニーを見せる女子便くん。


【お】「恥辱系のシチュエーションを2本いただきました」
【御】「どっちも恥ずかしいことこの上ないいじめですね」
【お】「女子の前でオナニーはご褒美じゃないですか? ……しかもオカズ付き」
【御】「最大の被害者は、女子便くんにアソコを見せることになったクラスメートの女子かと」



●ワシの女子便は百八式まであるぞさん 作品

謎のコスプレ撮影会に連れて来られた女子便くん。
大勢のカメコに撮影されつつ女装コスするのですが
やっぱり最後はいじめっ子たちにトイレにさせられたり射精させられちゃうのでした。


【お】「女子便くん、女装させられてます」
【御】「女子便くんは、女装させられたまま、おしっこを飲まされたり、射精させられたりでしょうか?」
【お】「当然、そうだと思います」
【御】「ポイントアップですね」



●ハチワレくんさん 作品

教育実習生のお姉さん(お嬢様っぽい)にいじめっ子たちが女子便くんを使ってセクハラをする。チンチンを勃起させられた女子便くんを連れて「大変です、女子便くんのおチンチンが腫れちゃってます」と言って、精液が出るまでしごかせる。お姉さんはびっくりして泣いちゃって、女子便くんが後で担任に怒られる。


【お】「ハチワレくんさんから教育実習のお姉さんもの2点です」
【お】「まずは、チンチンシコシコ系です」
【御】「最高です」


教育実習生のお姉さんのところに女子便くんを連れて行くいじめっ子たち「女子便くんが脱水症状を起こしてます」と大騒ぎ。お姉さんは水をくんで来よう指示するが、いじめっ子たちは、「水道が故障して出ない」と嘘をつく。そして、「先生のおしっこでいいから女子便くんに飲ませて!」と騒ぐ。パニックしたお姉さんは女子便くんにおしっこを飲ませる。お姉さんのアソコにうっとりした女子便くんにイラっとしたいじめっ子によって女子便くんにはキツい罰ゲームが課されるのだった。

【お】「続いて、お姉さんのおしっこです、……実習生のお姉さんは、天然入ってるのでしょうか」
【御】「でしょうね、……酷い学校に来ちゃいましたね」
【お】「女子便くんの罰ゲームが気になります」



●たかさん 作品

今日は、いじめっ子達とお出かけ。何故か女子便くんは女の子の格好をさせられて。
場所は、いじめっ子達が志望している私立の○○○。しかも女子校。
見学で学校に来ていたが、いじめっ子達から
「ねえ女子便くん。いつものやってよ。」
嫌がりながらも口をパックリ開けてオシッコを飲んでいると、
この学校の女教師に見つかってしまう。
生活指導室のような所に連れて行かれて、事情を説明することになるが、
さおりが女教師に提案を持ちかける。
「先生、私達の仲間になりませんか??」

いじめっ子達と女教師は手を組み、女子便くんは女の子としてこの学校に入学することに。女子便くんの悪夢はまだ終わらない…


【お】「女子便くんの女装シチュエーションです」
【御】「今回は、固まってますね」
【お】「こちらは、女子校に潜入してます、……更に入学!」
【御】「本格的ですね」
【お】「そしてたかさんのコメントです」


まさかの次回作予告(笑)出来るなら期待しています!!

【お】「おおおっ、おしっこいしめ〜女子校編〜」
【御】「舞台は女子校、……興味深いです」



『女子のおしっこいじめ〜女子便くんといわれたボクの6年間〜』は、いよいよ今週発売です!


それでは、また!