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2014年07月31日

糊 前半(超解説版)

お疲れ様です、おパンツです。「女子のおしっこいじめ」をテストプレイしたあの社長が「面白い」と言っていたので、クラスの女子に性的にいじめられたいユーザー様には、それなりに楽しんでいただける内容に仕上がっている様です。

今回は、イベント『糊』のご紹介です。当ブログで「赤ちゃんの種」というタイトルで以前に原画とイベント冒頭をご紹介していますが、今回CGを使用して改めてご紹介したいと思います。
主人公が女子便くんと呼ばれる前の最初期のイベントですので、いじめっ子たちにも初々しさが感じられる内容となっています。

【お】「それと前回の紹介では無かった御不浄くんの解説を織り交ぜてお送りします」
【御】「御不浄くんです、なまら暑くてお尻から血が止まりません」
【お】「病院に行けよ」
【御】「女医さんじゃないと嫌だな」
【お】「では、教室からスタートですね」
【御】「……あれ、あたしを弄ってくれないの?」


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図工の時間、騒がしくなった教室で、いじめっ子のさおりがご機嫌な笑顔を浮かべていた。

【お】「スタートから、さおりの登場です」
【御】「自習じゃないので、主人公もそれほど周囲を警戒していなかった様です」


【主人公】「……糊?」

【さおり】「あたしが使いたい糊、他に持っている人がいなくて困ってたの」

【主人公】「あっ、……糊ね? いいよ、……はい、これ」

糊の容器を細心の注意を払ってさおりに差し出す。
蓋はキツく締めて無いし、糊のヘラだって綺麗にしてある。
いじめっ子の機嫌を損ねるようなことは無いはず、……でも。

【お】「主人公くんは、随分と慎重ですね」
【御】「直前にナプキンを舐めさせられてますから神経質になるのは仕方ないかと思います」


【さおり】「わかってないな、あたしが使いたいのは、これじゃないの、……だいたい、あんたの普通の糊なんか借りにくるわけ無いでしょ?」
糊の容器を受け取るとつまらなそうな顔をしてその辺りに投げ捨てた。

【お】「最初の頃のさおりは、普通のいじめっ子ぽい感じがしますね」
【御】「最初の数クリックはそうです」


【主人公】「あっ! ……そんなこと言われても普通のしか持ってないよ」

【さおり】「なに言ってるの、そこにあるでしょ? あんたのそこにある糊を貸して欲しいの、……おチンチンに入ってる糊をね」

【主人公】「……おチンチンて、……えっ?」

【お】「早くも普通じゃないいじめっ子になりました」
【御】「ここから本題です」


いじめっ子は、目の前にしゃがみ込むとズボンに手を伸ばした。

【主人公】「あっ、何をするの!」

ズボンのボタンを外すと続けてチャックを摘んでいちばん下まで降ろした。

【主人公】「あっ、待って!」

止めたのにパンツごとズボンを足首まで下げた。
慌てて前を隠す。

【お】「主人公、フルチンです!」
【御】「やっぱり、主人公はフルチンじゃないと調子が出ないですね」


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【お】「真美の登場です。さおりはフライングだったみたいです」
【御】「いじめっ子たちの間では、既に手はずが整っていたんですけどね」


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【お】「いじめっ子、勢揃いです」
【お】「ここも何となく初々しい感じがしますね」
【御】「紛れも無く気のせいです」

【さおり】「仕方ないじゃない、あたしの糊、無くなっちゃったんだもん」

【主人公】「……だからって」

【真美】「うるさい。あんたは黙ってて、……だいたいあたしたちといつでも遊んでくれるって約束したんだから、騒がないで」

【お】「意味のわからない主張をゴリ押ししますね」
【御】「いじめっ子ですから当然です」


さおりと真美は、ボクにそれぞれ違う表情を見せた。

【主人公】「……遊ぶって?」

【さおり】「だから、あんたのおチンチンから糊を搾り取って遊ぶの、……裕子、後ろからこいつの腕を押さえててくれる」

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陽子の命令で裕子に羽交い締めにされ、身動きが取れなくなった。

【お】「女子に羽交い締めされるのって、……恥辱的でもありますが……」
【御】「そこに気付いちゃいました?」

手で隠せなくなってチンチンがいじめっ子どころかクラスメートと全員に見られてしまう。

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陽子が、チンチンに顔を近付けて眺めた。

【お】「チンチンの描写は、この作品中、初になります」
【御】「ちなみに色については、真っ白じゃなくて日に当たってない白さのことです」

【主人公】「……あぅ」

恥ずかしさで頬があり得ないぐらい熱くなった。
【さおり】「これから、あたしたちと遊ぼうね、……遠慮しないでいっぱい糊を出しちゃっていいから」
さおりの指が、無防備になったチンチンに絡み付く。
初めて他人に触られたチンチンがビリっと痺れた。

【お】「遂にチンチンを女子に握られてしまいました。しかもクラスメートたちの見ている前です」
【御】「主人公くん、ピンチ!」


周囲に視線で助けを求めたが、みんな気まずそうな顔をして目を逸らす。

【御】「クラスメートに多くを期待しちゃダメです」
【お】「でも、授業中じゃなかったんですか?」
【御】「大丈夫です、いじめっ子たちが巧妙なのと、そもそもここの教師には、いじめが見えないので問題ありません」
【お】「……そっちの方が問題では」


他のクラスメートたちは、巻き込まれるのを恐れて知らん振りだった。

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【お】「主人公くんの公開手コキが開始されました」
【御】「なんて羨ましい、……じゃなくてなんて酷いいじめだ」
【お】「まったくです、羨ましい、……じゃなくて酷いいじめが発生しました!」

【陽子】「さおりに触られて、大きくなってる、……へえ、おチンチンてこんなに変わっちゃうものなんだ」
陽子がチンチンの変化に目を丸くする。

【主人公】「あっ、強く握らないで」

大きくなったチンチンは、いつもよりもずっと敏感になっていた。

【お】「主人公くんの声も、ちょっぴりいけない気持ちにさせますね」
【御】「そういうゲームとは違てますが、……ちょっとね」
【お】「この後の主人公くんは、どうなるんですか? 知ってるけど聞いてみます」
【御】「精液が出なくなるまで搾り取られます。それとこのイベントは原画2枚で構成されてるので、後半は違う画像になります」
【お】「主人公くんは、後半も搾られちゃうんですよね?」
【御】「搾られるというより吸い出されるでしょうか」
【お】「もしかしてフェラ?」
【御】「いえ、小道具を使ってもっと恥辱な感じになります」
【お】「後半の原画も公開済みになってましたね、……じゃあこれは、後ほどご紹介することにしましょう!」


それでは、また!