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2014年06月23日

チラシ配布 詳細です

お疲れ様です、おパンツです。今週、行いますチラシ配布の詳細をお知らせいたします。


場所:ソフマップ アミューズメント館 店頭

日時:2014年6月27日(金曜日)OPEN〜CLOSE


※お一人様1枚にて、どなたでもお持ちいただけます。
※18歳未満の方はご参加いただけません。
※無くなり次第、終了となります。



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チラシのQRコードでイベント紹介に飛ぶ連動企画と、……もう一点、重大な発表がされています。

【お】「えっ、マジで」というのが、おパンツの偽らざる反応でございましたとだけ記しておきます。

女子便くんの休日(超解説版)

お疲れ様です、おパンツです。実はチラシ連動企画のイベント紹介(正確には解説なしの方)ですが、いよいよ今回が最後になります。
チラシ配布の詳細については、後ほどお知らせする予定です。またチラシの画像を配布後に、当ブログで掲載いたします。

では、イベント「女子便くんの休日」をご紹介します。解説は、シナリオが一段落しても気忙しい御不浄くんです。

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【お】「『女子便くんの休日』は、学校を飛び出して銭湯でのイベントなんですよね。基本、学校中心で校外は学校行事に絡むもの以外は出さない方針と聞いてましたが」
【御】「企画会議で『女湯が欲しいよね』ということで、銭湯のイベントだけ、例外的に採用されました」
【御】「林間学校で温泉という手も有ったんですが、林間学校って遠足よりも地域によって違いが大きいでしょう?」
【お】「まあそうですね」
【御】「それで身近な銭湯にしてみましたというわけです」
【お】「銭湯なんて近くに無かったという方々には」
【御】「ご存知の施設に読み替えていただくと良いかと」
【お】「そこまでして、女湯にこだわった理由は?」
【御】「男子にとって女湯ほど居心地の悪い場所は無いからですよ、女子トイレ以上です」
【お】「なるほどなるほど」
【御】「それでいて密かに入ってみたい場所でもあるわけで、出さないわけには行かないなとなったわけです」


点けっぱなしのテレビの音ががらんとした脱衣所に響いていた。
休日だというのに、ボクは、いじめっ子たちに囲まれている。
銭湯のしかも女湯の脱衣所で。
いじめっ子たちは、既にパンツ一枚だ。

【お】「ここでの立ち絵には、乳首が付きます」
【御】「大きいサイズの立ち絵は、また載せるの?」
【お】「ちゃんと乳首付きで載せるつもりです」

【さおり】「こんなところで、女子便くんに会えちゃうのってラッキーだよね。だって、女子便くんと一緒にお風呂には入れちゃうんだよ」

【お】「そもそも女子便くん、何でいじめっ子たちと銭湯に来てるんですか? 実はオフだと仲良しとか?」
【御】「そうじゃなくて、理由は↓に書いて有りますよ」


風呂のボイラーが壊れたせいで、銭湯にやってきたのだが……。
何故か、いじめっ子たちも来ていて、女風呂に引っ張り込まれたのが、いまのボクだ。

【お】「ボイラーって、壊れがちですね」
【御】「いや、マジで壊れるから参りますよ」


【主人公】「やっぱり女風呂はダメだよ、……絶対に拙いって」

【お】「女子便くん、嫌がってます」
【御】「女湯に入りたがるヤツもいますが、女子便くんの反応は至ってノーマルです」


【真美】「平気だよ、女子便くんのちっちゃいおチンチンなら、太ももの間に挟んで隠しちゃえばいいんだから」
【主人公】「チンチンを挟んで隠すって、……そんなのでいいの?」
【裕子】「ぜんぜん問題ないよ、だいたいあたしらしかお客さんいないし、いまなら隠す必要も無いんじゃない?」

【お】「他のお客さん、いないんですか?」
【御】「真っ昼間ですからね、いてもおばさんか、婆さんですよ」
【お】「……いなくていいです」


【陽子】「それとも女子便くんは、あたしらと一緒にお風呂に入りたくないわけ? ……まさかそんな生意気なことは言わないよね?」
当然、入りたくない。
【真美】「女子便くんがあたしらと入りたく無いわけないよ、……女子便くんはいつだって女子の裸を見たいんだよ、当然入るよね」
【裕子】「もーまた、遠慮しちゃって、……でも、あたしらが聞いてる時はちゃんと正直に答えないとダメだよ」

【お】「女子便くん、追い詰められています」

【主人公】「……当然、みんなと一緒に入りたいよ」
いじめっ子たちが正直には答えられない。

【お】「抵抗らしい抵抗もなく陥落です」
【御】「既に脱衣所にいますからね」


【裕子】「じゃあ、女子便くんも早く脱いじゃいなよ、それともあたしらに脱がして欲しいわけ?」
いじめっ子たちが迫る。
【主人公】「違うよ、いまから自分で脱ぐんだよ、……あっ、だから待って!」
【陽子】「待ってなんかいられないよ、あたしらがさっさと脱がしてあげるよ、……女子便くんはじっとしてて、……動いたら死刑ね!」
嘘っ、……そんな死刑って。
いじめっ子たちに掴みかかられて、あっと言う間に裸に剥かれた。

【お】「女子便くんは、いじめっ子たちに良く脱がされますよね」
【御】「ハァ、ハァ、……ちょっとうらやましいです」


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いよいよ、女湯の登場です。
【主人公】「……」
女湯に連れて来られてしまった。他のお客さんがいないのが不幸中の幸いだ。

【お】「他のお客さん、いても良かったんじゃないですか? 別の同級生とか」
【御】「いや、せっかくのイベントがボケるからダメです」


【さおり】「どうしたの女子便くん、変に縮こまってると余計に目立っちゃうんじゃない? もっと背筋を伸ばさないと」
【主人公】「……う、うん」
【真美】「おチンチンは、隠さなくてもいいんじゃない? ……あたしらしかいないんだし、それにおチンチンも目立ってないよ」
【裕子】「ちっちゃいから、近くで見ないと気付かれないよ、……それについてはあたしが保証してあげるよ」

【お】「女子便くんのおチンチンは、小さいんですか?」
【御】「実際のところ、他の同級生と同じぐらいだと思います」


【陽子】「裕子が保証してくれるなら問題なしだね。……だから、女子便くんはこれからおチンチンを隠すの禁止ね」
【主人公】「……えっ、禁止なの? ……でも、それじゃ誰か別の人が入って来たらバレちゃうよ」
いじめっ子たちは、焦ってるボクを見てニヤニヤしている。

【お】「チンチンネタの言葉責めが続きます」
【御】「いじめっ子たちにとっては、美味しいシチュエーションですからね」


【裕子】「気付かれないから大丈夫だよ、……ああでも、女子便くんがおチンチンをビンビンに大きくしちゃったら、……それは保証できないよ」
【主人公】「チンチンをビンビンに大きくなんてしないって」

すっかり縮こまっちゃったよ。

【お】「この状況では当然と思います」
【御】「まだ、言葉責めでビンビンになるほどは調教されてませんね」


【真美】「あたしおしっこがしたくなっちゃった。トイレって脱衣所に出ないと無いんだっけ?」
これから湯船に浸かろうとしたところで、真美がそんなことを言い出した。

【お】「唐突に来ますね」
【御】「いじめっ子ですからね、前振りは無しです」


トイレ。……その単語を聞いただけで嫌な予感がする。

【お】「女子便くん、正解です!」
【御】「おしっこ=女子便くんですから」


【さおり】「なに言ってんの、トイレだったらそこにいるじゃない、……ねっ、女子便くん」
さおりがこっちを指差してる。うぅ、嫌な予感が早くも的中した。
【主人公】「トイレ?」

ボクを指差してトイレがそこにいるって、……意味がわからないよ。

【お】「この場合、言葉のままですね」
【御】「そういうことです」
【お】「そして、イベント絵になりますが、こちらは公開して無い差分ですね」
【御】「そういうことです」


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【お】「『女子のおしっこいじめ』では、肌色成分が多いCGになりますね」
【御】「着衣系がほとんどですから、女子も全裸なのは、銭湯系のイベントに限られるかもしれません」
【お】「エンデイングのひとつは、ゲフンゲフン……で、着衣に変更になりましたものね」
【御】「エンデイングの、ゲフンゲフンについては、ノーコメントです」


女風呂の隅っこに寝かされた。熱気のこもった浴室でもタイルの床は少しだけひんやりしていた。
顔の上に真美のアソコがくる。それだと顔におしっこ直撃コースだ。
それよりも気になるのはさおりの指だ。
【主人公】「あの、……チンチンに何してるの?」
チンチンを摘まれて先端から皮の中にさおりの指が入り込んでいた。

【お】「おおお、チンチンの中の皮いじりですね」
【御】「包茎いじりは、『女子のおしっこいじめ』の特徴ですから、当然、押さえています」


【さおり】「女子便くんのおチンチンの中、変な臭がしてヌルヌルしてる、……ヤダなにこれ」
皮の中に入り込んださおりの指がチンチンの敏感な部分を直に触ってる。
【主人公】「あっ、そこはまだ洗って無いから、触っちゃダメだよ」
洗って無いんだから臭いのは仕方ないのに。
【主人公】「チンチンは自分でちゃんと洗うから触らないで……」
そんなお願いをいじめっ子が聞いてくれるはずもなく、チンチンの皮の中をグリグリしてる。

【お】「当然です、相手はいじめっ子なんだから」
【御】「人の嫌がることを進んでやる子たちです」
【お】「ちなみに、いじめっ子たちへの先生の評価も同じみたいですね」
【御】「意味は正反対です」


【さおり】「女子便くんは、本当にしかたないな〜。おチンチンは、あたしが綺麗にしてあげるから任せて」
うぅ……。
チンチンの皮を引っ張られては拒否できない。うなずくしか無かった。

【お】「女子便くんは、チンチンの皮をいじられると弱くなりますね」
【御】「女子便くんの弱点の一つですから」


【真美】「女子便くんは、便器なんだからおしっこを残らず口に入れないとダメだからね、こぼしたら罰ゲームだから」
真美のワレメが鼻先に触れそうなほど近づいている。少し腫れた感じになって開き気味になっていた。
あぅ……。
また、うなずくしか無かった。
ワレメが開いて内側のピンク色が見える。
アソコからは、おしっことは違う甘い匂いが漂う。女子のアソコの匂いだ。
【真美】「はぁ、はぁ、んっ、ちょっと待っててね、……女子便くんの息がこそばゆくておしっこが引っ込んじゃったよ」

【お】「女子便くんは、相変わらず鼻息が荒くなってるようですね」
【御】「この場合は、真美がアソコを近付けすぎが原因かと思われます」


真美のピンク色の部分にある、おしっこの穴がヒクヒクしている。
ワレメの内側は、全体が濡れた色になって、おしっこの穴以上に女の子の穴が忙しなくうごめいていた。
いま直ぐおしっこされるよりは、少し間を開けてもらった方がいいかも。
チンチンを弄られたままだから、真美のアソコに意識を集中すると、今度はチンチンが硬くなる。

【お】「女子便くん、かなり詳細に眺めますね」
【御】「以前より、真美のアソコが広がってるからとも言えます」


【さおり】「女子便くんのおチンチンが硬くなってきた! 真美のおしっこが出そうだから興奮しちゃってるんでしょう?」
チンチンの皮に指を突っ込みながら、さおりが決めつける。
おしっこは関係無いが、否定したら認めるまでチンチンを弄られそうなので早めに認めた。

【お】「女子便くん、諦めが早くなってますね」
【御】「経験値が上がったからでしょう」


【真美】「あっ、本当だ、女子便くんのおチンチン、カチカチになってる、……本当は触って貰ったから硬くなったんじゃないの?」
正解だが、正直には答えない。

【お】「正直に言ったら、もっと弄られちゃいますものね」
【御】「そういうことです」


【主人公】「……それもあるかも」
他に何があるって感じだが、黙っておく。

【お】「全否定じゃない辺りも女子便くんの成長をうかがわせますね」
【御】「いじめっ子と女子便くんの心理戦なわけです」
【お】「いつも、女子便くんの惨敗ですけど」
【御】「勝ってはいるんですが、相手が悪いです」


【さおり】「女子便くんの臭いおチンチンは任せて、あたしらが力を合わせて綺麗にしてあげるから」
チンチンが臭いって、……いじめっ子たちが力を合わせなきゃならないほど大変なことになってる? いやそんなはずは無いよ。

【お】「臭いは自分ではわかりませんからね」
【御】「そう入っても、この場合は女子便くんが正解です」


【さおり】「陽子、裕子、女子便くんのおチンチンを洗うから準備して。何が必要なのか言わなくてもわかるよね?」

【お】「ここは浴室をバックに陽子と裕子の立ち絵が入るんですよね?」
【御】「そうです。イベント絵の中断は、良くないのですが、ここはあえてインサートしました」
【お】「裸の立ち絵ですから、そう邪魔にはならないからセーフかな?」
【御】「男の立ち絵を突っ込んだ時には、えらい不評を買いましたよ」
【お】「……でしょうね」


さおりが陽子と裕子の二人に準備を命じた。
【陽子】「了解」
準備って、石鹸とお湯が有れば事足りるんじゃないの?
実際に陽子と裕子が何をしているのか、真美のアソコで視界を塞がれているので確認できない。

【お】「ここで元のイベント絵に戻ります」
【御】「今回は、怒られないといいな」


【真美】「はぁ、はぁ、もう直ぐ出るよ。……女子便くん、準備はいい? ……ふふん、こぼしたら罰ゲームだからね」
真美が息を弾ませる。
飛び散ったら、こぼすかも。
上手く受け止められても罰ゲームみたいなことが続くんだから関係ないか。
いや、できることなら罰ゲームは避けたい。

【お】「女子便くん、考え込んでますね」
【御】「いじめっ子たちは、罰ゲームと称して何をしでかすか、わかりませんからね」
【お】「そんな状況でも、チンチンを大きくしている女子便くんは大物でしょうか?」
【御】「女騎士モノと同じ状態です」


そんなことを考えているうちに真美のおしっこの穴から、ポタリと雫が落ちた。
舌に触れた水滴は、紛れも無くおしっこの味だ。

【お】「一滴で、おしっこ判定を出しましたね」
【御】「経験値が上がってますから」


続けて女の子の穴がキュッとすぼまる。
【さおり】「おしっこが出るみたいだね。……あたしらも準備できたよ、裕子、それをこっちに持ってきて」
いったい何を受け取っているんだ?
目の前のワレメに視界を遮られているので、さおりが何をしようとしているのかさっぱりわからない。

【お】「いよいよ、おしっこの秒読み段階ですね」
【御】「女子便くんのお口の中に飛び込んじゃいますよ」


【真美】「あん、……女子便くん、出ちゃう、……あっ、おしっこが出ちゃう」
真美は力の入った腰をビクッとさせた。

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【お】「真美のおしっこ出ました!」
【お】「……なんか、ショプ様のサイトで公開されてるCGと真美のおしっこが違ってません?」
【御】「シナリオだと、便器扱いなので口なんですよ、ですからこっちが正解です」

勢い良く真美のおしっこが放出される。
【主人公】「あっ、……んっ、……んんっ」

【お】「女子便くんがおしっこを飲まされて、……と、いう場面で今回のご紹介はここまでです」
【御】「チンチンに何をされているのか?も見どころです!」
【お】「ここのイベントは、原画がもう一枚有るんですよね?」
【御】「これとは別の絵があります。ですから、こちらはイベントの前半になります」
【お】「後半は、どんな内容なんですか?」
【御】「おしっこがいっぱい出てきます」
【お】「そこら辺は、ブレませんね」
【御】「当然です!」

【お】「それでは、また!」