151222d.jpg

title_kousiki.jpg
160315b2.jpg
160325_yuzuna.jpg


2014年06月20日

チラシ画像入手?

来週、秋葉原で配布されるらしい新しいチラシ画像を入手しました。

140620p.jpg


すいません、またモザイクです。
配布の日時は、確認の後にお知らせいたします。

未確認情報では金曜あたりとか。

画像は新しくは無いのですが、インパクト大です。



トイレ掃除(超解説版)

おはようございます、おパンツです。久々に太陽の光をちょっとだけ浴びました。でも基本曇天のようでなんともすっきりしないお天気が続いています。

前回に引き続き今回も『女子のおしっこいじめ』のイベントを御不浄くんの良くわからない解説付きでご紹介したいと思います。

【お】「御不浄くん、何か面白い話をして下さい」
【御】「えっ、『女子のおしっこいじめ〜女子便くんといわれたボクの6年間〜』の発売日は8月29日です。ひゃほい!」
【お】「……えっ、……あの、何処で笑うんですか?」
【御】「あたしのシュールギャグに解説を求めちゃいます? そういうプレイ?」
【お】「あっ、……いや、結構です」
【お】「今回ご紹介するイベントは『トイレ掃除』です」
【御】「正確には、トイレ掃除の後半ですね」
【お】「女子便くんがいじめられてから、更にいじめられちゃうわけですね」
【御】「そうです、連続いじめです」
【お】「それで、どの辺りが掃除なんですか?」
【御】「掃除そのものは前半、後半はそれに依って派生した出来事がイベントになっています」
【お】「残念、掃除ネタは前半でしたか」
【お】「それと今回は見慣れないキャラがいますね」
【御】「クラスメートの女子が、いじめに巻き込まれてます」
【お】「あー、それは酷い。……では、その辺りも含めてイベントの内容をご覧頂きましょう」

140415.jpg


【真美】「中村がおしっこしたいんだってさ、……どうする?」
真美の声がしていた。

【お】「唐突に始まってますが、後半だからですね」
【御】「そう、女子便くんがぐったりしているところからです」

中村って、クラスメートの中村さんのこと?
【陽子】「中村? ああ、ごめん、……いま清掃中なんだよね、……他のトイレに行ってくれる?」
中村さんを陽子が追い出しに掛かってるみたいだ。

【お】「いじめが終わってもトイレ掃除が続いているんですね」
【御】「というか、終わった直後にクラスメートの中村さんの話が出て来るので、あまり途切れた感じにはならないと思います」


【中村】「はぁ、はぁ、……あの、……でも、もう無理、……歩けないの」
クラスメートの中村さんの声がする。

【お】「この段階で、中村さんは声だけですね?」
【御】「女子便くんは、個室に閉じ込められている様な状態なので、中村さんの姿は見えません」


同じクラスなのに、いじめっ子たちが女子トイレで何をしているのか、ぜんぜん知らないみたいだ。
だから、平気で入ってくるのだろう。

【お】「中村さんはクラスの事情に疎いみたいですね」
【御】「疎いというが孤高の人です」


さっさと諦めて別のトイレに行ってくれれば厄介なことにならずに済むが、そうじゃないと……。

【お】「女子便くんが中村さんを心配してます」
【御】「巻き込まれたら大変なことになるのは目に見えてますから」


【さおり】「いいんじゃない、ちょうど女子便くんも便器を綺麗にしてくれたところだし、……女子便くんでいいなら使っていいよ」
女子便くんでも?
なんか、嫌な予感が……。

【お】「中村さん逃げて!」
【御】「女子便くんが言うべきセリフでしたね」


【中村】「女子便くんて、……なに?」
中村さん、ボクが女子便くんて呼ばれてるのも知らないみたいだ。どれだけクラスの情報に疎いんだろう?

【お】「疎いというか、女子便くんに興味が無かったんでしようね」
【御】「孤高の人ですから仕方ないです」


【さおり】「女子便くん、……中村がおしっこしたいって言うから頼むね」
【主人公】「……えっ、……頼むって、……何を?」

【お】「ここで画面暗転です」

何をって決まってる、……中村さんは、ボクのいじめに巻き込まれたのだ。

【お】「女子便くんは、中村さんを守ることが出来ませんでした」
【御】「守るも何も、表面的には何もしませんでしたからね」
【お】「テレパシーは送ってましてたね、届かなかったけど」


140620a.jpg


【中村】「きゃあ、何をするの、……あっ、変なことしないで、あっ、……ダメっ、そんなところから見ないで」

【お】「中村さんの登場です。このCGは便器の色が変!てことで修正されたものじゃないですか?」
【御】「このイベントで使用されてるモノでした」
【お】「個室や、便器の大きさも実際のトイレの大きさを参考にして描かれたとか」
【御】「キャラの対比は正確な筈ですよ、寸法を調べてからコンテを起こしてます」
【お】「こだわってますね」


中村さんは、いじめっ子たちにパンティーを剥ぎ取られ、個室で無理矢理ボクの顔の上に腰を落とすよう強制された。

【お】「初登場の中村さんですが、いきなり酷いことになってますね」
【御】「酷さでは女子便くんが上でしょう、頭を便器に入れられてますよ」
【お】「女子便くんは喜んではいないみたいですね?」
【御】「女子便くんは、普通の人なので便器に頭を突っ込まれては喜ばないです」


【さおり】「おしっこしたいんでしょう? 女子便くんがスタンバイしてるからいつでもおしっこしちゃっていいよ」
ボクは便器に頭を落とされ、さおりに馬乗りにされて身動きがとれない。
【主人公】「ご、ごめんね、中村さん、……ボクもなんだかわからなくて……」
この状況を簡単に説明するなんて無理だよ。

【お】「確かに簡単に説明するのは無理でしょうね」

【真美】「はい、女子便くんはおしゃべりしない、……いまは中村とあたしらが話しているんだから、女子の話に口を挟まないで」
【主人公】「……すいません」
【中村】「ど、どうしてこんなことするの? ……男子になんておしっこカケられないよ」
中村さんのアソコが鼻先に迫る。ワレメからおしっこの臭いがしていた。もう一刻の猶予も無いって感じだ。

【お】「しっかり中村さんのアソコを観察してますね」
【御】「女子便くんも、男子ですから当然です」


【さおり】「心配しなくても、これは男子じゃなくて女子便くんだから何の問題も無いよ、……便器と変わらないんだから遠慮しないでおしっこしていいよ」
意味不明な説明で中村さんを丸め込もうとしてる。

【お】「いじめっ子からは、相変わらず酷い扱いを受けてますね、便器扱いですか」
【御】「見たままです」


【陽子】「そうだよ、女子便くんは女子のおしっこが大好きな便器だから、気にしなくていいんだよ」
【真美】「そうそう、女子便くんなんだから、そのまま気軽におしっこを浴びせちゃえばいいよ」
個室の外から陽子と真美が覗き込んでる。

【お】「裕子は何処にいるんですか?」
【御】「女子トイレの入口で見張りをしてます」


【中村】「あぅ、ふざけないで、……はぁ、はぁ、本当におしっこが出ちゃいそうなんだから、……このままじゃ本当に顔にカカっちゃうよ」

【お】「中村さんは、いじめっ子相手に頑張ってますね」
【御】「女子便くんほど怖がってないみたいですが、それがいつまで持つかは、わかりません」


【真美】「中村は、あたしらのお願いが聞けないの? ……ふーん、中村がそのつもりなら別に構わないよ、……その代わりあたしらの接し方も変わるかもね」
ああ、中村さん、いじめっ子たちに逆らっちゃダメだ。

【お】「女子便くんは、テレパシーを送り続けてますね」
【御】「でも、やっぱり届いていません」


【中村】「お願いって言われても、……はぁ、はぁ、無理だよ、……だって男子の顔におしっこなんてカケちゃいけないんだよ」

【お】「中村さんは、女子便くんにカケたくないというより、他人の顔におしっこをするのは無理って言ってるみたいですね」
【御】「しっかりとした倫理観を持ってる様です」


息が荒くなってワレメがヒクヒクしていた。

【お】「女子便くんは、中村さんのアソコを観察し続けてますね」
【御】「観察しているというより、この距離だからどうしても見えてしまうって、ところじゃないですか?」
【お】「ずいぶんと女子便くんの肩を持ちますね」
【御】「いや、そういうわけじゃなくて」


【さおり】「普通の男子はダメでも女子便くんはいいんだよ、見てわからないの? ……女子便くんも中村におしっこをカケて貰ってもいいよね?」
さおりがにこやかな表情で中村さんの肩越しにギロって睨んだ。
【主人公】「……い、いいよ」

【お】「返事を強制されてます」

【真美】「女子便くんもいいって言ってるよ、中村もおしっこしたいんでしょう? ……あんまり我慢すると尿道炎になっちゃうぞ」
【陽子】「もう、面倒くさいな、……さおりが中村のアソコを広げて強制的に女子便くんの顔におしっこを浴びせちゃったら?」
【中村】「えっ、……あの、そんなのダメだよ、……はぁ、はぁ、いま触られたりしたら本当に出ちゃうよ」

【お】「中村さん、もう直ぐ陥落ですね」
【御】「いや、そうでもありませんよ、↑の中村さんのセリフに注目して下さい」
【お】「『いま触られたりしたら本当に出ちゃうよ』って辺りですね」
【御】「そう、つまり触られなければ、まだ大丈夫ということです」

【さおり】「やっぱり、中村が自分で女子便くんにおしっこを浴びせないと面白く無いんじゃない?」
【真美】「このまま放っといても出ちゃいそうだね、……どうする、このまま中村の様子を見ちゃう?」
【陽子】「女子便くんは、中村のアソコをじっくり見れて得しちゃったね、……今回、いちばんいい思いをしてるのって、女子便くんだったりして」

【お】「いじめっ子たちは女子便くんの言葉責めも忘れません」
【御】「丁寧ないじめですね」


【さおり】「ああ、それは言えてるかもね、……中村はいいわけ、いつまでもそうしてると女子便くんにたっぷりアソコを見られちゃうよ」

【お】「女子便くんを引き合いに出して、中村さんを追い詰めます」

【中村】「はぁ、はぁ、あっ、……そんなこと言われても、……やっぱり出来ないよ、……あぅ、だっていくら便器って言われても、……無理だもん」
そう言いながらも中村さんのワレメには、ジワっとおしっこがにじみ始めていた。見るからに限界が近い。

【お】「中村さんは抵抗を続けますが、限界は確実に迫ってる感じですね」
【御】「おしっこの我慢は身体に良くないですよ」


【真美】「女子便くんが可哀想だから出来ないんじゃなくて、……単に男子の顔があるからおしっこが出ないって感じだね」

【お】「いじめっ子たちも中村さんがおしっこをしない理由に勘付いたみたいです」

【陽子】「ああ、それわかる、……近くに人がいると嫌って娘いるものね、……あたしもどちらかって言うとそうかな?」
【さおり】「……えっ?」
【真美】「……えっ?」

【お】「……えっ?」
【御】「……えっ?」


ボクも「えっ?」て思った。
【陽子】「ちょ、ちょっと何よ、何か文句でもあるわけ? ……もう、中村もいつまで我慢してるの、本当に尿道炎になっちゃうよ」

【お】「尿道炎は大変みたいですよ」
【御】「男泣きしたという話しなら聞いたこと有ります」


【中村】「はぁ、はぁ、でも、……あぅ、無理なものは無理だもん、……あぅ、あっ、……でも、苦しい」
【真美】「中村も限界みたいだね、……どうする? さおりがアソコを広げちゃうしか無いんじゃない?」
【陽子】「それしか無いんじゃない? いまの中村の状態だったら、ちょっと刺激すれば、一気に出ちゃうと思うよ」

【お】「中村さんピンチ!」
【お】「女子便くんは、中村さんを助けてあげないんですか?」
【御】「いじめられっ子に多くを求めないであげて下さい」


【さおり】「仕方ないな、でも、中村のアソコを刺激するのは、あたしじゃなくて女子便くんね」
【陽子】「ああ、なるほどね、……女子便くんなら女子のおしっこの専門家だもんね、上手くやってくれると思うよ」
【さおり】「女子便くん、中村のアソコをちゅーちゅーして、おしっこを吸い出しちゃっていいよ」
【主人公】「……えっ、ボク?」

【お】「女子便くんご指名です! ところでおしっこって吸いだせるものなんですか?」
【御】「かの家畜人ヤプーでは、便器系のヤプーにチンチンを吸わせておしっこを出すシーンがアリましたから可能だと思います」
【お】「……参考になったようなならないようなご意見ありがとうございます」

いじめっ子たちがニヤニヤしながらボクを見下ろしている。……様な気配がした。
いじめっ子たちの無言の圧力が重くのしかかる。
中村さんは苦しそうだし。
【主人公】「……あっ、……う、うん、……わかったよ」
拒否は許されない。

【お】「当然、女子便くんに拒否権はありませんからね」
【御】「中村さんの為に仕方なく引き受けた感じです」


【真美】「そうか、吸いだしちゃうのか? ……良かったね女子便くん、中村のアソコをチューチュー出来て」
【中村】「はぁ、はぁ、えっ、……チューチューって、なに? ……あの、まだ何かするの?」
【さおり】「直ぐにわかるよ、……女子便くん、始めちゃって、遠慮はいらないから最初から強くね」
【主人公】「う、うん」
おしっこを限界近くまで我慢している中村さんの為にもやらないといけないみたいだ。このままだと中村さんまでいじめられる。

【お】「中村さん、既にいじめられてませんか?」
【御】「女子便くんが心配しているのは、今後の継続的ないじめです」


【主人公】「……中村さん、……ごめんなさい」
意を決して中村さんのワレメに吸い付いた。

140620b.jpg


【お】「女子便くんが、中村さんのアソコに吸い付いちゃいました」
【御】「ここも是非、耳で楽しんで欲しいシーンです」


【主人公】「ちゅっ、……んっ、ちゅぱっ、……はぁ、はぁ、んっ、……ちゅっ、ちゅぱっ、……んっ、んんっ」
ワレメに唇を押し当てて吸うと、おしっこの味がした。プールの時間、舐めさせられたパンティーのクロッチと同じ味だ。

【お】「クラス全員のパンティーというイベントのことですね?」
【御】「そうです、女子便くんは中村さんのパンティーを以前、いじめっ子たちに舐めさせられています」
【お】「クラス全員のパンティーの紹介は無いんですか?」
【御】「やりたくてもまだYさんがパンティーを描いてくれてないのでまだです」
【お】「Yさん、早めにお願いするまんこ」
【御】「ちなみに語尾の女性器は、Yさんの漫画からおパンツ氏が勝手に拝借しているだけです。実際のYさんは『おはまんこです」ぐらいしか言いません」
【お】「詳細な解説ありがとうございます」


【中村】「嫌っ、……あっ、変なところ吸っちゃダメっ、……あん、あっ、ダメっ、……やん、あっ、……いま、そんなに吸われたら本当におしっこが出ちゃう」
中村さんは下半身にギュッと力を入れた。
【さおり】「我慢しないで出していいんだよ、……その為に女子便くんが中村のアソコを吸ってるんだから」
おしっこは、にじんでるだけであふれ出る気配は無い。
【真美】「中村は、そんなに力を入れちゃダメだよ、……女子便くんが困ってるでしょう? ……女子便くんも舐めて緊張をほぐしてあげなきゃ」
舐める?

【主人公】「……うん、わかったよ」

【お】「ここから女子便くんが中村さんのアソコを舐めちゃうわけですね」
【御】「ここも音で楽しめる作りになってます」


ワレメの中に舌を潜り込ませた。
中村さんの硬く閉まったワレメの中心を舐める。
【中村】「ひゃう、……あっ、やん、変なところ舐めないで、……はぅ、我慢してるのに変なことしないで」
いじめっ子の命令には逆らえない、……だからごめん。中村さんの意見よりもいじめっ子たちの命令に従う。

【お】「なんかちょっと格好良く聞こえますね」
【御】「意味を考えると、カッコイイの反対になりますが」


【さおり】「女子便くんは、中村のおしっこが飲みたくてアソコを舐めてるんだから、意地悪しないで出しちゃったら?」
【陽子】「そうだよ、ここで頑張っても誰も得しないよ、……ここは素直になって女子便くんの顔にカケちゃいなよ」
それでも中村さんは首を横に振る。

【お】「いじめっ子たちが追い込みを掛けてますが、中村さんはなかなかしぶといですね」
【御】「自分では、してもいいと思っているのに身体が言うことを聞かない状態なんです」
【お】「別に女子便くんの為に頑張ってるわけじゃないんですね?」
【御】「女子便くんには可愛そうですが、そういうことになります」

【中村】「……やっぱり、ダメっ、……出ないよ、……舐めても吸っても、……あぅ、何を言われても無理なものは無理だよ」
【さおり】「ちょっと強情すぎるんじゃない? ……あんまり頑張られちゃうとイライラして来ちゃう、……もっと気楽になりなよ」
ああ、いじめっ子たちの機嫌を損ねる前に出した方がいいのに。

【お】「女子便くん、中村さんの行く末にハラハラしてます」
【御】「いじめっ子たちの恐ろしさを最も知る男ですからね」


【中村】「はぁ、はぁ、あぅ、……おしっこを男子の顔にカケるなんて、……はぁ、はぁ、絶対に無理だよ、……だって力がぜんぜん抜けないもん」
中村さんは、というより中村さんの身体が頑固だった。

【お】「女子便くんも中村さんのおしっこが出ない理由を確信したみたいです」

【真美】「中村がおしっこ出来ないのは、全部、女子便くんのせいだからね、ちゃんと責任を取ってよね」
何で!?
……と、口に出したらもっと酷いことになるから黙って舌を動かすしかない。

【お】「何故か、女子便くんにもプレッシャーが掛けられます」
【御】「いじめっ子に理由は必要ありませんからね」


【陽子】「中村も女子便くんをかばってもバカを見るだけだよ、……おしっこをカケて反省させたらいいんじゃない?」
【中村】「はぁ、はぁ、……別にかばってるわけじゃないよ、……はぁ、はぁ、男子の顔が便器の中にあるから出来ないだけだよ」
……なんか切なくなった。

【お】「女子便くんは、落ち込みそうになりながらも、中村さんのアソコを舐め続けます」
【御】「中村さんも女子便くんの味方ではないということです」


【陽子】「だったら、余計に気を使う必要ないじゃない、……さっきから言ってるでしょう、女子便くんを普通の男子だと思っちゃダメだって」
えー。

【お】「これも一種の言葉責めですね」
【御】「中村さんを説得しつつ、同時に女子便くんを責める高度な技を惜しげも無く繰り出しています」
【お】「ここで一気に追い込むつもりなのでしょう」

【中村】「はぁ、はぁ、そうだよね、……女子便くんなんて呼ばれて喜んでる人が、普通の男子なわけないよね」
喜んでないよ、とハッキリ言えないのが辛い。

【お】「中村さんがいじめっ子側へと行こうとしています」
【御】「孤高の存在からただのいじめっ子の仲間に零落する瞬間です」


【中村】「はぁ、はぁ、んっ、……あぅ、あっ、……アソコから力が抜けちゃいそう、……あっ、女子便くんの舌が入っちゃう」
中村さんがボクを女子便くんと呼び、下半身から力が抜け始める。

【お】「でも、一気にエロい感じになりましたね」
【御】「緊張が解けて柔らかくなりましたからね、女子便くんの舌もワレメの中に潜り込んでます」


【陽子】「そう、その調子、……ねえ、女子便くんに気を使わないだけで、かなり楽になったでしょう? ……だから全部、女子便くんがいけないんだよ」
【中村】「う、うん、そうだったんだね、……女子便くんのせいで、こんなに苦しい思いをしてたんだ、……はぁ、はぁ、女子便くん、早く吸い出しちゃって」
中村さんが、いじめっ子たちに丸め込まれた。……でも、いじめられちゃうよりはいいか。

【お】「女子便くん、優しすぎます」
【御】「すべてを赦してます」
【お】「御不浄くんには無理ですね」
【御】「忘れないように黒い手帖に書き留めています」

【さおり】「女子便くん、今度こそ、中村のおしっこを吸い出しちゃっていいよ、……でも、こぼしたら罰ゲームだからね」
こぼしてもこぼさなくても、結果に違いが無いのもわかってる。

【お】「女子便くん、悟ってますね」
【御】「……悟るというか条件反射的思考という感じです」


【主人公】「……んっ、ちゅっ、……うう、うん、……ちゅっ、ちゅぱっ、んっ、……んんっ、はぁ、はぁ、ちゅっ!」
中村さんのワレメを改めて吸う。
【陽子】「いいよ、その調子、……中村の身体からも、ちゃんと力が抜けてるみたいだね、……今度は期待出来ちゃうかな?」
【さおり】「大丈夫なんじゃない、……この段階まで来ちゃったら、止める方が難しいんじゃない?」
【真美】「それは言えてるかも、……女子便くん、中村のアソコからおしっこを吸い出しちゃいなよ」

【お】「いじめっ子たちが、ワクワクしながら見てます」
【御】「いじめっ子たちは、女子便くんがおしっこまみれになるの大好きですから」


【中村】「あぅ、あっ、女子便くん、もう、そんなに強く吸わなくても、……あっ、出ちゃうよ、……やん、本当におしっこが出ちゃう、……あっ、もうダメっ!」
遂に中村さんのおしっこがあふれ出した。

【お】「中村さんのおしっこが迸り出ます!」
【御】「迸り出るというか吸い出されたが正解でしょう」


140620c.jpg


【主人公】「……んっ、……んんっ、……んっ、……あっ、いっぱい出てる、……んっ、んん」

【お】「ここから、おしっこまみれの女子便くんの勇姿が綴られているわけですが、続きはパッケージでお楽しみ下さい」
【御】「トイレ掃除は、『おしっこいじめ』らしさが凝縮した良いイベントだと思います」
【お】「イベントのサンプルに中村さんはアレかな?と思いましたが、結構、良かったですね」
【御】「いじめっ子の理不尽さと、嫌がる女子のアソコを舐めさせられるという背徳感もポイントが高いと思います」
【お】「イベントの紹介は、まだ続きますのでブログを御覧の皆さん、次回の更新もお付き合い下さい」

【お】「それではまた!」