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2014年06月08日

いじめっ子 語録

お疲れ様です、いまだにガラケーしか使って無いおパンツです。毎日「女子のおしっこいじめ」の内容に触れているせいですっかり感覚が狂っちゃった感があります。……危険な兆候です。

今回は、いじめっ子のさおりのセリフを見てみましょう。いったいどんな理不尽なことを言われちゃうのでしょう?

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・【さおり】「あんたの苗字なんて知らないから、やっぱり女子便くんでいいよ、賛成の人は手を挙げて! はい賛成!」

いじめっ子に反論は無意味です。多数決で押し切られちゃいます。

・【さおり】「みーちゃった♪ みーちゃった♪」

罠に掛かった女子便くんは、囃し立てられます。背中に嫌な汗が流れてしまいます。

・【さおり】「ねえ、女子便くん、あたしたちおしっこしたい」

いきなりこんなことを言われても困りますね。無論、主人公がどうにかしなくてはなりません。

・【さおり】「ふーん、休憩なんだ、へえ、そうなんだ、女子便くんのくせに休憩なんて生意気なんじゃないの」

昔の運動部だと先輩は、だいたいこんな感じでしたね。

・【さおり】「このピンチを女子便くんは切り抜けられるかな、……あっははは、今回は無理っぽいね」

例え切り抜けられてもいじめっ子は、容赦しなかったりします。

・【さおり】「これからお仕事だから女子便くん、裸になってくれる? 全部脱いじゃってね」

いったいどんな仕事なのか、……まあ裸にされた時点でいじめ発生ですが。

・【さおり】「これ以上、ふざけたら先生に、『女子便くんに自習を妨害された』って言い付けちゃうからね」

もちろん女子便くんは、妨害なんてしてません。いじめを嫌がると先生に言い付けられちゃうわけです。この世は理不尽に満ちてますね。