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2014年06月05日

女子便くんのセリフ

お疲れ様です、おパンツです。寒暖差が激しくて風邪を引いちゃいそうです。

今回は、音声収録を記念して、主人公である女子便くんのセリフを見てみましょう。

まずは、口に使用済みナプキンを突っ込まれてのセリフです。

【主人公】「んんんっ!(無理っ!)」
【主人公】「はぁ、はぁ、……んっ、……んんんっ」
【主人公】「……んっ、はぁ、はぁ、んんんっんんんんん(順番なんて付けられないよ)」
【主人公】「んんんっん(仕事って)?」
【主人公】「……んんん(全部)?」
【主人公】「はぁ、はぁ、……んっ、んんっ」
【主人公】「んんんっっんんん(もうちょっとだよ)
【主人公】「んんんんんっ、んんんんっ(そんなこと、しないよ)」
【主人公】「んっ?(えっ?)
【主人公】「んっ、んんんんっ!(ちっ、違うよ!)」
【主人公】「んんんんんんんっん?(最後の仕上げって?)」
【主人公】「んんんんんんんっんんん(そういうわけじゃないよ)」
【主人公】「んんんんんんんんんんっ(本当に違うよ)」
【主人公】「んんんんっんっんんんんんんんんっ(そんなのまったく関係ないよ)」
【主人公】「んんんん!(違うよ!)」
【主人公】「んんんっ!(ヤメて!)」
【主人公】「んんっ、んっんん!(嘘っ、待ってよ!)」
【主人公】「んっ、んんっ(あっ、ダメっ)」
【主人公】「んっ、んんんんんんんんんんん(あぅ、そんなことを言われても)」
【主人公】「んんんんんんんんっ!(そんなことないよ)!」
【主人公】「んんんっ!」
【主人公】「んんんんんんんっ!(無理言わないで!)」
【主人公】「はぁ、はぁ、んっ、……んんっ、……んぅ、んんっ、んんんんんんんっ!(もう、ダメっ、動かさないで!)」

なんか、酷いことになってますね。続いてクラスメートのパンティーを舐めさせられてる女子便くん。

【主人公】「んっ、……ちゅっ、ペロッ」
【主人公】「……う、うん」
【主人公】「んっ、……ペロっ、オレンジみたいな味と匂いだよ」
【主人公】「んっ、……う、うん、……わかってるよ、……あっ、んっ、ちゅっ」
【主人公】「う、うん、……渡辺さんの汚れたパンティーを舐めたかったよ」
【主人公】「そこを舐めるんでしょう? ……ちゅっ、……んっ、ちゅぱっ」
【主人公】「う、うん、……んっ、少ししょっぱい味がして来たよ、……んっ、ちゅっ、んっ」
【主人公】「……あ、あの、そういうわけでは無くて……」
【主人公】「ショックとか、……そういうのは無いよ、……本当だよ」
【主人公】「んっ、ペロっ、……ちゅっ、……んっ」
【主人公】「……こっちも、何も言ってないよ、……んっ、ちゅっ、ペロっ」
【主人公】「はぁ、はぁ、んっ、ちゅっ、……はぁ、はぁ、次の人のパンティーを舐めるの?」
【主人公】「う、うん、……わかってるよ」
【主人公】「うん、……んっ、……ペロっ」
【主人公】「んっ、ちゅっ、……うん、おしっこの味はしてないよ」
【主人公】「……うん、そう、……アソコの味がしてるよ」
【主人公】「んっ、……ペロっ、……んっ」
【主人公】「……んっ、ちゅっ」
【主人公】「う、うん、……おしっこの味じゃないよ」
【主人公】「あっ、ごめんなさい、……パンティーの染みの部分は甘くて少ししょっぱい味がしてたよ」
【主人公】「うん、……とっても甘い匂いがしてるよ」
【主人公】「似てると思うよ、……はぁ、はぁ、んっ、……元は一緒って感じ」
【主人公】「ち、違うよ、……そんなこと考えてないよ」
【主人公】「……別に謝らなくても」
【主人公】「ちょっと待って、山田さんのパンティーに不満なんてないよ、……誤解だよ」

そして最後に女子のアソコからおしっこをストローで飲むことを強制されている女子便くんです。

【主人公】「……んっ、……ちゅっ」
【主人公】「う、うん、……ちゅっ、ちゅぱっ、……んっ、んん、……ちゅっ、……はぁ、はぁ、んっ」
【主人公】「ちゅっ、……んっ? ……ちゅっ、……んんっ、ちゅっ」
【主人公】「……うん、……んっ、ちゅっ、……んん、んっ」
【主人公】「んっ、……ちゅっ」
【主人公】「……んっ、なにも言って、……んっ、んん」
【主人公】「……んっ」
【主人公】「……んっ、……裸って?」
【主人公】「んっ、……んんっ」
【主人公】「……んんんっ」
【主人公】「んっ、……そんなに、……んん、変わらないよ」
【主人公】「ちゅっ、んっ、……ちゅぱっ」
【主人公】「……うん、……わかってるよ」
【主人公】「んっ、……ペロっ」
【主人公】「……同じだよ、……んっ、ちゅっ、……はぁ、はぁ」
【主人公】「んっ、ちゅぱっ、……無理言わないでよ、……はぅ、んっ、ちゅっ」
【主人公】「……ダメだよ、んっ、……ちゅっ」
【主人公】「う、うん、……ちゅっ、……ペロっ、……んん、んっ」
【主人公】「んっ、ちゅっ、……ペロっ、んっ」
【主人公】「……んっ、……本当に?」
【主人公】「……うん、……んっ」
【主人公】「んっ、うん、……ちゅっ、んっ、……ちゅっ、……ちゅぱっ、……んっ、んんっ」
【主人公】「……ほ、本気なの?」
【主人公】「そんな、あっ! ……ヤメてよ!」


文章だけ見るとへっぽこいですが、これに声優さんが命を吹き込んでくれると嫌だけどちょっと感じちゃってる女子便くんになっちゃうのです。

普段エロゲをやらない人には、奇異に映るかも知れませんが「ペロっ」と言うのは、エロゲのお約束で、実際には声優さんのチュパ系の技をやっていただく記号みたいなものです。
ペロってそのまま喋ってくれるわけでは無いです。
「……」のところも声優さんの技の見せ所ですので注意して聞いていただくと良いかと思います。息遣いとか、聞き所ですよ!

それでは、また!