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2014年05月05日

女子便くんの専用マスク

おはようございます、おパンツです。アイスの大人買いしました。……だ、誰かがおパンツを肥えさせようとしている。

さて、本日のお題はマスクです。当然、普通のマスクじゃないですよ。給食当番の女子便くんのためにいじめっ子たちが用意した専用のマスクです。


【主人公】「……無い」
給食当番の割烹着(当番服)はあるのにマスクが無かった。
まさか、マスクをおしっこでベチャベチャにされてるのでは?
いや、本当に忘れた。
【主人公】「……」
いじめっ子たちにバレないようにしないと。割烹着におしっこをカケられら大変だ。
黄色くなった割烹着なんて自分はともかく他のクラスメートに悪い。
【さおり】「女子便くんどうかしたの?」
【主人公】「……っ!」
早くもいじめっ子たちに目を付けられた。
【陽子】「何か困ったことが有るなら、あたしらに相談してよ」
隣にピッタリと寄り添っている。
【真美】「女子便くん、……給食当番だったよね」
【主人公】「う、うん」
【裕子】「あっ、……もしかして何か忘れて来ちゃった?」
いじめっ子たちに囲まれて逃げ場を失った。
【主人公】「それは、あの」
【陽子】「ああ、わかった、裕子にまたおしっこ掛けられちゃったんでしょう?」
【さおり】「裕子は、直ぐにおしっこカケるのヤメて欲しいよね」
【主人公】「そういうわけじゃ」
【裕子】「女子便くん、あたしのせいにしないでよ」
【主人公】「何も言って無いよ」
【裕子】「今日は、女子便くんに何もしてないんだから変なこと言わないでよね」
【主人公】「……今日は」
【さおり】「それで、女子便くんはどうしちゃったの?」
隠すだけ無駄か。
【主人公】「……あの、……マスクを忘れて」
仕方なく正直に話した。
【さおり】「女子便くんたら、おしっこ臭い上に給食当番なのにマスクまで忘れちゃうなんてやりたい放題だね」
【主人公】「……ごめんなさい」
でも、今日はおしっこ臭くなんか無いはずなのに。
【真美】「この場合、どうすればいいと思う? あたしもマスク持って無いし」
【さおり】「女子便くん、息しなきゃいいんじゃない?」
【主人公】「……死んじゃうよ」
【真美】「マスクが無いなら、裸になってやれば?」
【陽子】「フルチンで給食当番? 女子便くんは、それでいいんじゃない」
【主人公】「割烹着は、ちゃんと持ってきたよ」
【裕子】「あたしのマスクで良かったら貸してあげようか? 使ったやつでもいいよね?」
【主人公】「本当に?」
【真美】「あっ、待って、マスクだったらさおりも持ってるるんじゃない、女子便くんに貸してあげたら?」
【さおり】「えっ、あたしのマスク?」
【真美】「ほら、裕子のよりもずっと女子便くん好みのマスクを今も付けてるでしょう?」
【さおり】「いまも? ……あっ、もしかしてアレのこと、……そうだ、持ってたよ、……女子便くんには、あたしのを貸してあげるよ」
【主人公】「……う、うん、……ありがとう」
【真美】「さおりのマスクで決まりだね、……早速、用意してあげたら?」
【さおり】「うん、いいよ、……直ぐに貸してあげるね」

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さおりは、いきなり目の前でスカートをまくるとパンティーを太ももの途中まで下ろした。
【主人公】「……なっ」
いきなりの出来事に固まった。
当然、さおりのアソコが見えてる。
【さおり】「あたしのマスクには、ここにあるから、ちょっと待ってて」
パンティー?
【さおり】「今朝、取り替えたばかりだから女子便くんは物足りないかもね」
【主人公】「……物足りない?」
さおりの手がパンティーの裏側でゴソゴソしてる。
陽子と裕子が壁を作ってるので、他のクラスメートにはさおりが何をしているのか見えない。
ただ、遠くから不安そうな視線を送ってくる。
給食当番が、いじめっ子たちに囲まれてるんだから心配にもなるだろう。
【裕子】「そんなところに女子便くんのマスクがあるの?」
【陽子】「ああっ、わかった! ……なるほどね、それをマスクに使っちゃうんだ」
陽子は直ぐにわかったらしい。
【真美】「女子便くんだって知ってるものだよ、……ああでも、今の状態だとわからないかもね」
【主人公】「……?」
首を傾げるしか無かった。


さて、女子便くんのマスクのためにいじめっ子たちは、いったい何を用意したりでしょう?
こうご期待!
posted by 透子 at 09:47| 女子のおしっこいじめ 原画