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2014年05月04日

遠足でハイキング

おはようございます、おパンツです。カレーを作って食べたら太りました。まったくゴールデンウイークには困ったものですよ。

今回は遠足です。連休ということで校外のイベントをチョイスです。すでにバスの中でおしっこをたっぷり飲まされた女子便くんは、いじめっ子の魔の手を逃れて、一路頂上を目指します。

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【主人公】「ふぅ、疲れたよ」
切り株に腰を下ろした一休み。
バスを降りて山頂を目指して歩き始めて一時間ちょっと。最初はクラスのみんなと一緒に歩いていたのだが、すっかりバラけていた。
いじめっ子たち絡まれないように急いだのもある。
バスの中では、間一髪で難を逃れたっぽいので、このラッキーを持続させたい。
【主人公】「……あれ? 水が無い」
水筒に水が入って無かった。入れ忘れていたことにいまになって気付いた。
【主人公】「リックが軽いと思った、……でも、困ったな」
こんなところに水道なんてあるわけ無いし。
【主人公】「何処かに湧き水とか有ったりして、……いや、無いか」
仕方ない、水は山を下りるまで我慢しよう。
じゃあ、そろそろ出発……。
【真美】「あっ、女子便くん発見! こんなところでサボってたの? 先生に言い付けちゃうぞ」
【主人公】「……っ」
腰を上げようとしたところでいじめっ子たちに見付かった。……引き離したつもりがもう追い付かれた。
【主人公】「さ、サボりじゃなくて休憩だよ」
【さおり】「ふーん、休憩なんだ、へえ、そうなんだ、女子便くんのくせに休憩なんて生意気なんじゃないの」
【陽子】「それって、あたしらに許可を貰って無いでしょう? いったいどういうことなの?」
【主人公】「ど、とうって聞かれても……」
【裕子】「まったく女子便くんのくせに無断で休憩なんて生意気すぎるよ! ずっと探してたんだからね」
いじめっ子に四方を囲まれた。
【主人公】「ごめんなさい、……じゃあ、先に行くから」
【真美】「そう慌てなくていいよ、あたしたちと一緒に行こうよ、そうすればサボってたこと黙っててあげてもいいよ」
【主人公】「えっ? ……う、うん、……わかったよ、……一緒に行くよ」
【さおり】「あれ、女子便くん、水筒の水もう全部飲んじゃったの? ……バスの中であんなに飲んだのに」
さおりが、空の水筒に気付いた。
【主人公】「違うよ、水を入れるのを忘れてきたんだよ」
【陽子】「なるほど、それはお困りですね、お水だったらあたしたちに言ってよ、直ぐにわけてあげる」
【主人公】「えっ、本当に?」
【真美】「いいよ、その為に裕子が持ってきたんだから」
【主人公】「裕子が、水を分けてくれるの?」
水を余計に持たされたとか?
【裕子】「う、うん、あたしが女子便くんに分けてあげる、……はぁ、はぁ、んっ、女子便くんが見つからなかったからもうギリギリだよ」
裕子は、ブルマーの上からアソコを押さえて腰をもじもじさせていた。
ギリギリってこれってもしかして、おしっこを我慢してる?
【主人公】「ボクに分けてくれるのって、……まさか、おしっこじゃないよね?」
【さおり】「あれ、わかっちゃった? ……さすが女子便くん、おしっこには目がないよね」
【主人公】「……本当におしっこなの?」
【真美】「そうだよ、女子便くんが飲むものと言ったら、おしっこに決まってるじゃない」
【陽子】「だって、おしっこじゃなかったら女子便くん怒っちゃうでしょう? こんなところで暴れられたら困るし」
【主人公】「怒らないし、……暴れないよ」
【裕子】「あん、女子便くん、何でもいいから早くして、……あぅ、あたしもう限界なんだから、……はぅ、漏れちゃうよ」
【真美】「裕子が非常事態だよ、女子便くん、急いでちょうだい! ほら、水筒を出して!」
【主人公】「えっ、……非常事態って、……あっ、待って、……まだ出さないで」
真美に急かされるまま、裕子の前に跪いた。
【陽子】「女子便くん、こぼさないように裕子のおしっこを受け止めなきゃダメだからね」
【さおり】「何言ってるの、女子便くんが大切なおしっこをこぼすわけ無いじゃない、……もし少しでもこぼしたら、罰ゲームだよ」
【主人公】「えっ、罰ゲーム?」
【さおり】「決まってるじゃない、女子便くんは、ここからフルチンで頂上まで行くんだよ」
【主人公】「フルチンで頂上って、……嘘っ」
【真美】「何であたしらが、女子便くんに嘘を言わなきゃならないの?」
【さおり】「おしっこをこぼしたら、フルチンで頂上に行くよね?」
【陽子】「行くに決まってるよね? ……返事は女子便くん?」
【主人公】「うっ、……はい、……行きます」
【裕子】「あぅ、そんなことより早くして女子便くん、……あっ、早くぅ!」
裕子がブルマーごとパンティーを膝まで下ろした。
【主人公】「……いいよ、出して」
ワレメの前に水筒を差し出した。
【裕子】「あっ、そこじゃダメだよ、もうちょっと近付けて、……はぁ、はぁ、……少しお尻の方にずらして」
【主人公】「……こ、こんな感じでいいの?」
【陽子】「裕子、親切なんじゃない、……ああでも、いきなり罰ゲームじゃ面白く無いか」
【裕子】「そ、そうそこ、……はぁ、はぁ、……その辺りでいいよ、……あっ、はぁ、はぁ、本当に出るからね」

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裕子は自分の指でワレメを広げると、おしっこの穴を露出させてチョロチョロとおしっこを出し始めた。

……バスでは、ゲロ袋でおしっこをキャッチした女子便くんも、水筒の注ぎ口の小ささに苦労する。
女子便くんはフルチン登山の罰ゲームを逃れることが出来るのか! こうご期待!
posted by 透子 at 11:04| 女子のおしっこいじめ 原画