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2014年04月30日

家庭科室の境界線

お疲れ様です。おパンツです。他所様の公式に比べてウチの白さは異常ですね。
ブランド名が「しろいぱんつ」だから、大目に見て下さい。

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今回のお題は家庭科室のイベントです。

「女子のおしっこいじめ」では、家庭科室に場所を移してのいじめが展開されます。
家庭科とは言っても、お裁縫関係では無くて、調理実習にターゲットを合わせてます。

ところで、食べ物関係は、線引が難しいとか。

先日のボツネタのところでも少し説明しましたが、超えると拙いラインがあるわけです。ユーザーさんなら直ぐに判断が付くと思いますが、……日がな一日、エロいことに脳みそを使いまくってる作り手だと、それが見えなくなって往々にして悲劇を引き起こすことがあるようです。

それでは、日がな一日エロいことしか考えてないシナリオ担当の御不浄くんにそのあたりのことを聞いてみましょう。

【御】「おしっこまでOK、以上!」
【お】「えーっ、もっと具体例を教えて下さいよ」
【御】「例えば、使用済みナプキンてあるじゃないですか、……それを食材に見立ててですね」
【お】「おおお」
【御】「そのネタをプリントアウトして、ドヤ顔で社長に見せるわけですよ」
【お】「絶賛されたと?」
【御】「いや、うんち中の柴犬みたいな顔をするんですよ、……いわゆる困った顔」
【お】「なにげに酷い例えですね」
【御】「つまりボツ」
【お】「理由は?」
【御】「ラインの向こう側だからですよ、超えちゃいけないラインを余裕で飛び越していたわけです、……言われないと気付かないんですね、これが」
【お】「怖いですね」
【御】「でも、いずれは、向こう側のゲームも作ってみたいですね」
【お】「……売れないでしょうね」
【御】「でしょうね、例えば……」

自主規制

【お】「では、最後に家庭科室で、登場予定のメニューを教えて下さい」
【御】「確か、アイスキャンディー、シュークリーム、チョコバナナですね、……アイスキャンディーは調理実習じゃないけど、家庭科室が舞台です」
【お】「普通ですね」
【御】「そこはそれ、材料とか、形状とか、トッピングとかあるじゃないですか、場合によっては女子便くんが材料にされちゃったりしますから」
【お】「なるほど」
【お】「ところで、その湯煎したチョコは何に使うんですか? 舐めるんですか?」
【御】「ふふふふ」

自主規制

【お】「はぁ、はぁ、……それではまた!」

音声情報

おはようございます、おパンツです。のんびりしている間にお昼に近くなってしまいました。

今回のお題は音声情報です。なんかいつもと違うとか。……ブランド一本目で、いつものも無いですが。

【お】「それでは早速、音声情報をシナリオ担当のお便所くん聞いてみましょう!」
【御】「御不浄くんだよ、……お便所じゃなくて、もっと高貴なの」
【お】「高貴な便所と言えば、芥川龍之介の小説に、貴族の男が女官のうんちを見る話がありましたっけね」
【御】「ああ、なんだか未練を断ち切るのにうんちを見れば幻滅するだろうって、あれね」
【お】「身分の高い人は箱にうんちをして、それを使用人が捨てるんだよね」
【御】「その箱を奪って中を見たら、香木かなんかが入ってて……、あと忘れた」
【お】「御不浄くんは、その箱となんか関係があるんですか? みっしり詰まってて『ほぅ』とか言っちゃうとか?」
【御】「ねーよ」
【御】「……それで、なんか用なの?」
【お】「今回の音声ですが、主人公の女子便くんにも声が付くらしいですね?」
【御】「主人公の音声は、没入感を阻害する可能性があるから、ちょっとどうかと思ったんだけど、……今回はアリかなってことで」
【お】「なるほど、それで女子便くんの声は、御不浄くんが当てると」
【御】「変なデマ流すなよ、……いや、マジで」
【お】「女子便くんに思わず、おチ○チンを舐めたくなるような声が付くと言うことは、ますます商品力UP!ですね!」
【御】「いや、そこまでかわいい声にはしないと思うよ、……ショタものじゃないんだから」
【お】「えーっ、そうなの?」
【御】「あっ、でも、……どちらかと言えば、かわいい系なのかな? たぶん、実際に聞いてから決めると思う」
【お】「難しいことは、声優さんに任せちゃおうかな〜臭がプンプンしている御不浄くんの前からお送りしました!」
【御】「そういうわけじゃないよ! いや、本当にの、……そんなこと言ったら怒られちゃう、ただでさえ評判悪いのに!」
【お】「それでは、また!」